その日はおじいちゃんの家で、掃除のアルバイトをしていました。今日は裸にエプロンという格好です。
白いフリルのついた丈の短いエプロンでは私の豊満な肉体を隠しきれず、乳房は脇からはみ出てしまい股間の部分がビーズになっているTバックを履いたお尻は丸見えでした。
何度も犯され、セックスの気持ちよさを知ってしまった体はすぐに濡れてしまいます。お掃除中に気持ち良くなり、その事を指摘されてお仕置きセックス。週に3回はおじいちゃんに可愛がられ、数カ月に一度は佐々木さんの家でもアルバイト。
私の体はお尻やおっぱいが敏感になっただけでなく、成長もしていました。ブラのサイズはワンカップ上がり、今はIカップです。グラビアアイドルみたいなおっぱいに、視線を感じる事も多くなっていました。学校の男子生徒や街中でも男性の視線を感じます。不躾にジロジロ見てくる人や、バレないようにチラチラ見てくる人。
年齢も中学生位の男子から50代、60代位の方まで様々です。
そんな視線を感じると、私のアソコは濡れてしまいます。おじいちゃんや佐々木さんのアルバイトがない日に、こっそりノーパンで出かけ(ちゃんと服は着ています)、男性の視線で濡れてオナニーしたり、私自身もエッチになっていきました。
洗濯物を取り込んでいる最中に、おじいちゃんが後ろから抱きついてきます。
「お、おじいちゃん誰かに、見られたら……」
「シーツがあるから大丈夫だ…な?えみりちゃん……」
おじいちゃんのかさついた指がアソコの割れ目から中に入ってきます。
「ヌルヌルであったけぇなぁ……足開け」
言われた通りにすると、おじいちゃんはオマンコを開きます。
「あ…だ、だめぇ……」
熱く火照った場所が外気に触れて、冷たさを感じました。
「外でオマンコ丸出しだど?こんなに濡らして…」
耳元で囁かれて更に濡れてしまいます。おじいちゃんは耳をしゃぶりながら、股間をグイグイ押し当ててくるんです。
「エッチなえみりちゃんのせいで、こんなになってんだ…責任取ってくれよぉ」
ファスナーを開けペニスを取り出したおじいちゃんは、私の太ももを擦り始めました。夕方ではありますが、まだ充分に明るいのです。でも、今まで何もなかったので私もきっと大丈夫と考えてしまいました。
足を開き尻たぶを自分で開きました。
「えみりの……オマンコ使って気持ち良くなって、ください…」
おじいちゃんが後ろから抱きついてきました。乳房がめちゃくちゃに揉まれてエプロンからはみ出してしまいました。おじいちゃんの荒い呼吸が耳元に近づいて、そのまま耳の穴に舌を突っ込まれました。
「ひうっ……」
グチョグチョと唾液の絡む音が大きく響いて、いやらしい気持ちが高まります。
性器同士がキスをして、そのままズルリと中に入ってきました。おじいちゃんは体を鍛え始め、最初の頃に比べ筋肉がついてきたようで私の腰を掴む指の力や、挿入した時の腰の動きがしっかりしてきていました。
(また……受け入れちゃった…)
腰を掴まれ激しくピストン運動が始まります。布一枚とはいえ、道路から見えない状態だったので私も安心していたんです。
的確に私の気持ちいい所をペニスが擦ります。
「あうぅぅっ、ひっ、気持ちいい…っ、そこっ、だ、めっ…」
「ほれっほれっ、外でおっぱい丸出しでスケベされて!」
おじいちゃんの手が私の乳房を揉んでいます。エプロンからはみ出した乳房は先端が固くしこっていました。
(私っ、こんな状況でめちゃくちゃ感じちゃってるぅ…)
興奮しておじいちゃんのペニスを締め付けてしまいます。
「おほっ、具合えぇど…そんなにっ、子種欲しいか?ん?」
グチュグチュ耳をしゃぶられながら、囁かれて更に興奮してしまいました。
「……っ、ほし、欲しいですっ、いっぱい出してくださ…っ…」
