近所に住んでる小◯生の女の子に目隠しさせて物当てゲームをした話

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高校の時に、お兄ちゃんと遊びに来てた恵梨香ちゃんに悪戯を何回かしたことがあった。

俺より三つ下のお兄ちゃんと弟は小◯生の時から遊びに行ったりしてたが、ちょくちょく歳の離れた恵梨香ちゃんも来ていた。

たしか小一くらいだったはず。

夏休みにアダルトビデオを見ていたらチャイムが鳴り、恵梨香ちゃんが来てしまった。

慌てて止めて、恵梨香ちゃんだけが遊びに来た。

漫画が読みたいらしく、恵梨香ちゃんに見せていたのだが、ベッドに寝そべる恵梨香ちゃん。

こっちは欲望を果たせずにムラムラ。

しかし、恵梨香ちゃんが漫画を見るのが飽きたらしくてくすぐってきたのでくすぐり返したりしていて魔が差してしまった。

恵梨香ちゃんが

「なんかして遊ぼ?」

と話してきて、

「モノ当てゲームする?」

と話すと

「モノ当て?」

と話してきて

「恵梨香ちゃんが目隠しをして、触って当てて?御褒美はアイス」

と話すと

「やるやる!」

とやる気満々。

俺は恵梨香ちゃんにタオルで目隠しをして、最初はスプーンを顔に近づけて口に当てる。

「ンッ・・・」

恵梨香ちゃんは舌でチロチロ舐めながら

「スプーン!」

と答えて正解。

2問目は、氷を冷蔵庫から取り出して口に含ませると

「氷だ!」

と恵梨香ちゃん。

「凄いねー。じゃぁ最後は?」

と、恵梨香ちゃんが座る前で勃起したチンポを差し出しました。

「口開けて舌出して」

と話すと素直に口をあけた恵梨香ちゃん。

「じゃあ」

とウエットティシュで拭いて口に当てる。

「んっ??温かい・・・?」

と唇に当てると困惑し、

「じゃぁ口に入れて見て?」

と話すと

「ング!」

と無邪気に尖端を含む恵梨香ちゃん。

気持ち良くて俺は恵梨香ちゃんに

「舌でチロチロ舐めて見て?」

と話すと、チロチロと舐めながら

「わかんない」

と。

これがかなり気持ち良くて、俺は恵梨香ちゃんにちょっとしゃぶらせた後に、じゃぁ手を使っていいよと恵梨香ちゃんの両手を添えてあげると、

「温かくておっきい」

と。

「特別だよ」

と恵梨香ちゃんの両手を添えて上から俺は手を添えて上下に扱き、

「わかんない」

と話す恵梨香ちゃんに

「アイスあげるからそのまま続けて」

と扱かせて一気に瞬間沸騰した精子を発射した。

「なんかピクピクしてる・・・」

と恵梨香ちゃんは話すと

「気にしないで」

と恵梨香ちゃんの手を離してからティシュで飛び散った精子を拭いて、目隠しを取りました。

「最後のは何?」

と聞く恵梨香ちゃんに

「ソーセージ」

と話すと

「えーわかんないよ!」

と。

約束だからとアイスをあげると美味しそうに食べていました。

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