近所に住むJSが高学年になり以前よりも発展した話

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20歳大学生のゆうすけです。

近くに住むJS5年になったアミちゃんとの前回からの少し発展した話です

前回は僕は19歳、アミちゃんJS4年でまだ手を出す?出した?という罪悪感でいっぱいでしたが、アミちゃんが学校の友達通しでも性に対してかなり興味が出てきて性教育?のつもりで…の話です。

コロナの影響が大分収まり平日の大学に行く日が多くなり、中々アミちゃんに会える日(勉強を教える為母親には公認済)が日々少なくなっていました。アミちゃんは勉強以外に、指マンでオナニーを手でしてあげる仲になっていましたがそれ以上は僕も手を出す根性がありませんでした。

大学の授業が早く終わった日、アミちゃんと出会いました。

「ゆう兄ちゃん!算数教えてほしいところがあるの〜」

「アミちゃん、じゃあ後で家いくから…」

家に行くとまだ制服を着てるアミちゃんがいた

「アミちゃん着替えないの?」

「うん、下は体操服だからいいの」

制服のまま、算数を教えてあげてその日の宿題、次の日の予習、時間割を済ませていた。

「アミちゃん…何か相談したい事あるんじゃないの?」

そういう感じがした(エッチな事)

「うん…ちょっと恥ずかしい…」

「エッチな事?アミちゃんのマンマン触ってあげてるし、恥ずかしくないよ、言ってみて…」

「えとね、友達みんなお父さんのチンチンお風呂で見てるから何ともないって、でもアミお父さんいないからチンチンわからないって言ったら笑われたの」

「そうなんだ、お兄ちゃんの見してあげようか?」

ちょっと恥ずかしそうに頷いた。ジーンズとパンツをずらして出してあげた

「アミちゃん触っていいよ…」

指を震わせ触ってたが、次第に撫でたり握ったり顔を近づけたりしていた。

「Yちゃんのお父さんは像の鼻みたいでKちゃんとこは卵みたいって言ってた」

「ゆう兄ちゃんは卵かなぁ〜大人の人はこんなに大きいんだ」

「そうだよ…お兄ちゃんの小学生の頃はうまい棒位はあったかなぁ…」

「へぇ〜男子はうまい棒位なんだ」

「小さな子もいるよ、女の子もオッパイ大きい子小さな子いるからね」

喋っている間ずっと触っている段々と硬くなってきた時

「凄く硬くなっちゃったよ…さっきよりも大きくなってる」

「ゆう兄ちゃんもチンチン触ると気持ち良くなるの?」

「う…うん…アミちゃんのマンマンと一緒で変な気分になるよ」

そう言いながらレディコミ仕込みがチンポをシゴキ

「今日はアミが、してあげる!」

小さな両手で握りシゴキだすビンビンに反り返ってきた

「すっごい大きい〜硬〜い!」

「アっアミちゃん…マンマン見してくれない…」

スカート、短パン、白にピンクの水玉パンツを脱いだ

「アミちゃん脚開いて、マンマン見して…」

ピンク色マンマン艶艶している…濡れている…

「アミちゃん気持ちいいよ…もっもう少しで精子出るから頑張って…」

「精子出るの?見たい見たい!」

「早く動かして、早く早く…あっ…あっ…出る…出すょ!」

ドピュドピュっと制服や壁にと飛び散りダラダラ流れ垂らした。

「すっごい〜すっごい飛んだ〜いっぱい出るんだぁ…まだ入ってるのかな?」

まだまだビンビンのチンポを両手で握り絞り出してくれた

「ゆう兄ちゃんまだ垂れてくる〜」

「アミちゃんありがとうね、気持ち良かったよ」

「うん…いつもアミがやってもらってるから…」

「アミは今日はいいよ…ちょっとお腹痛いから…」

JS5年になったアミちゃんにもて遊ばれた感じがした。友達のYちゃんはもう処女ではないらしい…

アミちゃん、アミちゃんママとの親子丼の日がもしかしたら今年中に起こるかもしれないそんな話でした。

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