近所にある公園内の足湯でおじさんがイタズラしてるのを目撃

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もうかなり昔の、今でも忘れられない目撃談

夏の始め、当時中学3年生だった俺は近所にある広めの公園で、よく友達と集まってはサッカーをしたりして遊んでいた。

その公園には隅の方に、2メートル四方の足湯スペースがあり、その横には小石が並べられた上を歩いて足ツボマッサージをする歩道があった。

他の公園ではあまり見ないし、珍しさもあって休日はよく賑わっていた。

俺も、友達を待ってる間や暇つぶしに、よく足湯に足を入れてリラックスしていた。

今思えば年寄り臭いが、足がポカポカと温まる感覚がけっこう好きだったんだ。

その日も、友達数人とサッカーをするため公園に向かった。

夏が始まり、汗をじんわりとかく気温だった。

待ち合わせの時間より30分以上早く着いてしまったため、一人で特にやる事もなく、いつもの足湯に行って時間をつぶすことにした。

足湯スペースは、中央に1メートル50センチくらいの石の台があり、そこからお湯が湧いていて、取り囲むような四角い水路にお湯が流れ、さらにその水路を囲むように周囲にベンチが並んでいた。

俺はいつも奥側の角のベンチに座り、そこが俺の特等席だった。

なぜかその一角だけ、柱の支えなのか何なのか分からないが、ベンチの横が大きめの木の板で仕切られていて、寄り掛かれて楽だし周囲からも見えづらくなるため、俺はいつもその場所で足湯に浸かっていたんだ。

周りを見ると、公園内も足湯スペースも、その日は少し気温が高かったせいもあり、いつもより人が少なかった。

公園のほうは、小さな子供連れの母親とベンチにお年寄りが1人座っているだけ。

足湯には、40歳前後で小太りのスーツ姿のサラリーマン風のおじさんと、(今思えば、営業のサボりとかだったんだろう)

小学高学年くらいの可愛い顔をしたポニーテールの女の子、そのお父さんぽい人の3人だけだった。

足湯はなぜか話しかけてくる人が多く、俺は人見知りだし正直面倒くさいため、見えない反対側からいつものように、静かにソッと、いつもの死角になるような角に座った。

先客3人の位置は、石の台を挟んで俺の正面、右端に女の子、その左隣に父親、女の子の右側の角におじさん、というふうに座っていた。

ベンチに座ると、お湯が出ている石の台が壁のようになって正面の親子から俺は見えず、また仕切りのおかげで右側に座るおじさんからも俺の姿は見えにくい場所になっていた。

(ふぅ、こりゃいいや。あと30分のんびりしてよう)

そう思って静かに足を入れて座っていた。

大きめの仕切りには一部に僅かな隙間があって、さらにベンチの並びが少しずれていたおかげで、俺の方からは女の子とおじさんがバッチリ見えていたが、向こうからは俺が見えにくい状況になっていた。

先客の親子とおじさんは、足湯独特の親近感で仲良くなったのか、楽しそうにお喋りしていた。

話を盗み聞きしていると、どうやらおじさんにも同じくらいの歳の子供がいるらしく、また話も上手だったため父親と意気投合していて、女の子もすっかりおじさんに懐いているようだった。

親子のほうも、疑うことを知らなそうな人が良さそうな二人で、人懐っこそうな親子だった。

女の子はゆるい短パンにTシャツという服装をしていて、キャッキャッっと笑っては足をバタバタとさせるものだから、時折短パンの隙間から可愛らしいピンクのパンツが見えて、少しドキドキしてしまった。

