香織は扉を閉めた後…小さな声で
「やっぱりたーくん見てたんだね(笑)だろうと思ったよ~」
「なんだ…気付いてたのか…」
「そんな気がしてただけだけど、トイレからずっと戻ってこないし、私を置いて2階に行くわけ無いでしょ?」
「まぁ…な……」
香織はマンコに手を当てたまま
「たーくん…さっきはごめんね…おさむさんのがスゴすぎて…動けなかったの…」
「ああ……も…もう良いよ…確かにアレじゃ、俺の相手なんてしてられないよな…(汗)てか、そんな事より…おさむの中に出ちゃったんだろ!?早く流さないと!」
「大丈夫だよ~(笑)今出たばっかりだし~!そんなにすぐデキたりしないよ~(笑)」
「だけど…他の男のが中に入ってて気持ち悪くないのか!?」
「別に?(笑)」
「いや…精子だぞ?(汗)」
「他の人って言っても、全然知らない人だったら気持ち悪いけど、おさむさんのでしょ?(笑)」
「まぁ…そうだけど…」
「ねぇ…そんな事より…たーくん…一緒にお風呂入ろ?(照笑)」
「えっ?でも、アイツが待ってるだろ?」
「さっきのお詫び!それに、今…スッゴくたーくんとしたいの…(照)」
「なんで…?(汗)あんなにスゴイのされたろ?」
「だからだよ~他の人にされたから、たーくんとしたいの(照)」
「でも…もう俺のじゃ…」
「良いから、お願い!」
香織に無理やり押されお風呂場に行きました。
「たーくん、早く~!」
「わ…わかったよ…すぐ行くから…先に入ってな……それに…するとなっても、それ(精子)入れとくワケにもいかないだろ?」
「あっ…そっか!そうだね…(汗)じゃあ、先に流しとくね(笑)」
香織が先にお風呂場に行き、私も服を脱いで中に入りました。
香織は既にマンコの洗浄中で
「もう少しで終わるから、待ってて(照笑)」
時折、じゃれたように私の体にもシャワーのお湯を掛けて来て、その姿は、まるで今まで私とエッチをしていたかのようなじゃれ方です。
香織がマンコを洗い終わると、私のチンポをシャワーで洗い始めました。
「たーくん…興奮した?(照)」
「ああ…興奮した…でも…スッゲー落ち込んだ…」
「ごめんね…私…おさむさんに夢中になっちゃって…(汗)」
「まぁあんなにデカいとは思ってなかったからな…」
「たーくんが出てってから、多分隠れて見てると思ったら、スッゴく感じちゃったの…」
「そうなのか…?」
「うん…(照)なんか2人だけでしてたら…たーくんに隠れてしてるみたいで興奮しちゃった(照)」
「あんな香織…初めてみたよ…」
「私も初めてだった(照笑)」
「えっ…?そんなにおさむのが…」
「それもあるけど、たーくんに見られてると思ったからだよ!自分でもあんなに興奮するとは思ってなかったけどね…(汗)」
「マジスゴかったもんな…」
「ふふっ!たーくんのもおっきくなってきた(笑)」
「止めてくれ…アレを見た後に言われると…なんか…嘘くさくて虚しくなる…(汗)」
「ううん(笑)私は、こっちの方が好き!おさむさんとしてる時にね…何度もたーくんのが欲しくなっちゃったんだよ(笑)」
「なんで…?あんなに気持ち良さそうだったのに…」
「そりゃ~~気持ち良かったけど、だからこそ好きな人のが良いだもん(照)」
「良く分からん…(汗)」
香織は急に私のチンポを口に咥えフェラを始めました。
始めからフルストロークでしゃぶってくれるのですが、ずっと笑っている香織の顔が気になりました。
「香織…なんで笑ってんの…?もしかして、ちっさいとかってバカにしてる?」
(ポッ!)
「ううん違うよ(笑)その逆!やっぱりたーくんの方が、私の口にフィットしてて嬉しかったの(笑)」
「それは、ちっさいって意味?」
「そうじゃなくて~、私の舐めたい形がたーくんのなの(笑)私には、やっぱりたーくんのがちょうど良い(笑)」
「おさむのは?」
「おさむさんのは、おっきすぎて口が疲れるし、舐めたい場所が舐めれないから…(汗)」
「舐めたい場所?」
「うん(笑)男の人がおっきいおっぱいが好きだったり、ちっさいおっぱいが好きみたいに、女にだって好きなおちんちんの形とか大きさとかあるんだよ?だから、好きなおちんちんをいっぱい舐めたいの(照)」
「そうなのか…?動画とかじゃ、みんなおっきい方が好きみたいだけどな」
「確かにおっきい方が気持ちいいからね(笑)だけど、気持ちいいのと好きなのは別!私は今、おっきいのじゃ無くて、大好きなおちんちんが舐めたいの(照笑)」
そう言うと、香織はこれでもかと吸引力を上げ、私のチンポにしゃぶりつきました。
(ボッ!ボッ!ボッ!グチュ…グチュ…)
「ああ~美味し(笑)」
竿を持ち上げ玉を舐めます。
これを私にしてくれたのは、本当に久しぶりです。
「香織…それ…久しぶりだな…」
「たーくん気持ちいい?(笑)」
「ああ……気持ちいいよ…」
「ふふっこれ久しぶりなのにたーくんのじゃなくて、ついおさむさんのにしちゃったから、たーくんにもしなきゃと思って(笑)」
「ついおさむにしちゃったから…か…」
「変な風に取らないでね(汗)さっきは、おっきすぎて舐めれなかったから、ごまかすためにしただけなんだからね(汗)」
「ごまかすでもなんでも、それをしたくなるほどって事だろ?」
「もぉ~たーくん勘ぐりすぎー!たーくんのはしたくてしてるんだから良いでしょ?(笑)」
「そう言う事にしとくわ」
「たーくん…もう少し足引いて…」
なんだろ?と思いつつも、言われるがまま足を開きました。
すると香織は、股の間に潜り込むように頭を入れ、竿を持ち上げ下から玉を舐め始めました。
「それ…初めてだな…」
「うん…イヤ?」
「イヤじゃ無いけど…」
「じゃあ、私の好きにさせて(笑)」
私の短い竿を持ち上げ、玉を舌で持ち上げるように舐めてきます。
(ハムハム…ハムハム…)
玉を優しく唇で挟み、上から見ていてかなり興奮しました。
ゆっくりと竿を持った手が、私のチンポをしごきます。
「か…香織…ちょっとヤバい…(汗)」
「ふふったーくんイキそう?(笑)」
「あ…ああ……」
「そのまま出しても良いよ(笑)それとも中に入れる?」
「あ……香織は…?」
「入れたい(照笑)」
そう言うと香織は立ち上がり、私にお尻を向けました。
「ふふ~ん実は、スッゴく入れたかったんだ~たーくんの(照)」
その言葉だけで十分でした。
しかし、カワイイ妻の願いを叶えるため、イクのを必死にガマンし、後ろから入れました。
「ああ~~たーくん……入ってる…」
分かっていた事ですが、香織はおさむの時のような声は出しません。
「ああ…香織の中…グチョグチョだな」
「たーくんの舐めてたら…こうなっちゃったの(照)」
やっぱり少し緩くなっており、いつもと当たる感触が違います。
(ペチンペチンペチンペチンペチン)
「アイツので、こんなになりやがって!」
「あっ…あっ…あっ……ごめんなさい…んんっ…あっ…でも、気持ちいいよ(笑)」
その余裕そうな顔が尚更嫉妬させます。
「俺のじゃそんなに喋れるのかよ!」
「あんっ…ち…違うよ!ああっ…たーくんのも気持ちいい…んんっあっ」
やっぱり余裕そうです。
この!っと思い、意地でも感じさせてやると思い、さらに強めに打ち付けた時でした。
「あっ…ヤバい…イキそう…」
「良いよ!良いよー!たーくんも中に出してーー!」
「ああ…おさむにも出させたからかー!」
「そう!おさむさんの赤ちゃんデキちゃうから!ああんんっ!たーくんも出してーー!!」
「ああ…イクッ…!」
(ピュッ!ピュッ!……ピュッ…ピュッ……)
情けないですが、あれだけ出したのに、私はおさむの赤ちゃんと聞いて、すぐにイッてしまいました。
「はあはあはあはあはあ……」
「ふふっ…たーくんのビクビクしてる(笑)」
チンポを抜くと…サラサラの精子がスーッと流れ落ちました。
折角久しぶりの中出しにも関わらず、おさむの濃い精子とは真逆の、サラサラした頼りない精子でした。
