近所に住んでる母親の友達の智恵子さんとのセックス

Hatch コメントはまだありません

智恵子さんとは夏休み以降は、会えずに居ました

学校が始まり平日に出来ないのも理由です。

メールでは「浩ちゃん会いたいね?」とかやりとりしていましたが。

そんな時に母親から地元の同好会の誘いを受けたと言われました。

「智恵子ちゃんが係りなんだけど来ないかって」

そう言われて「クラブもしてないんだからいいんじゃないかしら」母親に言われ参加の意思を

すると「明日夜にあるからいきなさい」

そう言われて夕飯を早く食べて出掛けようとすると智恵子さんが

「ごめんね~浩ちゃん」

迎えに来てくれました。

「連れてってくれるからよかったじゃない」

何も知らない母親はそう話しました。

「浩ちゃんお借りします」

「どうぞ」

そして地元の体育館にバドミントンの同好会で智恵子さんは中学高校とクラブに基本からだったので打つ前の振りからこれが結構ハードで

七時前から始まり、八時半には片付けを

「浩ちゃん手伝って」

智恵子さんに言われて片付けて体育館の電気を消して鍵を返し車に。

「お疲れ様、疲れた?」

そう言われて智恵子さんに「疲れました」と話すと「帰ろうか?」車で移動して

自宅に帰ると思いきや車は自宅とは違う方向に。

そして地元の山間の自然公園の駐車場に

数台の車があり、智恵子さんは離れた車を離れた場所に止めました。

「浩ちゃん、後ろの席に行こう?」

そう言われてミニバンの後ろの席に

「会いたかった」

智恵子さんに抱き締められて

「俺も」

キスをして智恵子さんのおっぱいを

少し汗ばんだシャツに触りました。

「もう…浩ちゃんたら」

智恵子さんは股間に触り「キスしただけで」笑いながら「これなら毎週合法的に会えるから誘ったの」

「毎週!」

興奮しながらキスを繰り返し智恵子さんはTシャツを脱がせ、智恵子さんの汗ばんだおっぱいに吸い付き

「溜まってた?」

「凄く」

「ごめんね」

吸い付きながら触り智恵子さんは運動着の中に手をいれて扱かれ

「時間ないんだから来て」

智恵子さんは二列目の運転席の後ろのシートを倒しズボンを脱ぎパンティも

「浩ちゃんが動いて」

そう言われて上に智恵子さんがサポートしてくれて入り口にそして押し込むとヌルヌルした中に

「アッ!おっきい」

智恵子さんが声をあげて沈めてヌルヌルの中にそして動くと

「アッ!アッ!アッ!」と智恵子さんが声を

プルンプルンとおっぱいが揺れて俺は腰を動かしました

「浩ちゃんの硬い」

動きながら智恵子さんは声をあげて濡れが凄くて

「気持ちいいよ!アッ!硬いわ」

頭を撫でられ車が揺れて俺は動かしながら

久しぶりで溜まっていたので長持ちせずに動きを止めてこらえて

「ウフッ…我慢しないで」

ギュッと抱き締められ「出していい?」

智恵子さんは首を縦に

激しく動かし高まると俺は「智恵子さん」と声をあげると頭を掴まれキスをされ

キスをしたまま息苦しくなり

高まると「ウッ!」

智恵子さんも「アッ!」と声をあげ奥に

「もっと」智恵子さんは果ててもキスをしてきて舌を入れられて

お互い汗だくになり智恵子さんと息を荒く

「気持ちよかったね?」

起き上がるとティッシュで拭いて

「エアコンで少し涼んで帰ろうね」

エアコンで少し汗を引かせて帰りました。

「また来週よろしく」笑いながら玄関前で俺は何食わぬ顔で帰り、お風呂に

続きはまた

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です