軽い気持ちで家飲みに誘って、大人しい後輩が別人になった完

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「あっ!そうだ!3人でお風呂入ろうよ!(笑)」

香織は(良いこと思いついた!)と言うような顔で言いましたが、さすがにおさむと3人でのお風呂はキツかったので

「それは…ちょっと…なぁ…?(汗)」

「そうですね…(汗)」

「え~3人で入ろうよ~」

「いや…俺は遠慮しとくよ…おさむ、お前香織と入ってくれば?」

ヤケクソです。

「いいえ…それは、たかおさんの役目ですよ…(汗笑)」

「そうだよ~3人じゃ無いなら、たーくんが入るのが当たり前でしょ!?自分の奥さんを、他の人に任せる気?」

「いや……それこそ…今更だろ…(汗)俺…もう限界なんだけど…」

「ダ~メッ!ほら!たーくん行くよ!」

香織はマンコにティッシュを詰め、立ち上がりました。

「あ~~まだ何か中に入ってる感じがするよ(笑)たーくんが終わったら、おさむさんも洗ってあげるから、お風呂場まで一緒に行こ?(笑)」

香織はそう言うと、私とおさむの手を引っ張ってお風呂場に行きました。

私たちは顔を見合わせ

「なんだ…これ…?」

「さぁ…なんでしょうね……(汗)」

脱衣所の電気が点けられ、明るい所で3人とも裸です。

私はつい自分のチンポを隠してしまいました。

おさむは堂々としたモノで、一切隠さずに立っています。

もちろんそれは香織も同じで、おさむの前に惜しげもなくその裸体をさらしていました。

「ねぇ~やっぱり3人が良い~(笑)」

「やっぱり!最初からそうするつもりでおさむを連れて来たんだろ?」

「へへっバレた?(笑)はい!入るよ~!」

私たちは香織に手を引かれて中に入りました。

シャワーのお湯を調整し、まずは香織が私を流してくれました。

しかし上から流して、軽くチンポを洗うと

「たーくんは、中に入ってて(笑)」と湯船につからされました。

「じゃあ、次はおさむさん(笑)」

おさむも首辺りからお湯で流され

「はい!じゃあ、おさむさんも中に浸かってて(笑)」

「いや…さすがにそれは…(汗)」

「そう?じゃあ、そこで待っててくれる?」とシャワーでマンコを洗い出しました。

すると出てくる出てくる…

入れたお湯と同じくらいじゃないかと思うほど、白く濁った塊が落ちてきました。

「スゴ~~イ!見て見てー!!こんなに入ってたよー!!」

香織は自分でマンコを引っ張りそれを私たちに見てと言いました。

私もおさむも、香織のその言葉に自然と視線はマンコに向き、香織のピンクの中が露出していました。

それを横に立っていたおさむもしゃがんで確認しました。

それを見た香織が

「あははっ!違うよ~~(笑)こっちじゃ無くて、下~!」

おさむが見ていても、隠す様子はありませんでしたが、またまたその言葉に香織の足元を見ました。

「ああ…こっちか…(汗)」

香織の足元にはまだ形を残したままの精子が、少し山になって落ちていました。

「これ、多分おさむさんのだよねぇ~?」

香織が決めつけたので

「少しは俺のもあるだろ!?」

「たーくんのは、もぅお湯と一緒に流れちゃってるよ~(笑)」

「……………!!」

キツい1発でしたが、私もそう思っていたので…何も言い返せませんでした。

「う~ん…まだ出てくるけど…おさむさんをあんまり待たせると悪いから、また後で洗えばいっか?(笑)じゃあ、おさむさんも中に入ろ?(笑)」と香織が私の隣に入ってきました。