「よしよし、全部…受けとめろよっ」
おじいちゃんは一番奥に挿入したタイミングで、私の中に精液を吐き出しました。じんわりとお腹の中に熱いものが広がります。
私もほぼ同時に達してしまい、その余韻に浸っていました。しかし、すぐに固さを取り戻したペニスはすぐにズボズボと動き始めたんです。
「お、おじいちゃん、まだっ、私イッて、るぅ…」
おじいちゃんは私の腕を引きました。縁側に座ったおじいちゃんの上に腰かけた状態です。自重で更に深く挿入されてしまいました。
「あひっ、奥っ、おくぅ、当たるっっ!!!!」
おじいちゃんは私の頬をベロベロと舐めまわし、下から突き上げます。後ろを振り向くと唇を奪われ舌が口内に入ってきます。
「はうっ…お、じいちゃっ、んっ、ふむぅっ…お、チンポぉ、気持ちいっ」
「えみりの……オマンコも、さ、いこう…だぁ…っ」
表の道路から目隠しはされていますが、屋外でのセックスに興奮していました。グチュグチュと舌を絡めあうキスと激しく下から突き上げられて、何度も達してしまったんです。
ズルリとペニスを抜かれると、吐き出された精液が太ももを伝いました。そのまましゃがみこんだ私の前に、おじいちゃんはペニスを突き出します。舌を出して私の愛液が絡みついたペニスをお掃除します。全体を舐めて鈴口に吸い付きました。そのままペニスを頬張り全体を飲み込みます。
項垂れていたペニスが、また固くなってきました。おじいちゃんはまた縁側に座ります。私はおじいちゃんに跨り、ペニスに手を添えて腰を落としました。
「はうぅぅうぅぅ……っ!!!!!!」
ゆっくり腰を上下に動かすと、腟がペニスを締め付けます。
「んっ、固いの…ゴリゴリ、当たるっっ、きもちい、きもちひいっっ」
目線を下に向けるとペニスが出たり入ったりしてるのが見えます。
「はうっ…、ズボズボして、オマンコ…ッ、きもちい……っ」
「ほれっほれっ、そんなんじゃ日ぃ暮れちまうど」
おじいちゃんにけしかけられて、ピストン運動を早めました。おじいちゃんの首にしがみつき、打ち付けるように腰を動かすと、おじいちゃんが乳房を激しく揉んできます。
「えみりはちんぽ好きか?ん?」
恥ずかしい質問も、興奮していると気にならなくなります。
「うん、好きぃ、えみりおチンポ大好きぃ!!!!!!」
お尻がおじいちゃんにぶつかるとパチンパチンと乾いた音が響きます。グチュグチュと粘膜同士が擦れる音も聞こえてきて、こんな事してるってバレたらと思うと、更に興奮してしまいました。
結局、薄暗くなるまで私とおじいちゃんは屋外セックスをしていました。
段々、大胆になっていた私はアソコの毛を脱毛する事にしました。際どい格好をさせられた時に、無駄毛が気になっていたのです。おじいちゃん達のアルバイトでお金は持っていたし、美容外科に予約する事にしました。
「あの…15時から予約していた山田です」
「はい、ではこちらの問診表にご記入お願いします」
待合室で10分位待たされて、診察室に通されました。50代の男性のお医者さんが座っていました。坊主頭で首が見えない位太っています。先生は脱毛の機械の説明から始め、大体どれ位で終了するのか話してくれました。やはり、一度では終わらないみたいです。
「では、デリケートな箇所なので少し質問させてください」
「はい」
「性交渉はした事ありますか?」
(えっ…)
「は、はい……」
戸惑いながらも、質問に答えました。
「頻度はどれ位ですか?」
「……週に3~4回です」
「なるほど、では脱毛箇所に傷がないか確認しますね」
最初は何でこんな事聞かれるのかと不安になりましたが、確認の為なのかと思いました。婦人科にもある診察台の椅子に座ります。下着を外してジーパンを脱いで、その上にタオルをかけ座りました。
