近所に住むJKと仲良くなり、いただきました

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僕は19歳学生、名前はゆうすけです。祖母と市営の団地に住んでいます、団地にはほとんどの人は、子供は結婚し出て行って夫婦だけや訳ありの女の人が多く住んでいて、あまり若い人はいないような団地です。

バイトの帰りに、団地の横でバットの素振りをしている女の子をよく見かけていました、その子は高1でK美ちゃんショートカットで少しぽっちゃり系のソフトボールをやっている子です、隣の棟に住んでいて僕の事も知ってる子です。K美ちゃんが声を掛けてきました

「高校入って、ずっと練習が出来なくて今度教えてくれませんか?」

僕が野球を高校卒業までやっていたのを知っていたみたいで、近くの河川敷でキャッチボール等をする仲になっていました。

ある日キャッチボールをしていると

「ゆうちゃんトイレ行きたい…」

この辺りには仮設トイレがない…

「誰もいないから、その草の陰でやったら…大丈夫だよ…」

K美ちゃんは小走りで草陰に行きオシッコをしていました。終わったのか立ち上がり、お尻が見え黒と白のストライプの横が5cm位あるパンティをあげるのが見えていました。この事がキッカケで、これを見たさによく2人で練習するようになりました。

何日か経つと普通に

「オシッコ行って来る〜」

と言っては白、黒、ピンク、柄物等、色々とK美ちゃんのパンティを見る事が出来てオナネタにしていました、僕も同じ様に立ちションをしてはチンコをさりげなく見せていました。

だんだんとK美ちゃんが僕を好きになっているのか、身体を寄せてきたりメールが頻繁に来る様になってきました。

K美ちゃんからメールが来て

「ゆうちゃん英語の勉強教えて欲しいんだけどダメかな…?」

リモート授業で暇な日が多かったから教える事になり、K美ちゃんの家に何度も行く様になりました。

そんなある日、朝河川敷に行きその後シャワー浴びてK美ちゃんの家に行きました。トイレに行くと洗濯物のカゴがあり今朝履いていた黒でキャラ柄のパンティを見つけるとトイレに持ち込みました。

まだネトネトした大量のマン汁がべっとり付いていました。K美ちゃんが僕を待ってる時にベンチに座りバットを股に挟んでるのをよく見ていたのですが、家に帰ってオナニーしてた?と思っていた。

その日はヨレヨレのTシャツの首元からブラジャーが見えていた…時々浮きブラになり薄茶色の乳首が見え隠れしそれを見たさに後ろから覗く様に、教えていた。

時々僕の方を見て顔を近づけてくる身体を寄せてきたりTシャツの首元を広げたりする…鼻息も教え始めより荒くなってるのが分かる位になっていた。

「どうしたの?しんどいの?」

「少し…熱っぽい…休憩していいかな?」

K美ちゃんがベットに仰向けになり両手を伸ばしていた、Tシャツがめくれ白のテカテカしたスパッツに花柄のレースのパンティが透け盛り上がった土手とマン筋がくっきり見えた。もう僕のチンコはビンビンで立ち上がると分かる位になっていた。

僕もこれ位の年齢の時は野球バカで妄想ばっかりしていたのでわかるがK美ちゃんもソフトバカで、男を知らなさそうなのがわかる

「K美ちゃん大丈夫?」

と言いながら手を握ってあげると緊張?期待?してるのか、かすかに震えている…

「うん…」

熱を測るように、おでこに手を持っていき顔を近づけるとガン見してきた…そっと目を閉じる、鼻息がすごく荒くなった…そっと唇を合わせて舌を入れてあげた。

舌先でペロペロしてきたが思いっきり絡ませた、両手で僕を掴んで離さない…

「K美ちゃんキスは…はじめて?」

「うん…男の人とは…」

キスをしまくりながら小さく硬いオッパイに手を…優しく撫でてあげると身体が硬直し仰け反り

「あっ…あーっ!」

身体がビクついた。

「はぁはぁはぁはぁ」

何げに、スパッツを見るとお漏らし状態になっていた。

「いつも1人でしているの?」

顔を真っ赤にして頷いた。スパッツとパンティを脱がし脚を広げた

「いやっ!見ないで…」

「K美ちゃん大丈夫だよ…」

顔を近づけ舌先を伸ばしクリトリスへ…ビクビク腰を動かす

「K美ちゃん気持ちいいかな…?」

「はぁはぁ…うん…うん…あーっ感じるょ〜ゆうちゃん…」

ダラダラとマン汁を流してくる、僕もチンコをシゴキながらマンコを舐めまくっていた。毛の処理もしていないモジャモジャのマンコに指を入れ動かしてクリを舐める

「うっ!あっ!あーっ!あっイクって!あーっ!!」

また腰をビクつかせ泡立ったマン汁を垂れ流す…チンコを握らせてあげるとまた、顔を真っ赤にし口を押さえていた。

「チンコだよ…硬くなって大きくなるんだけど…入れていい?」

おそらく処女でもマンコがニュルニュル絶対、僕のでも入ると思いマンコの口へ…亀頭をマン汁でベトベトにして脚を広げて、じわじわと少しずつ入れていく

「はぁはぁ…あっ…あっ…フゥ…フゥ…」

中々受け付けてくれない…少しオッパイに手を掛けた時に

「あっ!あーっ!うっ!いっ痛いょ〜」

グニュっと中に…ゆっくり腰を動かし血が…でもニュルニュル感は増してくる…何も言わずに奥へ進む…

「うっ!うっ!うっ!」

波目になり声をこらえている…

「はぁはぁはぁはぁ…」

あまりの締まりに僕が耐えられなくなってきた

「K美ちゃん…早く出すからね…」

そう言いながら奥まで入れずに早く腰を動かした

「はぁ…はぁ…うっうん…」

「あーっ!もう出すからね…」

「あーっ!はぁ…はぁ…あっ…あーっ!!」

ブルブル太ももを震わせ腰をビクビク…ゆっくり抜いて手でシゴキK美ちゃんの身体に精子を飛び散らせた。

「はぁはぁはぁ…」

マンコからダラダラと血と泡立ったマン汁が流れてくる…

「K美ちゃん…大丈夫?」

「はぁはぁはぁ…痛いょ〜」

泣いていた…精子やマン汁を拭き横に寝て肩を抱いてあげた。抱きしめてきてシクシクまだ泣いていた。

やってしまった…

それから2日位、音沙汰なしでメールがきて家に行った。

「大丈夫?」

「うん…昨日までちゃんと歩けなかった…まだちょっとヒリヒリしてるけどね」

「…卒業出来た…かな(笑)」

それから普段通りの生活に戻った…と思っていたがK美ちゃんの性欲が強いのか?エッチに目覚めたのか?わからないが河川敷で….団地の横で…

K美ちゃんが求めてくるようになりました。僕を彼氏だと思ってる、が僕はセフレとしか思っていません、いつまで続くかわからないが嫌われるまで続けるつもりです。

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