「たーくん、ちょっと詰めて~はい、おさむさんはここ!」

香織の隣に隙間を空け、おさむを誘いました。

迷っていたおさむですが

「少しだけで良いから、一緒に入ろうよ~(笑)今日の記念にさぁ~」

「じゃ…じゃあ…少しだけ…たかおさん…すみません」

そんな事を言いながら、チンポも隠さず堂々とした感じで香織の隣に座りました。

大人3人ではかなり狭くて、香織とおさむもベッタリとくっついています。

みんな半身浴状態でしたが、香織は私たちの腕にそれぞれ自分の腕を絡め、嬉しそうな顔で言いました。

「でもまさか、おさむさんとこぉ~やって一緒にお風呂に入ってるとはねぇ~(笑)普通の飲み会だと思ってたのにねぇ(笑)」

「入りたいって言ったの香織だろ?」

「そうじゃなくて~一緒にお風呂入るような仲になるとは思ってなかったって事(笑)」

「まぁ…そうだな…俺もおさむと3人では風呂に入るとは、ホントまさかだよ…」

「でしょ~(笑)」

「いや…自分もまさかです…折角の2人の時間をお邪魔しちゃって…(汗)」

「そんな事無いって~私がおさむさんと一緒に入りたいんだから~」

「でもたかおさんは……」

「たーくんとは、いつでも入れるから、そんな事気にしないで~ねぇたーくん」

「ねぇ…って…だったら、やっぱり2人で入れば良かったろ…?(汗)」

「たーくん、どうしたの~(笑)なに?ヤキモチ?(笑)たーくん居なかったら、おさむさんと2人で入るわけ無いでしょ?(笑)」

「俺は…どうせ風呂に入るなら、1人でゆっくりと入りたかったけどな…」

「え~たーくん何かノリ悪~い!」

「でもさぁ……」

「おさむさん、おっぱい触る?(笑)」

(無視かよ…汗)

「たーくんも、こっち触って(笑)」

「えっ?またかよ…(汗)」

さっきはその場の勢いみたいなモノがありましたが、こうやって間が空くと冷静になってしまうので、またおさむに胸を触って欲しいと言う香織にイライラしました。

「ねぇ~2人で触って欲しいの~ほら~」とおさむの手を取り胸にモニュッと押し当てました。

香織はまだ余韻が抜けきれず、スイッチが入ったままで、この夜の香織は、私も見た事がない香織でした…

「おさむさん、揉んでみて(笑)」

グニュグニュと胸を揉み始めます。

「あっ……た…たーくんも…(照)」

ムカついていますが、おさむだけに触らせないと思い私も触りました。

「んんっ……あっ…2人とも気持ちいいよ…」

香織は胸を張り、揉みやすくしてくれます。

「はぁ…はぁ…はぁ…」

息遣いが荒くなった香織が、私たちのチンポに手を伸ばしました。

「ふふっ…2人とも硬くなってる…おさむさん…気持ちいい?」

「はい……気持ちいいです…」

「たーくんは?」

「気持ちいいよ…」

「私も…気持ちいい……」

さっきまでは私から確認していたのに、今はおさむから先に確認するのが気に入りませんでしたが、またその雰囲気になり、3人の手の速度が早くなりました。

「あああっー!!気持ち良いー!!もっと揉んでー!!はあはあはあはあ…た…たーくん!!」

私の方を向き、キスをせがんできました。

私は(俺の方に来た!)と喜んでそれに答え、胸を揉みながらキスをしました。

香織は最初から舌を出し、絡める気満々です。

私もそれに答え、香織の舌を押し戻す勢いで絡めました。

「ホーッ!!ホーッ!!」と香織の息遣いが荒くなり、私の口の中に入ってきます。

その時視界に入ったおさむは、香織の胸をぐるんぐるんと回すようにめちゃくちゃに揉んでおり、香織の手も私の方はほぼ止まっていながら、おさむの方の腕は、かなり激しく動いていました。

