農業研修で知り合った50歳のポッチャリ巨乳の奥様

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農業研修で某農業地域に

農家の長男なんで宿命です

空き家を借りて半年間の研修でした。

最初は足腰が痛くなり農業の辛さを感じるように

地域になじむのも大変

ですが、時々夕飯のおかずを持ってきてくれたした怜子さんは優しくしてくれました。

50歳ですが見た目は若く感じるしポッチャリですが巨乳

そんな怜子さんを最初は女とかそういう対象では無かった

でも独り暮らしで同年代の女性とも知り合う機会もなく性欲は溜まるばかり

そんな時に夜怜子さんが現れました

いつものおかずを持ってきてくれて

だけど胸元をみたときに大きな膨らみの頂点にポチッと突起がありました

左右の胸にありもしかして

話ながらチラチラ見ていたらムラムラ

怜子さんが帰った後に俺は抜かずにはいられなかった

そういう事をするともうおっぱいに興味を持ってしまいました。

自分より年上の娘さんがいるらしいけど

そういうどす黒い欲望を持ちながら時々現れる怜子さんを見ていた

そして後1ヶ月で帰らないといけない時期に夏祭りがあり昼間に御輿を担いだ

疲れて帰り夜になると

「こんばんわ」と現れたのは怜子さん

浴衣姿で「ビール飲まない?」

部屋に入れて居間で飲みましたが浴衣姿の怜子さんはいつもより色っぽい

「祭り行かないの?」と聞かれて

「疲れたんで」

「御輿を担いだんだよね?お疲れ」

「怜子さんは?」

「あたし?ん…毎年同じだからちょっと見てきただけでもういいや」

「そしたらなんかたかしくんと飲みたくなって」

姿勢を崩しながら飲む怜子さん

しばらくして

「たかしくんは彼女は?」

「居ないです」と答えると

「そうなんだ?モテそうだよ?」

「怜子さんは?彼氏は?」と聞くと

「こんなおばさん相手にしてくれる人居ないよ~」

「怜子さんスタイルいいしモテそうだよ」と話すと

「本当?うれしいなたかしくんにいって貰えると」と笑う怜子さん

「昔なもう少し細かったのよ」

「そうなんだ?見てみたいな」と話すと携帯電話を弄り出して

「ほら?」と写真を

「20年前だけどね?」と笑う怜子さん

確かに今より細くてやっぱり美人

「すげぇ…」と話すと

「これも…これも」と携帯の写真を見せてくれた

今より細くてもおっぱいは変わらないから強調されていた

食い入るようにみていたら怜子さんと顔が間近になっていた

手を伸ばしてその胸を鷲掴みにしたい衝動を抑えてたら怜子さんの手が俺の手に触れた。

怜子さんは避けるでもなく触れると

「たかしくんの手暖かいね」と握りしめて来て

思わずすっと抱き寄せると

「おばさん抱いてくれる?」とさっきとは違い妖艶な雰囲気に

「いいんですか?」と聞くと

「うん…たかしくん大好きよ」とキスを

お互い吸い付き合いながら繰り返し

怜子さんの体を撫で回すとポッチャリとした体は柔らかで女らしかった

「たかしくん」怜子さんは手を取ると胸に押しあてて「触って」

ムラムラが頂点になり俺は怜子さんをその場で寝かせて襟元を開けると中に手をいれた

左胸を鷲掴みするが手に収まりきらない豊乳で撫で回すと

「ンッ…アッ…たかしくん」と怜子さんはみずから襟元を開けるとたゆんとした豊乳が

赤茶けた五百円玉より大きな乳輪と親指の先位はあるデカ乳首

「怜子さん!」俺はその胸に興奮し怜子さんの浴衣を肩まで脱がせて上半身が裸に

狂ったようにデカ乳首にしゃぶりつき「アッ…アッ…ンッ」と吐息を漏らす怜子さんに襲いかかりました。

柔らかおっぱいは顔を埋めても心地よくて怜子さんは谷間に挟み込んでくれたり

