「いやぁ〜たっぷり出たな〜」
おじいちゃんのペニスがズルッと私の中から出ていくと、じわ〜っ温かいものがアソコから溢れました。きっと精液です。
私は何も言えず黙っていました。初めてをこの老人に奪われてしまった事がショック過ぎて……。まさか自分がこんな目に合うなんて、今まで考えた事もなかったんです。
(赤ちゃん…できたらどうしよう)
不安で押しつぶされそうでした。するとおじいちゃんが浴室から出ていき、何かを持ってきたんです。
呆然としていた私は、特に気にせず倒れたままになっていました。おじいちゃんは私の様子も気にならないようでした。
「全部、掻き出さんとなぁ…」
おじいちゃんは力の抜けた私の体を、仰向けにして足を広げさせました。
そして何かを棒状のものを、思いっきり挿入しました!散々セックスでほぐれていたので、私のアソコは、何の抵抗もなくソレを飲み込みました。
「!!!!!」
そして、何かスイッチを入れる音がしたと思ったら、ソレは回転しながら私の中を掻き回し始めたんです。
「あ、いや、いやぁ、もう…やめ、やめてぇ!!!!!!」
掻き回されると中の精液も出てきます。
「おぉ……絶景だぁ」
おじいちゃんは、私の様子を見て満足そうにし、携帯で写真を撮っていました。無理やり昂ぶらせた熱が私に灯ります。
こんなのはいやなのに……。私の腰は跳ねあがり、はしたなく振っていたのです。
「だ、だめぇ…こんな、こんなのいやぁ……」
ぐちゃぐちゃに私の中を掻き回し、快感を与える玩具に、私は感じてしまってたのです。
更に、おじいちゃんがクリトリスに親指を押しつぶしながら擦り始めました。
「だめっ、それだめっ!!だめだめっ…………!!」
何度もイッた体は、敏感ですぐイッちゃうんです。私は口で否定しながら達してしまいました。一際、腰をのけぞらせて。
それなのに、機械は止まりません。
「だめぇ、また…またきちゃうっ、きちゃうっ!!!!」
「許してっ、もう…やぁ…や、やあぁぁぁっ!!!!!」
「とって、これとってぇ!!!!」
私の顔は涙でぐちゃぐちゃです。そこで、ようやくおじいちゃんが言いました。
「なら、何でも言うこときくか?」
もう拒否はできませんでした。
◎おじいちゃんの家には、必ず週に一度訪れること
◎その時はすぐに挿入できるように、準備をしてくること
シャワーを浴びた後、その2つの約束をさせられました。こうして、私とおじいちゃんのいやらしい関係は始まったのです。
しかし、実際は私が体を触られるだけで挿入までいく事はあまりなかったのです。
おじいちゃんの年を考えると当たり前でしたが……。
その日はおじいちゃんは赤ん坊のように、私のおっぱいを吸っていました。私はおじいちゃんの頭を左手で支えながら、右手でおちんちんを上下に擦っています。おちんちんは少し立ち上がりますが、固さも挿入するまでは無理そうでした。
(今日もだめそう……)
心の中でホッとしている自分と、がっかりしている自分がいました。
ここに来る前、私はすぐに挿入できる様に、オナニーしてから来ているんです。
体を触られ、達する事はできてもペニスを挿入されないと物足りなく感じていました。
処女を奪われた時は、あんなにショックだったのに……。
結局、その日も最後まではしないで帰りました。
(はぁ……よかったって思うのに、体が満たされない)
自宅に戻り、布団に入ってからそっとアソコに触れました。
クチュクチュ……
(……濡れてる)
そのまま人差し指をそっとアソコに潜りこませます。
(熱い……)
たっぷり潤んでいるソコは私の指を柔らかく包み込みます。ですが、物足りません。
(……もっと、もっと…)
下着の入っている引き出しに隠したバイブを、取りました。(あの日、おじいちゃんに準備用に渡されたのです。)
男性器の形の玩具をうっとり見つめます。そのままアソコにあてがいました。グッと押すとゆっくり入っていきます。
肉襞がかき分けられ、中がペニスの形になっていきます。
(あ…、こ、これぇ…これ……)
求めていた感覚でした。これ以上入らない所まで玩具を入れ、スイッチを押しました。
機械の動作音がしてオマンコをペニス型の玩具が犯します。自動で捻りながらピストン運動を繰り返す機械に、私は何度も達しました。
「ほ、ほしかったの、これ、ずっと…ずっと…」
「また…またきちゃうっ、きちゃうっ!!!!」
コンコン!