香織は、私と激しいキスをしながら

(おさむさんの事も忘れてないよ!)と言ってるんだな思いました。

それが逆に(俺としてるのに……!!)と言う気持ちにさせ、私は香織の頭を押さえ、さらに激しくキスをしました。

強引にし過ぎたせいか、私の手に香織が離れようとする力が感じられ、その手を緩めると

「プハァ~~はあはあはあはあはあ…こ…今度はおさむさん!」と反対を向き、おさむの方に行ってしまいました。

そのキスは、私とのキスの間にガマンしてた分をぶつけ合うようなキスで、私はまた…(俺はフリかよ…)と敗北感に襲われました。

ヤケクソになった私には、香織の胸しか無かったので、その胸にしゃぶりつき、キスマークが残るほど強く強く吸いました。

「ああああっー!!たーくん気持ち良いー!!もっと吸ってー!!」

その言葉だけ言い終わると、またおさむとキスを再開し、またヤキモチを妬いた私が、出来る吸引力を全て出して、乳首を吸いました。

乳首を吸ったまま引っ張り

(ボッ!)と口を離れると、その乳首はいつもより赤く、長く伸びていました。

「はーふんほっほー!!(たーくんもっとー)」

香織がキスをしたままそう言いました。

まだキスを止めない香織にイラ立ちつつ、(離れろ!離れろ!)と、それを何度も繰り返し、噛んだりもしました。

しかし、私が頑張れば頑張るほど、2人のキスは激しさを増すばかりで、私の行動が香織の興奮度を上げているだけでした。

おさむとのキスに集中しすぎて、私のチンポをしごく手は握ったまま動きません。

しかし、おさむの方はと言うと…

水面がピチャピチャ揺れるほど動いており、その扱いの差にショックを受けました。

(そんなに俺のと違うのか…)

連敗続きの私の心は既に折れており、そこで胸を吸うのをやめました。

胸も触らなくなった私に香織が気づき

「たーくん!」とおさむからまた私にキスをしてきました。

急に私の方の手が動き出しましたが、それはもう…お情けにしか思えませんでした。

香織がおさむの時のように激しく舌を求めて来ますが、私は舌を引っ込めそれに答えません。

「はあはあはあ…たーくんどうしたの…?私…たーくんとキスしたい…」

今更不安そうな顔で言われても、忘れられていた私は、尚更惨めな気持ちになり、顔を背けてしまいました。

そして、香織の手の動きも止まり…

「たーくん…どうしたの?私がおさむさんとキスしたから怒っちゃった…?(汗)」

「いや…別に…」

思うところは沢山ありましたが、何も言えませんでした。

すると香織が両手で私の顔を掴み、キスをしてきました。

それはさっきまでの激しいキスでは無く、どちらかと言うと、いつものねっとりとしたキスでした。

ゆっくりと舌を差し込み、私の口の中をその舌先で探ります。

両手で顔を掴んだのも、(おさむさんのは触ってないよ…)と言う証明だったんだと思います。

いつまでも続く優しくてヤらしいキスに、いつの間にか私も少しずつ答えていました。

(チュッ………チュッ…………レロレロ……チュパッ……チュッ…)

「はあ…はあ…はあ…たーくん…どぉ?気持ちいい?(照笑)」

「えっ?」

「私はたーくんのキス…気持ちいいよ…(笑)」

「…………俺も…だけど……」

(チュパッ…………チュッ…チュコッ…チューーッ…パッ!)