ピンと立ち上がるデカ乳首に吸い付き豊乳を撫で回しました

禁欲生活で溜めていた欲望を解放し熟れた熟女の肉体で

裾を捲りあげて奥に忍ばせると怜子さんはもうずぶ濡れ

「たかしくんの欲しいの…」

怜子さんは股間に手を伸ばして膨らみを触る

「もう我慢できない!」

俺は服を脱いで裸になり怜子さんに覆い被さり

ムチムチの太ももを掴み足を開かせて

濡れた入り口にお仕立てるとそのまま中に

「アア~ン!」声をあげる怜子さんに欲望を突き入れるとヌルヌルしていて暖かくて気持ちがいい

ずんずんと怜子さんに突き立て「アアン!アアン!」と大きな声を上げてたゆんたゆんと重そうなおっぱいが激しく揺れました。

「アア!凄い!たかしくんの硬くて気持ちいい!」

外に漏れるくらいに大きな声をだしながら怜子さんも悦んでいた

怜子さんはみつめあうとキスを求めて舌先で俺の舌を絡ませてくる

「凄い気持ちいいわ…たかしくん凄い」

「怜子さんもヌルヌルしてて気持ちいい」

そして怜子さんに突き入れるとやはり禁欲生活からの興奮で高まり急ブレーキ

そして動かして堪えてを何回か繰り返すと

「たかしくん…我慢しなくていいのよ」と抱きしめられ

「さっきからおちんちんがピクピクしてるよ?」

「恥ずかしくて」と話すと

「恥ずかしくないよ…ここに来てからは無いんでしょ?」

「だからイッて…あたしの中で」とぎゅっと抱きつく怜子さん

「い…いいんですか!」興奮して聞くと

「たかしくんのを感じたいからいいよ」

舌先を絡ませてキスをしながら打ち付け

「アアン!アアン!」と声を張り上げる怜子さん

「アアッ!イクよ!」

「出して…あたしの中に」

「いいの?」

「いいよ…」

俺は激しく打ち付けて高まり「怜子さん!」と抱きつくと怜子さんのヌルヌルした中で欲望を放ちました

「アアン!たかしくん!ドクドクしてる!」

怜子さんも声を張り上げて体がビクビクとしていた

汗だくで快感を味わいポタポタと怜子さんに滴り

「ごめんなさい」と拭うと

「いいの」と怜子さんに抱きしめられ

「凄いうれしいわ…たかしくん一生懸命汗だくで頑張っちゃって」

「気持ち良かった?」と聞かれて

「気持ち良かった…病みつきになりそう」と話すと

「ウフフ…なっていいから」と優しく頭を撫でてくれた

そしてエアコンで体を冷やしながら休んでいると祭りが終わり花火の音が

「祭終わったね?」

横たわる怜子さんが起き上がり

「そろそろ帰らなくちゃ」と襟を直して

そんな怜子さんに背後から抱きつくと

「おかわりしたい」

「え?」と驚く怜子さんを再び寝かせて

「凄いね!」と怜子さんは歓喜してくれた

そして翌日

唯一のスーパーで買い物をして店を出たら怜子さんが

「昨日はどうも」と笑う怜子さん

そして周りを見ながら

「ね?今日の夜会わない?」

「会合があるんだけど八時前に終わるから迎えにいくわ」

そして八時前に外に出るとほどなくして怜子さんが

軽自動車の助手席に座り移動し

数分走った山道の入り口の駐車場で

止めると怜子さんから「たかしくん」と抱きつきキスをされて…

後部座席でスカートを捲りあげてパンティを脱がしテイシャツを捲りあげてブラを外して突きいれました

「アア!気持ちいい!」抱きつく怜子さんと車内で

とろとろになった怜子さんの中に

「凄いわ…硬くて太くて」と悦ぶ

帰るまでの1ヶ月に1日おきくらいで怜子さんとセックスに溺れました。

しっとりした熟れた女の味が忘れられず帰ってから熟女デリヘルで同年代の熟女とセックスをしましたが、怜子さんとは雲泥でした

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