近所のおじいちゃんとHしちゃった話 10

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※今回はえみりの母、亜紀と町内会長の話です。

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私は今、夫以外の男性とセックスしています。

「ふぅ……っあ、あぁ……ん…っ」

「あぁ……亜紀…ぃ…気持ちいいよ…」

キッチンの流しに手をついて、立ったまま片足を持ち上げられて、ペニスを挿入されていました。私の襞を掻き分け、奥まで入っているのは町内会長さんの肉棒です。会長さんのペニスは体格に見合った太く逞しいものでした。

Tシャツの下から手を入れられて、Fカップの乳房は激しく揉みしだかれています。下は脱がされ、ショーツをずらされて挿入されていました。誰かが来ても取り繕えるようにです。

2階の書斎には夫がいました。

最近は出社が週に3回に減らされ、在宅勤務をしている事が多いのです。たまに夫の話し声が聞こえてきます。

夫のいる気配を感じながら、昼間のまだ明るい時間帯に、後ろから激しく突かれて私は背徳と快感の狭間で身を焦がしていました。

会長は夫が在宅勤務の時に限って、家に来ます。勝手口から入ってきて、私の体を弄び満足したら帰っていくんです。

何故、私が会長とこんな関係になったのか……これには理由がありました。

私が夫の異変に気づいたのは、娘のえみりが中学二年生になった頃でした。たまに娘の下着が無くなる事がありました。年頃の娘なので、外に干したりもしておらず、最初は娘が適当に仕舞って見当たらないだけなのではと気にしていませんでした。

ですが、本人からもなくなったと言われる事が多くなりおかしいと思い始めました。

(他人が家に入りこんでる……?)

その事実にゾッとしました。夫の肇にも相談し、まずは玄関の鍵を取り替える事にしました。

すると、娘の下着がなくなる事が止まりました。ホッとするのと同時に、誰かが家の中に入りこんでいた可能性が大きくゾッとしました。

しかし、半年位経ってまた娘の下着がなくなる事が出てきました。再び夫に相談して、今度は警察に相談した方がいいと掛け合いました。

ですが、夫はもう少し様子を見た方がいいと取り合ってくれません。

私は他人が家の中に入ってきてるかもしれない事が気持ち悪くて仕方ありませんでした。それで、小型の隠しカメラをつける事にしたんです。

今思えば、それが全ての原因でした。

カメラは私に目を背けたくなる事実を見せてくれたのです。それは、他人が家に入りこむよりも残酷な現実でした。

ある日、買い物から帰ってくると娘の下着が一つなくなっていることに気づきました。

(これで犯人が分かる……!)

パソコンを起動し、カメラの映像を再生させました。

しばらくは無人のリビングが映ります。

ドアを開ける音がして、いよいよかと身構えました。

ですが、入ってきたのは夫でした。きっとコーヒーでも淹れにきたのでしょう。そのままキッチンに向かったようです。

「ママー!」

私を呼んでいますが、買い物に行った事を知ると諦めて自分で用意する事にしたみたいです。

ドリップコーヒーをカップにセットしてリビングに戻ってきました。

しばらくスマホをいじり、お湯が湧くのを待っていた夫が立ち上がって向かったのは……。

娘や私の下着が干してあるピンチハンガーがかけてある場所です。しばらく見て、娘のショーツを外し自分のポケットに入れました。

(……えっ…、)

映像には犯人が確かに映っていました。

ですが、信じたくない気持ちと驚きがぐちゃぐちゃに混ざりあい、私は混乱していました。

状況を把握するのに時間がかかります。

(何?……何なの?これ……)

夫は一人娘のえみりを可愛がっていました。純粋に父親としての愛情で接しているものだと思っていたのに……。

夫の行為は娘だけでなく、私を裏切る行為だったのです。

(どうしよう……)

夫の娘への邪な感情をそのままにはできない。

ですが、私はずっと専業主婦で資格などもありません。夫からの慰謝料を確実に取る為に、証拠集めをしなければ。

そこから地獄の日々が始まりました。

「はうっ……えみ、りぃ…えみり……」

夫が書斎で自慰に耽る行為を、隠しカメラで撮影。娘の下着をペニスに巻きつけ、激しく擦っている夫。だらしない顔をして恍惚としている様子はただの変質者です。

(……気持ち悪い)