向こうからは俺のことが見えないはずなので、ジッと見入っていた。

どうやらおじさんも、チラチラと短パンの中や露出した太ももを気にしているようだ。

女の子はよく笑う人懐っこい子らしく、

「ちょっとあつーい」

とか言いながら、スラックスをまくり上げたおじさんの膝の上に、自分の足を乗せてケラケラと笑っていた。

父親は特に注意もせずニコニコと楽しそうに喋っていて、おじさんも時折女の子の足に手を置き、父親の目を盗んで太ももを撫でるように触っていた。

おじさん、横から見ると股間が膨らんでいて、前かがみに座り直したりしていた笑

そのうち、公園の方から小さい子供の泣き声と、父親を呼ぶ声が聞こえてきた。

母親「おーいパパー、○○が一緒に遊びたいってー!私もちょっと電話ー!」

父親「分かったー!すぐ行くよー!」

どうやら公園の方にいたのが母親と女の子の弟らしく、父親が呼ばれたようだった。

父親は女の子に声をかけたが、

「えー、もうちょっとここにいるー」

とのことで、父親はおじさんに

「すみません、ちょっと下の子のところに行ってきます」

と言い残して公園の方へ行ってしまった。

父親がいなくなっても、女の子はおじさんの膝の上に足を置いたままで、他愛もないお喋りを続けていた。

おじさんが、

「なんでじゃー笑」

とか言いながら話にツッコミを入れるフリをして、女の子の太ももや裏側をくすぐるように撫で回すようになってきた。

「くすぐったいよー笑」

と、女の子は不審感もなく楽しそうにしている。

二人とも、俺の存在には気付いていないようだ。

俺は、

(大丈夫かこの子)

