軽音サークルの美人女子たちと仲良くなったらハーレム状態になった話(2)

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音子とエッチをした前回の話の後、俺と音子は連絡先を交換して(順番がおかしいですが……)、一緒に出掛けたりする仲になりました。

そんなある日のこと、お昼の大学内で有希を見かけました。

話しかけようとしましたが、どうやら音子と美礼さんと待ち合わせをしていたようで、三人が合流しました。

好奇心に駆られた俺は、どんな話をするんだろうと盗み聞きをしました。

有希「ねこっち、おめでとう。圭とうまくいってるんでしょ」

音子「まあ……」

美礼「あらぁ、素敵」

有希「それって、付き合ってるってことよねえ」

音子「うーん……付き合ってはない」

有希「えっ、どういうことよそれ。圭としたんじゃないの?」

音子「した」

有希「でも付き合ってないんだ」

美礼「もしかしてもしかして、セフレってこと?」

音子「うーん……そうかも?」

有希「まあどういう関係でもあんたたちの自由だけどさあ」

美礼「やだ音子ちゃんったら。セフレ持ちなんて、カッコいいわ!」

相変わらずエロに対する感覚がおかしい美礼さん。

音子「うん、セフレ。呼びつけてる」

カッコいいと言われて、急に経験豊富な感じを装いだした!

