目の前を歩く女子生徒は、スカートの裾を抑えながら階段を上っていく。校内ではよくある光景だ。スカートを抑える位ならもっと丈を長くすればいいのに。
俺は37才の体育教師、普段は上下ジャージで生活指導という仕事がら生徒には煙たがられている。仕方ない事だと分かってはいるが、いつも鬱屈していた。
そのはけ口に妄想の中で女子生徒を犯しまくっている。妄想の中では自由だ。俺を見て卑しい笑みを浮かべているギャル系のあいつも、楚々とした生徒会長も華やかな雰囲気の読モをしている生徒も、妄想の中では股を開き、はしたなくちんぽをねだる雌でしかない。
あくまでも妄想だが。
そうして憂さ晴らしをする毎日に、不満はあるものの、そこそこ満足していた。
教師という立場の特権、給与の安定性は生きて行く上で困る事はないからだ。そんな俺に幸運が舞い降りた。
放課後になり、校舎に残っている生徒もまばら。だから相手も気を抜いていたのだろう。階段を上る女子生徒はスカートを抑えていなかった。
しめしめ……と彼女の後ろに陣取る。周囲に人の気配がしないか確認して、視線を上に向けると信じられない光景があった。ゴクッと唾を飲みこむ。
その女子生徒は下着を身につけていなかったのだ。見間違いかもと、もう一度見たが肌色と尻の割れ目がはっきり見える。
間違いない。ノーパンだ。
しかも、何かを落とした音がしてそれを拾う為に
彼女がかがんだ。ずり上がったスカートの裾は尻だけでなく無毛の局部まで顕にした。ぴったりとくっついたマン筋がまぶしい。
俺の股間が熱を持ち固くなっていくのが分かる。ジャージに、はっきりとペニスの形が浮かび上がっている。ここから1番近いのは視聴覚室か。
階段を駆け上がり、女子生徒の腕を掴む。
「ちょっと来なさい」
努めて冷静に言ったつもりだが、早口になっていた。女子生徒は驚いた顔で俺を見ている。
山田えみり……ごく普通の女子生徒だ。胸がでかくプロポーションもいいが、遊んでいるイメージはなかった。
足早に視聴覚室へと向かう。ドアに鍵をかけて問い詰めた。
「お前……下着つけてないな」
山田は驚いた顔で私を見た。
「……み、見たんですか?」
「見えたんだ!質問に答えなさい」
山田は、どう答えるか迷っている。視線を左右に動かし落ち着かない様子だ。
「答えなさい!」
厳しい口調で問うと、観念したのか頷いた。
「す、すみません……」
まさかバレると思っていなかったのか、青ざめた顔で下を向いている。
「……ゆ、許してください」
返事はせずに、俺はしゃがんでスカートに顔を近づけた。漂う雌のにおいをたっぷり吸い込んだ。
「発情してるな……スカートの上からでも分かるぞ」
わざと鼻を鳴らし、においを嗅いでいる事を見せつけた。
「や、や…めてぇ……」
「こんな状態じゃ、襲われるかもしれない。いや確実に襲われるな……」
山田は何も言わず下を向いていた。
「とりあえず、マン汁の掃除してやる。足を開きなさい」
俺の要求に山田は無言のまま足を開いた。俺はスカートの中に下から頭を突っ込む。左右に開いた足の間から、興奮してずる剥けになったクリトリスと愛液が溢れ出しているオマンコが見えた。
「クリトリスずる剥けでビショビショだな……発情マンコ誰かに見られたかったのか?」
山田は何も言わず、下を向いていた。耳まで赤くなっている。
「ん?どうなんだ?」
あくまでもこれは教育的指導。そう思わせるように教師としての立場を崩さない。
「お前のふしだらな行為で男子生徒が事件を起こしたらどうする??その生徒は一生を無駄にしてしまうかもしれないんだ。俺はそれを未然に防ぐ為にお前に提案してるんだぞ?」
「は、はい……」
「質問に答えろ、発情マンコを誰かに見てもらいたかったのか?」
山田は覚悟を決めたのか、小さく頷いた。
「は、はい……そう、です……」
「わかった、じゃあ俺がお前の発情マンコをいかせてやる。スカートを脱げ」
従順になった山田はファスナーを下ろし、スカートを脱いだ。無毛の恥丘があらわれる。愛液のせいか、割れ目が光っていた。
「俺が無理やりじゃないって事を証明するために、私の発情オマンコを舐めてくださいと言え」
すぐに行為におよぶと思っていたのか、山田は戸惑いを見せた。だが、俺の強硬な態度に諦めたのか震えながら声を出す。俺はスマホでその様子を動画で撮影した。
山田は俯いているので気づいていない。これでしばらくは楽しめそうだ。
「わ、私の……発情オマンコ……なめ、てくださ…い」
