奈都子さんの誘いで同好会に参加して、二時間後。
後片付けを頼まれて奈都子さんと片付けました。
そして借りていた体育館の鍵を返して帰ろうとすると「ね?○○の公園に来て」と奈都子さん
自転車で数分走ると公園に奈都子さんの車が止まっていた。
そして奈都子さんに手招きされて車に
助手席に座ると「今日ありがとうね?」と
「楽しかったです」と話すと「あたしも」と
まだ暑さがある時期でエアコンで涼みました。
そして奈都子さんはジャージの上着を脱ぐとティシャツになり、胸は大きな膨らみが
「ゆうくんも脱いだら」と言われて上着を脱ぐと「ゆうくんにご褒美ね」と奈都子さんの手が股間に
「ウフッもうこんなになっちゃって」と奈都子さん
撫でまわされておっきくされて奈都子さんの動きに声を上げてしまった。
「ゆうくん…まだ時間大丈夫?」と言われて「家に連絡すれば」と家にメールを
そして奈都子さんは急にキスをしてきた
「初めて?」と聞かれて頷くと奈都子さんは
「ねぇ…今日はもっと気持ち良くなろ」と奈都子さんは俺の手を胸に押し当てました。
「柔らかいでしょ」と奈都子さんに言われて「柔らかい」と触ると「もっと触って」と
撫で回し柔らかい大きな膨らみを撫で回すと
奈都子さんは辺りを見回して「人居ないね?」とティシャツを脱ぎました。
「ゆうくんおっぱい好き?」と聞かれて頷くと奈都子さんはホックを…
現れた乳輪も乳首も大きな胸に興奮
「奈都子さん!」俺は興奮しながら胸に顔を埋めて乳首に吸い付きました。
「アンッ…ゆうくん…もっと強く吸って…アンッ…」と奈都子さんに指示されながら
そして奈都子さんの乳首はおっきくなると奈都子さんが「そっち行くね」と奈都子さんが助手席に来て俺は奈都子さんに「一回降りて」と下ろされて再び車に
そうすると奈都子さんはシートに寝そべり下半身も脱いで裸に
「ゆうくんも脱いで」と奈都子さんに上着を脱がされて下も脱ぎ奈都子さんはゆっくりと足を開きました。
「ねぇ?ゆうくんてこういう事したことある?」と聞かれて「無いです」と答えると
「あたしが童貞奪ってもいい?」と
「奈都子さんなら喜んで」と話すと
「本当?うれしい」と
そして奈都子さんに抱き寄せられ「来て」と
だけど所詮は童貞でヌルヌルした場所に押し付けても入らずに焦ると
「ここ」と奈都子さんは手を添えて来て
「そのまま真っ直ぐ腰をおろして」と言われてゆっくりと腰を下げると「アアン!」と奈都子さんの声が上がりヌルヌルした暖かい場所に入りました。
「アアン…ゆうくんのオチンチン凄く硬い」と奈都子さんヌルヌルして暖かな中に入り込むと「動いて」と
動かすと「アアン!イイ!」と声を上げる奈都子さん激しく動かそうとしたら抜けてしまい「せっかちなんだから」と奈都子さんに再び手を添えて
「こうよ」と奈都子さんは俺の腰を動かすと「アアン!イイ!凄い!」と声を上げる
ヌルヌルした中は気持ち良くてすぐにでも出ちゃいそうな
我慢して見ましたが苦しくなり奈都子さんは「ウフッ我慢出来なくなっちゃった?」と
そして奈都子さんは両手で腰を掴みながら自ら腰を動かし「イイ!ゆうくん我慢しなくていいからね?」と
そしてその激しい動きに急激に沸騰してしまい
俺は奈都子さんに
「アッ!凄い!ピクピクしてる!暖かいわ」と抱きつかれて果てました。
「ゆうくん気持ち良かった?」と聞かれて「凄い気持ち良かった」と話すと「あたしもこんな硬いの初めて」と
優しくキスされてしばらく抱き合い奈都子さんは起き上がり脱いだ服を着替えて
横になりながら奈都子さんは嬉しそうに
「ゆうくんの初めて奪っちゃった」と笑いながら
そして奈都子さんは「来週も来てくれるかな?」と言われて頷くと
「来週も気持ち良くなろ」
そして翌週も片付けをしてから公園の駐車場の車の中で…
大分自分も緊張感が無くなり奈都子さんと抱き合いながら二度
続きます