映像を見ながら、具合が悪くなりトイレに駆け込む事もありました。

ですが、娘のため親の責任は全うしたかったのです。

そんな日々が続き、私の心は疲弊していきました。娘のためなのに、娘に当たったり家事がおろそかになってしまったり……本当に疲れていたのだと思います。

「山田さん、大丈夫が?」

回覧板を持ってきた町内会長さんに声をかけられたのはそんな時でした。

「顔疲れでっと……何か悩みでもあんのか?」

乾ききった心に言葉が沁みていくのが、分かりました。

「会長さん……、わ、私……どうしたら……」

自然と涙が溢れていました。涙が止まらない私の背中を、会長さんはずっとさすってくれました。

数日後、会長さんの家で相談する事になりました。ですが、なかなか私は話せません。

夫が娘に……そんな事、他人に知られたら……。

俯いたまま黙っている私を気遣い、会長さんが冷めたお茶を淹れ直してくれました。

「何も無理に話す事ねぇど、話したいと思ったらそん時で」

「……はい」

結局、その日は話す事はできず……他愛ない世間話で終わりました。

「すみません、せっかくお時間取っていただいたのに……」

「いやいや、気晴らしに爺の世間話に付き合ってくれただけで。また何かあったら」

証拠集めの日々は続きます。

「はぁっ、えみり…おっぱいも成長して……お父さんのチンポ挟んでくれぇっっ!!」

「今日もえみりのパンツでシコシコしてるよぉっ!!」

「えみりの裸、想像しただけでお父さんこんなに元気になるんだっ!!!!」

聞くのもおぞましい言葉を娘に対してぶつける父親。

いえ、もう父親の皮を被った獣です。

(これ位、証拠があれば……)

私は全てを明るみに出す前に、町内会長さんの家に向かいました。ここまで頑張れたのも町内会長さんの励ましがあったからです。

一言、お礼を言いたかったのです。

「……実は、離婚を考えていて…」

「!!そうだったのか…、まぁ夫婦の事は当人同士でないと分がんねからなぁ」

「……理由は、言えないんですが……」

「あ〜かまわね、そいな事気にすんな」

「ありがとうございます。決心できたのも、会長さんの励ましがあったからです」

自分の決心に気持ちが昂ぶっているのか、体が熱くなってきました。頂いたお茶を一口飲みます。

「何か決心するってのは大変な事だからな、顔も晴ればれして、いい顔になった」

「本当にありがとうございました」

座布団から立ち上がろうとして、腰がカクンと抜けたように尻もちをついてしまいました。

「あれ?大丈夫か?」

会長さんが私を支えようとテーブルを周ってきました。しかし回された手は私のお尻を撫で始めたのです。

「えっ……」

会長さんを見上げると、いつもの笑顔です。

「あ、あの……手が…」

「ん?手がどうした?」

その間も、会長さんの手は私のお尻を円を描くように撫でまわします。

「だ……だ、めぇ…で、す…」

「たまんねぇ体だ……お礼、は言葉だけじゃなぁ……」

そのまま、押し倒されて口づけられました。頭がぼ〜っとします。無遠慮な会長さんの舌が私の口内を掻き回します。唾液を流し込まれ、私が飲み込むと舌を絡めてきました。

くちゅ……舌の絡み合う音と私と会長さんの息遣いだけが聞こえます。

両手でスカートの上から尻を鷲掴みにされて、尻たぶを捏ねられます。

「そ、そんな……や、めてぇ……」

身を捩り抵抗しますが、力の抜けた体は会長さんの肩をそっと押す事しかできません。

スカートをたくし上げられ、黒のレースのTバックが現れました。会長さんはパンストの上からショーツの割れ目を舌でなぞります。

「ひうっ……」

股間が濡れて肌に張り付いてきた頃、パンストを破られました。そのままショーツをよけて会長さんの舌が入ってきます。クリトリスを上下に撫でられたり円を描くように舐め回されて……。

「ぁうっ……はぁ……あ、あん……」

舌先をすぼめ、固くした舌先がクリトリスの包皮を脱がせ、敏感な部分を顕にしました。

久しぶりの快感に頭がぼうっとなります。

Tシャツを捲られ、ブラもカップを下にずらして乳房が露出されます。私の乳首は少し陥没気味なのですが、その日はしっかり立ち上がっていました。

会長さんはクリを舌先で刺激しながら、指先で乳房や乳首を揉んできます。

「あぁ…、こんなの…だめぇ……」

「素直になるんだ……こんなに濡らして…、ごぶさただったのか?」

「あ、あぁ…は、ずかしぃ………」

「ずっとな…山田さん綺麗だからな……こうしたいと思ってたんだ……」

「あんっ、そ、そんな……」

会長さんの舌と指使いに、私の体は従順になっていきました。

「い、いぃ、…気持ち、いい……」

「山田さんのここもうまいよ…もっと…もっと…ジュルッ……」

会長さんが態勢を変えて、私の上に逆向きに跨りました。いわゆる69の態勢です。私の目の前に巨大なペニスがぶら下がっています。

(やだ…こんな、大きいの……)

