農家のおばさんと

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中◯生の時に夏休みに一人でしていた。

雑誌のグラビアとかで抜いていた。

ある日、うちの家族は母の実家に行き留守に

明日まで帰ってこないとなればもちろんアダルトに

友達から借りた作品を再生してもちろん抜いていた。

夕飯を食べてまた違う作品を見ながら

アンアン声が出ても誰もいない

夢中になってしこっていた。

そしたら「ガラガラ」と俺が居る居間の戸が開いて、現れたのは奈都子さん

40歳の近所の農家のおばさん

「あらぁ!」びっくりして俺はあわててかくして、DVDを止めた

なんて言ったらいいのかわからない気まずさ

「夕飯食べた?」と夕飯のおかずを持ってきた様子

「ごめんね?勝手に」と謝る奈都子さん

そして「思春期だからね?お母さんには言わないから」と。

そして「だけどあたしもそういうのしばらく見てないから見せて!」と勝手に再生

「うわぁ凄い!」とか「生々しい」と声を上げる奈都子さん

そしてあらかた見たら「凄いね」と笑う奈都子さん

「ゆうくん大人なんだね?」

そして「ね?ゆうくん?気持ちよくしてあげよちっか?」

「え?」と話すと「だって途中でやめたら悶々しちゃうでしょ?」

そして近づき「エッチはダメだけどお口でしてあげよっか?」

ドキドキしながら「してくれるの?」と聞くと「いいよ」

そしてゆっくり股間を触りました。

撫でるように触りおっきくされて「脱いで」と言われて脱ぐと「もう立派なオチンチンだね?」と撫でる奈都子さん

そしてゆっくりと口に含み暖かい舌がヌルッヌルッと

「気持ちいい」と声を上げると笑顔でゆっくりと頭を上下に

「あっ…気持ちいい」と奈都子さんの技に力が抜けていった。

そして奈都子さんの動きが早くなり「ヤバイ!出る!」と声を上げると俺は奈都子さんの口の中で

ゲホッゲホッとむせる奈都子さんはゆっくりと口を離すと

「凄い濃いね?」と笑っていた。

「気持ちいい」聞かれて頷くと「嬉しいな」と笑う奈都子さん

そして「またしてあげよっか?」と聞かれて頷くと

「ね?ゆうくんもテニス同好会に来ない?」

それは地区のレクで奈都子さんがやっていた

「ね?毎週水曜日と金曜日に?」

そして奈都子さんに誘われて同好会に参加して…

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