この経験は大学生の時、田舎の県にある学校に引っ越して起こった事です。
僕が大学2年の時、ある熟女との出会いがありました。
その熟女の名前は加奈。
年齢は47歳で結婚はしているけど、子供はいない。
そんな加奈と出会ったのは近くの自転車屋。
そこの自転車屋の店主と仲が良く、話し込んでいると、そこに加奈が自転車の修理にやってきた。
加奈も店主と仲が良く、自然と会話に入ってきた。
そこで、店主から
「そうだ、加奈さん。家の模様替えで大変って言ってたよね?」
「はい。旦那は手伝ってくれないしソファとか大変」
「それなら◯◯君が手伝ってやり」
「僕がですか?」
「いいですよ、わざわざ」
「◯◯君ダメかね?」
「僕は良いけど、大丈夫ですか?」
「ホントに?良いんですか?では、お願いしてもらえますか?」
そんな事で修理が終わって加奈さんの家に入れてもらった。
田舎だからか分からないが、店主が言った事で信用してもらえたと思う。
何も怪しまれることなく家にお邪魔して、早速手伝い。
それが結構大変で、重い物ばかり残っていたので、ほとんど自分が片づけていました。
そんな事をしていたら夜になり、旦那さんが帰ってきた。
「あい、加奈。誰かいるのか?」
「あっ、そうよ。お客さん」
「初めまして、◯◯って言います。今日は手伝いに・・・」
「この人は?」
「そこの自転車屋であって、さっきまで手伝ってもらってたのよ」
「そうか、ありがとな。ご飯食べていきな」
「いいんですか?」
「いいよな。加奈?」
「もちろんですよ」
そこからは三人で夕食を食べ、少しお酒も入ってゆっくりしていました。
そしたら、旦那さんがお風呂に。
すると加奈さんから
「◯◯君、今日はありがとね」
そう言って、僕の手を軽く握ってきました。
そしてラインをしたいと言われ、ひっそりと二人の繋がりが始まりました。
ほとんど加奈さんからのラインで、最初は当り障りのない話が多かったのが途中から、ほとんど旦那の悪口に。
僕はただただ加奈さんの意見を肯定するばかりでいたのですが、急に会いたいと言われました。
旦那がいない時に呼ばれ二人きりで話す事に。
「今日は来てくれてありがとね」
「どうしたんですか?」
「ラインでも言ったけど、旦那と・・・」
「そんなに嫌なんですか?」
「だって、無理やりなんだもん」
「なんか、力になれなくて・・・」
「ううん、◯◯君は悪くないよ。話してるだけで癒される♡ねぇ、今日旦那帰ってこないし泊まって」
「え?でも・・・」
「私、寂しいの・・・あの人には抱かれたくないし。◯◯君といるとドキドキして・・・♡」
「ほんとにいいんですか?」
「うん・・・」
自分でもいけない事だとは分かっていたが、抑えきれなかった。
結局、夜になってお酒も入りお互いにほろ酔いに。
僕がお風呂を借りていると、加奈さんが入ってきた。
「お邪魔します♡」
「ちょっと・・・」
「あっ、◯◯君、結構いい体してるのね♡」
加奈さんは僕が浸かっていたお風呂に入ってきて体を預けてきました。
加奈さんが振り返りながら話すのが異様にエロくて、僕は自然と加奈さんの体を抱き寄せていました。
「◯◯君・・・やさしいのね」
「え?」
「いつもと違って温かみを感じるわ♡」
「僕も加奈さんと一緒に居て癒される」
気分が高まり、いつの間にか唇を重ねていました。
「んん~あぁ~イイ♡◯◯君素敵♡」
「気持ちいよ加奈さん」
僕らはお風呂を出て寝室に。
「ここって寝室だよね?」
「もちろん」
「大丈夫?」
「ここで◯◯君に抱かれたいの♡」
こんなにストレートに言われたのは初めてで、頭真っ白の状態で加奈さんをベットに押し倒していた。
「加奈さん、もう無理我慢できない」
キスから首、おっぱいととにかく舐めまくりしゃぶりつきました。
「そんなに好きなの?こんなオバサンだけどまだイケる?」
「全然大丈夫。エロくて堪らないよ加奈さんの体」
「嬉しい♡もっといっぱい舐めて♡好きなようにして~♡」
パンティの中に手を突っ込み、ヌルヌルのマンコの中に中指と薬指を入れて奥に当たるようにゆっくりと刺激を与えました。
加奈さんは感じやすい体で、すぐに愛液が垂れてきて、さらに刺激を与えながらクリトリスを舐めまくりました。
「ハァハァハァ~ダメ、あっ、イク~イク~♡こんなにイッタの久しぶり♡」
「嬉しいな。気持ちい?」
「もっとして♡」
僕はキスやおっぱいをしゃぶりながら、右手はずっとマンコの中に。
刺激しても、止まる事のない愛液を今度を口で優しく舐めてやりました。
ペロペロとマンコの表面や中に舌を入れ、同時にクリも弄ってあげると、完全に加奈さんはおかしくなってしまい、途中で痙攣をし始めました。
その反応がエロくて、艶めかしいのでさらに続けると潮をピューと噴き出す始末。
加奈さんは顔を赤くしながら近くにやってきて、今度は僕のチンポを舐め始めました。
一度やってみたい事があり、それは相手を座らせずっとチンポをしゃぶらせる事。
そして好きなタイミングで口内射精をする事。
で、それをこの時やろうと思い、加奈さんを座らせてチンポを咥えさえ頭を抑え込み喉の奥まで突っ込みました。
もちろん、涙目になる加奈さん。
それが可愛らしく、さらにエッチな気分になるので僕は好きなタイミングで行くまで半強制的にフェラチオをさせていました。
そしてイクタイミングでもう一度顔を抑え込み喉の奥に精子を発射。
「加奈さん、あ~イク、もう無理。あっ、イク」
「ハァ~凄い♡◯◯君の精子こんなに一杯♡」
驚いたことに加奈さんは精子を全部飲み込んでくれました。
それでも、まだまだ元気だったチンポは堪らず、加奈さんのマンコへ、しかも生で。
初めての加奈さんとの生挿入は正常位。
体位は変えずそのまま腰を振り続けました。
「◯◯君の大きいよ♡すごい、奥まで温かい♡私、◯◯君に抱かれてる、もっといっぱい抱いて♡」
「うん、加奈さん。いっぱい抱いてあげるから、いっぱい気持ちよくなろう」
「嬉しいわ、ハァハァ~あ~~イク~もうダメ、イッちゃう♡」
「僕も無理・・・気持ち良すぎる。加奈さん気持ち良すぎるよ」
急いでマンコから抜き、2発目の射精は顔面に。
笑顔の加奈さんはペロペロとヌルヌルのチンポを綺麗に舐めてくれました。
その日はずっと加奈さんとベットでイチャイチャしながら抱き続けました。
翌日は旦那が帰ってくるので帰ることに。
でも、こんな刺激は一度で済むはずもなく、お互いに求め合い完全に不倫の関係にありました。
これが初めての人妻を寝取った経験です。
加奈さんとはもっと気持ちいことを求めて数年間抱き合いました。