近くの公園で障がいを持つ40代男性に出会った私。
彼のいやらしい視線に、内心に眠る”見られる興奮”を味わってしまい、忘れられなくなってしまいました。
初めは見られる興奮でしたが、それはやがて見せる行為に変わり、終いには肉体関係にまで発展してしまったんです。
家族で公園に出掛けた際にも、夫が居る直ぐ側で彼の肉棒を受け入れてしまい、後悔を感じ、”もう止めよう”と心に誓ったんです。
翌日から公園に出掛ける事を止め、1ヵ月以上の月日が過ぎていました。
子供に公園に行きたいと言われた事もありますが、違う公園で気を紛らわす毎日。
私自身アソコの疼きをオナニーで解消していましたが、いつも頭に過るのは彼のいやらしい視線だったんです。
ある日、私は実家に立ち寄り、子供を預けると近くのショッピングセンターへ出掛けました。
平日だったこともあり、広い店内には客の姿がまばらで、私は2階にある100円ショップへ向かいました。
店内に入って間もなくのこと、私は偶然にも彼の姿を見つけてしまったんです。
彼は母親らしき女性と買い物をしている様子で、後ろを付いて歩いていました。
やがて、彼は私の事を見つけると嬉しそうな表情でニコニコと視線を送ってきました。
久々に見る彼の視線に私の鼓動は高まりを見せると同時に、アソコの疼きが湧き上がっていました。
間もなく彼は母親から離れ、私の居る方へと歩き出して来たんです。
声を掛ける訳でもなく、私の後ろを通り過ぎる彼に一気に体は火照り、鼓動は異常なまでに高まりを見せ始めていました。
次の瞬間、彼の手が私のスカートの中へ入り込むと濡れまくったマンコを荒々しく弄ってきました。
「ダメ・・・こんな所じゃ、誰かに見られてしまうわ」
「うっ・・・うんんん」
「久しぶりね、元気だった?」
「うっ・・・うぅぅん」
彼がアソコから手を放すと、母親の元へ向かい何かを話した後に、私の方を見つめながら店を出て行きました。
私も直ぐに彼の後を追い、階段を昇ると古びたゲームコーナーへと入っていったんです。
3階フロアーは空き店舗が多く、隅に設置されているゲームコーナーは店員すら居ない無人状態で、壊れたゲーム機に交じって数台の機械が動いているだけでした。
奥に進むと無造作に置かれた段ボールや壊れたカートが置かれ、入り口からは見えない感じです。
彼が何を望んでここへ来たのか、直ぐに分かりました。
私自身、100円ショップで彼に出会ってからアソコの疼きが止まらず、興奮で何も考えられない状況でした。
そんな私の心境を見透かした様に、彼はいやらしい視線を私の下半身へ向けてきたのです。
辺りを確認した私はスカートの中に手を差し入れると、ストッキングとパンティに手を掛け、脱ぎ捨てました。
そして彼の元へ近づき、スカートを捲り上げると下半身を露わにして、彼に見せました。
久々の出会いに彼自身興奮していたと思います。
息を荒らす彼は、私のお尻に顔を埋めると舌を伸ばし、アナルからマンコを舐め始めたんです。
「あぁ〜汚れているのに・・・あぁ〜どうしてこんなに気持ちイイの・・・」
「ペチャペチャ」
「こんな所でアソコを舐められるなんて・・・忘れようとしていたのに・・・あなた・・・ごめんなさい」
彼の激しい舌使いに、私は1度目の絶頂を迎え、身を震わせていました。
次の瞬間、ズボンを脱いだ彼が肉棒を剥き出しにし、私のマンコへ挿し込んできたんです。
「あぁ〜こんな所でするなんて・・・」
「うぅぅ・・・気持ちイイよ」
「中だけはダメよ・・・外にして・・・お願いね」
「うぅぅん」
いつ誰がきてもおかしくない状況に内心ハラハラし、声を必死に押し殺しました。
そんなことを気にすることもない彼は、ひたすら出し入れを繰り返し私を絶頂へと追い込んで行きました。
二度、三度と続け様に絶頂を迎えた私は意識朦朧となり、彼が限界を迎えていることを感知できませんでした。
「うっ・・・」
「えっ・・・中に出しちゃったの?ダメよ」
「うぅぅん」
肉棒を抜くと、彼は私の口元へ肉棒を近づけ、舐めて欲しいと言わんばかりでした。
彼の膝元にしゃがみ込んだ私は、精液の付着した肉棒を口に含み、綺麗に舐めて挙げるとズボンを穿かせてあげたんです。
立ち上がると、床には私のマンコから溢れ出た精液が垂れ落ち、溜まりを作っていました。
彼は床に落ちていた私の下着を手に取ると、ポケットにしまい込み、ゲームコーナーから出て行ったんです。
