仕事柄あちこち出掛ける機会が多い私。
その日も出掛けていたのだが、某有名ホテル街にある有料駐車場に車を停めて取引先に向かっていると、ラブホテルから出てきたカップルにぶつかり、カップル女性の顔を見て驚き声を・・・。
相手の女性も私に気付き、
「えっ・・・」
と小声で呟いたのが聞き取れる。
恥ずかしそうにカップル男性に
「じゃ、ここで・・・」
と囁いて足早に駅に向かって歩いて行った・・・。
一緒にホテルから出てきた男性は、呆気に取られたように見送りながら
「連絡先交換したかったなぁ〜」
と独り言を呟きながら駐車場の方に歩いて行った。
取引先に着いても、先程の事が思い浮かんで正直仕事が手に付かない状態なので、適当な事を言って打合せを後日に引き延ばして取引先を出た。
歩く道すがら・・・あの奥さんがねぇ〜などと思い出しながら駐車場に着くと・・・駐車場の入口に奧さんが・・・。
私の顔を見ると、
「時間ありますか?」
と怯えながら切り出してきた。
諸用があった私は、
「車で移動する間なら平気なんで乗りますか?」
奥さんは
「はい・・・」
と言って助手席に。
「主人には黙ってていただけますか・・・?」
「えっ?あぁ、さっきのことですか?」
「はい・・・」
「なんであんな事に?」
しばしの沈黙の後・・・
「レスなんです・・・」
「えっ?だってまだ結婚して1年経ってないでしょ?何でまた・・・」
「仕事のストレスからか、半年くらい前から月に1回がやっとで・・・」
「だから出会い系で見付けた相手と不倫ですか・・・まぁ自由恋愛だから何も言いませんけど・・・もちろん旦那にも黙ってますから安心してください。言ったところで何の得にもなりませんからね(笑)」
「ありがとうございます・・・言い訳かもしれませんが、今日が初めてですから・・・」
「そうなんですか?あいつ連絡先がどうのこうの独り言言ってましたよ(笑)」
「教えてませんし、もう会いません・・・」
「じゃあまた他の相手を探すんだ(笑)それとも奴が下手だったとか(笑)」
「・・・上手ではなかったです・・・もう探しません・・・また今日みたいに誰かに見つかったらと思うと恐くて・・・○○さんで良かった・・・」
「えっ?私も男ですから脅かすかもしれませんよ(笑)近所でも評判の若奥さんですから(笑)」
はっとした表情で私を見ながら怯えた表情に変わっていくのが分かる・・・。
しばし小刻みに震えながら奥さんが切り出してくる・・・。
「どうすれば今日の事を絶対秘密にしていただけますか?」
「何もないですよ。家庭を壊す気はありませんから・・・心配は無用です」
「・・・でもそれじゃあ・・・」
「奥さん・・・私が信用出来ませんか?さっき言ったのは冗談ですから安心してください」
「○○さんの事は信用してます・・・でも・・・」
ちょっとイラついた私は強い口調で
「じゃあどうすれば信用してくれるの?」
「・・・抱いてください・・・秘密をお互いに共有すれば私も安心出来ます・・・」
「はっ?他の男とした後なのに抱いてって・・・相手の事を理解してます?体質や性癖・・・その他もろもろ・・・」
面倒臭くなってきた私は、デタラメを羅列して諦めさせようとして・・・
「私は体質上スキンは出来ないから中出ししかしないし、徹底的に奉仕が出来る相手じゃないとだめなんですよ・・・だから短時間ではいかないし、貴女につとまらないと思いますよ」
「・・・それで・・・お願いします・・・」
「えっ?自分が何言ってるか分かってる?」
「はい・・・」
「私の性処理だけの為の奴隷になるって事だよ?それでもいいって言ってるんだよ?」
「・・・はい・・・○○さんを満足させられる様に一生懸命奉仕させていただきます・・・」
プチッと切れた私はわざと無理難題を吹っ掛ける・・・。