「いっぱい出た?」
「ま…まぁ…それなりに…」
ウソです…
濃さも量もおさむには到底及ばないショボい精子で、これじゃ香織を妊娠させることは出来ません。
もしこれで香織が妊娠したとしても、私の子供である可能性は低いでしょう。
香織はマンコを引っ張って出てくる精子を確認し
「ああ~たーくん1人で出したでしょ~(笑)」
「えっ…?あっ…そ、そりゃあんなの見せられたら、普通出すだろ(焦)」
「もぉ~中に出すの久しぶりだから、たーくんにいっぱい出して貰おうと思ったのに~!」
「それはおさむがいっぱい出してくれただろ?(汗)」
「おさむさんのじゃ無くて~!それに、おさむさんのは出して貰いたくて出したんじゃ無いしー!あれは事故だよ~!」
「中に出したのは同じだろ?」
「同じじゃ無いよ…それもあってたーくんにも出して貰おうと思ったんだけど、それでもさぁ…?久しぶりだし、いっぱい出して欲しかったなぁ…」
「そんな事言われても、先に言ってくれないとわかんないよ…」
「だって~、とても言える状況じゃ無かったし…(汗)」
「見てたから、わかってる…」
「まぁ、少なくても久しぶりに出してくれたからいっか(照笑)でも妊娠したらイケないから、一応たーくんのも流すね(汗)」
「えっ?」
「なに?たーくん私に妊娠して欲しいの~?(笑)」
「いや…そう言うワケじゃ…(焦)」
「多分大丈夫だと思うけど、おさむさんの濃かったから…もし今日ので妊娠したら、どっちの子供か分かんなくなるよ(笑)」
「そっか……それはマズいな」
最愛の香織が、おさむとそう言う行為をしたんだと改めて思し知らされました。
「でしょ?私はたーくん以外の赤ちゃんなんて要らないから、どっちの子供か分かんない子は要らないのだからもし欲しいなら、また生理が来てからにしよ?(照笑)」
「ああ…うん…そうだな」
香織は私が納得したのを聞いてシャワーで洗い流しましたが、おさむの時より簡単に洗い終わりました。
「香織…」
「なに?」
「まだおさむとしたいか?」
「え~もぅ良いよ~(笑)」
「ホントにもう良いのか?もうこの次は無いぞ?」
「え~~そんな風に言われると、迷っちゃうじゃん…(汗)」
「今日は3人で下に寝るか?」
子供たちは、それぞれの部屋で寝ているので、いつも2人で寝てました。
「え~たーくんはそうしたいの?(照)」
「う~ん……わからん…わからんけど……今は何となく…そう思っただけ…けど!やっぱ良いわ!これ以上あんなの見せられると、俺自信無くしそうだし…(汗)」
「なにそれ~(笑)たーくんはたーくんだよ?今だってスッゴく気持ち良かったし(照)」
「おさむよりって事は無いだろ…(汗)」
「ううん(笑)さっきのおさむさんより、気持ち良かったし興奮した(照)」
「そうか…?(汗笑)」
「うん!だから3人で寝るの、お風呂上がってから決めても良い?(照)」
「そうだな…まだもう少し飲みたいしな」
「そうだね(笑)飲も!」
お風呂から上がり、新しい下着に付け替えました。
「あっ…(汗)私の服、向こうだ…」
「あっ…そうだな」
「まっ!このままでもいっか!(笑)今更だし(笑)」
「えっ?ちょっ…!」
私が止める前に香織は扉を開けてお風呂場を出ました。
下着は着けていますが、着てるのはそれだけです。
私は慌ててハーパンだけ履いて後を追いました。
「おさむさんお待たせ~(笑)遅くなってごめんねぇ~(笑)」
香織はまたいつものタメ口に戻っていました。
「あっ…!いや…大丈夫…」
おさむは香織の下着姿を見て、またドギマギした顔に戻っています。
「ふふっおさむさん、私が裸で出てくると思った?(笑)」
「いや…!そんな事!」
「そんなに見たいなら、ここで脱いじゃおっか?(笑)」
「それはダメだよ!たかおさんも居るし!」
「じゃあ、たーくんの居ないところなら良いの?(笑)」
「だからダメだって…(焦)そういうの~…」
「冗談だよ~(笑)それに、そんなに必死に否定されると、私悲しいなぁ~あんなに激しく盛り上がったのに~(笑)」
「いや…ごめん…」
「ははっだから、冗談だって~(笑)」
ノリは冗談でしょうが、盛り上がり事は冗談ではありません……汗
「いや~1人にして悪かったな(汗)香織が風呂から出させてくれ無くてな(笑)」
自分の妻なのに(香織は俺の方が好きなんだぞ!)とせーいっぱいのプライドで言いました。
「当たり前じゃないですか…(汗)それは分かってますから(汗)」
「もぉ~たーくん、おさむさんに変な事言わないでよ~」
「変なことってなんだよ…(汗)」
「私が出させてくれないなんて、変なことでしょ?(笑)」
「それはホントだろ…!(焦)」
「あれはたーくんが1人で寂しそうにしてたから~カワイそうだなって思って~(笑)」
「えっ……?マジ…?(汗)」
「はははっ!たーくんも冗談だって~(笑)たーくんのはホントだよ(笑)」
私たち2人は、香織の手の平で軽く遊ばれました…
香織はソファーに置かれたショーパンを拾い、その中で丸まったショーツを手に取るとおさむの前で広げ
「あ~ビチョビチョ~(笑)私、こんなになってたんだね~(笑)」
「あっ…ごめん(汗)」
「ははっだっておさむさんスゴかったもんね(笑)」
(お風呂場でのアレはなんだったんだ…?)と思うような行動をしています。
そして、ショーパンを履こうとし広げると
「あっ!こっちもダメだ濡れちゃってる(汗)新しいの履かなきゃ」と両方を手に取り脱衣所に戻りました。
既に洗い終わっているおさむのズボンを取り出し、ショーパンとショーツを洗濯機に入れ、服を持って戻ってきました。
香織は私たちの目の前で着替えだし
「香織~向こうで着てくれば良かっただろ?」
「え~だって、1人じゃ淋しいでしょ~」とショーパンと服を着ました。
香織の服は、今度はキャミでした。
キャミからブラがはみ出し、谷間が見えます。
これも香織の普段の部屋着ですが、おさむの前でここまで露出したのは初めてでした。
(他の家庭の奥さんも、寝るときの部屋着はこんな感じみたいです)
「おさむさん、乾燥機掛けたいんだけど、私のも掛けたいから、もう一度私の下着と一緒に洗って良い?」
自分の下着をおさむのズボンと一緒に洗おうとしました。
(香織はイヤじゃ無いのか……)
細かい事ですが、そう言うのって心の許し度合いがわかり、結構嫉妬します。
「えっ?乾燥機はかけなくて大丈夫だよあれ乾きやすいし干しとけば乾くから(汗)」
「今更気にしないでよ~もし、おさむさんが私の下着と一緒だとイヤなら仕方ないけど?」
「そんな事は無いよ…だけど…」
「大丈夫!たーくんのも一緒だから」
「あっ…それなら…」と私の方を見ました。
私は小さく頷き、それを香織も見て
「じゃあ洗ってくるね!朝には乾いてるから」
リビングにおさむと2人になりました。
おさむと2人なんて、会社では何度もある事ですが、今の私たちには変な空気が流れてしまいます。
「お…おさむも風呂入るか?」
「いえ…自分は大丈夫です……」
「そっか……」
会話が途切れてしまいます。
そこに香織が戻ってきて
「じゃあ、もう少し飲もっか(笑)」
(香織はあんな事があったのに、なんで普通にしてられるんだ?)と思いました。
香織がまたお酒の準備をしてくれ、飲み始めました。
香織が色々話を振ってくれたので、変な沈黙はありませんでしたが、私とおさむには、まだぎこちなさが残りました。
暫く飲んでもそれは変わらず、それを感じた香織が
「今日はなんだか楽しいし、みんなで一緒に寝よっか?(笑)」
「えっ?」
「えっ!?」
香織は私たちの返事も聞かずに、隣の和室に布団を敷き始めました。
一組は、おさむ用に既に準備してあったのでそれを敷き、押し入れからまた布団を出します。
「たーくん、お客さん用、あと1つしか無いんだけど良いよね?」