すると私の部屋をノックする音が聞こえました。
「えみり?具合悪いの?」
母です。
「だ、大丈夫……」
返事をしている間も、私の中を玩具が掻き回しています。イキそうなのを堪えていると、余計に快感が増していきます。
(あ…いっぱい濡れちゃってる…)
機械の作動音に混じって、クチュクチュって音が聞こえます。
「そう?我慢してない?」
母は私を気遣ってくれてるのに……。
「ほんとに、大丈夫だから……」
(あ…やだ…っ、イクッ……イッちゃう…お母さんいるのに……)
膣がヒクヒクしてきて…私はイキそうになるのを感じました。ドア越しとはいえ、お母さんの前で…。
「無理しないでね」
足音が聞こえて、父母の寝室のドアが閉まる音がしました。
気を抜いた瞬間
「ーーーーーーーーっっ!!!!!!!!」
私の膣は玩具を一際締め付けて、達しました。
(あ…ぁぁ…気持ちいいよぉ……)
ヒクヒク呻くオマンコを力むとニチャ……ッという音がしてボトンと布団の上に玩具が落ちました。私の愛液まみれになっています。
「はぁっはぁっ……」
私はその玩具を手にとり、またオマンコに宛がいました。
こんな事だめなのに……。また玩具を挿入してしまったんです。
(あっ、もう…だめ…我慢できないっっ)
体はセックスの快感を覚えてしまい、それを求めてしまってたんです。スイッチを入れ、またオナニーしてしまいました。
それから数日後、私はおじいちゃんの家にいました。またどうせ体を触られるだけだと、気楽に考えていたのですが……。
「今日はな…オナニーを見せてくれんか?」
「……えっ…」
数日前にオナニーに耽った事を思い出してドキドキしました。ですが、おじいちゃんが知る筈はありません。
「えみりちゃんに、いつも最後までしてやれんから…目の前で見せてもらったら、わしのも元気になるんじゃないかと…な?」
「は、はい……」
寝室に連れていかれ、大きな座卓に乗る様に言われました。裸になり、腰かけていたら足を広げる様に言われました。自分でも弄ってきていたので、少し濡れているアソコを見せるんです。恥ずかしくて下を向きました。
「おぉ…ちゃんと言いつけを守ってるな」
私のアソコにおじいちゃんが指二本を入れました。ゆっくり出し入れしています。
クチュクチュ音が鳴り、愛液が溢れてきます。
「おぉ…もったいない」
それをおじいちゃんは、ジュルッと啜りました。
「ここも可愛がってやるか……」
おじいちゃんは、そのままクリトリスを口に含み、舌先で上下に舐め始めました。
「あっ…そこは……」
腰が引けそうになった私を、おじいちゃんが両腕をまわして抑えました。
その時に、初めて挿入された時を思い出してしまったんです。おじいちゃんを、初めて男だと意識した瞬間を。
「相変わらずうめぇなぁ……」
ピチャピチャとはしたない音をさせ、クリトリスを舐められます。たまに吸われたり、歯を立てられて…私はおじいちゃんの顔に自分の股間を押し付けていました。
「あ、あっ…い、イクぅ…気持ちい…っ、イクぅ…イクぅ……!!!!!!」
イッた後もクリトリスを刺激されて……何度もイクともう最後までして欲しくて堪らなくなってしまったんです。
また、あの時みたいに激しくされたくて…。
でも、おじいちゃんの股間はそこまで反応しているように見えません。
すると、おじいちゃんは肌色のシリコン製のディルドを持ってきました。それを私の足の間に置いたんです。
「じゃあ、わしのここが元気になるまで腰ふれ」
ディルドの底にあるシールを剥がし、固定させて。私はその上に跨りました。かなり大きめで躊躇していたら、早くやれとお尻を叩かれました。
オマンコに先端が当たり、ゆっくり腰をおろします。少し抵抗を感じながら、飲みこんでいきました。
おじいちゃんは食いいるようにして見ています。気持ちよくて鳥肌が立っていました。
(見られてる…いやらしい所、全部)
全て納めると腰を上げて、ニチャニチャ音が響く中、私の愛液をまとった肌色が現れます。膣内を擦られながら愛撫される感覚に恍惚としていました。
「はぁ……んっ、あっ、あぁ…んっ…」
ゆっくり腰を上下に動かしていたら、もっと早く動けと、またお尻を叩かれました。
「は、はい…っ、ひっ、ひぐぅ…んっ、はぁっはぁっ……」
膣の中が熱くてドロドロで…それを玩具でかき回すのが、すごく気持ち良くて。私はその行為に没頭していきました。
「あひっ…いくっいくっいくっ…!!!!!!」
グチョグチョに濡れたアソコは激しいピストン運動も難なくこなしています。
