会社の帰りに買い物でよく寄る、薬と食品の総合販売店に新しくバイトの娘が入っていた。
レジに行くと明るい笑顔でハキハキと話す、とても感じのいい娘で名札には○○華穂と書いてあった。
顔は幼く化粧も薄い地味な感じだが、間違いなく美少女の部類に入る娘だった。
ある日帰りが遅くなった夜、店の前を通りかかると華穂が自転車に乗って帰宅するところを見つけた。
そして、私は無意識の内に暗がりに紛れ、華穂の後をバレないように追いかけていた。
20分ほど付いていくと、一軒家の中に入っていき、自転車をしまいだした華穂。ここが自宅のようだ。
家が分かったからといって何かある訳でもなく、少し考えてから帰ろうかと思った時、一つの部屋の灯りが付いた。
もしかして華穂の部屋か?と思い、窓に近づくと網戸が透けて見えた。
まさかと窓を静かにズラしていくと…開いた!
そこにいたのは確かに華穂だった。
華穂はこちらに気付かずにブラウスのボタンを外していた。
ブラウスを脱ぎ、スカートを下ろして下着を脱いでいく…。そして遂には可愛らしい乳房と控えめな茂みが姿を現した。
風呂場に入った華穂の、シャワーが髪に当たった音が聞こえてから、そっと窓に手をかけると、こちらも鍵がかかっていなかった。
窓を開けると素晴らしい光景が飛び込んできた。
シャワーが窓側に付いていて、ちょうど窓に向かい合って座るタイプの風呂だったのだ。
頭を洗っている華穂の胸も開いた股も、全てこちらを向いていて、たまたま持っていたデジカメで急いで華穂をビデオ録画した。
幸い夜も遅いので周りに人は無く、窓から上半身を入れて超至近距離で撮影した。
華穂との距離は30cmも無く、手を伸ばせば抱き締めることも出来る距離で、甘い匂いが充満していた。
このままでは顔が写せないので、窓を少し隙間を空けた状態に閉めてカメラで狙うと、華穂はシャワーを止めて前を向き、カメラに気づかずに身体を洗い始めた。
可愛い声で鼻歌を歌いながら全身にタオルを滑らせる華穂。
股間を洗う時に鼻歌が止まり『ぅん…』と声を漏らすのがエロかった。
身体を流してる時も気づかないのでカメラを構えたまま窓を軽く叩くと、華穂は一度立って近づいてしゃがみ、股間、胸、顔が順番に画面アップになり…
『?…っ!きゃあぁぁぁぁぁぁっ!!』
『やっ! おっ、おかあさぁん!!』
泣き叫ぶ華穂を後に、全力で逃げました。