飲み物を飲みながら、とりとめもない話をしていた。
うちの親父に声を掛けられず、他の女性と車に乗っているのを見掛けると
羨ましくもあり、落ち込んだりしていた事、結婚したと聞いて、泣いて
過ごした事など、笑って話してくれた。
「お腹空いたでしょう、何か作るわね」
そう言うと立ち上がろうとするので、僕は思わず首を振り
「里穂さん、それよりもこれが・・・・・」
僕は座ったまま足を開いて、バスローブ間から勃起した僕のモノが
ビンビンにお腹に張り付いているのを見せつけるように里穂さんに見せた。
「2回も射精したのに、もう我慢出来ない位、元気なのね」
里穂さんの視線が僕の勃起したモノに注がれいる事に興奮してさらに硬くなる。
「これが、さっき私の中に入っていたのよね・・・・」
里穂さんの細い指がそっと僕の勃起しているモノに絡みつく、形を確かめる
様にゆっくりとした動きだけど、僕の身体がビクッと反応する。
「あの〜お願いがあるんですけど・・・・・」
僕は里穂さんに我慢している事を恐る恐る聞いてみた。
「今、里穂さんのアソコがすごく見たいんです」
里穂は戸惑った、見せるのも恥ずかしいですが、彼以上に興奮してグッチョリ
濡れているアソコを見せるのはもっと恥ずかしい。
「こんなに明るい所で見せるのは恥ずかしいわ、寝室に行きましょう」
寝室の枕元にあるテッシュで濡れているアソコを綺麗にして見せようと思った。
「いえ、明るい所で見たいんです、今ここでお願いします」
僕はそう言うと里穂さんの唇に自分の唇を押し当て、そのままソファーに
押し倒し、里穂さんの股間に手を入れようとした。
「待って、落ち着いて、そんなに乱暴にしないで、見せてあげるから」
里穂さんは、そう言うとスッと立ち上がり、僕に背を向けてパンティーを
降ろした、脱いだパンティーでアソコを拭いてるようだった。
「恥ずかしいから、あまり近くで見ないでね」
と言いソファーに座った、僕は里穂さんの正面に正座をする形で里穂さんの
両脚を左右に開いて長いTシャツを持ち上げて中を覗き込んだ。
薄っすらと生えた毛が見えたけど、アソコは見えなかった、両足を持ち上げて
М字にするとヒダの様な割れ目が見えてきた。
両方の指で割れ目を左右に引っ張ると張り付いていたようにパカッと開いた。
薄紫の縁取りで中はピンク色だった、縦に長い袋のような物からクリトリス
が出ているのが見えている。
指先でクリトリスに触れると、ビクッと里穂さんが跳ねた。
「あまり近くで見られると恥ずかしいわ、もういいでしょう」
脚を閉じようとするのを更に開いてソファーに横になってもらった。
こうするとアソコだけじゃなくお尻の穴まで良く見えた。
僕はむしゃぶりつくようにアソコを舐め始めた。
膣口は閉まっていたので舌を差し入れてみた、クリトリスは軽く吸い、
ペロペロ舐めると、ウウッと里穂さんが声を漏らした。
どうやったら里穂さんを感じさせられるのか考えながら夢中でした。
クリトリスが少し持ち上がるくらい皮を上に引っ張りクリトリスを舌で
転がすように舐めると「それダメ、いっちゃう・・・」
そう言うと、直ぐ太腿の筋肉がビクビクッと痙攣して膣口から汁が滲み出て
きたので、指でそれをクリトリスに塗り付けて指でなぞるようにしてみた。
「ダメダメ、もう無理、我慢出来ないわ」
そういうと僕の頭をTシャツから出して脚を閉じてしまった。
「今度は私の番よ、座りなさい」
里穂さんは僕をソファーに座らせるとバスローブを脱がせて僕の頭に掛けた。
「このまま動いたりバスローブ取ったりしちゃダメよ」
そう言うと僕の勃起したモノをそっと握った、不意に暖かいモノに先端が
触れて来た、見えないけれど里穂さんの舌だと感じた。
ゆっくりと形を確かめように舌を動かした、尿道の辺りを舐められると
電流が流れたように身体がビクッと動いた、フフッという里穂さんの声が
聞こえる。「恥ずかしいから絶対にこっちみないでね」
そう言うとパクッと僕の勃起したモノを口に咥えて唇で締め付けた。
リズミカルな動きとたまに舌で亀頭の裏側を舐め上げるのが堪らなかった。
「もう出そうです」僕は全身を硬直させて言った。
里穂さんは動きを止めるどころか、更に激しく唇を上下させた。
僕は限界を迎えて、バシュッビュルビュルと里穂さんの口の中に射精して
しまった、里穂さんはそれを吸引するように僕の精液を口に入れた。
「また沢山出たのね、ほらこんなに出てる」
僕のバスローブを外して、口に溜まった僕の精液を手に出して見せた。
僕は全身の力が抜けたようにぐったりした。
里穂さんはスクッと立ち上がるとキッチンの流しで手を洗った
「何か作るわね、私もう、お腹ペコペコなのよ」
そういうと買って来た食材を使って夕食を作ってくれた。
僕はその姿を見て、さっきまで僕はこの人のアソコを見ていたんだって
感激していた、初めて見る里穂さんの裸体は想像を超えていた。
白のTシャツからうっすら見えるシルエットが美しかった。
「とっても美味しいです」「そう良かったわ沢山食べてね」
向かい合っての食事だから、何を食べても美味しいのでしょうが、確かに
料理は美味しかった。
食事の後、里穂さんが僕の着ていた服を持って来てくれた、全自動洗濯乾燥機
で洗っていたらしく、綺麗になって乾燥していた。
「今日は帰っても一人なんだよね、ここに泊って行く?」
食後しばらくして里穂さんが僕に聞いたので、全力で首を縦に振った。
「僕・・・あの・・・続きがしたいです」
僕が恥ずかしそうにそう言うと、里穂さんは笑って僕の肩を叩いた。