何の確認も無く、ドンドン話が進みます。
「えっ…?」
「私とたーくんは、一緒の布団で良いでしょ?いやなら、私はおさむさんと一緒でも良いし(笑)」
「イヤじゃ無いよ!(焦)」
なぜか私は焦って返事をしました。
「ははっ!じゃあ良いね(笑)」
完全に香織に遊ばれている感じでした。
敷き布団を引っ張り出すと、おさむの布団にくっつけて敷きます。
「もう少し離しても良いんじゃ無いか?」
「えっ~真ん中の人が畳に落ちたら、痛いでしょ?2人だと狭いんだしだから3人で2つの布団に寝る感じだよ」
全く香織に迷いが無く、淡々と布団の準備を進めます。
私とおさむは一言も話せないくらい気まずい空気が流れました。
香織は几帳面なので、布団をキッチリ敷いていて、時間が掛かります。
私は何とか会話をしました。
「おさむ…ごめんな…香織が勝手に」
「いや…自分の方こそ…たかおさん…さっきは…その……すみませんでした」
「いや…良いよ香織がしたくてしたんだし、それに俺もOKしたんだから、おさむが気にする事無い」
「でも…さっき中に…」
「あれはどう見ても事故だろ?まぁおさむのがデカすぎて、俺のじゃ合わなかったんだから仕方ない(汗)」
「でも…出ちゃったのは事実なんで…」
「さっきちゃんと洗ったから大丈夫だ!それに、その後俺も出したしな(笑)」
「あっ…そ…そうなんですね(汗)良かった…」
「そんな事より、おさむどうだった?香織は?」
「えっ…!?どぉって……そんな事、たかおさんに失礼過ぎて言えませんよ(汗)」
「て事は、気持ち良く無かったって事か?(笑)」
「いえ…そんな事は無いです(焦)……その~…気持ち良かったです(汗笑)」
「だろ~?アイツ、良い体してるだろ?締まりだって良いし!あっ!おさむにはキツ過ぎたか?(笑)」
私はいつの間にか、おさむに香織の事を聞きたくなっていました。
「キツすぎなんて…(焦)」
「あっ?じゃあ、緩かったって言うのか?」
「そんな事無いです!スゴく締まってました!」
「最初から正直に言えっつーの!」
「すみません…(汗)」
「でも、おさむもスゴかったけど、おさむアレどこで覚えたんだ?」
「いや~………お恥ずかしいですけど…たまにお店の方に…(汗)」
「風俗か?」
「はい…地元のツレで好きなヤツが居て…月に何度か誘われるんです」
「そうなのか!独身は羨ましいな!」
思わず声が大きくなってしまい
「なに?独身がどうかしたの?(笑)」
「いや…!何でも無いおさむが独身だって話してただけ(焦)」
「ふ~ん何か楽しそうだね(笑)」
私たちがいつも通りに戻ったことで、香織も嬉しそうでした。
私は声を小さくして
「ヘルか?」
「まぁ…」
「でも、ヘルじゃエッチは出来ないんだろ?」
「まぁ…そっちはそうですけど、たまに泡の方にも行ってて…(汗)」
「マッ!マジか!!お前、スゲーな!」
また大きな声を出してしまい
「たーくん、おさむさん何かスゴいの?(笑)」
「あっ!いや!おさむのアレスゲーなって(汗)」
「もぉ~男2人で何の話してるの~(笑)」
「それより、まだ布団敷いてるのか?」
「もうすぐ終わるよ~(笑)」
「わかった」
また、小声で
「お前、大人しそうに見えてやる事はしっかりやってんだな!じゃあ、俺たちがあんな世話焼くこと無かったな(汗)」
「いや…あれはあれで…」
「なに?だってお前、プロに相手して貰ってんだろ?だったらいくら香織だって叶わないだろ~」
「いや…香織さん…かなりレベル高い方ですよ…自分らが行くとこ、香織さんみたいにバランス取れてる娘、滅多に居ないですから…(汗)」
「バランスって?」
「いや…それは香織さんに失礼なので…」
「おい!今更それは無いだろ!?香織が来ちゃうから早く言えよ!」
「いや…ですから、顔と体とアソコです…(汗)顔が良くて、胸だってかなり大きいですしキレイでした…それにアソコの締まりだってスゴかったですからね…(汗)」
「うんうん…他には!?」
「後…あの乱れ方…あんなキレイな子が、あんな声出して腰振ってるなんて…スゲー興奮しましたそんな子の中に出したなんて、自分が今までした中で、間違いなく香織さんが1番です(汗)」
あの大人しいおさむが、興奮した顔で珍しく饒舌に語りました。
「おお~!マジでか!?香織、そんなにスゲーのか!?」
「私のなにがスゴいの?(笑)」
夢中になりすぎて、香織が戻ってきた事に気付きませんでした。
「いや…あの……おさむが香織の事、スゲーって言うから…」
「たっ!たかおさん!(焦)」
「ふ~ん(笑)おさむさん、私のなにがスゴかったの?(笑)」
「ああ……いや……その………(焦)」
「えっ?なに?(笑)」
いつもなら軽く流して終わりになるような会話ですが、香織は自分の事をスゴいと言われているのでしつこくおさむに聞きました。
するとおさむが
「か…香織さんの…その……体と言うか…全体と言うか…(汗)」
「体?あははっ!おさむさん、やらし~~~!!(笑)なに?2人で私の体の事話してたの~?(笑)」
香織はまた元の場所に座りビールを少し飲みました。
「で?私の体のなにがスゴかったの?(笑)」
「えーっ…!た!たかおさん!助けてください…!(焦)」
私はおさむが香織に直接言っている姿が見たくなりました。
「おさむ、さっき言ったこと、正直に言えば良いじゃん!別に香織の悪口言ってたワケじゃ無いだろ?」
「そうだよ~そこまで言って黙ってたら、私気になって眠れなくなっちゃうよ~(笑)」
おさむは観念したのか
「いや…だから…香織さんの体はスゴかったって……(汗)」
「なにが?どこがどうスゴかった!?(笑)」
香織は前のめりで話を聞こうとしました。
「どこ…!?どこがどうって言われると……香織さんキレイだし…肌のスベスベした感じとか…」
「ふふっ照れる(照笑)他には?(笑)」
「アソコの締まりも良かったし…」
「おさむ!お前締まりって!」
「そうだよ~ストレート過ぎ~(照笑)それに~それはおさむさんのがおっきすぎるからでしょ~(笑)」
「いや…でも…ホントに…スゴかった」
「お前が相手して貰ってるプロよりもか?(笑)」
「たかおさん!(焦)」
「なになに?プロって、そう言うお店の?(笑)」
「ああおさむはプロ相手に、ヒーヒー言わせてるみたいだぞ(笑)」
「へぇ~おさむさんスゴーい(笑)どうりでうまいと思った~!でも、おさむさんもそんなとこ行くんだね!」
「………………まぁ……(汗)」
「でもなんで、最初は童貞みたいなリアクションだったんだ?女なら結構触ってたんだろ?」
「触ってるって…(汗)…それは…たかおさんも居ましたし、それにたかおさんの奥さんだから……いつもはお金払ってて、向こうもビジネスですから、特に気にしなくて良いんですよ…(汗)」
「良いなぁ!独身貴族!羨ましいよ!」
「はぁ?たーくん、それ本気で言ってる?」
目が据わった香織が、睨み付けて来ました。
「いや…ウソ…!冗談(汗笑)おさむ!それで?他には?」
何とか誤魔化し次の質問へ
「あと…してる時の乱れた感じとか……(汗)」
「なに?やっぱプロとは違うのか?」
「素人のこんなキレイな子が、あんなに乱れてるとか思うとスゴく良かったです(汗)」
「あははっ!私、そんなに乱れてたんだ~?(照笑)素人とか、そんな事言われたこと無いから、改めて言われるとなんか生々しくてスゴイ恥ずかしいよ~(恥)」
「おさむは、今まで経験した中で、香織が1番なんだってさ!(笑)」
「ホントに~?良かった~!私もおさむさんの1番になれて嬉しいよ~(笑)」
「ははっ……たかおさん……(汗)」
「おさむさん、私たちお互い1番なんだね!(笑)」
「えっ?」
今の今まで一緒に盛り上がっていましたが、今の言葉は引っ掛かりました。
「安心して!たーくんは別格だよ(笑)たーくん入れたら、誰も勝てないでしょ?だからたーくん以外って事!(笑)」