有希「でもそれ、2番目の女ってことよ」

音子「でも圭、彼女いない」

有希「そっか。でも身体だけの関係ってことでしょ」

音子「デートもする」

有希「わけわからないわね……」

美礼「それでそれで、どうだったの音子ちゃん。気持ち良かった!?」

有希「なんてこと聞くのよ、あんたは!」

音子「うん、圭なかなかテクニシャン……」

美礼「まあまあ!」

どんどん興奮してくる美礼。

てか、外でなんて会話してんだ。

有希「嘘。圭なんてどうせ早漏でしょ。挿れたらすぐイッちゃったんじゃないの?」

図星を突く有希。

音子「ううん、そんなことない。圭は優しいし上手」

有希「ほんとかしら」

なんという音子の優しさ。

挿れた瞬間に出しちゃったなんて有希に知られたら、一生いじられかねない。

美礼「さすが、圭さん。音子ちゃんばっかりずるいわー」

美礼さんは本気なのかどうか……。

有希「これは圭にも事情聴取しないと……」

美礼「じゃあまた有希ちゃんの家集合ね。楽しみ~」

そうして三人は行ってしまいました。

あんな赤裸々な会話をしているなんて。

三人の会話を聞いてしまったせいで、午後の講義はずっと悶々としてしまいました。

そして程なくして、有希からお誘いがありました。

有希『またバンドメンバーで集まるから圭も来なよ。どうせ暇でしょ』

間違いなく音子とのことをイジられる。

しかし、女の子三人との集まりは普通に魅力的です。

俺は、戦々恐々としながら、有希の家に行きました。

「お邪魔しまーす」

部屋に入ると、机の上には所狭しとお酒が置いてあり、既にかなり出来上がってる様子の有希と美礼さん。

音子は、あまり表情が変わらないのでよく分かりません。

有希「あ、圭。やっと来た」

美礼「圭さん、こっちこっち。何飲みます?」

「それじゃあ、ビールで……」

音子「このチョコレート美味しい。圭にもあげる」

「チョコかあ。ビールにはあんまり合わなさそうだな」

音子「しょぼん……」

有希「ところであんた、ねこっちのことよろしくとは言ったけど、手出すの早すぎ」

ニヤニヤした表情でそう言ってくる。

美礼「それでそれで、どちらから誘ったんですか?」

「美礼さん、勘弁してください……」

有希「なによ、つまらないわね。ほら、圭にももっと飲ませなさい」

美礼「ほら、圭さんグラスが減ってないですよー」

有希と美礼さんにアルハラされながら、音子とのことを喋らされる。

美礼「それで、音子ちゃんの家でしたのねえ!」

「ま、まあ……」

有希「で、童貞卒業したわけだ、おめでと。赤飯炊かないとね、あっはっは」

音子「有希が、うるさい……」

美礼「でもいいわねえ、情熱的で。羨ましいわあ……」

有希「ホントよ。あたし達には、いい男いないってのに」

「いないって言っても、美礼さんなんか美人だし、引く手あまたでしょ」

有希「なんでみれーだけなのよ。あたしも褒めなさいよ」

美礼「まあ、圭さんそんなお世辞言って」

「いや、全然お世辞じゃないですよ」

美礼「ホントに?圭さん、わたしのこと、いいと思う?」

そう言いながら、顔を近づけてくる美礼さん。

「思います思います!」

美礼「嬉しい~!ホントのホントに?」

と、左腕に絡むように、くっついてくる美礼さん。

こうなったら俺も酔わないとやってられない、と、近くにあった有希のグラスの中身を勝手に飲み干す。

有希「あっ、ちょっと勝手に。まあいいわ、別の飲みたかったし」

美礼「圭さん、いい飲みっぷり。わたし、圭さんに酔っちゃいそうです……♡」

わざとやってるんじゃないかと思うくらい、巨乳がこれでもかと押し付けられる。

「美礼さん、胸、めちゃくちゃ当たってますって!」

音子「圭、嬉しそう……」

と冷たい目線が飛んでくる。

美礼「あらあら、ごめんなさい。わたしったらはしたない。恥ずかしいわ」

急に楚々とした佇まいを取り繕う美礼さん。

有希「はぁ~。みれーがお淑やかぶってるのなんか、圭にもとっくにバレてるから。このビッチ」

美礼「え~、圭さん、ホントに?」

「まあ、はい。経験豊富なんだろうなあって……」

美礼「な~んだ、そうだったんだあ。隠してて損しちゃった」

美礼さんの目が怪しく光る。

美礼「音子ちゃんばっかりずるいわ。でも、付き合ってないのよね」

「うっ、それは……」

俺がビビリなのもあって、確かにはっきりと俺と音子の関係を確認していませんでした。

美礼「じゃあ、わたしのことも見て♡」

と言うと、なんと、がばっと俺の膝の上に乗ってきて、抱き合うような姿勢になる。

そこから首に手を回してくる美礼さん。

顔がむにゅむにゅと巨乳に埋まり、たまりません。

「ちょっと、美礼さん!」

美礼「あ~んっ、ちょっと動かないで」

有希「みれー、あんた何してんのよ!」

音子「圭が美礼に食べられちゃう……!」

なんだかもうめちゃくちゃな状態に。

しかし、美礼さんのいい匂いと柔らかな巨乳の感触に逆らうことができない。

「ん~……美礼さん……」

有希「あんた、どさくさに紛れて胸に顔押し付けてない……?」

美礼「やだ、圭さんったら。おっぱい好きなんですかあ?」

もちろんと思いながら、堪能していると、どんどん下半身に血が滾ってくる。

流石にマズいと思い、慌てて有希に助けを求める。

「有希、助けてくれ……!」

すると、有希がすくっと立ち上がる。

有希「あんたたち、いちゃいちゃし過ぎよ……!」

そして、有希までも俺の背中にぴたっとくっついてくる。

「有希まで何してんだよ」

有希「何よ、いいじゃない。あんたのこと別にタイプじゃないけど、結構良い身体してるわよね」

美礼「でしょ。そうよね~」

有希の座っていた場所には無数の空き缶がゴロゴロ。

こいつも完全に酔ってやがる。

有希「圭、ここも筋肉結構あるわね。あたし背筋が好きなのよね、さわさわ……」

「そんなマニアックなフェチはいいから……!」

音子「……!」

音子はおろおろ。

美礼「あっ、ちょっと待って……」

有希「何よ、みれー、どうしたの?」

美礼「圭さんのここ、固くなってるわ!ふふふっ、勃ってるわよ!」

そんな軽いノリで人の勃起を報告しないでほしい。

有希「どれどれ、あら、本当ね。やらしー」

「仕方ないだろ!」

可愛い女子大生ふたりに挟まれて、勃たなかったらインポでしょう。

音子「わたしも……」

とうとう音子までやってきて、俺の右腕に強くつかまる。

「ちょっと、音子痛いって」

有希「あら、ねこっちのこと、音子って呼び捨てしてるんだあ。仲良しねえ~」

美礼「わ~っ、ほんと!」

音子「有希だって、ずっと呼び捨て……」

からかわれて恥ずかしそうな音子。

美礼「でもそうなると、わたしだけ美礼さんじゃないですか。わたしのことも美礼って呼んでください」

「美礼……」

美礼「きゃ~、ちょっと興奮しちゃったかも!」

そう言いながら、抱き着いてくる強さが増す。

前に美礼、後ろに有希、そして横から音子。

騒ぎ立てる3人にもみくちゃにされる俺。

大変な状態になりました。

有希「あんたいいわね、こんなモテモテで」

美礼「もう、みんなくっつくから、なんだか熱くなってきたわ」

あついあついと言いながら、美礼が服を脱ぎ始める。

「なにしてるんですか、美礼さん!」

美礼「また、美礼さんって呼んでる……」

「そうじゃなくて……!」

一応裸ではありませんが、もう下着みたいな格好です。

美礼「わたしのことも抱いて、圭さん……♡」

有希「ちょっと大胆すぎ。もう、エロ美礼!」

音子「美礼は超変態……!だめっ……!」

と、音子が俺と美礼の間に入ってくる。

有希「あ~、やっぱり音子、圭のこと取られたくないんだあ」

これは正直嬉しい。

セフレだなんて言ってたけど、嫌がってくれてるんだ。

「音子~……」

音子「別にそんなことない。全然。けど、わたしのセフレ?だから、わたしのことも抱くこと」

うっ、やっぱり、体だけの関係だと思ってたのか……。

これもきっと、有希と美礼が変なことを教えるからだ!