「分かりました・・・じゃあこうしましょう・・・奥さんは私が飽きるまで性処理奴隷として毎日私のところに通ってきなさい。奴隷誓約書も書いてもらいますし、私の望む事は全てしていただきます。ピルの服用は認めません。私の子供を孕ませます。早速明日から通い妻兼性処理奴隷になってもらいますから朝9時に○○公園の西門で待っていなさい・・・」
「・・・はい・・・」
目的地近くの最寄り駅で奥さんを降ろし、仕事に戻る・・・。
あれだけの事を言えば来ないだろうと思い、翌朝仕事に向かう為に車を走らせていると・・・○○公園の西門前に奥さんがいる・・・。
「えっ?いた・・・マジか?」
車を停めると小走りに奥さんが来て助手席に・・・。
「おはようございます・・・」
「奥さん・・・マジに来たの?」
「・・・はい・・・○○さんの通い妻になりに来ました・・・」
その一言で逆に理性がぶっ飛んだ私は・・・、
「じゃあ奴隷誓約書作らないとだね・・・」
「はい・・・」
「これから一緒に作るよ」
「はい・・・」
「口数少ないね・・・」
「はい・・・昨日から寝れなくて・・・」
「何で?」
「不安と・・・」
「えっ?聞こえない」
「不安と期待が入り交じってて・・・興奮して寝れませんでした・・・」
「そうなんだ・・・期待の方が強かった?これから私が飽きるまで絶対服従させるから・・・常に中出しで子宮の奥に子種を植え付けるから・・・分かってるな・・・」
「はい・・・何でも言うこと聞きます・・・」
事務所に着いて自分のデスクに・・・個人会社なので他には誰もいない・・・ノートPCを開き「奴隷誓約書」を検索・・・。
中でも一番被虐的且つ屈辱的な物を選びコピー・・・。
名前の部分を消去して印刷・・・。
「奥さん・・・自筆で空欄に書き込みして・・・拇印も忘れないで・・・1通は奧さんが持って帰るんだからさ・・・」
「はい・・・」
署名捺印が終わり・・・
「さぁ奥さん・・・これで晴れて私の通い妻兼性処理奴隷になる契約は済んだんだけど・・・」
「・・・はい・・・」
「下着だけになりな・・・あっ、ブラだけになるんだ・・・」
「はい・・・」
おもむろに脱ぎ始めてブラだけになる。
「ここにいる間は常にその格好か裸エプロンか縄で縛ってやるからな・・・履いてたパンティーをよこせ・・・」
「・・・はい・・・」
「これからは・・・はいご主人様・・・と言うようにしろ・・・それと、ここに来たらどの格好になるか聞いて直ぐに用意して止めろというまでフェラするんだ・・・。なんだこの染みは?もうぐしょ濡れじゃないか・・・」
「はいご主人様・・・何でもしますので・・・」
おもむろに私の前に跪き、ベルトを外しズボンのファスナーを下ろす。
トランクスの中では既に怒張しきったイチモツが硬く脈打っている・・・。
トランクスの上から愛をしむ様に擦ってから・・・トランクスを下ろし現れたイチモツを口に含む・・・上手くはないが、これから仕込んでやると思うと興奮度はかなり増した。
「お前は旦那以外の男でも濡れるのか?ドMだな・・・昨日も中出しされたのか?」
「いいえ・・・昨日はゴム付きで1回だけです・・・濡れてるのはご主人様との事を考えていて・・・」
「誰とでも良かったんじゃないのか?何を想像して濡れてたんだ?」
「はい・・・ご主人様に毎日中出しされて・・・ご主人様の性処理奴隷になり孕ませていただく事を想像してました・・・」
「そんなに楽しみだったのか?昨日の今日だぞ・・・」
「実は・・・近所の奥様方の噂で・・・ご主人様のエッチは凄いらしいと聞いてまして・・・奥様が美しさを保つ秘訣はご主人様との行為とお話しされてましたから・・・」
「じゃあお前には妻以上の事をしてやるか・・・して欲しければ絶対服従で尽くすんだ・・・いいな・・・」
「はいご主人様・・・○○○はご主人様の性処理奴隷で通い妻です・・・何でも従いますので孕ませてください・・・誓約書の通り、孕ませていただいてもご迷惑は掛けません・・・主人との子供として産み育てます・・・どうぞご主人様の思う通りに扱い孕ませてください・・・」