「ああ~そう言う事ね…(汗)あっ…香織…そう言えば…だけど…」
「なぁ~に?」
「香織…さっき、結構経験あるって言ってたけど…あれホントか?(汗)」
「え~!今、そんな事聞く?(笑)」
「あれ聞いてから、ずっと気になってたんだ…」
「もぅ昔の事だよ(笑)」
「なぁ…俺って…何位なんだ?」
「たーくんは殿堂入り(笑)さっきも言ったけど、私の中でたーくん以上の人は居ないよ?」
「それは…夫婦だからだろ?ただ純粋に、俺のエッチって何位なのかなと思って…」
「ホント、男の人って、そう言うのこだわるよねぇ~(笑)そんなに気になるの?」
「気になる!」
「もぉ~……たーくんは、2番……かな?(笑)」
「そんな訳無いだろ?それだと1番と2番の差があり過ぎだし!ホントリアルに言ってくれ!」
「リアル~?う~ん………もぅ10年以上前の事だし…昔の事は忘れちゃった(笑)」
「え~忘れたって……」
「もぉ!分かったよ~今日だけだよ?思い出すからちょっと待ってて……」と香織は指を折りながら天井を見ていました。
「えっと~~……アレでしょ…?……後…アレとアレ…後は…」
香織の指がドンドン折られ、折り返しました。
「か…香織…まだ居るのか…?」
「ちょっと待って、思い出して来た!もう少しだから…」
香織の指が一往復を超えました。
私は、自分で聞いといて凹んで来ました。
そして、また折り返すかと思った時…
「たーくんはねぇ~6番目か7番目かな?」
「えっ!?マジで…?そんな下?(汗)」
「下じゃないよ~真ん中くらいだよ?」
香織が折っていた指の数を見ていましたが
「真ん中って…ちなみに香織…?何人中なの?」
「多分…15人くらいかな?」
「へっ?15人?多分?」
「うん昔の事だからあんまり覚えてないけど…多分それくらいだったと思う…」
「それって…おさむや俺は入ってる…?」
「あっ!そっか!じゃあ、17人かな?(笑)」
「香織…?お前…俺と結婚してから、浮気でもしたのか?」
「そんな事、するわけ無いでしょ~!私はたーくんと付き合ってからは、1度も浮気とはした事ありません!(笑)」
「て事は…俺と知り合う前に…15人…?って事か?(汗)」
「そうだねぇ~昔、遊んでた時期あったから、多分それ位だと思うけど、1回だけの人とかあんまり覚えて無くて、もしかしたらもっと少ないかも知れないし、多いかも知れない(笑)」
「思い出してたんだから、少ないって事は無いだろ…?」
「そっか!そうだね(笑)」
「1回だけって…ナンパか?」
「うん(笑)あの頃は、私も若かったからねぇ~毎週遊びに出掛けてたし、ご飯とかおごって貰えたから」
「その中で…俺は7番目…なのか…」
「違うって(笑)6番目かも知れないよ」
「でも…21までにその人数って…」
「だから言いたく無かったの(汗)それに、今はたーくん一筋だし、昔の事は関係ないでしょ?(汗笑)」
「そうだけど…まさかだけど…俺と被ってるヤツいないよな…?」
「う~ん……付き合ってからは、絶対に無いけど……飲み会で知り合ったばっかりの頃は……何人か居たかも(汗)」
「何人!?」
「でも、付き合ってた人は居ないよ?」
「尚更凹むわ…(汗)」
「でも、もぅ昔の事だし、そんなに気にしないで~(笑)私、たーくんと付き合うようになって変わったんだから(笑)」
「へっ…?」
「それまでは、彼氏が居ても普通に遊んでたけど、たーくんと付き合ってからは、ホントにたーくんだけになったんだよ!?」
スゴイ事のように言いますが
「いや……そんな事言われてもなぁ…」
「たーくんは、あの時毎週遊んでた私の経験人数をストップさせた奇跡の人なの(笑)」
「そうなのか…?それに毎週って…(汗)実は、さっき言ってた倍以上なんじゃないの?(汗)」
「もし、そうだとしてもだよ?それを止めたってスゴくない?」
「香織…マジか…それがスゴいのかは、俺には良く分からんけど…」
「もしだよ~(笑)あんまり覚えてないし~!それに、もしそうだとしたら、たーくんの6位って結構上でしょ?(笑)」
「そうだけど…それで上位になるのは…複雑だな…(汗)香織はホントに俺で満足してるのか…?」
「うん!だから、結婚してもたーくん一筋だし、この先だって変わらないよ?」
「じゃあ…おさむは?」
「おさむさんは、たーくんがけしかけたんじゃん(笑)」
「それを言われると……(汗)」
「でも、おさむさんも私が1番なんて、ホント嬉し~(笑)また後でサービスしちゃおうかな?(笑)」
「はっ…?(汗)」
「ははっ!ウソだって~たーくんそんなに心配そうな顔で見ないで~(笑)たーくんが1番なのは絶対変わらないから(笑)」
そんな会話をした後に……
「はあ~面白かった(笑)じゃあ、私そろそろ寝るね(笑)急に眠くなって来ちゃった…」
「ああ~そうだな」
3人で入れ替わり歯磨きやトイレを済ませ
「片付け明日やるから置いといて~」
「分かった~」
「じゃあ~…私…先に寝てるね~」
先に終わった香織が眠そうに和室に入っていきます。
私たちも寝る準備を終わらせて和室に行くと、香織が私の布団のおさむ側に寝転んでいました。
「香織~?そっちで良いのか?」
「んー…?だって…たーくん布団から出ちゃうでしょ…?」
「落ちないために布団くっつけたんだろ?」
「たーくん……おさむさんの隣で寝たいの…?(笑)」
「そう言うワケじゃ無いけど…」
「じゃあ良いでしょ…私…もぅ限界…おやすみ…」
香織はそのままそこを変わらず寝てしまいました。
仕方ないので
「んじゃ、俺らも寝るか?」
2人で香織を挟むように寝転び寝ました。
私もお酒を飲んでいたので、暫くして寝てしまいました。
そして、夜中…酔いが冷めて目が覚めました。
ふと横を見ると、隣にいた香織が寝返りを打ったのか、おさむの布団に移動し、私の方を向いて横向きに寝ていました。
(だからそこに寝るのかって聞いたんだよ…)と香織を引き戻そうかと思った時、香織の後ろに動く陰が…
よく見ると香織もゆっくり揺れていました。
(ん!?)
寝ぼけた頭が段々元に戻り、色々なモノが見えてきました。
香織はおさむの腕枕で寝ており、香織の腕の下には、さらけ出した胸が見えました。
下半身には軽くタオルケットが掛けられていましたが、よく見ると香織の陰毛らしきモノが見えます。
(えっ!?おさむが寝てる香織を襲ってるのか!?)
キャミが上がり露出した腰の辺りにおさむの手が見えます。
それは、明らかに後ろから挿入しているようで、おさむが香織に近づく度、香織の体が揺れていました。
(まさか…おさむが…)
そう思っていると、寝ていると思っていた香織が、腰に置くおさむの手を握り、もう片方の手で自分の口を押さえました。
(香織…!起きてるのか!?)
するとかすかに
「あっ…………ん………はぁ…………はぁ………」と香織から吐息が漏れ、香織が起きているのが分かりました。
(香織も…同意の上なんだ…)
「んっ……んっ……はっ…………んん……」
(ユッサユッサユッサユッサ…)
「あっ……はぁ………はぁ……………はぁ………あっ……んんっ……!」
部屋の灯りは、豆電球の灯りのみ。
でも、目が慣れて来ていた私には、十分過ぎるほどの灯りでした。
5分…10分とおさむの腰が動き続け
「ああっ…!んんっ……ん…んん…!」と耐えられなくなった香織が、時々大きめの声を出しました。
その度香織は自分の口を強く押さえ、声が出るのをガマンしています。
それでも
「あっ……ああっ!……んんっ…ダメ……あっ…んんんっ……!」と香織の声が聞こえました。
おさむも興奮しているのか、香織が声を出しても止めようとはせず、さらに腰を強く打ち付けました。
「あっ!ダメッ!おさむさん…!声出ちゃうから…!んんっ!んん……!!」そう言っていた香織が
(ビクビクッ!ブルブルッ!)