「見てぇっ…おじいちゃん、えみり…またいくっ…イッちゃううぅぅぅ!!!!!!」
イッた後も、休まずに動かないとお尻を叩かれます。
「あひぃっ、ごめ、ごめんなさ…っ…」
「ほれ、早く動くんじゃ!」
「あうっ…は、はい…っ、あ、あはぁ…っ!!!!」
3回程達しましたが、その後脱力して動けなくなってしまったんです。すると、おじいちゃんは、どこかに電話をかけていました。
しばらくして、誰かが来たみたいでした。私は隠れようとしましたが、体が言うことをききません。
結局、そのまま誰かが入ってきたんです。
「あら〜えみりちゃん、おっきぐなって…」
向かいの遠藤さんでした。遠藤さんは建築会社の社長さんで、典型的なビールっ腹のおじさんです。身長も高くかなり大柄でした。
遠藤さんは、いそいそとズボンと下着を脱ぎました。ペニスも体格にあった大きさで、上を向いています。
(え…まさか……)
「田所のじいさん立つまで、頑張ろうな」
動けなくなった私を抱え、玩具を抜いた遠藤さんはあぐらをかいた自分に、私を後ろ向きで座らせました。
もちろん、ただ座っただけじゃありません。私のオマンコに遠藤さんのペニスが挿入されています。
(そ、そんな…まだ二週間しか経ってないのに…)
また好きでもない男と。それなのに、私の体は受け入れていたんです。
「おほぉ…JKオマンコ締まるぅ〜〜」
しかも遠藤さんのペニスはおじいちゃんのより深く挿入されていました。
「や、な、何でっ、やめて……」
「えみりちゃんのキツキツオマンコ気持ちいいなぁ…おじさんのペニス気持ちいいよ」
「そ、そんな…やめ、やめてくだ…さ、」
私がもがくと、遠藤さんは急に動き始めました。奥に叩きつけるような激しいピストン運動……。
「あ、だめっ…だめっ…そんな、そんな…」
目の前がチカチカします。ギリギリまで引き抜かれ、最奥を抉られて。
「ほらほら、感じてるの田所さんに見てもらおうね。えみりちゃんのいやらしいオマンコが俺のちんぽくわえて気持ちよくなってるのもね」
「あっ…ちが、違うのぉ、これはっ、ちが…っ」
「クリも勃起してるし、乳首もビンビンだよ?」
「あっ…でも…でもぉ……」
「ほーら、出すよ?中にたっぷり出すよ?えみりちゃんのオマンコが精液欲しくて締め付けてくるからだよ?」
「あっ、や、中は…っいやぁ……いやぁ……っ!!!!!!」
うっ…と呻いて、遠藤さんは私の中に吐き出しました。
「まだ認めないのかな?おちんちん好きだろ?」
両足を揃えて抱えられ、今度は私自身を上下に動かされます。揃えられた足のせいで膣が狭くなり、よりペニスを締め付けてしまいます。
「あ、いや、これいやっ、いやーーーーーっ」
必死にもがきますが、男性の力には叶いません。
「おほっ…こりゃいいな…」
出したばかりの精液も溢れ、オマンコがぐちゃぐちゃで…敏感になっているのにペニスを突き立てられ…。
「いや、もう…イキたく、ない…やめてぇ…」
しかし私の気持ちとは裏腹に、膣はきつく締まりビクビクと痙攣し始めました。
ビュルルッビュルルッ!!!!!!
「あ〜あ…締め付けるから、出ちゃったなぁ」
遠藤さんはニヤニヤして、ペニスを引き抜きました。仰向けになった私に、おじいちゃんが覆いかぶさリました。
「やっと薬が効いてきたな…」
おじいちゃんのペニスは、お腹にくっつきそうな程元気になっていました。
「どれどれ、やっとえみりちゃんのオマンコが味わえるわ……」
ズブズブと侵入してくるペニスに、私は感じていました。
「どうじゃ?処女を奪ったちんぽの味は?ん?」
あの快感がまた……。
そう思ったら、私の股間から透明な液体が吹き出しました。
「潮ふいたな」
二人の男はニヤニヤしながら視線を合わせました。
「どれ、もっとちんぽ好きになるように」
腰を掴まれ、激しく出し入れされるペニスに、私の理性はほぼなくなっていました。
「あ、あぁっ、い、イッちゃ…そんなに激しくされたら……っ」
「えみりちゃんには、もっともっとどスケベになってほしいんだ…」
「そうそう、四六時中ちんぽの事考えるような女にな…」
「イク…っイクっ…いやぁ……イクイクイクーーーーっ!!!!!!」
遠藤さんのペニスを口でくわえて、おじいちゃんのペニスをオマンコに受け入れて…私は恍惚としていました。
あれから数時間、私は二人にかわるがわる犯されていました。挿入される時は自ら恥ずかしい言葉でねだるよう強要されます。
彼らには避妊するという考えはなく、必ず私の中に吐き出されました。
長時間の快楽責めは、十代の私を蝕んでいったのです。