その瞬間、散々女の子に弄ばれた、俺の理性が崩壊しました。

目の前のグラスを一気飲み。

もはや味なんてわからないが、強いアルコールが喉を通る。

「よし、覚悟しろ!三人まとめて抱いてやる!」

俺は、三人を弾き飛ばすと、服を脱ぎ捨てました。

有希「やだっ、ちょっと圭、何言ってんのよ!」

美礼「わ~、いけいけ~!」

音子「おお~」

妙なノリで拍手をする美礼と音子。

ここまできたら、ままよと、パンツを脱ぎ、ビンビンに勃起したチンポを見せつける。

美礼「わあああ~、圭さんの、おっきい~~っ!」

有希「あんた、それ、デカすぎでしょっ!」

音子「わたしは見たことある、ふんっ……」

勢い余ってパンツまで脱いでしまったが、美礼と有希の驚く反応が見れたことに嬉しくなる。

そして何故かちょっと得意げな音子。

美礼「すご~い!わたし、絶対圭さんのは立派だと思ってたんです。でも有希ちゃんはね、絶対に小さいって言うんですよ」

有希「まさかこんなデカいなんて、意外だわ……」

ここまで言われると、自分のモノが巨根であると自信が湧いてくる。

というか、普段どんな話をしてるんだ……。

音子「やっぱり、圭のがでかかった」

有希「あんた、こんな凶器でねこっちの処女膜ぶち破ったの、鬼畜ね……」

音子「ぶち破ったとか言わないで」

音子がよしよしと俺のチンポを撫でてくれる。

かわいい。

美礼「音子ちゃん大丈夫だった?わたしも今まで見たことないくらいおっきいわぁ♡」

有希「経験人数10人越えの美礼でも?」

美礼「ちょっと有希ちゃん!圭さん、わたしのこと、軽蔑します?」

「全然全然!美礼くらい美人だったら、そうかもなって」

美礼「有希ちゃんって、結構、経験豊富な感じ出してるでしょ。でもでも、今までいた彼氏、2人だけなのよ」

音子「有希は案外口だけ。そして、頭がピンクなだけ」

有希「いいじゃない2人でも!それにピンクは関係ない!」

「ぷっ」

有希「なによー、少ない方がいいでしょうが!それに、この前まで童貞だった奴に笑われたくないわよ」

勝手に暴露大会が始まってしまう。

有希の2人はともかく、美礼さん10人越えとは、さすがです……。

美礼「もう我慢できないわ、わたし!」

美礼が声を上げたかと思うと、俺のチンポを咥え込んでくる。

美礼「じゅるっ!じゅぽっ!じゅぽっ!じゅるるるるっっ!!」

突然のことに備える間もなく、腰が持っていかれそうなバキュームフェラが始まる。

さすがは経験人数二桁、すごいテクニック……。

「ううう、美礼のフェラ、最高……」

音子「おおー……」

有希「すごっ……」

美礼「あぁ~、やっぱりふと~い♡♡」

竿の部分も舐めた後、金玉まで舐めてくれる。

美礼「ん……ん……んむっ……じゅるるっ……」

音子「ふむふむ、なるほどお……」

音子はじっと美礼の技を見ながら、うんうん頷いている。

性教育か、これは……。

有希の方も目をそらそうとしているが、興味津々といった感じを隠せていない。

もしかして、有希もしゃぶってくれるんじゃ……。

「ほら、有希も舐めてよ」

有希「バッカじゃないの、イヤに決まってるでしょ」

美礼「わたしじゃ不満ですか?有希ちゃんより上手いんだから」

有希「なんでわかんのよ!」

「まあそっかー。有希に男の気持ちなんてわからないだろうしな」

有希「そんなことないわよ!見てなさい!」

美礼「やんっ!」

有希が美礼から俺のチンポを奪い取り、しゃぶり始める。

なんてちょろいんだ。

有希「ん……んじゅ……んじゅるっ!」

音子「おお、有希のフェラチオ……」

こちらもかなり気持ちいい。

それに加えて、あの有希までが舐めてくれてるという感動がある。

有希「じゅるっ……じゅるっ……どう……気持ちいいでしょ?」

「気持ちいいけど、美礼の方が上かなあ」

有希「なによ、まだまだこれからなんだから」

有希は喉奥まで使って、チンポを深く咥え込む。

有希「じゅっぽ……!じゅっぽ……!じゅっぽ……!」

チンポに吸い付きながら、頭を大きく前後させる深いフェラ。

「おおっ、これは確かに、すごい!」

美礼「やだ、有希ちゃん大胆……!」

音子「有希、負けず嫌い……」

有希「んはぁ……ほらね、気持ち良かったんでしょ、あたしのフェラ」

「悪かったって、認めるから」

音子「わたしも、舐める」

と、音子も膝立ちですり寄ってくる。

「よし、3人で舐めろ!」

美礼「はい……圭さん……」

音子「うん」

有希「なんで、あんたに命令されないといけないのよ」

と言いながら、真っ先に咥えてくる有希。

美礼と音子が、左右から竿を舐めてくれる。

夢のようなトリプルフェラ。

美少女3人のご奉仕を王様気分で味わう。

天国のような心地です。

「実は有希が一番しゃぶりたかったんじゃないの、俺のチンポ」

有希「うるさいわねえ、黙ってフェラされときなさいよ」

言葉とは裏腹に、丹念に攻めてくれる有希。

そのことが、とんでもなく可愛く見えてくる。

美礼「有希ちゃんばっかり、わたしにも咥えさせてえ」

有希「あっ、ちょっと!」

チンポが今度は美礼の口の中に。

有希は竿を横から咥え、音子は金玉をはむはむとしゃぶってくれる。

ピンク、ブラウン、黒の綺麗な髪の毛が、俺の股座で揺れる。

まさか、こんなハーレム状態になるとは夢にも思わなかった。

3人の頭を撫でながら、感慨にふける。

音子「美礼長い。待ってる」

音子が、美礼の頭を掴んで後ろに引っ張る。

美礼「じゅるっ……んん……ちゅぽんっ!」

強制的に俺のチンポから引きはがされる。

美礼「音子ちゃん、やだ~っ!」

音子「わたしの。あーんっ……んんっ……ちゅるっ……ちゅるるっ!!」

美礼と有希のを見て覚えたのか、上手に咥えて大きく頭を動かす。

有希「ねこっちがこんなことするなんて……。なんかイケない感じがするわね」

音子も二人に負けじとかなり積極的なフェラをしてくれて、気持ちいい。

竿を取り上げられた有希と美礼は、陰毛に顔を埋めるように顔をくっつけ、金玉を片方ずつ舐めてくれる。

美礼「すんすん……すっごい濃い男の匂いする、最高……♡」

有希「たしかに、男臭くて、クセになっちゃうかも……」

美礼「ムラムラするね、有希ちゃん」

有希「まあ、たしかに……って、変態の仲間に入れないでよ……」

音子のフェラと、発情する二人の痴態に精子が込み上げてくる。

美礼「ふふふー、音子ちゃん。そろそろかわろっか」

ずっと竿を独占する音子に、美礼が笑顔で圧力をかける。

音子「んんっ!美礼怖い……」

美礼の欲望に満ちた目の色に怯え、チンポを咥える特等席を譲る音子。

美礼「ふふっ、いきますよ、圭さん!」

再び、美礼のバキュームフェラが始まりました。

美礼「じゅるるるるっ!!じゅっぼ!じゅっぼ!じゅっぼ!じゅるるっっ!!」

これがやっぱり気持ちいい。

物凄い勢いで頭を前後させる美礼。

もしかして、美礼が交代したのは、イキそうになっているのを見抜いたからなのか。

そこにトドメとばかりに激しいバキューム。

耐えられるわけがありません。

「ああ、だめだ!美礼、イキそうだ!」

その声を聞き、美礼の奉仕がさらに速くなる。

有希と音子も負けじとチンポの根元を横からしゃぶってきます。

美礼「いっぱい出してください……じゅっぼ!!じゅぽ!!じゅるっじゅるるっっ!!」

「3人とも、すごすぎ!もう出る!……イクッッッ!!!!」

チンポが美礼の口から飛び出し、盛大に射精!