「暇な奥さん連中はそんなこと話してるのか・・・まぁ何にせよお前はこれからは俺の物だ・・・旦那が休みの時は旦那と中出しして工作するんだぞ・・・旦那が仕事の時は毎日ここに来て、私に中出しを求めるんだからな・・・あっ、旦那と中出しした時は直ぐに旦那の精液を洗い流せ・・・やはり旦那とのセックスは出来る限り避けて、生理中とか安全日だけにしろ・・・分かってるな・・・」
「はい、ご主人様の言う通りにします・・・」
「じゃあ契約成立の証しにお前に種付けの儀式をしてやる・・・自分で填めて自分で腰を動かせ・・・私を楽しませるんだ・・・」
「はいご主人様・・・ご主人様を精一杯楽しませられるように頑張りますので子種を○○○の子宮に沢山ください・・・」
椅子に座っている私に抱き付き、膣口にペ○スをあてがうとゆっくり腰を沈めて来る・・・入って来る感触を愛しむように・・・私の頬を両手で持ち、熱いディープ・キスをしながら生のペ○スを受け入れてる他人妻・・・妙に興奮する・・・もっとイヂメてやりたくなり耳許で囁く・・・。
「お前が生理中はどうするんだ?・・・代わりの奴隷妻をお前が用意するんだ・・・必ず既婚者でお前と同年代±5歳くらいまででだ・・・」
「えっ?・・・はいご主人様・・・私の同級生でレスな娘がいますんで・・・その娘でよろしいですか?良ければ聞いてみますので・・・」
「そうか・・・今、電話しろ・・・そして明日の昼にここに来るように言うんだ・・・ただし内容は伝えないで相談したいことがあるからと呼び出せ・・・この痴態をその友達に見せ付けてやるんだ・・・」
「あぁ〜は・・・はぃ・・・」
携帯を机から取り渡すと感じながら番号を押す・・・。
スピーカーに切り換えて待っていると・・・、
「もしもし・・・どなたですか・・・」
「あっぁ〜あたしぃ〜・・・今平気ぃ〜?」
「○○○なの?どうしたの?大丈夫だけど・・・」
「相談がぁ〜あってぇ〜・・・あっ・・・明日のお昼頃からぁ〜・・・あっぁ〜会えないかなぁ〜あっ〜・・・」
「ちょっとぉ〜何してるのよぉ〜・・・明日のお昼頃なら大丈夫よぉ〜・・・でもオナニーしながら電話はないでしょ?」
「ご・・・ごめんねぇ〜あぁ〜き・・・気持ちいいぃ〜のぉ〜凄くき・・・き・・・気持ちいいぃ〜・・・明日のお昼頃にぃ〜○○町の○○○ビルで・・・あっ・・・まっ・・・待ち合わせね・・・あっ・・・貴女にも喜んでぇ〜〜〜も・・・もらえる・・・相談だからぁ〜〜〜あっ・・・」
「分かったぁ〜じゃあ明日ね・・・新婚でオ○ニ○は無いでしょ・・・私までしたくなっちゃったわ(笑)」
携帯を切ると一心不乱に腰を振り続ける○○○に・・・、
「明日が楽しみだろう・・・生で中出しされる所を同級生に見てもらえるんだから・・・奴隷仲間が増えるといいな・・・」
「あぁ〜ご・・・ご主人様ぁ〜・・・せ・・・生理中だけぇ〜・・・あっ・・・後は私の中ぁ〜・・・」
理性もぶっ飛び逝ってしまった・・・。
「おいおい・・・私は逝って無いのに勝手に逝ってしまったのか・・・」
「・・・す・・・すいま・・・せん・・・気持ち良すぎて・・・」
「まだ始まったばかりだぞ・・・」
「ご主人様が満足するまで何回でも逝きます・・・逝かせて狂わせてください・・・○○○の子宮にご主人様の子種を植え付けてください・・・」
小柄な○○○を駅弁のまま仮眠用のパイプベットに連れて行き・・・
「これから○○○の子宮にたっぷり種を注ぎ込んでやるからな・・・子宮がひしゃげる位何回も何回も中出ししてやる・・・私専用の中出しマ○コだからな・・・最初は良く出し入れが見える体位で流し込んでやるからな・・・」
繋がったまま屈曲位の体勢になり、出し入れが見えるようにわざとゆっくり腰を動かす・・・奥に届く度に喘ぎ声が大きく響く・・・。
「あっ・・・あぁ〜いぃ〜・・・」
征服された感を煽り、植え付ける為に言葉で責め続けるように耳許で囁く・・・
