農業研修である田舎町に一年間すんでいました。
一軒家を借りて研修し、実家の農家を継ぐため研修
なかなか田舎はどこでも他所の人間は受け入れられにくい
地元の祭りなどに参加してようやく馴染めた。
そんな時に時々、夕飯のおかずをわけてくれたりしてくれる智恵子さんという49歳の女性が世話をしてくれました。
ムチッとした巨乳の奥さまで、年の割には若い感じ
そしてたまにお茶を飲んだり
だけど、知り合いも居ない田舎でもちろん女性ともご無沙汰
智恵子の豊乳は唯一の刺激でした。
数ヶ月して夏祭りに参加して終わり飲み会に参加した後、家で寝転んでいたら
「今晩わ」と智恵子さん
「ね?飲まない?」と智恵子さんがお酒を持ってきて二人で
「大変だったでしょ?祭り」と智恵子さん
「初めてだったんで」と言いながら飲みました。
智恵子さんは浴衣姿でそれもまたドキドキさせる姿
ほろ酔いになりながら話をして小一時間
「そろそろ帰ろうかな?」と立ち上がる智恵子さん
少しフラッとして俺が支えると
「優しいね浩二君」と
「智恵子さんも優しいし綺麗」と話すと
「おばさん口説いてるの?」と笑う
「駄目ですか?」と話すと智恵子さんがドキッとした目でみつめて俺はそっとキス
「やだぁ…酔ってるから見境つかなくなった?」と笑う智恵子さんに
「ちょっと」と驚く智恵子さんを抱きしめて
「本気なの?」と聞かれて頷くと
「自信ないよ」と
「綺麗ですよ」と抱きしめて隣の布団に
「恥ずかしいよ…太ったし」と話す智恵子さんに
「もう我慢出来ない」と抱きしめて寝かせキスを繰り返しました。
浴衣を脱がせると少し下向きながら豊満な胸が露に、茶褐色の乳輪は大きくて乳首も人差し指の先くらいの大きさ
「凄いおっきい」と俺は興奮しながら撫で回し貪りました。
「アンッ…ンンッ」と声をあげる智恵子さん
プルルンと柔らかで大きな胸にしつこいくらい吸い付きました。
裾を開けて太ももから奥に手を伸ばすと既にヌルッとしていて人差し指が簡単に入り込むと
「アンッ…浩二君の欲しい」と智恵子さん
裾をまくり足を開かすとヌルッとした赤茶けたあそこが
たまらない女の熟れた果肉の艶かしい体に興奮して俺は服を脱ぐと智恵子さんに近寄り
「アア!」智恵子さんが声をあげるとヌルッとした中に
締まりは強くないけど凄いヌルヌルしていて俺はゆっくりと沈めました。
「アンッ…凄い硬い!」と声をあげる智恵子さん
ゆっくりと動かすとゆっさゆっさと胸が揺れてたまらない
中は潤いヌルヌルと俺を滑らかに動かせる
「アア!気持ちいい!」寝ている智恵子さんが声をあげてプルルンプルルンと揺れが増していく
ポッチャリボディですが肉感がありしっとりした肌もたまらない。
中はヌルヌルとしてヌチュヌチュといやらしい音が出ていた。
そして激しく突き上げると「アア!アア!イクッ!イクッ!」と智恵子さんがのけ反りました。
俺も高まっていて激しく突き上げると
「智恵子さん俺もイクよ!出していい?」と話すと首を縦に
そして俺は激しく突き上げると高まりヌルヌルとした智恵子さんに放ちました。
「アア!アン!凄い…」と智恵子さんもビクッとさせていた。
お互いに汗だくで抱き合うとキスを繰り返し抱き合っていました。
「こんなおばさんに頑張っちゃって」と笑う智恵子さん
「気持ち良かった?」と聞かれて頷くと「あたしも久しぶりだから凄い興奮したし、浩二君が硬いのでズンズン来るからたまらなかった」と
お互いに汗だくで寝そべりました。
おっぱいを触ると「浩二君ておっぱい好き?」と聞かれて「大好きです…智恵子さんが目の前でプルンプルンさせるから」と話すと
「あたし狙われてた?」と聞かれて「はい」と話すと
「嬉しい」と
そして時間になり智恵子さんは浴衣を着直して
「ね?また来ていいかな…」と
「俺はいつでもいいですよ」と話すとそれからは毎週のように部屋に現れて、狭い部屋の中で智恵子さんと関係し続けました。
智恵子さんはいたずらのように、Tシャツにノーブラで乳首を浮き立たせたり、挑発する
もちろん俺は興奮して二度三度と智恵子さんに撃ち込みました。
「精子ってこんなに暖かいんだね?」智恵子さんは出された瞬間に感じていたみたいです。
一年滞在して最後に「ね?今週どっか行こう」と智恵子さんと温泉で一泊二日の最後のセックスをした。
抱き合い果ててもしばらくして再び
「ありがとう」と泣いていたのが忘れられない。
20歳年上とのセックスは濃厚で今も忘れられないです。