ビュッ!ビュッ!ビュッ!と噴水のように飛び出した濃厚な白い精液が3人の髪から顔を盛大に汚す。

美礼「きゃっ……すごい量ですわ……」

有希「やんっ……すごっ……」

音子「圭の精子、いっぱい……」

3人の顔目掛けて、残りの精液もぶっかける。

「はあ、気持ち良かったー」

有希「気持ち良かったーじゃないわよ、あんたどんだけだすのよ……」

「いやあ、溜まってたからさ」

美礼「大きいだけじゃなくて、量もすごいんですね、圭さんのおちんぽ……♡」

と言いながら、美礼がお掃除フェラまでしてくる。

美礼は本当に、エロすぎる……。

音子「有希、顔真っ白、エロい」

有希「いっぱいかかっちゃたじゃないの……圭、あたしのこと狙って出したんじゃないの?」

「たまたまだって。俺は全員目掛けて発射したからな」

音子「わたしも、いっぱいかかった。……ぺろぺろ、これが圭の味……」

有希「ねこっち、こんな濃くてくっさいの舐めたら、妊娠するわよ」

音子「この匂い、好き」

美礼「んはぁ……♡圭さん、綺麗になりましたよ」

音子「美礼、有希の顔も舐めてあげたらいい」

有希「いらないわよ……って、圭、あんたまた勃ってるじゃないのよ」

「美礼が放してくれないからだろ」

美礼「ふふっ、それじゃあ、まだ出来るってことですよね。わたし、もう待ちきれませんわ……」

音子「わたしも、したい……」

有希「まあ、あたしも、こんなにチンコと精子の匂いだけかがされたんじゃ、落ち着かないんだから。責任取りなさいよ!」

膝をついて俺のチンポを求める3人の美少女。

本当に夢のようです。

さあ、誰にチンポを埋めてあげようか。

「よし、まずはイカせてくれた美礼からだ!」

美礼「やったっ……ほら来て、圭さん……」

と、ベッドに連れ込まれる。

美礼の服を脱がせると、生の巨乳ぶるんと飛び出てくる。

「おお……やっぱでけえ……」

美礼「さわって、圭さん……♡」

それじゃあと、遠慮なく鷲づかみにして、揉みまくる。

手に収まらないくらいのボリューム。

想像を超える揉み応えに、手が止まりません。

美礼「んんっ……ああんっ!圭さん、激しいんだから……♡」

サイズがサイズなだけに、乳輪も大きく、綺麗な乳首がツンと上を向いている。

まさに女性の美しい神秘。

「美礼、キスしていい?」

美礼「はい……もちろんですわ」

美礼を抱き寄せ、口づける。

美礼「んっ……」

触れ合うようなキスから、徐々に、舌を絡めてくる。

さすが、キスも積極的です。

美礼「んはぁ……圭さんとキスしちゃった……♡」

お次はと、おっぱいにもキスをする。

そのまま乳首にむしゃぶりつき、夢中で舐め回した。

美礼「やんっ、圭さん……好きですね、わたしのおっぱい……♡」

有希「うわぁ……圭、赤ちゃんみたい」

音子「おっぱいなんか、ただの脂肪の塊」

何とでも言え。

俺は美礼のおっぱいに溺れるように味わう。

美礼「圭さん、そんなにおっぱい揉まれたら……わたし、もう……」

と、物欲しげな目で見つめてくる。

「美礼はほんとエロいなあ。わかったよ、今挿れてやるからな……!」

パンツを脱がせ美礼の足を開く。

ムチムチの下半身に、音子よりは濃い陰毛。

そして既にびっしょりと濡れたマンコ。

音子「おお、美礼のを、見てしまった……」

有希「さすがに……はずかしいわね……」

美礼「やだっ……圭さん以外は、そんなに見ないで!」

さすがは美礼、俺に見られるのは恥ずかしくないのか。

俺は美礼に乗ると、チンポにたっぷりとマン汁をからめる。

「挿れるぞ、美礼!」

美礼「はい……来て、圭さん……」

音子で童貞を卒業したばかりの俺が、まさか美礼にもチンポを挿入できるなんて。

自分の幸運を噛みしめながら、腰を突き出し、一気に奥まで貫く!