「機嫌直った?(笑)」

「無理やりだけどな(汗)」

「良かった(笑)たーくん…どうしたい?もぅ止める?それとも続ける?」

「始めたのは香織だし…それは香織次第だろ…?俺はどっちでもいい…」

「私は…たーくんに従う…」

「じゃあ…香織はどうしたい?」

「え~それじゃ意味ないじゃん(笑)」

「俺は香織がしたければ続けるし、止めたければここで終わりで良いよ」

「……じゃあ……もう少しだけ…このままだと…2人とも…スッキリしないでしょ?(笑)」

「俺はもう別に良いけど…」

「私がしたいようにするんでしょ?(笑)」

「そうだったな…」

「じゃあ体洗う?(笑)」

「いや…さっき流したろ?」

「あれだけ汗掻いたんだし、ちゃんと洗わないとダメだよ~!」

「ああ…そうだな…(汗)」

「じゃあ、まずはおさむさん洗ってあげる~(笑)」

「はぁ~!?なんでおさむが先なの?」

「そうですよ…俺は自分で洗うんで、たかおさんを洗って下さい…(汗)」

「たーくんは後でゆ~~っくり洗ってあげるから(笑)それに、たーくん洗ったら先に出ちゃうでしょ?」

「まぁ…」

「ほらね!それだと私、おさむさんと2人で残こるんだよ?そしたら、また2人で始めちゃうかもよ?それでも良いの?(笑)」

「そんなにしたけりゃ…すればだろ?」

「そんな事言ったら、ホントにしちゃうよ?洗ってて、おさむさんのがまたおっきくなっちゃったら、私欲しくなっちゃうもん!」

「はいはい…分かったよ…じゃあ、ちゃっちゃと洗っちゃってくれ…」

「じゃあ、おさむさ~ん洗お(笑)」

手に付けたボディーソープを首に付け、撫でるように洗って行きました。

それは、私を洗う時と同じように、優しく丁寧に洗っていました。

何度も思うことですが…自分の妻がニコニコしながら…裸で他の男の体を洗っています…

今日のあの時間までは、こんな事になるなんて、思っても居ませんでした。

「やっぱりおさむさんの体ってスゴいよねぇ~?これ筋肉でしょ?」

香織は興奮気味に言いました。

「こんな体に触れるなんて…私倖せかも!?(笑)」

香織のニヤけた顔が止まらず、お尻や足も洗いました。

香織は、私の目の前でお尻をプリプリさせながら、まるで私の体を洗うかのように、おさむの体を隅々まで丁寧に洗っており…今立ち直ったばかりなのに…既に意気消沈でした…

「それじゃ…最後は…いっぱい頑張ってくれたここね!(笑)」

明るい場所で、裸の香織が体を洗っているんですから、おさむのチンポもそれなりに立っていました。

「ふふっやっぱり…おっきいよねぇ~…こんなのが…入ってたなんて…ホント信じられないよ~(汗笑)」

そう言った香織の目は爛々と輝いており、またおさむのチンポに釘付けです。

新たにボディーソープを足し、洗うと言うより、大きなストロークでしごき始めました。

香織の手2つ半以上あるので、そのストロークもかなりのモノです。

香織はおさむのチンポを楽しむように、たまに亀頭をこねながら、根元までニチャニチャと音を立てながらしごいています。

「ああ……香織さん……」

そんな事をするので、おさむのチンポもまた反り上がり完全に大きくなってしまいました。

「ははっスゴーい!ホントおっきーー!!(笑)」と手コキを続けます。

何度も見て分かっていたはずですが、香織が(スゴイ)(おっきー)と嬉しそうに言う度、私は自分のチンポの小ささに

(香織もホントは…ああ言うのが…良かったんだな…)と香織に申し訳なくなり、先に風呂場を出ようと思いました。

しかし、洗い場のど真ん中でチンポをしごいているので、出るに出られず、下を向いて耐えるしかありませんでした。

「ああ……か…香織さん……そんなにされると…」

「良いよ…おさむさん…出して…私…おさむさんのが出るとこ…見てみたい(笑)」

(ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…)

「あああ……ヤバい………ああ……」

「おさむさん…おっぱい触って…(照)」

その声に思わず顔を上げて見てしまうと、香織はおさむの隣に立ち、胸を突き出しているところでした。

おさむも限界が近いのか、すぐに手を伸ばし胸を揉みます。

「ああっ……おさむさん…気持ちいい?」

「う……うん……気持ちいい…」

「んんっ……私も…あっ……ねぇ…キスしたい…」

香織はまたおさむとキスしたいと言い、おさむを見上げ迫ります。

おさむもそれに答え、胸を揉みながらキスをしました。

香織は空いている方の手をおさむの腰に回し、ピッタリと体を密着させました。

おさむの足を自分の股の間に入れ、マンコを押し付けるようにくっついており、それはもう…愛し合う恋人同士にしか見えませんでした。

(クッ…!!(汗))

私はそんな2人の状況を目の前で見せつけられ、悲しいですが湯船の中でギンギンでした。

そして、また長い…長い…キスをします…

(まさか…香織のヤツ…また…したいとか言いださないよな…!?)

そう思っていると、香織が手コキの速度を上げました。

おさむはキスから離れ

「あああ……で…出る……!」

「はぁはぁはぁ…おさむさん!イッて!!」と、チンポを見ながら高速で手コキをし、香織自身もイクために、おさむの足にマンコを擦りつけるように激しく腰を振り続けました。

おさむも限界が近くなり、メチャクチャになるほど香織の胸を揉んでいます。

(ニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャッ!!)

「あああっー!!イクッ!!」

「ああんんっ!!私もーー!!」

(ビュッーー!!……ビュッーー!!……ビュッーー!!……ボト……ボト…)

(ビクビクッ!!……ビクビクッ!!…ビクンッ…!)