老人とは思えない逸物はしっかり反り返っていました。

「わしのここも慰めておくれ……」

目の前でペニスを振られ、思わず口にくわえます。

(……これは、お礼だから)

会長さんが腰を落とすと、喉の方までペニスが差し込まれます。久しぶりの雄のにおいに興奮していました。

「おほぉ……さすが人妻は心得てる…、えぇど……」

ジュルッ…ジュププ…プッ…ジュルルルルッ!!!

口の端から涎が溢れます。口をすぼめて会長さんの腰の動きに耐えていました。喉奥にペニスの先端が当たります。

私のアソコには会長さんの舌が……私の口には会長さんのペニスが挿入されていて……。

プビュッ……ビュルルルルッ!!!

会長さんは私の口に射精しました。

「亜希さんが上手いから出しちまった……」

会長さんが態勢を変えて、私の足を抱えました。そのまま覆いかぶさってきます。

「それ、だけは……ゆる、してぇ……」

形だけの抵抗に会長さんは口元を緩ませます。

ヌルヌルのアソコはすんなりと肉棒を迎え入れてしまいました。肉ひだを巨大なペニスが割り開いていきます。肉同士が擦れあいゾクゾクしました。

(あ……入って、るぅ……)

少し入口でつっかえた感じはありましたが、カリの所まで入れば難なく飲み込んで……。

「いやぁ……いや、そんな……っ」

「もう観念しろ、な?こんなに美味そうにくわえで……よっ!」

奥まで到達したペニスを更に穿たれます。

腰を抱えたまま奥をひたすら突かれて……更に奥までこじ開けられそうです。

「ふああぁぁぁ……っっ!!!!」

初めての快感に私はイッてしまいました。

「んぉ……えぇど……亜希ぃ……オマンコの締付最高だ…」

「おぐぅ……おぐっ、あたって……ぇ…、」

「俺のチンポ知ったら他のじゃ満足できねぇぞ?ん?ほれっ!」

私がイッている間も会長さんは奥を抉り続けるんです。

「あ……だめっ、だめぇ…イッて、……るからぁぁ……!!!!!」

こんなに奥までは夫のペニスは届きません。こんな快感を知ったら……私は……

「どうだ?俺のチンポは気持ちいぃべ……」

「は、はうぅぅぅ………んっ、……またっ、だめっ、またっイッちゃうぅぅ!!!!!」

すると会長さんは思いっきり腰を引きました。

ズルルルルルルルッ!!!!!!

「んひぃいぃ…っっ!!!!」

抜かれるとカリが内壁に引っかかり、挿入されると内壁を擦られて……。それがどんどん激しくなっていきます。

「ほれほれっ!どうだ?旦那のチンポと比べて、どうだ?」

「あ、ま、また…いくのっ…いくっイクッ……!!!!!!」

「あ〜〜でる、でるでるっ…ぅっ」

ビュルルルルルルル!!!!!!

中に出されて、ズルズルと肉茎が抜かれると満たされていた内部からトロトロと精液が溢れます。

「最高だ…亜希ぃ……オマンコたっぷりしてけっからな」

「うっ…あ………すごい……こんな…」

そのまま四つん這いになり、また勢いよく挿入されてしまいました。

「……っはぁ、んあぁぁぁぁっっ……!!!!」

「亜希のオマンコに種つけだ!!」

「会長さんっっ……、あ、ぁあっ!!おチンポ、いぃぃっ……」

「何て淫乱なオマンコだ…、食いついてくるっ……」

「いいぃぃっ……おチンポおっきいのぉ……!!!!!」

腰を掴まれ、激しく振りたくられて……。長いストロークは会長さんのペニスの大きさが実感できます。出し入れされる度に湿った音が聞こえて、私の頭は何も考えられなくなっていました。

「それっ!受け止めろっっ」

ビュルルルルッビュルッビュルッ!!!!!!

「んあぁぁぁぁっっっ!!!!」

そのまま抜かずに後ろから抱きかかえられて、背面座位で下から突き上げられます。

「こんな色っぽい女ほっておくなんてな……」

(夫は…娘に欲情してる変態だからです……)

私は心の中で呟きました。

ズンッ!とまた奥をペニスで抉られます。

「んんっ……ふぅあ……っ、…気持ちいい……、あうぅ…」

「よしよし…そうだっ、自分を解放して…女になるんだ…」

「あ、おちんぽぉ……あ、ううぁぁ……」

ドプッ…ビュービュルルルルッ!!!!!