俺は山田の足元にしゃがみ、親指でクレヴァスを広げた。ヌルヌルの性器、クリトリスが勃起してパンパンに張っている。ふぅっと息を吹きかけただけで、山田は息を漏らした。
まずは太腿の内側を下から上にねっとり舐める。
「ふぅ…ぁ……」
垂れた愛液を舐めとり、性器に近づいていく。俺からは山田の表情は見えないが、両足はどんどん開かれていった。
いつの間にか長机に背中を預け、山田は足ががに股になるほど開いていた。
ペチョペチョとひたすら愛液を舐め続けた。
「あぅんっ…ひ、ひぁぁぁ……」
「おいおい、マン汁全然止まんねぇぞ」
「す、すみ…ませ……っ…」
女子高生の無毛マンコに俺は興奮していた。山田の体は俺の刺激に素直に反応する。クリトリスをしつこく舐めると、両手で口を抑えながら腰をのけ反らせた。
ヒクヒクと痙攣する体はイッた余韻にひたっているが、俺はまたクリトリスをしつこく責めた。敏感になったソコに舌で振動を与える。
「はぁっ…う…っはぁっ…はぁあぁぁぁんっ!!!!!!!!」
「高校生のくせに、やりまくってんのか?」
「……す、みませ…ん」
否定しないという事は、そういう事なのだ。
初めてではない事に少しがっかりしたが、これから行う事を考えると、些細な事だ。下半身にばかり意識がいっていたが、ブラウスの胸元に浮かび上がっている突起に気づいた。
「上は着けてるよな?」
山田は何も言わず黙っている。
ブラウスのボタンを外した。そうすると極小のビキニが現れる。白いメッシュ生地でほぼ乳首しか隠せていないし、乳首も感じているせいで、薄手の布を持ち上げている。でかい乳輪がはみ出していた。
「……おいおい、何だこれは?」
「す、すみません……」
「……全くとんでもないスケベな女だな、セックスで頭がいっぱいなんだろう?」
「ご、ごめんなさい……」
「こんなスケベな下着つけて、誰かに気づいてほしかったのか?」
「…………」
「ん?どうなんだ?チンポで頭がいっぱいなんだろう」
「…………っ、」
「違うのか?」
「………ち、がいません」
「気づかれたくて、こんなドスケベな下着つけて…ん?これじゃ何もつけてないのと変わらんな」
堪らなくなり、乳首に吸い付く。チュッパチュッパと音を立てた。
「あひっ…あっ…ふぅ……あっ…」
「やらしい女だ…男を誘って……乳首もビンビンじゃねぇか」
「あっ…ひぁっ…ご、ごめん、なさ…っひっ…」
布の上からでも、しこっているのが分かる。立ち上がった乳首を舌先でレロレロと上下に愛撫すると、喉をのけ反らせ喜んだ。布が俺の唾液でビショビショになっている。乳房ごと口に含むようにして、歯を立てる。
何てでかいおっぱいだ。グラビアアイドルのようにでかい乳房に興奮した。Hカップか?Iカップか?
乳首を両方一気に吸ってやる!!吸って甘噛して…を何度も繰り返した。山田は嫌がりもせず、啜り泣くように喘いでいる。
「あふうっ…ひ、っ…ひぃ…ん…」
俺はその声に興奮して、ひたすら乳首を責め続けた。チュパチュパと音を立てると、山田は声が段々と高くなり小刻みに痙攣した。またイッたのか……何て感じやすい体だ。
ジャージを下着ごと下ろすと、ペニスは腹にくっつきそうな位勃起していた。山田が潤んだ瞳でそれを見ている。筋が浮かび、玉袋も固く張っていた。すぐに突っ込みたいのを我慢して、右手で肉茎を上下にゆっくり擦った。
「…あっ……す、ごぃ…おっき……」
山田は俺のペニスを凝視したまま呟いた。悪い気はしない。だがまだ俺は動かない。
「山田、お前のせいで先生のペニスこんなになっちまった」
「……は、はい」
「どうしてくれんだ?これ、ん?」
ペニスを振ると先走りが飛び散る。山田はうっとりとその様子を見て唇が開いた。
机から下りて俺の前に膝立ちになる。顔を近づけて鼻から息を吸い込んだ。そのままペニスをくわえて顔を前後に動かし始める。ジュボジュボと音をさせて舌を巧みに絡ませてくる。
(……こいつ、うまいな…)
ペニスを口でしごかれ、呼吸が荒くなる。何度も口でしごかれた後、一旦口を離した山田は、乳房を取り出しペニスを挟んだ。口から唾液を垂らし柔らかな肉で包まれる。
……これは視覚的にくるっ!!興奮して更に固くなってしまった。
パイずりで竿をしごかれ、先端はくわえられる。射精を促すように舌先で鈴口をなぞられた。
「……く、うっ……っ…」
「はぷぅっ…せ、せんせ…ぇ…たっぷり、出して、ください…」
俺は山田の後頭部を抑えつけて、腰を突き出した。
ドビュッ!ビュルッ、ビュルッビュッビュッ!!!!!!