美礼「ぁああああんっっっ!!!!」

俺のチンポを受け入れ、美礼が嬌声を上げる。

チンポに全方位から吸い付いてくるような感触。

これがエロ美礼のマンコか……。

美礼「ぁあっ……圭さんのやっぱりおっきい……おまんこいっぱいになってる……♡」

有希「音子としておいて、美礼ともなんて……猿ね、あんた」

もうこの際、猿でもなんでもいい。

俺は徐々に腰を動かしていく。

美礼「あんっ、これすごおい♡気持ちいいところに当たるう……はぁんっ!」

少し動かしただけですが、美礼にはかなり好評のよう。

気を良くした俺は、どんどんピストンを速めていく。

美礼「ああっっ!ぁあんっ!奥まできてるっ!奥いいのお……♡」

奥が感じるのか、快感をむさぼるような表情でよがる美礼。

チンポを打ち付ける度に、目の前で巨乳もバインバインと弾む。

すごい光景です。

俺はその巨乳を両手で掴み、おっぱいにしがみつくようにしながら腰を振っていく。

「美礼、もっと奥突いてやるからな!」

美礼「はいっ……!もっともっと突いてください……!」

心も身体もエロすぎる美礼。

経験人数二桁と聞きましたが、それも納得です。

男が溺れるのも仕方ない、最高の肉体です。

有希「あんた、ほんとデカチンね……。美礼のあそこ、突くたびに広がって、エロ……」

音子「美礼、気持ちよさそう……」

美礼「ぁあんっ、だめっ!だめっ!そんな、奥ばっかり突いたらっ!いくぅううううぅうっっっっ!!!!」

美礼がガクガクと身体を震わせながら絶頂する。

有希「やだあ……美礼、いっちゃったの?」

「おお、すげえ。美礼って結構イキやすいのか?」

美礼「圭さんの奥に当たるんですもん。こんなこと初めて、本当ですよ……」

美礼は、俺の巨根とかなり相性がいいみたいです。

「美礼にそう言ってもらえるなんて、光栄だなあ」

美礼「圭さんまだおっぱい握りしめてる。そんなにわたしのおっぱい気に入りました?ふふっ、ふたりにはないもんね」

有希「何よ、それ!」

音子「わたしは、ちょっとはある……!」

馬鹿にされたふたりが、横から美礼のおっぱいをペチペチと叩く。

美礼「やんっ、ごめんなさい、ごめんなさい。乱暴しないでぇ……!」

「まあ確かに、ふたり合わせても、美礼の方がデカいもんな」

有希「なによ。合わせるとか意味不明なんですけど」

音子「圭、今のは減点」

「ごめんって、でも俺はふたりの胸も好きだ!」

俺は音子と有希に飛び掛かると、ふたりの胸を揉んでやる。

有希「やだっ、何よ」

音子「んっ、くすぐったい」

有希の胸も、慎ましやかですが、女性としてのふくらみがしっかりと感じられます。

そのまま、ふたりの服も剝ぎ取ります。

初めて見る有希の胸は、色素の薄めな乳首が上品で、かなり綺麗なおっぱいでした。

「へえ、有希の胸も可愛いじゃん。俺は好きだぞ」

有希「あのねえ、女は胸可愛いとか言われても嬉しくないの。結局小さいってことじゃん……」

美礼「もう、今は、私の番ですよ。もう、はやくぅっ!」

横取りされた美礼が、そう言いながらおっぱいを押し付けて俺を引っ張る。

美礼、分かっててやってるな。

「ごめんって、今突いてやるからな。ほら、ふたりもこっちおいで」

素直にやってくる音子と、ブツブツ言いながらもやってくる有希。

俺はふたりを両脇に抱え、ピストンを再開。

有希と音子の胸を両手で揉みながら、美礼のマンコを攻める。

有希「んっ……んんっ……圭……」

音子「うぅ……圭、もっと……」

美礼「あんっ!ああっ!そこっ……!奥まで当たるぅ……!もっと突いてえ……!」

一度イッたことにより、とろとろになった肉厚マンコがたまりません。

有希と音子の乳首を転がしながら、しっかり腰も振る。

4人で一緒に気持ち良くなっていきます。

有希「やんっ、入ってるとこ、エロすぎ……」

有希と音子が、俺と美礼の結合部を上から覗き込む。

「もっと、いくぞ、美礼!」

俺は、有希と音子に見せつけるように、強く腰を打ち付けていく。

美礼「あっ、だめぇ……!そんな激しくされたら、またいっちゃうからぁ……!」

「美礼、我慢せずに、またいっちゃえよ!」

俺は、美礼を絶頂に導くべく、膣奥をこれでもかと突きまくる。

美礼「あっ!ああっ!んんんっ!!!」

ぎゅぎゅっ!!と突然マンコが締まった瞬間、

美礼「いくぅうううううぅぅううっっっ!!!!」

美礼の絶叫とともに、盛大にハメ潮が吹き上がる!

「うお、美礼、そんなに気持ち良かった?」

ぴゅっぴゅっぴゅっぴゅっと、俺だけでなく、有希や音子にも美礼の潮がかかる。

有希「ちょっ、美礼、あたしにもかかってるって。もう、どんだけでるのよ……」

音子「おお、すごい。噴水……」

美礼「やだ、恥ずかしい……。見ないでください~!」

友達にハメ潮をぶっかけてしまうなんて、これはさすがに恥ずかしいでしょう。

顔を両手で隠して、股を閉じようとする美礼。

有希「見ないでったって無理よ、淫乱美礼!」

音子「ぺろ……しょっぱい。まずい……」

有希「ほんとあんたはなんでも舐めるわね、やめときなさいよ」

「潮吹きなんて、初めて見た。美礼、エロすぎるよ……」

美礼「わたしだって、こんなの初めてなんですから。ホントに、圭さんだけですから」

有希「圭、あんたちょっと前まで童貞だったくせにやるわね」

美礼「絶対、絶対、今までで、一番気持ちいいですわ……」

経験豊富な女性に一番気持ちいいと言われるなんて、本当に男冥利に尽きます。

自分の巨根にも感謝です。

そしてこの潮吹きで、俺の興奮が一気に高まりました。

有希と音子には悪いが、一旦待ってもらい、美礼のことを抱きしめる。

そして、パンッパンッパンッ!!と強烈なピストンでラストスパートをかけました。

美礼「あぁあっ!!圭さん!まだ今、いったところだからぁっ!!だめっ♡だめぇっ♡♡」

マンコ全体が絡みついてくるような感覚。

その中を掻き分けるように貫く。

美礼「またいっちゃうからぁ!それっ、すぐいっちゃうからぁっ!!」

マンコの入り口から奥まで長いストロークで攻める。

吸い付いてくる肉感に、俺の方も耐えられない気持ち良さです。

「美礼、俺の方ももうイキそうだ!」

美礼「はいっ!きてくださいっ!」

「どこに出してほしい?」

美礼「どこって……、圭さん、音子ちゃんには中出ししたんでしょ?」

「うっ。音子、そんなことまで話してるのか?」

音子「わたしは、言ってない」

美礼「ふっふっふー、本当に中出ししたんですねえ」

どうやら、美礼にかまをかけられたようです。

美礼「音子ちゃんの中に出して、わたしは外なんてやだぁ……」

「いいのか、美礼」

有希「音子、圭、あんたたちねえ……。美礼、あんたも、中にこいつの精子出されるのよ、いいの?」

美礼「いいに決まってます、今日は大丈夫なんだから。外なんて絶対だめなんだから……♡」

「よし、いっぱい出してやるからな!」

美礼「はいっ!わたしもいきそうですっ♡一緒にいきましょっ♡♡」

美礼にキスをしてから、しっかり奥まで入るようにと抱きなおす。

射精のための体勢に入り、猛烈なピストン。

美礼の弱いマン奥を攻めまくる!

美礼「んああっ!!ぁああっ!!いっしょにいきましょっ!いっちゃうっ!うううっ!」

「俺もイクぞ!出すからな!」

美礼「あっ!!いくぅううううぅぅううっっっっ!!!!!」

美礼のマンコが精子を求めて、ぎゅううっとチンポを搾り上げてくる!

その瞬間、快感が限界を越えました。

美礼の巨乳を押しつぶすように強く抱きしめる。

パーンッ!!と最後の一発を膣奥に叩きつけた瞬間。

ぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!と決壊したように、ハメ潮が俺の腹に当たる。

「ダメだ、イクッ!!!!!!!」

潮を吹いて喜ぶマンコの奥の奥。

美礼の子宮口に、お返しとばかりに大量の精液を噴射!