まるですっぱいモノでも食べたような顔でギュッと目を閉じ、目の前で香織がイキました。
おさむもそれに気づき、動きを止めました。
「香織さん…イッちゃった…?(笑)」
「…………う………うん……ふぅ……ふぅ…」
おさむは腰に置いた手を胸に移動し、後ろから大きく揉み始めました。
「んん……ま…待って……ふぅ……まだ…」
しかしおさむに乳首を摘ままれ
「あっー!!」と大きな声を出し、香織が慌てて口を塞ぎました。
それと同時に、目を閉じていた香織が目を開け私を確認しました。
急に目を開けられ、暗闇で香織とバッチリ目があってしまいました。
「あ~あ…バレちゃった…(汗笑)」
「香織…」
「たーくん…ごめんね……(汗笑)」
「お前ら…どう言うだよ…」
「た!たかおさん!すみません!」
「ごめんなさい…私が誘ったの…(汗)だから、おさむさんを怒らないで…」
「香織さん!これは…!」
「ねぇ…たーくん…さっき一緒に出来なかったでしょ…?ホントはね…私…たーくんも…一緒が良かったの……だから…たーくんも起きたんだし……一緒にしよ…?(照笑)」
「はぁ?」
「3人が…良いの……たーくん…来て…」
私に隠れてエッチをしていたにも関わらず、私に向かって3人でしようと言ってきました…
本来なら(ふざけんな!)と怒るべきところなのでしょうが……私に伸ばされた香織の手に…怒鳴る事は出来ませんでした。
それどころか、私は香織たちの仲間に入れて貰える嬉しさで、すぐにでも飛び付きたい気持ちでした。
しかし…私に向かって手を伸ばしている香織は…今も…おさむと繋がったままで…どうしてもためらってしまいます。
すると香織が…
「おさむさん……動いて…」
「えっ…?」
「お願い…おさむさんに…動いて欲しいの…」
「……うん……」
(ゆっさ………ゆっさ………ゆっさ……)
おさむが動き出し、また香織も揺れ始めました。
「あっ……はぁ…はぁ…あっ…おさむさん…気持ちいい……あっ…はぁ…ね…ねぇ…たーくん…んんっ……今……私の中に……あっ……お…さむさんの…おっきいのが……入ってるんだよ…はぁ…はぁ…」
「…………………」
「はぁ…はぁ…た…たーくんは…そこで見てるだけで…良いの…?あっ!そこっ気持ちいいっ!…はぁ…はぁ……私…こんなに気持ち良くされたら……も…もぅ…おさむさんの…体になっちゃうよ……ああーっ!んんっ!」
私にバレて隠す必要が無くなった香織は、私を挑発するように遠慮なく声を出します。
しかし、香織は快感に喘ぎ声をあげながらも、私の目をずっと見たまま、伸ばした手を引こうとはしませんでした。
私はそれを見て、ゆっくりと香織の手に自分の手を伸ばしました。
後もう少し…香織の手に触れる前で手が止まります。
私が迷っている理由は…3人でした時…香織におさむと比べられるじゃ…私がしたらガッカリされるんじゃ…と言うくだらない事でした。
開いた手をぎゅっと握り、やはり諦めようとした時…香織が私の手を掴み、そのまま両手で私を引き寄せました。
「たーくん!来てーー!!」
その力は強く、私はすぐに香織の前に…
「たーくんキスしてー!」
おさむにバックで突かれながら、私の首に手を回し、キスをしてきました。
(チュパッ!!!チュッ!!はぁはぁ…チュ~~パッ!!)
「ああーっ!!気持ちいいーー!!たーくん!気持ちいいのー!!」
私は香織にキスをされながら
(香織…そんなに気持ちいいのかよ……)とまたへこみました。
すると
(チュ~~~ッ!!チュ~~ッ!)
「ああー!たーくんともっとキスしたい!!いっぱいキスしてーー!気持ち良いー!たーくんのキス大好きーー!!」
正直嬉しかったです。
そこから私は夢中で香織とキスをしました。
もうどっちの唾液が行き来しているのか分からないくらい、唇を重ね舌を吸い…絡めました。
「あっ!あっ!あっ!!おさむさん!そこーーっ!!ダメー!!」
またすぐに香織は私の唇に吸い付き
「たーくん大好き!たーくん気持ちいいーー!!」とギュッと抱きついて来ます。
ここまで来ると私も引けず、香織の胸を触りました。
既に硬くなっている乳首を摘まむと、キスが離れるほど体を反らせ
「ああんんっーー!!もっとーー!!たーくん舐めてーー!!」
(チュパチュパッ!チュパチュパッ!)
「たーくん気持ちいいーー!!おさむさん!もっと突いてーー!!」
私が乳首を甘噛みすると
「ああんんっ!!もっとー!!もっと強くー!!(ギュー!)ああんんっーー!!イクッーー!!たーくんイクッーー!!」
香織は顔を左右に振り
「あはああっーー!!イクッ!!……(ビグビクンッ!)……ああ……(ビクンッ……)……ああ……はぁ…はぁ…はぁ…」
香織は2人に攻められて、激しくイキました。
おさむは、香織に入れたまま動きを止め、それはまるで次の合図を待っているかのようでした。
「はぁはぁはぁはぁ……ス…スゴイ……はぁ…はぁ…はぁ……こ…こんなの…私…初めて……はぁ…はぁ…はぁ……」
「香織…スゲーイッてたな…」
「はぁ…はぁ…はぁ……だって……おさむさんにされながら…はぁ…はぁ…たーくんともしてるんだもん…はぁ…はぁ……胸が苦しいんだけど…ドキドキしちゃうの……はぁ…はぁ…」
「3人は初めてか?(笑)」
「はぁ…はぁ…いや……はぁ…昔……(汗)」
「おい…(汗)」
「で…でも…全然違うの…おちんちんの…形がハッキリわかったし……キスで…こんなに感じたのも…初めて…(照笑)」
「こんなに激しく無かったってか?(笑)」
「ふふっ激しさは、昔の方が…(笑)」
「はいはい…もう良いです…(汗)」
私が香織の髪を撫でていると
「ねぇ…たーくんの舐めたい……おさむさんにされながら…たーくんの舐めたいの…」
その顔は、まさに淫乱!
2人の男に攻められて…覚醒してしまいました。
今後の事を考えると、マズい状況ではあるのですが、私も香織のそんな姿に、覚悟を決めました。
私は暗闇の中、ズボンとパンツを一緒に脱ぎました。
すると香織は
「おさむさん…今度は普通のバックで…」とマンコから
「ああ……ああ~~~~」とチンポを抜きました。
(あ~が長い…どんだけ入ってたんだ…)
香織は体を起こすと膝の所にあったショーパンとショーツを自分で脱ぎました。
下半身を露出した香織は、私の方を向いて四つん這いになり、おさむに向かって剥き出しのお尻を向けました。
私が香織の前に勃起したチンポを出すと、香織はすぐにチンポを掴み
「ああ~たーくんの…硬くなってる…ふふっ(笑)私がおさむさんにされてるの見て…興奮したんでしょ~(笑)」
私は正直に
「ああ…興奮した…てか、今もスゲー興奮してる…」
「私も(照)おさむさんは?」
「あっ…自分は……は…はい…興奮してます…」
「ああ~また敬語~(笑)罰ゲーム~!おさむさん、私が良いって言うまでいっぱいイカせてね!(笑)」
「……はい!」
「あははっ!たーくんのもぅカチカチじゃ~ん(笑)今のそんなに興奮したの?(笑)」
「ああ…ヤバい…何もしなくてもイキそう…(汗)」
「ダメだよ!たーくんにもこのあといっぱいして貰うんだから!(笑)」
「俺も香織としたいけど、いっぱいは無理かも…(汗)」
「でも~多分今日は大丈夫だと思うよ…だって…こんなに硬いんだもん…(照笑)」
そう言うと、香織が竿の下から舐め始めました。
舌を出して、竿全体を舐めていきます。
「おさむさん…入れて…(照)」
そう言うと、またチンポを舐め始めました。
おさむは香織のバックに膝立ちし…
「ああ~~~~入ってる~~……」
挿入しました。
香織は感じだし、フェラにも熱が入ります。
竿を舐めたり咥えたり、しゃぶったり舐めたり…
イキそうだと言っている私のチンポを容赦無く攻めたてます。
「んんっーー!!んんっーーーー!!ぷはぁー!!はあはあはあはあ……あっ!ダメッ!気持ち良いー!!」
(パクッ!)
(グニュ!グニュ!グニュ!ジュボッ…ボッ!ボッ!ボッ!)
香織の興奮度と比例して、私へのフェラもさらに激しさを増し
「か!香織!ヤバいっ!!ちょっと待ってー!!イキそう!!」
(パッ!!)
「まだだめ~~!!はあはあはあ…この後いっぱい出して貰うんだから…はぁ…はぁ……たーくん、そこに寝転んで…!」
香織はおさむのピストンに耐えながら、私を布団に寝かせました。
すると香織が
「おさむさん…もっと突いて…」と合図を送り
「あああーーっ!!スゴーい!!」と叫んだと同時に、いきなり私の足を持ち上げました。
私は恥ずかしい格好にさせられ
「香織!これ恥ずかしいよ!(焦)」
「あっあっ!気持ち良いー!ああ~!!んんっ!!はっ!」
私の言うことなど聞こえておらず、いきなりアナルを舐めて来ました。
「ああっ!お!おい!香織!」
香織は
「ああんっ!(チューチューー)はぁ…はぁ…(ペロペロ…ペロペロ…)
んんっ!あっ!(ペロペロ…)」とおさむに突かれながら、私のアナルを舐め、まさにそこは…カオスでした。
アナル舐めは、人生初!
「はあはあはあ…た…たーくん!気持ち良いー?」
「う…うん…気持ちいい……」
「あっああっ!!私も気持ち良いー!!おさむさんは!?」
「自分も…気持ちいいです!!」
「おさむさーーん!!イカせてーー!今イキたいのー!!」
(パンパンパンパンパンパンパンパン!!)