山田の喉が上下している。
「おいおい、飲んだのか?どんだけ好きなんだ?お前…」
大量だったにも関わらず、山田はほぼ飲み込んでいた。その事に興奮して、ペニスがまた勃起する。
「山田、立て」
はだけたブラウスと極小ビキニから溢れる乳房、下半身は何も身につけておらず愛液まみれ。
10代の若い女を犯せるチャンスに、これ以上ない程興奮していた。
「せんせぇ……苦しい、んです…」
後ろを向いた山田は机に上半身を乗せ、尻を突き出した。真っ白な臀部が目に入る。
両手でぴったり閉じたクレヴァスを自ら開く。
「エッチな気持ち……止まらな…くて…いつも濡れちゃってて……」
オマンコがヒクヒクいやらしく呻いていた。
「せんせぇ…の…おちんぽ…入れてくれたら…きっと……」
ズッブウゥゥウゥゥ!!!!!!!!
耐えきれず一気に挿入した。
「そ、んなぁ…いきなりっ……!!」
「嬉しいか?待ちに待ったちんぽだろ?」
「あっ、嬉しいっ…いっぱい…オマンコ広がって……おちんぽっ…いっぱい!!!!!!」
山田に覆い被さり、腰を突き出した。とにかく奥を抉るように動かす。山田の耳をしゃぶりながら囁く。
「あ〜気持ちいいぞぉ…ちんぽに絡みついて…優秀なオマンコだ」
「あ、あぁんっ…はぁ…お、奥っ…当たっ、て…すごいっ固い…おちんぽぉ…気持ちい…っ…あっ、あぁんっ……」
「先生のおちんぽ、山田のオマンコに全部入ってるぞ?」
ジュプジュプジュプジュプジュプ!!!!!!!!
「あぁ……っ、嬉しいっ、おちんぽぉ…いっぱい……」
乳首を抓ると、更に締め付けられる。
「どこもかしこも敏感だな、山田は。セックス優等生だ」
「あうっ…ひうっ…はぁ…あぁんっ…っ!!!!!!」
「ど〜ら…たっぷり出してやるぞ?」
「あっ、せんせ、それ、は……」
「大丈夫だ、もしもの時は責任とってやる」
「そんなっ…だ、だめっ、だめですっ…」
「…………くうっ!!!!!!」
ドビュルルルルルッ!!!!!!
「あ、あぁ……」
ペニスを抜くと少し広がっている穴からトロ〜ッと精液が出てきた。脱力している山田を床に寝かせ足を抱える。そのまま折り曲げて上からのしかかった。
いわゆる種つけプレスというやつだ。わざとゆっくり挿入した。
「ーーーーっ」
「どうだ?先生のおちんぽの形分かるか?」
「あっ…すごっ…おちんぽ…入って、くるっ……」
「そうだ、山田のオマンコに入っていくぞ?」
「あっ…ひぁっ…あっ、あっ、あっ……」
1番奥まで入れて、唇を塞ぐ。舌を潜りこませれば山田も舌を絡めてきた。そのまま腰を振りたくる。肉同士のぶつかり合う音と性器が結合した場所からグチュグチュと音が響いた。
山田は鼻からくぐもった声を出している。
唇を貪り、敢えて律動をゆっくりにする。
「ほ〜ら…わかるな?おちんぽズボズボしてるぞ?」
「あ、うん…あぁぁんっ…お、ちんぽぉ…すごい…ズボズボされてるぅ……」
「山田のオマンコ、先生のおちんぽの形になっていくぞ?分かるか?」
「あっ、は、はい…先生…の、おちんぽの形になってますぅ……」
「よしよし、じゃあ優等生オマンコにたっぷりご褒美あげなきゃなぁ……」
すかさず腰の動きを激しくした。
ズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュッッ!!!!!!!!
「あぁぁんっ…ひっあっあぅっ!!!!!」
「出るっ出るぞっ…出るううぅぅっ!!!!!」
ドピュッビュルルルルルルッッ!!!!!!