美礼「~~~~っっっ!!!」

「うっ、最高……!」

美礼「気持ち……いいっ……!!」

3回目のハメ潮と同時に中出し。

そんな俺と美礼の後ろ側から、中出しの瞬間を遠慮なく覗き込む音子と有希。

音子「圭の金玉、脈打ってる……美礼、種付けされた」

有希「ごくっ……美礼、中出しされて、ピクピクしてる……」

美礼としっかり結合しながら、最後の一滴まで注ぎ込む。

美礼「ああぁぁっ……まだでてるっ……」

「ううっ、めっちゃ出たー……」

チンポをゆっくりと引き抜く。

開いた美礼のマンコから、ドロドロと精液が溢れてきます。

音子「圭の出てきた、濃い……」

有希「あんた容赦ないわね、美礼いっぱい出されちゃってるじゃないの」

美礼「圭さんも気持ち良かったんですねえ。わたしもとっても気持ち良かったですわ……♡♡」

と言いながら、精液とマン汁に塗れたチンポを口でお掃除してくれます。

「うっ!美礼、イッたばっかりで敏感だから……」

美礼「んふふっ……」

有希「あんた、あんなに出したのに、まだちっさくなってないじゃない……」

「何言ってんだよ、次は有希の番だろ」

有希「はあ!?わたしは、いらないわよ!」

音子「有希、びびってる。圭のでかちん、こわい」

「有希、びびってんのかあ」

有希「何よ、別にびびってなんかないわよ」

「なら、挿れるぞ」

有希「何でそうなるのよ」

「わっかたよ、じゃあ音子、しようか」

音子「うんっ!」

美礼「もう一回、わたしでもいいんですよ」

有希「待ちなさいよ、いいわよ、してあげても……」

「素直じゃないなあ、有希は。ほら、おいで」

有希のことを抱き寄せる。

いいように乗せられたからか、まだ恨みがましい目を向けてくる。

しかし、下着を脱がすと、バッチリと濡れている。

音子よりは少し濃いくらいの陰毛。

チンポが復活した俺は、正常位で挿入する態勢に入る。

有希「ねえ、ゆっくりね」

「有希は純情だもんな、優しくしてやるよ」

有希「そんなんじゃないから、でも、こんなデカチン挿れたことないんだから、仕方ないでしょ!」

「わかった、わかった」

チンポを有希の大事な部分に当てる。

有希「その前に……してよ……」

「えっ?」

有希「キスしてよ……」

可愛らしいお願いに、ちゅっちゅっとついばむようにキスをしてやる。

安心したのか、有希の身体の力も抜けてくる。

「じゃあ、挿れるぞ」

有希「うん……きて……」

ぐうっとゆっくり挿入。

狭い隘路を掻き分け、奥まで入り込む。

有希「んんんっ!!!んんっ……全部……入った?」

「うん、全部入ったよ」

これで、音子、美礼、有希と3人全員に挿入したことに。

出会ったときは想像もしていませんでしたが、まさか美少女バンド全員を制覇しちゃうとは……。

男としてこれ以上ない達成感でした。

有希が慣れてくるまで、まずは乳首をいじっていく。

有希「ああっ!ぁあああっ!!」

途端にビクッと身体が跳ねる。

おっぱいは小さいですが、その分かなり感度は良いようです。

有希「あたしのおっぱいなんか触っても、楽しくないでしょ」

「そんなことないぞ。有希の反応が見れるなら、大きさなんか関係ねえよ」

有希「もう、あたしの反応なんていいから……。あんたの、好きなように動きなさいよ」

それじゃあと、おもむろに動かしていく。

有希「くっ……んんっ……でかっ……!」

音子と美礼とも違う、襞の感触がする。

ざらざらとした襞がチンポに襲い掛かってくるようです。

これは名器というやつか、想像を超える刺激です。

「有希、大丈夫か?」

有希「あっ……うっ……全然……平気」

「そうか、俺はかなり気持ちいいよ、有希のなか」

有希「そうっ……よかったわね。まあ、わたしは……普通くらいかなあ」

キツいかと思ったが、既に馴染んできている有希の膣内。

普通と言いながら、有希もかなり感じているのが分かりました。

「そうか、普通かあ。じゃあ音子にしよっかな。挿れて欲しいみたいだし」

俺はゆっくりとチンポを引き抜く。

有希「ダメよっ!」

と、足を絡めて抜くのを阻止してくる。

「なんだよ、だって、よくないんだろ」

有希「よくないなんて言ってない……わたしも……いわよ……」

「えっ?」

有希「気持ちいいって言ってんの。いちいち聞かないでよ」

「わかったよ、ごめんな。もっと気持ちよくしてあげるからな」

そう言いながら、キスをしてやる。

有希「うん……してっ……♡♡」

と、有希が嬉しそうに抱きしめてくる。

音子「何を見せられてるの、これは……」

美礼「音子ちゃん、しーっ!有希ちゃん素直になれないんだから、ねっ」