「ああ!!んんっ!!んんっーー!プハァー!!んんっあっ!!」
香織はおさむに激しく突かれて、私のアナルに何度顔を付けました。
自分で吸い付いているのかと言うほど、長くアナルを舐める時もありました。
香織がアナルを舐めながら、手コキでチンポをしごきます。
「ああ!!んんっイクッーー!!」
「あっ……イク……イク……」
私たちは同時に盛り上がり、そして…
「イクッーー!!」
「イクッー!!」と果てました。
香織はブルブルと体を震わせ、私は自分の胸に出しました。
「はあはあはあはあはあはあ……」
香織の呼吸はかなり荒く、お尻だけ突き出し、布団に頭を付けていました。
私はティッシュでTシャツに付いた精子を拭き取り、チンポを拭こうとしました。
すると香織が
「はぁ……はぁ……はぁ……ま…待って……私が…キレイにしてあげる……」
私の足の間に入ってきて、チンポを舐めました。
残った精子を搾り取るように吸い出し、お腹に付いた精子も舐めました。
口の中でモゴモゴしたあと、(ゴクッ…)と飲み干します。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…たーくんの…全部飲みたかったんだけど…(汗笑)ははっ……おさむさんのがスゴすぎて…ダメだった…(汗)」
「香織…」
「はあ…はあ…はあ…お…おさむさんは…まだイッて無いよね…?」
「う…うん…まぁ……」
「じゃあ……そのまま続けて良いよ……あっ…!ちょっと…待って……た…たーくん…まだ出来る…?」
「えっ…?まぁ…まだ全然治まって無いからな…(汗)」
「おさむさん…ちょっと待ってて貰ってもいい…?」
「えっ…?もちろん…」
おさむは香織からチンポを抜き、横に座りました。
「ねぇ…たーくん…たーくんが先に中に出して…」
「えっ?」
「香織さん!自分は!」
「良いの…2人のが…中に欲しいから……でも…おさむさんより…先にたーくんのが欲しいの…たーくんが出した後でも良ければ…後はおさむさんの気が済むまで…中に出して良いよ(照笑)」
「香織…本気か?」
「本気だよ?(笑)それに、たーくん後1回くらいが限界じゃない?私…今日はそれじゃ…物足りないから…代わりにおさむさんにいっぱい出してもらうの…(照)」
「俺ももっとやれるよ!」
「ふふっうん!そしたら、たーくんもいっぱいして(照笑)」
「香織が満足するまで俺がしてやるからな!」
「ははっそれがホントならスゴく嬉しいなぁ~(笑)たーくんの舐めなくても…良さそうだね(笑)じゃあ来て…(照)」
既にチンポはギンギンです。
しかも、既に何度も出しているので、私はかなり自信がありました。
香織が寝転び正常位の体勢になります。
私はTシャツを脱ぎ捨て、気合いを入れました。
「今度はおさむさん…こっち来て…」と寝転ぶ顔の横におさむを呼びました。
香織の顔と同じくらいの長さのデカチンポを見て
(アレが入ってたのか……)と、一瞬心が折れそうになりましたが、私は意を決して香織の中に入れました。
(ニュルン……)
(えっ…?)
「ああ~~……たーくんの…入ってる…」
香織のマンコは、お風呂場でした時より、明らかに揺るくなっていました。
「た…たーくん、どうしたの…?」
「い…いや……なんか…さっきと違うなぁ…と思って…」
「ごめん……おさむさんの…入れすぎちゃったね…(汗)たーくんが起きる結構前からしてたから……(汗)」
「マジでか…!?」
「ごめんね…寝た後ちょっとしてからだから……たーくん…気持ち良くない…?」
「いや…そこまでは……」
(ギュッ…)
「これでどぉ~お?」
香織がマンコを締めてくれました。
元々運動部なので、今でも筋力?マン力は、かなりのモノでした。
「あっ……締まってきた…」
「ああっ……たーくん…私も気持ち良いー!!もっと動いて…!」
(ペチンペチンペチンペチンペチンペチン)
「あっ!あっ!あっ!たーくん気持ちいいー!!たーくんのが1番だよー!!」
(うそつけ…)と思いつつも、締め付けてくれる香織のマンコに腰が止まりませんでした。
「んんっ!!あっ!たーくん!んんっ!!はぁはぁ!もっと!もっと突いてー!!」
香織はおさむのチンポを握ったまま、咥えようとはしませんでした。
既におさむにグチョグチョにされたマンコから、さらに愛液が溢れて来ました。
(香織…こんな俺のチンポでも…本気で感じてくれるのかよ…)
私は溢れ出る香織の愛液が、とても嬉しかったです。
私になりに頑張り、15分ほど突きました。
「ああー……か…香織!イキそうー!!」
「ああんっー!!私もイキそうなのー!!出してーー!!私の中にいっぱい出してーー!!」
(パコパコパコパコパコパコパコパコパコパコ…)
「ああ…………イ…イクッ!!イクッ…!」
(ピュッ!!ピュッ!!ピュッ!!)
「ああーー!!たーくんの出てるーー!!……………イクッ!!!」
膣内に私の射精を感じ、ギリギリで香織がイキました。
しかしその量は…自分でも分かるくらい…僅かな量だったと思います。
(くそ…さっき出さなきゃ……)
さっきの手コキを後悔しましたが、今更でした。
ゆっくりチンポを抜きましたが、中々精子は出て来ませんでした。
「あれ…?俺……今…出したよな…?」
「はぁ………はぁ…………うん……出てたよ?はぁ……出て来ないの?」
「うん…」
私はスマホでマンコを照らし、膣内に指を入れて探りました。
指先にウエットな感触があったので、それを掻き出すと、精子を水で薄めたのか?と言うくらい、色の薄い精子が出て来ました。
「あっ……出て来た……」
「たーくん…こぼしたらダメだよ?こぼしたら、たーくんが先に出した意味無くなっちゃうからね?」
「ああ…ごめん……」
「もぉ~じゃあ……おさむさん、お待たせ~(笑)たーくん、少ししか出してくれなかったから、おさむさんので中…いっぱいにしてね(笑)」
「香織~…(汗)」
「ふふっ(笑)たーくんはお休み(笑)おさむさんのも、また大きくするね(笑)」と私との余韻に浸る事無く、おさむの準備を始めました。
(チュッ………チュッ………レロレロ……パクッ……グニュ…グチョ…チュッ…)
香織がおさむのチンポをヤらしくしゃぶります。
「そろそろ良いかな?」
その余りにも香織の普通過ぎる態度に、私は完全な前座であることがわかりました。
「おさむさんは、何が良い?」
「じゃあ…自分も…正常位で…」
「わかった…(照笑)たーくんはゆっくり休んでて…(笑)あっ!だけど、またしたくなったらいつでも言ってね(笑)」
「うん…」
私にもう一度やるようなメンタルはありません。
そして……
「ああああ~~~…………やっぱり…おっき……」
香織の第一声がそれでした……
(やっぱり…)と言うのは、私のと比べて…と言うことで、尚更実感したんだと思います。
(ニチャ……ニチャ……ニチャ……)
おさむは自分のチンポにゆっくりと愛液を馴染ませ、少しずつ動きを速めました。
(パコン…パコン…パコン…パコン…)
「ああーーっ!!スゴイ!!中が擦れて奥まで届いてるーー!!あああんんっーー!!気持ちいいーー!!」
散々突いた私では、一言も言わなかった言葉が、すぐに次々と出て来ました。
(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)
「ああんんっーー!!ダメーーっ!!イクッ!!イッちゃうーー!!」
おさむが突き始めて、わずか3分程でした。
「ああ……ああ………あ…あ………」
(ブルブルン!!ブルン……ブルン…)
「か…香織…もう…イッたのか…?」
「はぁ…はぁ…はぁ…う…うん……イッちゃった……はぁ…はぁ…でも…たーくんと…した後だからだよ…(笑)はぁ…はぁ…」
「俺のじゃ……ダメだもんな…(汗)」
「違うの……はぁ…はぁ…たーくんと…した後だと思うから……気持ちいいの…はぁ…はぁ…おさむさん……動いて…」
(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)
「ああんっ!!たーくんが入れたオマンコにおさむさんの入ってるよー!!」
(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)
「ああんんっーー!!気持ちいいーー!!おさむさん!もっと奥まで突いてーー!!んんっ!!はあんっ!!それっ!そこーーっ!!あああーーー!!そこいいーーー!!おさむさんのじゃなきゃ届かないのー!!」
香織は、シーツを思い切り掴み、自分の方に引き寄せる程感じていました。
私との差に、愕然としていると
「たーくん!来てー!!おちんちんちょうだーい!!ああんんっ!!」
香織は正常位で突かれながら、私の足を引っ張りました。
私は自信を失い既に萎えて来ているチンポを握られ、無理やりしごかれました。
「ああんんっ!!もっとーー!!おさむさん、もっといっぱいー!!んんっああーーっ!!たーくんちょうだーい!!」
香織はおさむに覚醒させられ、卑猥な言葉を連発しています。
(これが…あの香織なのか……)
長年連れ添ったあの香織が、カワイそうだからと世話を妬いていたおさむに…完全に服従させられていました。
「あんんっ!!おさむさんのスゴイのー!子宮が降りてるーー!!ああんんっーー!妊娠したいって降りてきてるーー!!ああーーっ!!イクッーー!!イッちゃうーー!!」
