近所の、おばさんとやらせて貰ってそこから結婚までしました!

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俺の名前はゆう、俺は21歳大学生だ。

そんな俺は去年の冬までは童貞だった。

そんな俺にもセックスをさせてくれる女が居たんだ。

それはあゆりさん、という近所の34歳の熟女だ。

きっかけは、あゆりさんが俺の目の前を通る度に俺はあゆりさんの身体を見まくってたんだけど。

それを勘付かられたのか分からないが、あゆりさんから、ある事を頼まれたんだ。

あゆりさん「ちょっと機械音痴で録画の仕方が分からないから家に来て欲しい」と言われたので、俺は全く疑いを持たずにあゆりさんの家にお邪魔させて貰った。

その時のあゆりさんは胸の形も分かる、お尻もいつものムチムチした形…

俺は、録画の仕方を教えてると、あゆりさんから「私で抜いたことあるでしょ?」と聞かれたんだ。俺は答える事はできなかった。

だけどあゆりさんは「良いのよ分かってるから!」と言い着ていた服を脱ぎ出し、「どう?垂れてるけど。」と言われた。

俺は「めっちゃ綺麗です!」とそう答えると、あゆりさんから俺にキスをしてきた。

そして、あゆりさんは俺のズボンを下ろし俺の息子を見ると、「良いわね!」と言いくわえてきた。

出そう、、そう思った俺はあゆりさんに「出そうです、」と答えたらあゆりさんは「良いのよ?だひて!」と言う、俺は言われた瞬間出した。その出した精液をあゆりさんは一滴も残さず飲んでいた事にびっくりした。

初めて女の人に精液を出すそしてそれを飲まれる。

そんなことを思ってたらまたまた元気になりました。

あゆりさんは「あらぁ若いわね!まだ行けるわよね!」と言い、あゆりさんの手にはコンドームを取り出した。

そしてあゆりさんは「ごめんね、今日は危ない日だから生では出来ないんだぁ。」と言い、コンドームを付けていざ始めるときにあゆりさんは「きちんと筆下ろししてあげるよ」と、言われ俺はコンドーム越しではち切れんばかりの勃起を見せた。

そして、あゆりさんは、自ら腰を振りながら俺は「なんだかあったかいです!」というとあゆりさんは「これがおまんこの感触よ!きもちいでしょ?」と言い少しずつ腰を上下に振る。気持ち良すぎて、すぐにでも出しそうになり、俺は「だしていいですか?」と聞くと頷く俺はそのまま出した。めっちゃ勢いがやばかったし二回目とは思えないほどの大量に出た。

そしてあゆりさんは「はぁ、はぁ、気持ちよかったでしょ?」と聞かれたが、俺は「おばさん、生でやりたいです!生でやらせて下さい!」と言うと、あゆりさんは「今日は、危ない日って言ったでしょ」と言うが俺は「本気なんです!」と言うと、あゆりさんは「わかったわ。でも出しそうになったら抜くのよ?いい?」と言われ、俺から入れるようになった。

俺は腰を振り続け、出しそうになったが、あゆりさんに「孕ませたいんだぁ。」と言った。

あゆりさんは「出そうなの?」と聞いて俺は頷くと。あゆりさんは「ぬいてぇぇ。。」と言うがそんなときには遅くて俺はあゆりさんはの奥の奥底で中出しをしたんだ。

2人ともこれにバテてしまった。

しばらくして、あゆりさんから「もし出来たら責任は、とってよね、、」と言われた。

俺は「もちろんするからもう一回したいな。」と言いあゆりさんは「本当に若いんだから。」

それから数週間後、俺の家の近くであゆりさんと会い、あゆりさんから「出来ちゃったみたいなの!」と言うと俺はあゆりさんに抱きつき、

「こんな年下だけど俺があゆりさんを守ってみせる。結婚しよう。」と言い、あゆりさんは頷く。

籍は、平成30年1月6日に出させて頂きました。

そして子供ももう少ししたら出産なので、

俺と妻のあゆりでこれからも愛して行こうかなって思ってます!

危ない日に1日だけやって出来る。そんな事有り得ないと思っていましたが出来るときはすぐに出来るんだなって感じました。

なので妻と俺でルールを設けてそれに従いこれからは営みをしていこうと思います!

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