仕方なく私はティッシュでマンコを拭き、スカートを整えると近くのトイレに向かいました。
トイレで口を漱いだ私は何も付けないまま1階食品売り場に向かい、買い物を始めたんです。
そこには母親に付いて歩く彼の姿があり、気づけば食品棚の陰から私に向けていやらしい視線を送る彼がいました。
買い物を済ませた私は人気の無い薄暗い階段を昇り、3階に併設されている駐車場へと向かうと、自動ドアの前でつまづいて転ぶ彼を目にしました。
「大丈夫?」
「うぅぅぅん」
茫然と座る彼を横目に、私は袋から飛び出た商品を拾い集めてビニール袋に入れようとしましたが、既に穴が開き使えなかったので、エコバックを取り出し商品を入れてあげたんです。
ふと彼を見ると、姿勢を低くしながら私のスカートの中を覗き込んでいました。
「そんなに見ないで・・・また疼きが始まってしまうわ・・・」
そんな私の気持ちを無視する様に、彼は更に顔を太腿に近付け奥を覗き込んできたんです。
私の鼓動は高まりを見せると同時に、彼が見易いように股を広げ何も付けていないアソコを見せてあげました。
そして四つん這いになりながら商品を拾っていると、彼はお尻の方から中を覗き込み始めたんです。
「マサシ・・・何してるんだい・・・」
「うぅぅん・・・」
後ろを振り向くと彼の母親と思われる60代後半の女性が、小走りに近づいてきたんです。
「すいません・・・この子ったら」
「転んだみたいで・・・」
「本当にすいませんでした。あれ?この袋は?」
「あっ、破けちゃってたので、使っていないバックですけど・・・良かったら使ってください」
「何から何まで・・・すいません」
その後、母親は息子の事を語り始めたんです。
名前はマサシさん、36歳、障がいを持っていて仕事はしていないとか・・・家庭の事とか・・・。
「今日初めて会う訳ではないんです。前に公園で・・・」
「そうだったんですか?どうりで・・・」
何かを言いかけた母親は、それ以上は語りませんでした。
多分、マサシさんが私に懐いている感じだったし、スカートの中を覗き見している所を目撃していたんでしょう。
嬉しそうに私の隣に座るマサシさんを見て、母親は何かを感じたんでしょうか?
「買い忘れた物があって・・・少しの間、この子と一緒に待っててもらえませんか?」
「えぇ、いいですけど・・・」
「この子、一人にすると居なくなったりするんで・・・色々すいません」
「私の事は気にしなくていいですよ。急いでいる訳でもないので・・・」
「急いで行ってきますから・・・私の車で待っててください」
そう言うと、彼女の乗って来た小型のワンボックス車に案内されました。
「マサシ、大人しくこの人と待ってるのよ」
「うぅぅぅん」
そう言うと母親は頭を下げながら店内へと入って行ったんです。
母親の姿が見えなくなると、マサシさんは私のスカートの中へ手を挿し込んで来て、マンコを弄り始めました。
「さっきやってあげたのに・・・満足出来なかったの?」
「うぅぅぅん」
「そんなに弄られちゃうと、また逝っちゃうわ・・・」
私が椅子に浅く座ると彼は私の膝元にしゃがみ込んでアソコを舐め始めました。
「あぁ〜気持ちいいわ・・・マサシさん上手なんだから・・・」
「うぅぅぅん」
体の火照りが増し、頭まで真っ白になっている時、店内から駐車場に向かって来る男性客の姿がありました。
車の前を通り過ぎる男性客は一瞬こちらを見て行きましたが、薄暗い駐車場で後部座席だった事もあり、下半身を剥き出しにしている姿は確認出来ないと思いますし、まして足元に男性がしゃがみ込んで舐めているなど分かる筈もありません。
それでも下半身剥き出しにし、アソコを舐められている表情を見られた事に、異常な興奮が湧き上がっていました。
口元をベタベタにしたマサシさんが我慢出来なくなったのか、ズボンを下ろし始めたんです。
マサシさんを椅子に座らせた私は、足元にしゃがみ込んで肉棒を咥えました。
やがて、彼の肉棒から激しく精液が口の中に飛び出し、私は仕方なく彼の精液を飲み干したんです。
それから間もなく母親が戻ってきました。
そして母親が、”今日のお礼に今度家に遊びに来てくれないか?”と言うんです。
私達の関係は知らないと思いますが、嬉しそうな表情をする息子を思っての事でしょう。
数日後、私は息子を実家に預け、彼の待つ家に向かう事になるんです。