有希の肉襞の感触をチンポで味わうことに夢中な俺は、ふたりを無視して抽送を繰り返す。

有希「あっ……そこっ、そこ気持ちいいっ……♡」

「有希、ここか?ほらっ!」

襞の集まったマンコの上の部分を攻めていく。

有希「やあっ……そこっ……だめだからぁっ!」

「ここ弱いんだな……有希っ!」

有希「ぁあんっ!そうよっ……圭のおっきすぎて、めちゃくちゃ届くのっ!」

有希の表情からも快感が溜まっていっていることが手に取るように分かります。

有希「あっ!……やばいっ、やばいっ……いきそうだからぁっ……!」

「よし、有希もいっちゃえ!」

有希「あっ!あっ!ねえっ、してよっ……キスしてくれないと嫌なんだからっ……♡」

「有希は、キスするの、好きだなあ」

唇を合わせ、有希の舌に、俺の舌を絡めた瞬間、

「んっ!んんっ!んあっ!ひっ!ひくぅうううううっっっ!!!!!」

甲高いイキ声が響き渡る。

地声とは全然違う声に、可愛さを感じてしまう。

音子「有希もいかされた?」

美礼「ふふっ、そうみたいね。有希ちゃん、ピクピクしちゃって、気持ち良さそ~」

有希「ねえ、次は抱っこして♡」

「いいぞ」

挿入したまま、向かい合って座る体位になる。

そしてまたキスをすると、有希が抱きしめてくる。

美礼「あらあら、もうラブラブね」

音子「ぷぷっ、有希、甘えんぼう」

有希のあまりの変わりように、ふたりにイジられる。

有希「さっきから、聞こえてんのよ。もう、邪魔しないでよ」

美礼「だってだって~、こんなラブラブ見せられたら、妬けちゃいますわ!」

と、美礼も後ろから俺の背中にくっついてくる。

音子「圭が、サンドイッチされた……」

「美礼、重いって」

美礼「やだぁっ、軽いですよね」

と言いながら、後ろから巨乳を押し当ててくる。

ふたりの汗と濃厚なフェロモンの香りに、意識が飛びそうです。

美礼「ねえ、圭さん。こっち向いて」

「ん?」

と横を向くと、美礼がディープキスをしてくる。

美礼「んんっ……んちゅっ……んんんっ……!」

俺と有希とのキスに我慢できなくなったのか、かなり強引に舌が入ってくる。

有希「みれーとばっかりしちゃやだ~!あたしともして!」

「分かったから」

有希にもキスしながら、パンッ!パンッ!とピストン。

有希「ああぁあんっ!!この態勢、気持ちいいとこ当たるぅ……!!」

対面座位での突き込み。

俺の方も、有希の襞を強く感じ、かなりの快感

既に2発出していますが、3発目の予兆が近づいてきます。

前後の腰の動きから、下から突き上げる動きに切り替える。

有希「だめっ!だめっ!これっ、気持ち良すぎるよぉ……♡」

これがどうやら、有希の弱点に当たりまくるようです。

有希「んんっ!!圭、突き上げるのっ……だめぇっ!」

美礼に取られまいと、唇にも吸い付いてくる。

有希「んっ……んっ……んはぁ……圭……好きぃ……♡♡♡」

もう完全に目がハートマークです。

この雌の表情に、一気に精子が充填されるのを感じました。

「もう我慢できない、このまま中に出すぞ!」

有希「だめっ!中は……中はだめだからぁ……!」

有希が身体を捩って拒む。

快感に身体を震わせ、本能では中出しを求めるも、なんとか抗っている様子が見て取れます。

美礼「じゃあ、わたしにもう一回出してもいいんですよ」

音子「わたしの中でも、いいよ」

「分かった。じゃあ、次は音子に出してやるか」

と言うと、またもや足を絡めてくる。

有希「だめっ!……だめなんだからぁ……」

有希の引き締まった足ががっちりとホールドしてくる。

「だめって、何がだよ」

有希「抜いちゃだめだからぁ……あたしにも、中出ししてよ……圭のいっぱい、注ぎこんでよ……」

有希が甘えた声で本音を吐き出す。

「いいんだな、有希!全部中に出すぞ!」

有希「うんっ♡出してっ♡中に出してっ!」

「よし、いくぞっ、有希!」

俺は有希の腰を掴むと、最高速で下から突き上げる。

有希「ぁあっ!ああっ!ひくっ!ひっちゃうっ!……うぅっ!ひっちゃうぅうっ!!」

俺の激しいピストンに、有希が今日一番の嬌声を上げる。

有希の襞という襞がチンポに絡みついてくるようです。

物凄い快感に、中出しすること以外考えられなくなる。

「出すよ、有希!あああ!イクイクイクッ!!」

有希が俺にしがみつきながら、ディープキス。

同時に、最奥を突き込み、チンポと子宮口もディープキスを果たす。

有希「~~~~っっっ!!!!」

有希は、俺の舌を唇で挟みながら、俺の腰を足で挟み込む。

その足が、ブルッ!ブルッッ!と痙攣したかと思うと、マンコが強く締まってくる!

堪らず、ドクドクドクッ!と精液を発射!