絶え間なく注がれた精液は、私を淫らな雌に変えました。

会長さんが仰向けに寝て、私自ら跨ります。クレヴァスを人差し指と中指で開き、ペニスの先端を宛てがい、静かに腰を落としました。ミチミチと襞を掻き分け、おチンポが入ってきます。

「あ!あ!…こ、れぇ…これぇ……」

後ろに手をついて、結合部を見せながら腰をグラインドします。

「おぉ〜丸見えだ……オマンコにチンポぶっささっで……」

「見てぇ……おちんぽぉ……入ってるぅ……」

「しっかり見てやっから……ほれっほれっ!!」

下から腰を突き上げられて……ペチンペチンと肉のぶつかり合う音が聞こえてきます。

「またっ…またっ……わたし、会長さんのおちんぽでイクッイクッイクッイクッ!!!!!!」

その日、私達は幾度も達しセックスを楽しみました。

—————–

「ちょっと話があるんだけど……」

数日後、私は夫に離婚の話を提案しようと声をかけました。

「あなた……私に隠してる事あるんじゃない?」

カメラのデータを確認してもらおうと、USBを机の上に置きました。パソコンでデータを確認した夫はがっくりと項垂れています。

「私は、娘を守る為にあなたと別れたいの」

「…………」

「あの子の前では、父親としていてほしい。だから……」

すると、夫は立ち上がって書斎に行ってしまいました。一度で済むとは思っていなかったので、とりあえず打ち明けた事で、今日はよしとしようと思っていました。ですが、夫はすぐにリビングに戻ってきたのです。

「これ……」

そして、テーブルの上に何か置きました。

それは私と会長さんのセックスを撮影した写真でした。会長さんに跨って腰を振っている私の写真……。顔が悦びに溢れていました。

「君だって人のこと言えないだろ」

「そ、そんな……」

何で?どうしてあの時の写真が……。

バキッ!!

音がした方を見ると、USBを夫が踏み潰していました。

「……えっ…」

「まさか、コピーとかしてないの?」

夫が意地の悪い顔をして私を見ています。この人は、私が知ってる夫なのだろうか。

呆然としている私を置いて、話が進みます。

「じゃあ、もうこの話はおしまいだね。離婚するとしても、君に親権は渡さない」

夫に親権が渡ったら……歯止めが効かなくなるかもしれない。

すぐに離婚することはできない。絶望が押し寄せていました。

夫が持ってきたあの写真……。

会長の仕業に違いありません。私はどうにもならない気持ちをぶつけたくて町内会長の家に向かいました。

「おぉ、山田さん話し合いはどうなった?」

素知らぬ顔で聞いてくる老人に、腸が煮えくり返る思いでした。

「離婚はしない事になりました。……あなたのせいで」

「……まぁ、今回はそれで良かったんじゃないか?」

「何がいいんですか!?……信頼してたのに」

「上がりなさい。立ち話するような事でもない」

お茶を出され、一口飲むと少し落ち着いてきました。

「夫が、あなたと私の性行為の写真を持っていたんです……」

「なるほどねぇ……それで私がその写真をと思ったのか」

喉が乾いて、私はお茶を一気に飲みました。

(何か熱い……)

「どら、ついでこよう」

お代わりのお茶を出されると、会長さんが私の横に座りました。肩や背中をさすって「話すのはゆっくりでいい」と耳元で囁いてきます。

肩を抱かれ、距離が近いことに違和感を感じ離れようとしました。

次第に、腕が背中から腰やお尻の方を弄ってきます。

「あ、あの……ちょっと、離れて……」

ビリッビッビーー!!!!

Tシャツを破かれ、ブラジャーも外されました。

「い、いやっ、何!?」

乳房を揉まれるとビリビリした刺激が奔りました。

「よく効く薬だな……」

「えっ…」

「さっきのお茶だよ……ほらっ、こんなに」

乳首が立ち上がっていました。いつの間にか蜜壺も濡れてきて……。まさか、この前も?

