大学時代に憧れたリサ先輩を借金漬けにして、オモチャにしていましたが、結論からいえば別れました。
リサ先輩の話:憧れのリサ先輩を借金漬けにして、性奴隷に落とした
私は普通のセックスができません。
世間から見れば異常なセックスしかできないのです。
投稿した懺悔を読んでいただいた方はご存知でしょうが、先祖代々土地持ちで、父は金融業を含めて手広く事業をしており、その父から受けた教育は異常というしかありません。
父は借金の利息が払えない債務者の妻や娘の体を利息代わりに弄んでいました。
幼い頃から、父が女達をオモチャにするのを見せられた私は女を辱しめることでしか、勃起しない男になっていました。
それは憧れのリサ先輩に対しても同じです。
オナニーをさせたり、恥ずかしい言葉を言わせたり、複数の男に輪姦されるのを見たりして、興奮し、リサを犯し続けていました。
特にリサが切ない表情を浮かべる輪姦が好きでした。
何人もの男に犯されて、何度も昇り詰めたリサを責めるのです。
両手足をベッドの足に大の字に縛りつけて、何人もの男に犯され、息もたえだえのリサのオマンコを覗き込み、
「股の間から垂れている白い液はなんですか?」
と聞いてやると、リサは眉間に皺を寄せて、切ない顔になります。
「なんですか?」
ともう一度聞きながら、オマンコに極太バイブを突っ込みます。
「ああ!!!」
悲鳴をあげながら、
「精液です」
と答えるリサ。
「誰の?」
「わかりません」
「誰の?」
極太バイブを乱暴に動かします。
「ああ!!ほんとうにわからないんです!!」
「名前も知らない男の精液ですか、こんなにたくさん垂らして」
リサは顔を横に向けて、涙を浮かべます。
「うれし泣きですか?」
「ちがう!!!」
リサの怒りの声に、
「こんなに喜んでいるのに?」
オマンコにバイブを入れたまま、輪姦を撮影したカメラをリサの目の前に突きつけます。
「やめて!!」
「イクイクって言ってますよ」
「見せないで・・・・・・」
リサの泣き顔を見ながら、私は極太バイブを抜き、リサのマンコにチンポを入れて、激しく腰を使います。
やがてリサは何度も昇り詰め、私もリサの中で果てます。
そんなことを繰り返していたある日、家に帰るとリサがいません。
リサとともに飼っていたアキに聞くと、昼過ぎに男が迎えに来て出ていったとのこと。
その男は私の部下で、リサを輪姦させていた男でした。
私は借金のカタに人妻を寝取ってきましたが、一番好きな女を寝取られました。