「はぁはぁはぁ…!ス…スゴ~~イ!!(笑)ま…まだこんなに出た~!!はぁはぁはぁはぁ…おさむさん!スゴイ飛んだよー!(笑)」

2人はまた同時にイキ、香織はおさむの射精を見て、笑いながらおさむの体を叩いて喜んでいました。

「はぁ…はぁ…はぁ…ふふっ……(笑)おさむさん…ホントにスゴいね…!まだ硬いままだよ(笑)」

射精が終わっても、香織はおさむのチンポを握ったまま抱きついており、ギュッと体を寄せました。

(香織………)

私はそれを見て、また香織がおさむのチンポを入れたいと言いだすのを覚悟しました。

それは、香織がおさむに完全に落とされ、私が敗北した瞬間だと思います。

うちのお風呂場の壁と床に、おさむの精子が飛び散っており、それはまるでマーキングされたような気分でした。

もちろん、おさむはそんなヤツではありませんが、しかしおさむが違っても香織がそうなら、もうそう言う事です。

そして、ひとしきりおさむを楽しんだ香織は名残惜しそうにおさむから離れました。

(今度はなんだ…)

「じゃあ~おさむさん流すね(笑))と、体にお湯を掛け始めました。

全ての泡を流し終えると

「は~い!終わり~!(笑)」と言い、香織はシャワーのお湯を止めました。

(えっ…?終わり?何にも無し?)と一瞬喜んだのもつかの間…。

香織は洗い終わったと思ったら

「最後に残ったの貰うねぇ~(笑)」とすぐにおさむのチンポの前にしゃがみ、返事も聞かずにしゃぶりつきました。

最初から口に入るだけチンポを押し込み、手も使って根元から絞り出すようにしごきます。

(グニョ…グチュ……ボッ…ボッ…ボッ…チュ~~~~………ポンッ!)

香織は、長いチンポの中に残った精子を全て吸い出し

「ああ~(笑)」と、口に入った精子を嬉しそうにおさむに見せると

(………ゴクッ……ゴクッ…)

「ああ~おいしかった!(笑)まだ結構残ってた(笑)」と笑いました。

「じゃあ~おさむさん、悪いけど先に上がっててくれる?(笑)私はこれから、この甘えん坊さん洗ってあげないといけないから(笑)」

仕方ない感を半端なく感じ…まるでおさむが香織の大事な人で、私はそこに招かれた幸薄いお客です。

私は、このあとおさむと香織のお情けで、香織に体を洗って貰う情けない男になっていました。

「おさむさん、バスタオルは棚にあるから適当に使って(笑)終わったらかごに入れといてくれれば良いから(笑)」

「香織さん……ありがとう…(笑)先に寝てるから…自分の事は気にしないで、後は2人でごゆっくり(笑)」

「おさむさん、ありがと(笑)でも、なるべく早く出るね(笑)」

余裕をこいておさむを呼び、事が始まってから4、5時間で、立場が逆転していました。

おさむが風呂場から出ると

「たーくんお待たせ~(笑)はい!じゃあ~たーくん!洗ってあげるから早く出て~(笑)」

「………………」

私はあまりのショックに、スネるを通り越して、落ち込んでおり…出れませんでした。

「どうしたの?早く出てよ~(笑)じゃないと出るの遅くなっちゃうよ?」

「……俺は…後で自分で洗うから…香織も自分の体洗ったら先に出て良いよ…」

「もぉ~たーくん、まだ怒ってるの~ヤキモチ妬きすぎると、嫌われるよ~?」

「誰に…?…別に香織にだったら……もう嫌われても良いよ…」

「もぉ~たーくん何言ってるの~(笑)冗談だよ~それ本気で言ってるの~(笑)」

「…………………」

「たーくん…もしかして…ホントに怒っちゃった……?(汗)」

「別に怒ってないって…」

「いや…怒ってるよ~たーくんごめんね?機嫌直して?(汗笑)」

「先に上がってろって言ってるだろ!?」

「ごめん…!私、つい調子にノッちゃって(汗)たーくんの体も洗ってあげるから…ねっ?機嫌直してよ~」

私の体も……洗ってあげる?