唾液と精液を有希にこれでもかと送り込みました。

有希への中出し。

これで、美少女バンド3人全員に中出しをきめた。

最高の達成感を味わいながら、有希に制覇の証を注入していく。

美礼「有希ちゃん、いきながら、中出しされてる~」

音子「しかも、キスしながら。ラブラブ……」

最後は軽い口づけで余韻を堪能し、チンポを引き抜く。

3発目にも関わらず、濃厚な精液が中から垂れてくる。

有希「はぁ、中出しまでさせるなんて、どうかしちゃってるわ。でも、圭のが、気持ち良すぎるのが、悪いんだもん……」

音子「圭、次、わたしだから」

美礼と有希としている間、待ちわびたのか、一息つく間もなく、音子がチンポを握ってくる。

「音子、さすがに休憩させて……」

音子「だめっ、ほら、もう勃ってきた……」

出したばっかりですが、こんな可愛い女の子に触られたら、すぐに復活してしまう。

美礼「まあ、圭さん、絶倫……素敵……」

有希「わたしだって、まだ足りないんだから……」

美礼「わたしも、有希ちゃん見てたら、切なくなってきましたの」

音子「だめ。有希も美礼も十分。あっちいってて」

美礼「圭さんの気持ちも聞かないと。わたしですよね」

有希「あたしよっ!」

「ああ、もう、分かった!全員ここに並べ!」

左から、美礼、音子、有希と3人をベッドに仰向けに寝かせる。

美少女三人が秘所を俺に向ける、物凄い光景です。

まずは、音子に挿入です。

音子「んん~~~~っっ!!」

相当待たせたせいか、挿入しただけで、身体が痙攣を始めました。

キツキツに締まったマン肉を掻き分け、奥までチンポを押し進めます。

音子「ふぁっ……奥まで入った?圭のでいっぱい……」

締め付けの強さでは、音子が3人の中で一番です。

こじ開けるようにピストンすると、最高の締まりが強烈な刺激を与えてくる。

音子「圭っ……わたしにも……いっぱい……してね……♡んんっ!んっ!んぁあっ!!」

反対に、音子にもかなりの刺激がいっているのが分かります。

可愛らしい音子には巨大かもしれない俺のモノが出入りし、音子の全身を揺さぶる。

音子「あっ!ふあっ!!圭、気持ちいいっ……!」

俺のチンポしか受け入れたことのない、俺専用の穴。

こちらも音子らしい、ちょうど手に収まるサイズのおっぱいを揉みながら、その可憐な身体を堪能します。

美礼「圭さん、わたしもしてくださいっ!」

「よし、美礼もいくぞ」

俺は美礼の前に移動すると、足を掴んで挿入する。

美礼「はぁああんっ!!やっぱり、圭さん、大きいですわ~っ♡♡」

念願のチンポが帰ってきたことに、ものすごい喜びようです。

一番の巨乳を揉みながら、とろとろのマンコを突いていく。

吸い付くような肉壁には、思いっきりピストンしたくなります。

美礼「ああっ!圭さんっ!激しいっ!激しいですっ!んんん~っ!!」

有希「あんたたち、激しすぎ。あたしのベッドなんだから。壊れたらあんたのせいよ!」

お次はその有希に向かう。

生意気な有希には遠慮なく、足を高く持ち上げ、大股を開かせる。

「挿れるぞ、有希!」

有希「あっ、んんんんっ!!ちょっと、デカいんだからっ、急に……挿れないでよ……」

引き締まった魅力的な肉体を抱きながらピストン。

襞を感じるざらざらの名器がチンポを楽しませてくれる。

有希「ああっ!乳首こりこりしたらっ、だめぇっ!!」

そして、小さいながら感度抜群の胸。

美少女たちの、三者三様の味わい。

どれもが、男を興奮させて、精子を発射させるための女性の身体。

それを、自分のチンポで味比べできるなんて最高です。

有希「あたしたちの……おまんこ、チンコで比べてる……でしょ。最低!」

「でも有希、そのチンコで感じてるんでしょ」

有希「ばかばかぁ……」

「もっと感じさせてやるから、覚悟しろよ!」

ちゅっとキスしながら、マンコの上側を重点的に攻める。

有希「あああっ!あんっ!あんっ!……あぁっ!そこだめぇっ……!」

「ここ気持ちいいんだろ、有希……ふんっ!!」

パンッ!と突き込むと、チンポが有希の弱点を直撃したのでしょう。

有希「ひっ!!ひくぅうううっっっ!!!」

と、何度もイッてイキやすくなっているのか、有希がまたも絶頂しました。

音子「有希いいなあ……わたしも……」

「音子、今いってやるからな」

有希「やだぁ……いかないで……」

と、有希が俺を逃がさないように足を絡めてくる。

しかし、ガクガクした足で、全然力が入っていません。

俺は抜け出して、音子のもとに。

「音子もイカせてやるかなら」

音子「うん……!」

やはり、音子の膣内はとんでもない狭さ。

気合を入れて、腰を突き出していかないといけません。

音子「ううっ……圭すごいっ♡ふぁっ!あっ!」

音子が両手でシーツを掴む。

目をぎゅっと閉じ、絶頂を迎えるような姿勢になる。

俺は汗だくになりながら、音子のキツ穴をデカチンで突きまくる!

音子「ああっ、もう……だめ……♡圭っ……いくぅううぅうっ!!!」

有希と美礼に見守られながら、音子も可愛らしく絶頂。

美礼「やだっ、音子ちゃんもいったの?かわいい!」

有希「音子のこんな姿、見る時がくるなんてね……」

美礼と有希が寄って来ますが、音子のマンコにチンポを締め付けられている俺は動けません。

3人合わせてもう何回イッたか数えられないくらいです。

女子の汗と愛液の匂いとフェロモンが、物凄い密度で充満。

音子に注ぎ込むための精液が急ピッチで作られていくのが分かります。

「よし、3人まとめて気持ち良くしてやる!」

音子に挿入しながら、左右の手で、美礼と有希のアソコを刺激する。

音子「ふぁっ!あんっ!あんっ!圭、激しいっ……!」

美礼「ああんっ!ぁああっ!!ああっ!!圭さん……」

有希「あっ!あぁっ!気持ちいい……」

喘ぎ声の合唱が部屋中に響き渡る。

美礼と有希のGスポットをこれでもかと擦り上げながら、ピストンすることも忘れない。

残りの体力を振り絞り、3人の女性器を攻め上げる!

「そろそろ、イキそうだ……音子、中に出すぞ!」

音子「わたしもいくっ……圭、一緒にいこっ……」

美礼「わたしも、いきそうですわ……」

有希「ぁあっ!あたしもっ、もうだめっ……」

3人の火照った顔と目が合い、視線が絡む。

興奮のピークの状態で、射精のためのピストンに入った!

音子のマンコに猛烈な突き込み!

最高潮の快楽の中、

「音子、中に出すぞ!!……イクッッッ!!!!!」

音子「わたしもっ……あっ!ああっ!!いくぅぅうううぅぅううっっ!!!!!」

ただでさえキツい音子の膣内が、精子を搾り取ろうとするかのように締まってくる!

美礼と有希のGスポットを押し込むと同時に、腰を密着させ、亀頭を子宮口に押し込む!

美礼「いっちゃいますわっ!んっ!……~~~~~っっ!!!!」

有希「だめっ……!ひくぅぅうううっっ!!!!」

びゅるるるっっ!!!!と精液が音子の膣奥で迸る。

ガクガクと女子3人が仲良く身体を震わせる。

その真ん中で、亀頭を押し込んだ状態で身体を静止させ、射精の快感に浸る。

女子3人のマンコと、その全てを制覇した俺のチンポだけが、ビックンビックンといつまでも快楽の脈動を続けました。

痙攣が収まった頃、精液の最後の一滴が尿道から子宮に流れ出る。

ゆっくりとチンポと指を引き抜く。

音子からだらっと精液が流れ出ると同時に、美礼と有希からもさっきの中出し精液が垂れてくる。

信じられない光景に、男の征服欲が満たされる感じがし、身体が震えました。

有希「はぁ……はぁ……圭、あんた、うますぎよ……♡♡」

美礼「うんうん……気持ち良かったですわ……♡♡」

音子「わたしも……まんぞく……♡♡」

有希「あたしの部屋が……まあいっか」

改めて見ると、シーツはもうべとべとでぐしゃぐしゃになっています。

美礼「ふふっ、わたしたち、竿姉妹になっちゃいましたわね」

有希「やめてよ……まさか、こんなことになるなんてね」

音子「姉妹?」

美礼「そうですよ、音子ちゃん」

音子「じゃあ、わたしが、長女」

美礼「まあ、そうですけど、なんだかずるいですわ」

有希「なんでもいいわよ。圭はわたしが一番なんだから」

美礼「あら、わたしが一番ですよね」

何発も吸い取られて体力が尽きた俺は、ベッドに倒れ込みました。

音子「頑張ったね、よしよし」

音子のぬくもりを感じたのもつかの間、美礼と有希がのしかかってくる。

ぐったりとした俺に反して、まだまだ元気そうな3人。

有希「圭、いつまで音子にしがみついてんのよ!」

美礼「次は騎乗位ですか、バックですか!?」

「ちょ、ちょっと待って……」

俺は休む間もなく、有希のベッドの中で、枕と一緒にもみくちゃにされたのだった。

ーーー

次回に続く。

ここまでお読みいただいてありがとうございました。

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