「○○○のマ○コは誰の物だ?○○○の身も心も私の物だからな・・・一生私だけの性処理奴隷通い妻だからなぁ〜・・・毎日、中出ししてもらえるように仕えるんだぞ・・・私の命令には絶対服従で逆らう事は認めないからな・・・こから毎日この痴態のビデオも撮るぞ・・・私が飽きるまで○○○は私の物だ・・・飽きられないようにしろよ・・・」
「・・・はっ・・・はぃ〜私○○○は一生ご主人様の奴隷です・・・飽きられないように一生懸命尽くします・・・だから子種を植え付けてください・・・」
「旦那の子供じゃなくていいんだな・・・私の子種で孕んで産むんだな・・・」
「はい・・・ご主人様の子種で孕ませてください・・・いっぱいいっぱい○○○のマ○コに中出ししてください・・・」
「本心か・・・心からそう願っているのか・・・」
「はぃ・・・これから毎日ご主人様の事だけを考えて1日も早く孕ませていただけるように心掛けます・・・あぁ〜いぐっ・・・いぐぅ〜・・・」
「また勝手に逝ったのか・・・○○○は気付いてるか?・・・子種が欲しくて子宮口が降りてきて先に当たってるぞ・・・早く孕ませて欲しいってな・・・」
「はっ・・・はい・・・そっ・・・そこぉ〜・・・こんなの初めてぇ〜・・・気持ちいいぃ〜のぉ〜・・・マ○コ気持ちいいぃ〜のぉ〜・・・ご主人様のがいぃ〜・・・奥に・・・奥にいっぱいくださぁ〜い・・・」
「じゃあ子宮内に直接・・・子種を注ぎ込んでやろうか・・・性処理奴隷通い妻契約の証しに最初だからたっぷりとな・・・流し込んだ後は綺麗にお掃除フェラで舐めとるんだぞ・・・その後は剃毛してやるからな・・・パイパンになるんだ・・・」
「はっ・・・はい・・・いぃ〜・・・○○○はご主人様の物ですからパイパンになりますぅ〜・・・あっ・・・」
子宮口が完全に降りてきり亀頭が中まで入るようになると快感が倍増・・・○○○も屈曲位のまま言葉にならない声を発している・・・突いて突いて突きまくっているとやがて射精感が涌いてきて・・・我慢すらする事なく・・・
「おぉ〜逝きそうだ・・・○○○の子宮めがけて、たっぷり子種を中出ししてやるからなぁ〜私の子種で孕むんだぁ・・・うっ・・・うっ・・・うぉ〜」
と叫んだと同時に子宮内部にたっぷりと子種を流し込む・・・○○○のマ○コもマッタリとペ○スを包み込んで離さない・・・抜かないまま○○○の上に覆い被さり囁きながらキスを交わす・・・
「これで○○○は身も心も完全に私の物・・・私に尽くす限り棄てはしない・・・毎日私に尽くすんだぞ・・・そして1日も早く孕むんだぞ・・・」
「はぃ・・・私○○○はご主人様の所有物です・・・旦那とのセックスは生理中だけにします・・・ご主人様だけの子種を毎日注ぎ込んでください・・・」
繋がったまま抱き合ってディープ・キスを繰り返す二人に言葉はなく・・・互いの唇を・・・舌を・・・唾液を貪り続ける・・・
「ご主人様・・・私の中でご主人様の物がまた硬く脈うち始めました・・・(笑)・・・ずっと入れてて欲しいです・・・」
「駄目だよ・・・剃毛してからだよ・・・」
と徐に私の物を○○○のマ○コから引き抜く・・・精子は出て来ない・・・
「ほら・・・どうするんだ?」
「はぃ・・・お掃除させていただきます・・・」
竿から玉・・・ア○ルにまで舌を這わせて綺麗に舐めあげる○○○・・・私のを掃除し終わると自分のマ○コをティッシュで拭こうとするのを止め横にさせ腰の下に枕を置き子宮内の精子が流れないようにする・・・
「子種が漏れたら勿体無いだろうが・・・」
「あっ・・・そうですね・・・でもイチャイチャしながら1時間も経ってるから大丈夫だと思いますが・・・あっ・・・ご主人様ごめんなさい・・・口答えしてしまいました・・・」
剃毛の用意(シェービングジェルとカミソリに電気カミソリ)とハンディカムを用意をしながら・・・
「良く気付いたな・・・最初は許してやるが次は許さないからな・・・さぁ、ハメ撮りと剃毛だぞ・・・」
「はぃ・・・ご主人様・・・」
続きはまた・・・。