「俺はついでかよ…(汗)自分でやるから良いって言ってんだろ!」

「たーくん……(焦)ごめん!そんなつもりじゃ…」

さっきまで楽しそうに笑っていた香織が、見る見る間に焦った現実の顔になっていきました。

「………たー……くん…?」

「ほら、おさむが待ってるだろ!?早く洗ってイケよ!俺は1人でゆっくり入るから!なんならまた2人でしてても良いぞ(汗笑)どうせ俺は必要無いみたいだし」

「たーくんホントごめん…おさむさんに夢中になった事は謝るから…ねぇ…お願い…機嫌直してよ…」

「だったら俺が出るから、香織は入ってて良いよ」とバスタブの中で立ち上がろうとすると

「待って!たーくん…ごめん…!ホントごめん…ねぇ…お願い…待って…」と私を押さえてきました。

「…………………」

香織の顔が、泣きそうな顔になって、暫く無言の時間が流れました。

(まったく………汗)

その顔を見て、私は湯船の中で少し移動し、香織が入るスペースを空けました。

「たーくん…隣…入っても良い?」

「おさむじゃ無くても良いなら、お好きにどうぞ…」

「私は、たーくんの方が良いのー!」と飛び込むように入ってきました。

「ねぇ~たーく~ん…さっきはごめんね…」と今更私にくっつき甘えてきます。

私はそれを無視して、お湯で顔を流しました。

「ホントに怒っちゃったの?」

「別に…」

「たーくんヤだよ~私…そんなつもりじゃ無かったし…たーくんが1番なのは絶対変わらないよ?」

「何を今更…!そんな事言って、おさむが目の前に居れば、どぉ~せおさむの方に行くだろ?」

「行かないよ…ねっ?たーくん…」

香織はおさむにしたように、私に横から抱きつき密着して来ました。

意識してでしょうが、おさむにした事を私にもしようと、自分の胸を私の脇の下辺りに押し当ててきます。

「たーくん…ねぇ…ねぇってば~」

無視し続ける私の腕を取り、自分の首の後ろに回します。

そのまま私の腕の中に入り、頭をそっと胸に置きました。

「た~くん!(笑)たーくんも良い体してるよ?」

私は、腕を外して

「だから、そのたーくんもとか止めてくれるか?なんかおさむの次にって言われてるみたいで、イライラするんだけど!」

香織は体を起こして

「ごめん…そんなつもりじゃ……だけど、こうやってるのが落ち着くのは、たーくんだけなの…」

また腕を取り頭を置いて来ます。

正直そんな気分では無かったのですが…

「あっそ…」

「たーくんと…キスしたい…さっきより長~いのして…」

「さっきよりってなんだよ!おさむよりって事か!?」と怒鳴ると、香織が体を起こして、唇を重ねて来ました。

1回唇に吸い付くと離れ…

「ふふっ(照)」とまた唇を重ねます。

それをまた繰り返して、そこから本気のキスをしてきました。

私の首に腕を回し、上から攻めるようなキスをしてきます。

それはホントにヤらしいキスでした。

ホントに長くなりそうだったので

「分かったよ~機嫌直すから…」と私から離れました。

「もぉ~もっとたーくんとキスしたかったのに~!おさむさんより長いのしてよ~~」

「やっぱりおさむと比較してんのかよ…」

「ごめんね(笑)でも…おさむさんより大事なのは、たーくんだって事…分かって欲しいから」

「生活のためか?」

「そんなワケ無いでしょ!!たーくんに決まってるじゃん!!」

イヤミで言った言葉に、香織はホントに怒ったように言いました。

「分かってるよ~分かってるんだけど…あんなの見せられたら…こんな風になるのも仕方ないだろ!」

「ヤキモチ?私がたーくんよりおさむさんの方選んだと思っちゃった?」

「そりゃ~あんだけおさむおさむって優先されたら、俺じゃ無くてもそう思うだろ…?」

「たーくんカワイイ(笑)そんなに私の事が好きなの?」

「はぁ~?香織、この状況で良くそんな事が言えるな(汗)」

「だって、たーくんがヤキモチ妬くのは、そう言う事だからでしょ?」

「うっ……ああ…だから何だよ…(汗)」

「私…嬉しい(照)私もだ~い好き(笑)」

「はいはい…そぉ~ですか…」

「ふふったーくん機嫌直った?(笑)」

