初めて投稿させていただきます。
これは自分が専門学生の時の3年前の話です
奈良の田舎の高校を出て、大阪の夜間の専門学生に通いはじめて2年目の夏でした。
その時自分は学校から少し離れた電車で通学圏内のところで一人暮らしをしていたのですが
その日は朝のバイトを終え授業の時間まで少し家で寝ようと思い、コンビニで適当に遅めのお昼を買い
家に向かってました。
すると、隣の一軒家の家族の次女の女の子がキョロキョロとしてたのです。
その家族とは父親の趣味の釣りで面識があったので
「みほちゃんどうしたの?」
「あっ!よしさん実は学校行ってたんですが、途中で体調が悪くなって早退したんですが、、
鍵を忘れたことを着いてから気がついて、
ママもパパも仕事だし、お姉ちゃんも学校だから、、」
確かに顔色が悪そうだったので
「とりあえずうちで少し休む?」
「いいんですか?」
「いいよいいよ!学校行くまでだけどそれでよければ」
「ありがとうございます」
「後で家族にラインしとくんだよ」
「はい!」
そういってうちで休ませるようにしました。
家に着くととりあえずお水を入れてあげ
少しソファーに座らせました。
「ヨシさんの家って意外と綺麗なんですね。」
「まぁ家にいる時間も少ないから散らからないよねww」
「俺も少し寝るから良かったらベット使っていいよ。俺のでよければ!」
「ありがとうございます。でもこのソファーで大丈夫ですよ」
そんな感じで、自分はベット、みほちゃんはソファーで少し休むことに
30分くらいしてふと目を開けると、横にみほちゃんが、、
「えっ!!?みほちゃん?」
「すみません、なんかとなりに行きたくて、、嫌ですよね、、」
「いや、、嫌ってわけじゃないけど」
少し間が空いた時いきなりみほちゃんがキスをして来たのです、、
「今日はヨシさんに甘えたい、、」
「えっ!でも彼氏いるんじゃ、、」
そう、何度か外で男の子と歩いているのをみていたので、背徳感が、、
「いいんです。今日だけ、、体調悪いって言ったのにラインもしてくれない人なんて、、」
今日だけ、、その言葉になにかのスイッチが入ってしまった自分、、
自分もみほちゃんのくちびるを奪ってしまいました。
3分ほどキスをしているとどうしても息子が反応してしまい、、それをみほちゃんに悟られてしましました。
「ヨシさんって一人でするの?」
「まぁね」
「触っても良い?」
「良いの??」
そういうと自分はズボンとパンツをおろし
大きくなった息子を出しました。
「ヨシさんのってこんな感じなんだ」
「彼氏のはみたことあるの?」
「、、、一度だけw
でもみただけで何もしてない」
「少しだけ触って良いですか?」
「うん、、」
ぎこちない感じで触ってくるみほちゃん
そのぎこちなさにさらに興奮してしまい、、
「みほちゃん少しだけ動かして」
動かしてた言っただけなのにちゃんと手コキを、、
知ってるんだねww
「あっ!みほちゃんイっちゃう」
日常的なオナニーと違い、このシチュエーションに興奮してしまったのか
数分の手コキで果ててしまい、、
自分の精子がついた手をマジマジと見たみほちゃんは笑顔で
「良かった」
なんだこの天使は、、そして、なんて情けないだ俺は、、、ww
その後、みほちゃんはまた少し休むと言って
同じベットで寝てしまい
自分は学校に、みほちゃんはうちに帰ってしまいました。
また、何か進展があれば書きます