とか思いながらも、遠くに父親もいるし、もう少し見てみたい、という気持ちも勝り、黙って見ていることにした。

そんな状態が続きながらも、女の子の習い事の話になり、その子がバレエを習っている事が分かった。

「ああ〜、だから○○ちゃんの足綺麗なんだよ~」

とか言ってニヤニヤしながら太ももをスリスリと撫でていた。

おじさんの中で、この子はある程度触っても大丈夫そうだ、と確信したらしい。

「くすぐったいってばー」

太ももを撫でるフリをして、時折短パンの中にまで指を滑らせていた。

あれだと、足の付け根の際どい所まで触れているだろう。

するとおじさんが鼻息も荒く、

「ん〜?ここにしこりみたいのがあるぞ〜?○○ちゃん、練習いっぱい頑張ってる証拠だね~。」

とか言いながら、ついに遠慮なく短パンの中、足の付け根あたりを撫で回し始めた。

「すごいでしょー。でも、しこりってなにー?」

「○○ちゃんが練習頑張ってるから、筋肉が固まってきちゃってるんだよ〜。ほら、このあたりなんだけどねぇ~」

そう言いながら、短パンの中、パンツのギリギリのところの股関節のあたりを指でクリクリと押した。

女の子は足をビクンと震わせ、

「キャッ、すごいくすぐったいー」

と、少し照れくさそうに言った。

「がまんがまん、ああ〜けっこう固まってるなぁ~」

おじさんはいやらしい手つきで、パンツの際、両足の股関節近くをしつこくクリクリと撫で始めた。

「キャッ、…はっ…うぅ〜くすぐったいー」

女の子は少し頬を赤らめて、くすぐったいのを堪えているようだ。

おじさんは執拗に撫でていたが、

「ああ〜これはけっこう進行しちゃってるなぁ~、大丈夫かなぁ。そうなると、こっちのほうにも影響でちゃうんだよねぇ~。ちょっと触らせてみて〜」

と不安を煽るようなことを言って、Tシャツの上から胸の上あたりを触りだした。

「えっ、そっちもー?」

「そうなんだよ~、このままだと良くないから、ちょっと調べてみるね~」

そう言って、いきなりTシャツの下、おそらく肌着の下から直接手を突っ込み、膨らみかけの胸を触り始めた。

「えっ、ちょっと…ほんとー?…あっ、くすぐったいー」

「我慢してねぇ〜、すぐ終わるからね~」

女の子は一瞬不思議そうな顔でおじさんを見たが、目が合ったおじさんの笑顔で信じたようだ。

おじさんも有無を言わせない感じで続けた。

ニヤニヤしながら、乳首あたりをしつこく揉むように撫でているようで、時折指で先端をスリスリと刺激しているのが動きで分かる。

「あっ、くすぐった…い…はっ…」

「う〜ん……」

俺はさすがにヤバいかな、と父親の方を見ると、遠くで子供とボール遊びをしていた。

声を出せばすぐやめるだろうし、昼間から無茶なことはしないだろうと思い、静観することにした。

「うっ…ふっ…ふっ…」

おじさんは膨らみかけの胸と先端を、モミモミとしたり指でクリクリとつまんだりとしばらくの間堪能し、チラチラと父親の様子も伺っているようだ。

父親が遠くにいるのを確認したおじさんは

「んん〜これは…もう少し念入りにマッサージしないとまずいねぇ~。ちょっとこっちきてみて〜」

そう言って、向かい合いではなく、女の子が正面を向くような形で、またがらせて自分の上で足を開くように座らせた。

そして今度は、両手を使って女の子を撫で始めた。

左手は内ももを擦り短パンの隙間から中へ、右手はTシャツの中へ…それぞれの手が、モゾモゾと服の中で動いている。

「えっ、あっ…、ちょっとはずかしいかな…ひっ…くすぐったいー…」

ちょうど足湯スペースの屋根の柱に重なるような位置にいるおかげで、公園の方からはおじさんの足の上に女の子が座っているのは見えないようだ。

父親も、特に気にしている様子はない。

「いやぁ〜、すごい固まってるねぇ~、このままだとまずいから、しこりがほぐれるツボ押してあげるからねぇ~」

そう言って間もなく、

「やっ…そんなとこもー?」

女の子がビクンと身体を震わせた。

指の位置と動きから察すると、パンツの上から割れ目をスリスリとこすっているようだ。

くすぐったいのか恥ずかしいのか、女の子が前かがみになりそうなところを、右手で胸を揉みながら身体を押さえている。

「このあたりしっかりマッサージしとかないと、後で大変なことになっちゃうからねぇ〜」

とか言いながら、左手で割れ目とクリトリスあたりをクリクリと上下にこすり、右手の指で胸の先端をスリスリとこすっている。

「うぅ…んっ、くすぐ…ったいよぉ…」

女の子も初めての感覚に顔を赤くし、目をつぶって堪えている。

おじさんは口を半開きにして、幼い身体の感触に夢中になっているようだ。

「ちょっとやりずらいなぁ~、○○ちゃんのために、もう少し念入りにやるね~」

おじさんがそう言ったかと思うと、

「ひぁっ…う…ん…」

と女の子が軽い悲鳴のような声を出した。

おじさんが短パンを少しだけ脱がし、自分の指先にツバを垂らしたかと思うと、そのままその指を開かせた足のパンツの横から中に滑り込ませるのが見えた。

クチュ、と音が聞こえたような気がしたが、はっきり分からない。

入口付近や割れ目とクリトリスあたりをゆっくりと擦っている。時折、軽く指を入口に出し入れしているようだ。

「ぅあっ…はぁっ…そんなとこ…」

気のせいか、女の子の声が吐息混じりになってきた気がする。

「嘘みたいだけど、これが効くんだよ~」

しばらくおじさんが念入りに擦っていると、小さな音でクチュ…と聞こえてきた。

なんとおじさんは、パンツを少しずらして女の子の性器を露わにしたのだ。

俺の方からも幼い性器が丸見えになり、毛が薄くはえかけているピンクの綺麗な部分が丸見えになった。

「やっ…ちょっと…はずかしい…な…」

女の子はわけも分からず、目をきつく閉じている。

「すぐ終わるからねぇ〜、怖いことは絶対しないからねぇ〜安心してね~」

ニヤニヤした顔でおじさんが言った。

「…うっ…ん…んっ…」

大人の力で、いやらしく執拗に責められた女の子は、段々と口数が少なくなってきた。

そのうち、

「もうちょっと後ろに座ってねぇ〜」

と、軽く女の子を持ち上げ、足を開かせて後ろから密着するように抱きかかえて座らせた。

ん?と思った。

よく見ると、おじさんがいつの間にか、そそり立った自分の股間をズボンのチャックから取り出していて、女の子の性器にくっつけるように座らせたのだ。

そんなに大きくないため、女の子からは見えないように、うまいこと手で隠している。

すると、おじさんがニヤリとしたのが分かった。女の子のアソコがヌルヌルと濡れていたのだ。

そのまま指で割れ目を擦るフリをして、クチュクチュと股間を幼い性器に擦り付けている。

まるで素股プレイのような状態になっていた。

「う…うぅっ…」

女の子は顔を真っ赤にして、どうしていいか分からず吐息を我慢している。

「ちょ〜っと痛いかもしれないけど、ツボ押してみるねぇ〜」

おじさんがそう言って、女の子のお尻を軽く持ち上げ、なんと女の子の入口に自分の性器をあてがった。

(まさか、入れるつもりか?さすがにヤバいんじゃ…)