「別に…?元々悪くないからな…」

「ウソ!じゃあ、もぅ1回キスしちゃおっかな~(笑)」

「はいはい今直りましたー!」

「えーホントに!?ホントに機嫌直ってる~?」

ホントにまたキスをしてこようとしています。

「ああ…香織のバカさ加減に直ったよ(汗)」

「じゃあ、たーくんの体…洗いたい(照)」

洗ってあげるでは無く、ちゃんと(洗いたい)と言ってくれました。

香織は先に湯船から出て

「たーくん上がって…(照)」と私に向かって手を伸ばします。

しかし私にはもう一つ、湯船から出られない理由がありました。

「どうしたの?たーくん、出て来てよ~」

「う…うん……ちょっと…な…(汗)」

「ほら~早く~(笑)」と香織に腕を引かれ仕方なく出る事に…

(ザバ~ッ!)

「たーくん!?なんでおっきくなってんの~(笑)」

さっきは勢いで出ようと思っていましたが、私は先程の2人の行為とそれをなぞろうとした香織の行動で、まだ…勃起していました。

「バッ…!おさむに聞こえるだろ!(焦)」

「だって~~(笑)」

「仕方ないだろ…あんなの見せられたら……」

「もしかして…あれからずっと?」

「そうだよ!悪いかよ!」

「ごめんね(笑)じゃあ体洗うから出て(照笑)」

私が湯船から出ると、香織はいきなり抱きついて来ました。

「たーく~ん!(笑)」

「いきなり…なんだよ…(汗)」

「ん~~チュッ!はぁ~(笑)」

「おい…やめろって……(汗)」

「たーくん、1人で寂しかったの?」

「はぁ…?べ、別に寂しくは…」

「で…さっきのどうだった?(照)」

「別に…何とも…(汗)」

「うそ!ホントはどうだったの?」

「…ああ~もぅ……興奮したよ…(汗)」

「ホントに!?うれしー(笑)スッゴいヤキモチ妬いた?(笑)」

「そりゃ……まぁ……あんなに仲良くされると…ヤキモチくらい妬くだろ…」

「たーくんは、私とおさむさんが仲良くしてるとヤキモチ妬くの?(笑)」

「ああ~そうだよ!悪いか!?」

「じゃあ~たーくんは、さっきなんで怒ってたの?」

「べ、別に怒ってないって言ってるだろ…」

「もしかして…さっき怒ったの…私がたーくんより長くおさむさんとキスしてたから?(笑)」

「だってよ……あんなに長く…それに…俺の方の手は止まってたのに…おさむの方はずっと動いてただろ…?俺とキスしてる時も…ずっとおさむのしごいてるし…」

「やっぱりバレてた?(笑)」

「バレてたって…俺が気づかないとでも思ったのか?」

「ううん気づいてくれると思ったからしたの(笑)」

「はぁ~?それ絶対ウソだろ…?」

「ウソじゃ無いよ~だって、たーくん私がおさむさんとイチャイチャすると、絶対不機嫌になるもん(笑)」

「当たり前!」

「だけど、その後…スッゴい嫉妬して、いっぱい私を求めてくれるでしょ?それに、さっきもずっと硬いままだったし(笑)だからだよ(照)」

「ホントかよ…(汗)」

「私がおさむさんといっぱいキスしたら、たーくんのおちんちんがビクビクってなって、スッゴい硬くなって行くのが分かるの(笑)」

「だから、手が止まってたのか?」

「うん(笑)それでたーくんが嫉妬して興奮してるって思うと……ゾクゾクしちゃうくらい堪らないの……ああ~たーくん今私でスゴイ興奮してる~って(笑)」

「そんな事しなくても…ずっと興奮してるよ…香織さぁ…俺で遊んでないか…?(汗)」

「遊ぶなんて勿体ない事しないよ~私はそのたーくんの嫉妬した時のが好きなんだから…(照)」

「そんな風に言われると…ムキになってた自分が…恥ずかしいわ…」

「でも…私たちの事…嫉妬して見てくれてたんでしょ?」

「私たちって…そう言うのも嫉妬するし…あんなの見せられて…もっと嫉妬した…ムカつくほど嫉妬して…情けないけど…香織はおさむの方が良いんだと思ってさっきスネた…」

「たーくんよりおさむさんが良いなんて事絶対無いよ(笑)だけど、あれは…私もちょっとやり過ぎたかな~って思った…(汗)たーくんにもっと嫉妬して貰おうと思ってたら、私もおかしくなって来ちゃって、たーくんの事忘れておさむさんに集中し過ぎちゃった……(汗)」