(ビクビクッ!……ブルるっ…ビクンッ…)
それから香織は、私のチンポをしゃぶりながら、何度もイキました。
そして…
「ああ……かおりさん…!イキそう…」
「出してーー!!私の体がーー!!おさむさんので妊娠したがってるーー!!!」
私以外の赤ちゃんは要らないと言っていた愛しい香織の姿は…既にありませんでした。
大量の精子をおさむに出され
「あああーーっ!いっぱい出てるーー!!おさむさんのーー!!子宮で直接感じるーー!!ああー!!(ビクビクビクーっ!)」
2人は同時にイキました。
私の時と違い、ゆっくりと余韻に浸ってからおさむがチンポを抜くと、薄暗い中でも分かるくらい白い塊がすぐに出て来ました。
(おさむのヤツ…スゲー量だな…)
すると香織が
「たーくん!たーくんの欲しいー!」
私を押し倒し跨がり、強引に入れされられました。
「ああんんっ!たーくん!おさむさんの掻き出してー!!このままじゃおさむさんので妊娠しちゃうよー!!」
おさむので妊娠したいと中に出させ、それを妊娠するからと私に掻き出してと叫びました。
騎乗位で入れた香織は、私の上で激しく腰を振っています。
「あああんっーー!!たーくんのでも当たるー!!ああーーっ!!気持ちいいよーー!!たーくんの硬いよーー!!ああっ!!ああっ!!ああっ!!」
おさむのお陰で香織の子宮が降りていて、私のチンポでも当たっているが分かりました。
私も下から合わせて突き上げますが、私の上で腰を振る香織は、興奮してしまう限度を超え、頭がおかしくなったのかと思うくらい怖く常軌を逸していました。
「ああっーー!!ああっーー!!ああっーー!!はぁはぁはぁはぁ!気持ぢいいー!!気持ぢいいのーー!!」
動画でしか見たことはありませんが、媚薬を塗られてエッチをすると…確か…こんな感じだったような……そんな感じです。
香織は、疲れ切っている筈の体を動かし、必死に腰を振ります。
「ああんんっ!!はあんっ!!もっとー!!ああんんっ………」
目を閉じ口はずっと開いたまま、暗くて良くわかりませんが、よだれも垂れていそうな感じです。
香織はギューギューマンコを締め付けて来て、そして射精感が……
「香織……ああ……イクッ…!!」
「あああんんっ!!そのままー!そのまま出してーー!!たーくんのちょうだーい!!」
薄いなり何とかまだ精子が出て、香織の膣内に出しました。
「ああ………(ビクン……)………ああ…(ビクン…)」
香織はまだ入ったまま、時折体を振るわせました。
「はぁ…はぁ…た……たーくん……はぁ…はぁ…はぁ…いっ…ぱい……いっぱい出た?(笑)はぁ…はぁ…はぁ…」
「はあ…はあ…はあ…はあ…ま…まぁ…少しは…はあ…はあ…はあ…きちーっ!」
今度は、少しだけ私との余韻に浸ってくれました。
「はぁ………はぁ………ふふっ…ほらっ…やっぱりねぇ~(笑)はぁ…はぁ…はぁ…あ…後はおさむさんに任せて……たーくんはゆっくり見ててね…(笑)体が動くようになったら、また言って…(笑)」
香織は私から降りると、座って見ていたおさむに抱きつき跨がりました。
「おさむさん…今度はこのまま入れたい!」
香織の好きな対面座位です。
モゾモゾと浮かせた腰を動かし
「ああああ~~~~………入ってる~やっぱりこっちはおっきくてスゴーい!!」
(パコンパコンパコンパコンパコンパコンパコン…)
香織の言葉がいちいち私に刺さります。
香織は自ら体を上下させ出し入れを繰り返し、おさむも香織のお尻を持って、上下の手助けをしています。
「あああーー!!ああああー!!!深いよー!!おさむさん気持ぢいいー!!」
香織はおさむに抱きつきむさぼり付くようにキスをしました。
頭を何度も入れ替えながら、おさむの舌を吸っています。
おさむの体の上で上下する香織…
見ているだけなら興奮します。
私は2人の横に移動し、その様子を観察しました。
おさむの大きな体に小さな体の香織が跨がり、何度も何度も上下していました。
「ああんんっー!!おさむさんとたーくんのが混ざってるーー!!」
おさむは、私の倍以上の時間、香織を突きまくりました。
そして
「か…香織さん!!イクッー!」
「子宮に直接出してー!!たーくんのじゃ掻き出せないとこに出してー!!」
香織は気持ち良すぎて、もう自分が何を言っているのか分かっていないでしょう。
「イクッ!!」
おさむが上下を止めると、体を振るわし香織に出しました。
香織はおさむの射精を感じながら、キスをしています。
数分間キスをすると
「たーくん!イケる!?」と突然聞かれ
「えっ…!?ああっ…いや…」とまごまごしてると
「おさむさん!このまま続けてしてー!!」とまたおさむの上で上下を始めました。
そのままおさむを後ろに押し倒すと、同じように重なり抱きつきながらキスをしました。
「はあはあはあはあはあ!気持ち良いー!!おさむさんの!スゴく気持ち良いー!!」
お尻だけが上下し、上半身は抱き合ったままキスを続けます。
スマホの灯りで照らし、2人の結合部が見えました。
香織が大きく上下しても、おさむのチンポは抜けそうな気配も無く、香織の中を突いていました。
「あああああああーーーっ!!!来るっー!!来ちゃうー!!ああああっー!!おさむさん!イッちゃうー!!イッちゃうー!!イッちゃうー!!………ああああっ!!………あああ…!!」
香織はイッた余韻に浸らず、また腰を動かし始めました。
私はもう香織に話し掛ける事すら出来ず、ただそれを見ているだけしかありませんでした。
(香織が…壊れた……)
私がそう思っていると、香織が体を起こし
「たーくん!こっちに来てー!!一緒にしたいのー!!たーくん!!」
私の事など忘れているのかと思っていましたが、急に香織に呼ばれ横に立たされました。
「あっ!あっ!あっ!あっ!た!たーくん!!次、たーくんが良いー!!」
香織は私のチンポにしゃぶりつき、大きくしようとしています。
もの凄い吸引力でチンポを吸われ、程なくして硬くなってきました。
香織はいつの間にか、チンポをしゃぶりやすいように、上下から前後に動きを変えています。
「はあはあはあはあはあ…お!おさむさん!たーくんとしたいから、イッてーー!!」
香織はおさむにもマンコを締め付けたようで
「か…香織さん!!スゴイ!イクよ!!」
「出してーー!!」
おさむは強制的に香織に出され、また膣内の奥深くに出しました。
(ビクビクッ!ビクビクッ!)
おさむの精子を感じて、香織はイキました。
さすがにすぐには動けず、そのまま余韻に浸っています。
「はあはあはあはあはあはあ……こ……これが…最後だから…最後は…たーくんが良いの…はあ…はあ…はあ…」
こんな状態でも、事が終わる度に冷静な言葉を発し、どこまでが本気なのか全く分かりません。
「はぁ…はぁ…はぁ…た…たーくんも…座って……」と私に抱きつきおさむと同じ対面座位で入れました。
「ああああ………た…たーくんの…まだ硬いよ…ああっ…気持ちいい……」
それは最後に湯船にでもつかったかのような安心した声でした。
おさむの時と同じように、腰を振りながらキスをしてきます。
「たーくん!!たーくん!!」と私の名前を呼びながら、ドンドン舌を押し込んで来て、腰も押し付けられるだけ押し付けてきます。
「ああっ!ああっ!!オマンコの中がグチョグチョー!!」
(パコンパコンパコンパコンパコンパコン)
動きを上下に変えると
「あああんんっ!!たーくんのでも奥に当たるのー!!おさむさん!!おっぱい揉んでー!!」
おさむは後ろから香織にくっつき、胸がグチャグチャになる程揉みました。
「ああああんんっー!!気持ち良すぎておかしくなるーーーっ!!」
3人で絡み合い、本当の3Pをしたような気がしました。
香織は、早くイッて欲しく無いようで、マンコを締め付けてきません。
しかしそれでも中がグチャグチャなので、柔らかな膣肉が絡みつき、今まで香織とした中で1番気持ち良い感触です。
おさむに胸を揉まれ乳首を摘ままれると、その時だけはマンコがチンポを締め付けてきます。
これはワザとでは無いので、気持ち良くて自然に締まっているようです。
私もこの時間が終わってしまわないように、チンポの力を抜いて耐えました。
「あああんんっー!!スゴイ!!2人ともスゴいのー!!おさむさん立っておちんちんちょうだーい!!」
おさむは私たちの横に立ち、香織の顔だけが、おさむのチンポに行きました。
片方の腕を離しておさむのチンポを掴み、大きなチンポを咥えます。
私は香織が倒れないようにしっかりと香織の体を支え、しゃぶりやすいようにしました。
香織は興奮していて、咥えるその速度も速くなっています。
私の目の前で、香織がおさむのデカチンポをめーいっぱい口を広げて咥えています。
最初は躊躇して中々咥えられなかったチンポを、今は半分以上咥え込んでいました。
自ら喉の奥まで押し込み、えずいてもまた何度も咥えている姿は、耐えていた射精感を呼び戻します。
「ああ……か……香織……ヤバい……」
「たーくんまだダメー!!もう少し!もう少し頑張ってー!!3人で一緒にイキたいー!!」
香織は口に加えて手も使い、激しくおさむのチンポをしごき始めました。
その間も、香織の腰は動き続け、私は止まってただ耐えていました。
「か……香織……早く…!!」
「んんんんっーー!!!おはふはーん!!ヒッへー!!」
(ボッ!ボッ!ボッ!ボッ!)