「ふうっ……」
ペニスを引き抜き一息つく。
山田の体は弛緩して力が入らないようだ。投げ出された足の間から、自分の精液が出てくるのを見て、この女を自分のものにした征服感で満たされていた。
山田の体をうつ伏せにして、尻を開く。弛緩したマンコにペニスを宛てがった。
ズブズブ…………
まとわりつく肉ひだを感じながら挿入する。
「すご…せんせ…、い…おチンポまた……」
最奥まで到達してそのまま動かずにいた。山田のマンコを味わう。俺のペニスにピッタリとくっつき離れない。
(吸い付きがすごいな……)
腰を引くとまとわりついたヒダが名残りおしそうに絡みつく。ゆっくりと長いストロークで何度もかきまわす。全く、気持ち良すぎるマンコだ……。
「はうぅぅぅんっ!!」
しばらく山田のマンコを堪能していると突然、膣が痙攣し山田がイッた。やれやれ、俺の許しを得ずに勝手にイくとは。
「誰が勝手にイっていいと言った?」
尻たぶを平手打ちする。
「あうんっ!!」
その声は痛みではなく、快感を感じている事を俺に伝えた。
この体にマゾっ気まであるとは……。どこまで俺好みの女なんだ。
何度も尻を打ち、うっすらと赤くなった尻を見て満足した。
「痴女の上にマゾとは……全く!」
俺はペニスを一度抜いた。
「あ、いや…抜いちゃ……いやぁ……」
「そんなにちんぽ欲しいか?」
「は…、はい……」
「なら、自分で入れろ」
俺は仰向けに寝た。ペニスがそそり立っている。山田は俺に跨って、そのまましゃがみこんだ。
ジュプッ!!ジュプププ……
「あ〜…、入る、入ってくるぅ……」
恍惚とした表情で俺のペニスを腹に収めると、山田は上下に腰を動かした。尻を振りたくり奥を抉るように動かす。
「あ、あふぅ……おっきくて……きもち、いい…、」
「おぉ……くぅっ…、いいぞっ!俺をイカせるまでイクなよっ…、」
「は、はい…、あ、あ、ちんぽゴリゴリって……あっ、あっ、」
(くうっ……こいつ、何て腰づかいだ……っ)
膣でちんぽをしごかれ、射精を促される。突き入れる時は狭い膣を割り開いていき、引き抜かれる時は名残りおしそうに絡みつく。
終始ねっとりと絡みつかれ、俺はすぐにでも射精したくなった。
「そろそろ…、たっぷり出してやる……」
「あ〜、せんせぇ……はぁ……んっ」
ドビュッ!ビュルルルルルルルッ!!!!!
金玉が縮み上がり、精液がこれでもかと吐き出された。山田も同時に達したようで、膣が痙攣ている。
「あはぁ……いっぱい……出て、るぅ、…オマンコ……いっぱい……」
うわ言を呟き、山田は快感の余韻に浸っていた。
「おやおや、こんな所で道草して」
男の声がして振り向く。さっきまでの高揚感はなくなっていた。
「こ、校長……」
「山田さんには用事を言いつけていたのですが、男をくわえこんでいるとはねぇ…、」
どう説明しようか、俺の頭が混乱している。
だが。
「あぁ、先生は気になさらず。コレはいつも発情している淫乱ですから」
その言葉で、校長も俺と同類なのが分かった。これだけセックスに慣れているのだし、マゾっ気を考えると誰かに調教されていたに違いない。
「新しくお仲間が増えて嬉しく思います」
校長はまだ俺と繋がったままの山田に舌を突き出した。山田はその舌を吸い舌を絡ませる。
にちゃにちゃと粘液の絡み合う音がした。
50代の初老の男と女子高生が舌を絡めキスをしているのは、とんでもなく背徳的な光景だ。
「キスだけでこんなにして…、」
校長は山田の乳首を親指と人差し指で摘み、引っ張りながら転がす。鼻から甘えるように声が抜けていく山田。
俺のペニスはまた復活し、固くなっていく。
「先生もお元気ですな…、」
校長は立ち上がり、ファスナーを下ろした。ペニスを取り出し山田の口元に持っていく。
ジュプジュプと水音をさせて、ペニスを頬張る山田を俺は下から突き上げた。
「!!」
上と下、どちらからもピチャピチャ、チュクチュクと水音を響かせ行為にふける。
「さあ、出しますよ……」
「イクぞっ!……やま、だっ!!!!!」
二人同時の射精で、山田はまた達していた。
こうして、俺の日常にまた一つ愉しみが増えた。
学校という禁欲的な場所で、生徒とセックスするという愉しみが。
——————————-
もう……唯一セックスの影響がなかった学校という場所もなくなってしまった。これからは校長だけてなく、あの体育教師にも呼び出しされるのだろう。
家では父に。放課後は近所のおじさん、おじいちゃん達にエッチされてしまいます。
でも気持ちよくてやめられません。
私の話はこれで終わりです。
今までありがとうございました。
完