「楽にしてくださいね」
足を乗せた台が動き、開脚します。先生がゴム手袋をつけて私のオマンコを開きじっくり見ています。
「ほぉ…なかなかの頻度の割りに綺麗ですね」
アソコを凝視され、恥ずかしいのと同時に体が熱くなります。
「では感度検査をしますね」
おもむろに先生は指でクリトリスを弄り始めました。下から上に素早く擦られると気持ちよくなって声が出そうになります。ですが、これは診察です。私は必死で我慢しました。
「おぉ〜、すぐに皮が剥けてきますね。気持ちいいですか?」
「……っ」
変な声が出そうで耐えていたので、返事ができなかったのですが、先生は更にオマンコの中に指を挿入してきたんです。
「気持ちいいですか!?」
少し苛立つ感じで言われて、私は思わず
「気持ちいいです」と返しました。
「クリトリスとオマンコとどっちが気持ちいいですか?」
「は、はうっ…ど、どっちも…で、す…」
「では、これは?」
性器に顔を近づけた先生は舌先でクリトリスを舐め始めました。舌先を固くして上下に擦られます。声が出そうになり、両手で口を塞ぎました。
「では、一度達してみますか」
「え?」
ローションをオマンコにかけられ、一気に先生はペニスを挿入してきました。
ズブッ、ズブズブズブッッ
「え?…うそ、うそぉ……」
体格に見合った太くて逞しいペニスに一気に貫かれます。ローションのおかげか痛みは感じませんでしたが、まだ弛みきっていないオマンコはギチギチになっていました。
(おっきいよぉ…こんな太くて固いの…ムリぃ…)
私は混乱したままペニスを受け入れてしまったのです。
「こちらも問題なさそうですねっ、気になったのがクリトリスの包皮です。少し切った方がいいかもしれません」
「い、いやぁ…ぬ、いて…いやぁ…」
「検査ですから!少し我慢しなさいっ」
先生は私に構わず、激しく腰を動かしています。
「あ〜希望されるなら、今回は無料でおつけします」
「あ、あぅ…やぁ…」
口では拒否しても、私の足は先生の腰に絡みついていました。おっきいペニスで掻き回されると気持ちいいんです……。
「はぁ…っ、お、薬出しますよぉっっ!!!!」
ドプッビュクッビュルビュルッ!!!!
先生は私の事を無視して中出しした後、直径2cm位のディルドを挿入し、1時間はそのままでと言いました。
「絶対に溢さないように。高価な薬だからね」
「……は、はい」
「では、診察台から下りてください」
動けずにいた私は、のそのそと下りてショーツとジーパンを履きました。見た目は普通ですが、精液を入れたままディルドで腟を塞いでいるのです。
「では、脱毛は一週間後にいかがですか?」
「は、はい……」
突然の事に驚いてしまい、「はい」としか言えなかったのです。
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(やだっ、イクぅ…イクッ)
ヨロヨロと歩きながら、ディルドが入っている事への刺激に耐えていました。人通りの多い駅前で。あんなに自分勝手なセックスは初めてでした。こちらの反応など無視した行為。でも性処理道具として自分の体が扱われる事に、何故か興奮していました。
(だめっ、もう…っ…!!!!!!)
ビクンビクンッ!!!!
「次回の来院時までオナニーやセックスは禁止です」
先生の言葉を思い浮かべながら、私は人通りの多い場所で達してしまいました。デニムの内ももの部分にじわっと染みが広がり、漏らしたように見えます。恥ずかしくて、俯いたまま足早に帰りました。
一週間後、脱毛した後クリトリスの包皮手術もする事になります。先生の話では更に感度も良くなってしまうそうです。