俺は声を出そうと思ったが、興奮が勝ってやめた。

クチュ…と音がして、おじさんの先っぽが少しだけ入った。

「いたっ!…いっ…」

女の子が軽い悲鳴を上げた。そりゃ痛いに決まってる。

おじさんは一度動きを止めてキョロキョロと周りを見たが、誰もいないのをいい事に再び性器を入れようと試みた。

「ちょっと痛いよねぇ〜、我慢すればしこりがなくなるからねぇ〜。○○ちゃんは偉いからね~がまんがまん」

先端にツバをたっぷりと塗り、再び女の子の入口にあてがいクチュクチュとほぐした。

そしてまた少しズブ…と押し込んだ。

「いっ…たっ…!うっ…!」

ゆっくり、ゆっくりと、まだ幼い女の子のアソコに、今度は亀頭まで挿入された。

アソコは思いっきり広げられていて、とてもきつそうだ。

そして、ゆっくり、ズブズブと亀頭を出し入れし始めた。

「…おっ、おぉ~」

おじさんはそれ以上奥に入れるのは無理と判断したのか、なんとか亀頭だけでも快感を得ているようだ。ハァハァと息が荒くなってきた。

しばらく続けていたが、女の子が

「…いたっ!…いたいよぉー…もうやだー」

と泣きそうになりながら少し身体を離そうとした。

「ごめんごめん、じゃあツボ押しは一回止めて、薬塗ってあげるねぇ〜。おじさん仕事でたまたま持ってるんだ〜」

おじさんはそう言って、亀頭だけ挿入した状態で動きを止めた。

そして、竿の部分をこすり始めた。

「ちょ〜っと熱い薬を入れるからね~、○○ちゃん、がまんがまんだよぉ~」

女の子は目をつぶり、コクンと頷いた。

おじさんは、後ろから女の子の首筋に顔を埋め、スーハーと匂いを嗅ぎながら必死に自分の股間をこすっている。

そして、

「それじゃあお薬出す…ねぇ〜…うっ…ぐっ」

と言ったかと思うと、手の動きがゆっくりになった。

「…あっ…あついー…なにこれー…うぅっ、くるし…」

まだ汚れを知らない女の子の小さな性器の中に、先端だけ挿入されたおじさんの性器から精液がドクドクと大量に吐き出されているようだ。

おじさんの性器がビクンビクンと脈打っている。

女の子の隙間から溢れ出した精液が、ボタボタとおじさんの上に垂れている。

それを見た俺も、興奮のあまりパンツの中で大量に射精してしまっていた。

「うぐ…はぁ…はぁ」

おじさんはしばらく抱きついたまま、最後の一滴まで女の子の中に吐き出したようだ。

「…うぅ〜なんか…おなかあついし…ぱんぱんだよー」

「…ふうぅ…お、お薬いっぱい入れといたからねぇ〜。これでもう大丈夫だよ~」

そう言って、おじさんがヌポッと音が聞こえそうに性器を抜くと、ドロドロと糸を引いて精液が垂れだした。

「お〜っと、お薬もったいないねぇ〜」

とか言いながら、指ですくって女の子の性器に擦り付け、そのままずらしていたパンツを履かせた。

「ううう〜ヌルヌルしてへんなかんじー」

「お薬いっぱい出てくると思うけど、お風呂に入るまでそのままがまんしててね〜。」

「うう~わかったー」

「あ、お薬使ったのバレるとおじさん怒られちゃうから、内緒にしてねぇ〜」

「わかったよー、おじさんありがとー」

女の子は可愛い顔をニコニコさせ、無邪気にお礼を言っている。

おじさんの精液をたっぷり中に出された事にも気付かずに…。

「それじゃ、元気でね〜」

そして、おじさんはソソクサと逃げるように帰っていった。

女の子は公園の方へ行ったが、パンツの中が気になるのか、時折股間に押し付けるように手を当てては、その後もキャッキャッと遊んでいた。

俺は衝撃的な目撃をしてしまい、しばらく放心してその場を離れることができず、ついには待ち合わせに遅れてしまったのだった・・・。

数日後、新聞におじさんに似た写真が

載っているのを見た気がするが、記事の内容は記憶にない。

そして、誰にも言えず今に至っている。

以上、目撃談でした。おしまい。

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