「違うだろ…アレが香織の本音だろ…」

「それはホントに無いよ!やり過ぎたのは悪かったけど…(汗)たーくんに興奮してもらうためなのはホントだよ?」

「どんだけ言われても…そのために香織がおさむに抱きついてキスするのも…体触らせるのも…エッチするのだって………俺とのためなのかもしんないけど…実際、香織がおさむとしてるのに変わりないから…俺はそれがホントにツラい…」

「やり過ぎてごめんね…それは反省してます…(汗)」

「さっきのアレだって…自分の嫁が…今日の今日まで俺だけだって思ってた自分の嫁が……他の男にあんなに体くっつけて…自分から胸触らせて…キスしてんだよ…アレはもうどっからどう見ても…恋人同士だわ…そうなると、ジャマなのは俺の方だろ…」

「……ごめん…(汗)…たーくんがジャマなんて事、絶対に無いよ…そもそもたーくんが居なかったら、あんな事しないし!」

「いや…2人で風呂に入ったとしても、してただろ?て言うか、あれ以上の事も…」

「…………終わったまますぐ来てたら…そうかも知れないけど…でもさっきのは、たーくんに見られてると思ったら…私も興奮しちゃって…(汗)」

「俺は…今日ず~っとあんなの見せられて…もう限界だわ…」

「……じゃあ…たーくんは今日の事……全部イヤだったんだね?(汗)ごめんね…私だけ盛り上がっちゃって…」

「ま…まぁな……ただ……」

「ただ…?」

「全部じゃ無いと言うか…何と言うか…」

「なに?どう言う意味?」

「香織の言うとおり、それで嫉妬して…興奮してる自分も居て…(汗)」

「それで、こんなに興奮してるの?」

「ウルサイ……(汗)」

「たーく~ん…今日……ホントスゴかったもんね(照笑)」

香織はまたおさむの時のように私にくっつき胸に顔を寄せ、チンポを掴むと、ゆっくりとしごき始めました。

「うぅ……それもおさむにしたからか?」

「ふふっそう(笑)おさむさんにした事…たーくんにもしてるの(笑)」

「やっぱり俺はおさむの次なんだな…(汗)」

「そうじゃないけど…おさむさんにした事、たーくんに出来ないワケ無いでしょ?たーくんにだったら、もっと色んな事できるよ?」

「はは…いや…今は良い…」

「なんでよ~さっき、あんなにスゴかったし、今もこんなになってるんだよ?」

「ああ…それは、自分でもビックリしてるよ…(汗笑)」

「たーくんもスゴかったし、おさむさんも…あっ!おさむさんの事、言わない方が良いんだよね…?(汗)」

「そこまで気にしなくて良いよ…それに俺も香織がおさむの事、スゴいって言う度興奮してるし…」

「そうなんだ(笑)じゃあ…たーくんもスゴかったし…おさむさんもスゴかった(照)…私…あんなの初めてだったよ(笑)たーくんは?」

「俺も初めてに決まってるだろ…(汗)香織は経験あるだろうけど…俺は初めての3Pだぞ?しかも、それが会社の後輩とは…(汗)」

「だけど、今までで1番気持ち良かったよ(照)」

「俺と2人でするよりもか?」

「それは全然別だよ~(笑)2人の時のエッチは、私のいっちば~~ん大切な時間なの(照)だから、あれ以上のエッチは無いよ(照笑)」

散々ヒドい目にあわされましたが、正直、この言葉は素直に嬉しかったです。

まだ風呂場での会話は続きますが、おさむとの寝取られの話は、ここでお終いです。

この続きは、少し内容が変わってきますので、一旦切らせて貰います

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