「あれで終わりなんて寂しいじゃないか…ん?」

「あ、あぅ……そ、な……」

「ほ〜ら…こんなにヌルヌルにして……やっぱりいやらしいオマンコだ……」

クレバスをかき分けて会長の太い指がクリトリスや穴の周囲をなぞります。クチュクチュという音が聞こえて顔が赤くなりました。

「やめっ、…や、いやぁ……」

「これからも楽しもう……私との相性いいだろ?」

「は、はうんっ……だ…だめっ、だ、めぇ……」

逃げようとする私の足を掴み引っ張った会長は、私を仰向けにして両手で私の足を大きく開きます。スカートがずり上がりショーツが丸見えになります。Vの字に足を開かされショーツの上からペニスでアソコをなぞられました。

硬いゴツゴツとした肉棒はクロッチをがまん汁で濡らします。

「いくぞ?」

手を使わず肉棒でショーツをずらし、あてがわれました。

(そんな……うそ……)

抵抗は最初だけで、太い所が入ってしまえば、すんなり飲みこんでしまいました。

「ほぉっ…たまらんっ…絡みついてくるっ……このいやらしい人妻マンコめっ!!俺のチンポの味覚えたな……」

「んあぁぁぁぁっっ……!!!!」

嫌なのに、私は愛撫もなく入れられただけで感じていました。

(何で?何でなの?気持ちいい……)

ジュププププププッ!!!!!

(おチンポ気持ちいい……こんなの、ムリぃ)

せめて声だけは我慢して出さないようにしていました。

会長はお構いなしに激しく出し入れしてきます。自分のタイミングで射精し、すぐに腰を動かします。私に気遣いも配慮もない行為。

まるで自分がラブドールになってしまったように錯覚しました。

「お願い……やめ、て……もう…やめ…、」

「もうお前は俺の女だ……な?ほれっ、ほれっ!!」

「あう……ゆ、るして、っ、ゆるし……」

「おめぇが、うんていうまでやめねぇど……ほれっ、認めろっ、」

「あ、だめぇ……だめぇ……」

会長の持久力は凄まじく、外はすっかり暗くなっていました。考える間もなく、ピストンされてまた中に出されて……。

何度やめてと言っても繰り返し犯されます。会長が疲れたらバイブ等の玩具で弄られて……。

「けしからんマンコめ……ほれっ俺の女だって認めろっっ」

「んんっ……はぁぁんっ、あ、ひいっ!!!!」

会長の極太ペニスで中を擦られると、快感に苛まれ何も考えられなくなります。

「亜紀のどすけべマンコもこんなにうれし涙ながして……」

「あの写真はな……うちのおっかぁが撮ってたのよ……もう出てったから…、今度はおめぇがおっかぁの代わりよ…3日にいっぺんはきて掃除と俺の下の世話だ……亜希のオマンコは俺のだぞ?ほらっ、また種つけしてやるっ……」

「そ、そんな……っ……」

「おめぇの欲求不満が起こした事だから、な……!!!!!!」

ビュルルルルッビュルッビュルッ!!!!

そのまま会長は仰向けになり、私が上になります。自重で更に深くを抉られて……。さっきよりも奥にペニスが挿入されていました。

「あっ……奥に、お、くっ、当たって……」

「旦那のペニスじゃここまで入れんだろ?ん?」

「あっ、ふぅ…あうぅぅ………」

「亜紀の初めてここを犯したのは俺だ!いいな?」

「う……っ、ふぅ…は、はい……会長さんのおチンポが、は、じめ…てぇ……」

「……俺の女になれっ、亜紀っ……」

ドビュッ!!ビュルルルルッ!!!!

何度めか分からない射精を受け入れて、私は快感に震えていました。

「……は、い…私は会長さんの女です」

数年後、会長の家で性行為に耽る私と会長はビデオを見ていました。それは、えみりと父親の肇がセックスしているものです。

えみりも最初は嫌がっていましたが、次第に父親を受け入れていました。恍惚とした顔で父親のピストン運動を味わっています。

「はぁっ、えみりのオマンコ、やっと一つになれた…、」

「あふぅ……おチンポぉ、お父さんの…オマンコ気持ちいぃっ!!!」

「イク時のえみりの顔、おめにそっくりだ」

「はぁっ、ゆる、してぇ、えみ、り……あ、あ、お母さん…おチンポないと……だめ、なの」

私は母親として彼女を守る事はできず……快感に負けてしまったのです。実の娘のあそこに旦那のペニスが挿入されています。ペニスを頬張り広がったアソコから射精された精液が溢れていました。

「今度の会合で2人にはがんばってもらうからな……男衆も楽しみにしてっから……」

会長にハメられ、ほぼ毎日セックス漬けの私はもうその事に何の躊躇もなくなっていました。

次回、番外編で完結です。

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