もの凄い吸引力でおさむのチンポを吸い
「か…香織さん……もう少し……」
(ボッ!ボッ!ボッ!ボッボッボッ)
「ああ……イクッ……イクよ……」
香織は手コキだけにすると、自分も激しく腰を振りました。
「ああああーーっ!!た!たーくーん!!イキそう!!私もイキそうなのー!!下から突いてー!!」
私も最後だと思い、香織の体を無理やり上下させ、下から突きました。
「ああ……イクッ……イクッ…」
まず最初におさむが言いました。
「ああーーっ!!私もー!!たーくんもイッてーー!!」
「イクぞーーー!!」
「出してー!!2人とも私の中に出してーー!!」
香織がおさむのチンポを咥えました。
「イクッ!!」
「イクッ!!」
「んんっーーーー!!」
「あああっー!!!!」
「うっ…!!!うっ…!!!んんっ!!」
(ブルブル……ブルブル……)
私は香織のマンコに、おさむは口の中に出しました。
そして、どちらも感じた香織が、最後にイキました。
香織はおさむのチンポを咥えたまま、ブルブルと体を小刻みに揺らしています。
そして、全て出し終わったおさむのチンポを搾り取るように2、3度前後に咥えて口を離しました。
(ボッ!!)
(………ゴクッ……ゴクッ……)
「あ~~……はあはあはあはあはあはあ……ス…スゴイ……(笑)さ…3人同時だったね…!はぁはぁはぁはぁ…」
香織は無意識で
「たーくん…(照)」と私にキスをしてきました。
距離が近かったせいで、避ける事も出来ず、おさむの精子が入った口でキスをしました。
それは…とても生臭く…匂いなどは覚えがある味でした。
何度も舌を絡めて来て、中々離れてくれませんでしたが、私も香織が求めてくれる事に興奮し、それに答えました。
長いキスを終えると
(チュパッ!!)
「はぁ~~たーくん…気持ち良かった?(笑)」
「……ああ…気持ち良かったよ(笑)」
「私も(笑)おさむさんは?」
「はい……気持ち良かったです…」
「おさむさんも……」と言うと、おさむに向かって手を伸ばしました。
おさむが前屈みになると、香織はまた私と繋がったまま、おさむの首に手を掛けてキスをしました。
私の時よりは短いモノでしたが、おさむも自分から舌を絡めたヤらしいキスでした。
おさむとのキスが終わると、香織が私とおさむを抱き寄せました。
「はぁ……はぁ……はぁ……気持ち良かったね(笑)はぁ…はぁ…私…まだ興奮してるよ…(照笑)」
「俺も…(汗笑)」
「はぁ~~~(笑)じゃあ…たーくん抜くね…」
香織が腰を上げ、ゆっくりと抜きました。
その時、まだ私のチンポは立ったままでした。
「たーくんスゴ~~い!(笑)まだ硬いままだよ~!今日はホントたーくんもスゴいね!(笑)」
(今日は…たーくんも…)
多分…悪気はないんでしょうが…褒められたような…ディスれたような…
まぁ(たーくんも…)と言っている時点で、おさむのおまけである事は間違いありません。
しかも最後になって言うなんて…汗
そして、布団に座った香織のマンコからは、大量の精子が出て来ました。
「勿体ない!」
香織は慌ててマンコに手を当て押さえました。
「ふふっこれ、どっちのだろうね?(笑)」と平気な顔をして言います。
「まぁ普通なら、今出した俺のなんだろうけど、俺は殆ど出てないから、おさむのじゃないか?(汗)」
少し自虐的にで言うと
「そうかもねぇ~(笑)おさむさんの毎回多かったもん!あれだけ出したのに、最後に口に出した量も多かったし(笑)」と全くフォローがありませんでした…涙
「すみません…(汗)」
「違うよ!いっぱい出してくれて、嬉しかったんだから~(笑)」
「はぁ~俺ももっと出したかったなぁ~」
「あははっ(笑)だから、まだおっきーままなの?(笑)」
「いや…これは…俺も良く分からんけど、全く治まらんのよ…(汗)」
「しょ~がないなぁ~(笑)たーくん、口でも良い?」
「えっ?口…?(汗)」
「たーくんのも飲みたいの(笑)」
「あ~そう言う事?でも、出来れば俺も抜かずの2連発したかったなぁ…(汗)」
「そうだったの?じゃあ、入れて良いから、イキそうになったら口に出してね(笑)」
「うまく出来るかわからんけど…」
「おさむさん、ちょっと待ってて(笑)この甘えん坊さんがもう1度したって言うから(笑)」
「自分は全然良いですよ(笑)たかおさんとごゆっくり(笑)」
「それじゃおさむさんに悪いから、おちんちんだけ舐めたい(笑)」
「そんな事したら…また自分もしたくなっちゃうんで、大丈夫です…」
「そしたらまたすれば良いでしょ?(笑)」
「それじゃずっと終わんなくなりますよ…(汗)」
「香織…俺が最後なんだろ?」
「そうだけど…じゃあ、握ってるだけでも良いから(笑)」
「香織~それじゃ、俺のだけだと物足りないって言ってるみたいだけど…?」
「そんな事無いよ~ただおさむさんが1人でカワイそうだから、握っててあげるだけだよ(笑)」
「…まぁ…それなら…」
「たーくん、私が上になって良い?」
「良いけど、だったらイキそうになったら言うから、香織が降りて咥えてくれよ?」
「わかった(笑)」
私が再び布団に横になり
「じゃあ、入れるね(笑)……………ああ……あああ……やっぱりたーくんの…落ち着くよ……私にピッタリ…」
「嘘つけ…ユルユルだろうが……(汗)」
「これでどぉ~お?」
(ギュ~~~ッ!)
「おおっ…!それ…ヤバい…」
「たーんくん…動くね…」
ゆっくりと前後し出した腰が、段々速度を上げていきます。
「はあ…はあ…はあ…ああ……気持ちいい……んんっ……あああ……硬い……今日…たーくんホントスゴいよ…はあ…はあ…はあ…」
香織の中が、ギュ~ギュ~と締まり、私のチンポに絡みついてきます。
「んんっ!あっ!当たってる!!あああーーっ!!子宮に直接当たってるよーー!!」
興奮しだした香織が、掴んでいたおさむのチンポをしごき始めました。
(ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…)
愛液と精子でグチョグチョになったおさむのチンポをこねるようにしごきます。
「ああああんんっー!!たーくん気持ちいいーー!!たーくんのいつもよりスゴく硬いのー!!はあはあはあはあ」
(パンパンパンパンパンパン…)
香織が私の上で上下し始めました。
「ああっ!!これ奥まで来るー!!んんっ!!これイイー!!」
(パクッ!)
ガマンできなくなった香織がおさむのチンポを咥えてしまいました。
そして、また先程と同じように、喉の奥まで咥え込み、激しくしゃぶっています。
「はあはあはあはあはあはあ!!おさむさん!奥まで突っ込んでーー!!」
香織は自らおさむのお尻に手を回し、押し込むように動かしています。
「オゴッ…!ハガッ……!ゴッ…!ホガッ!オッ!オッ!オッ!オッ!」
おさむは香織の頭を両手で押さえ、腰を振って自分でチンポを突っ込み始めました。
下から見ていた私は、イマラチオまでさせて香織が私では無くおさむで感じているように見えました。
(クソッ!!意地でも俺で感じさせてやる!!)
私も下から突き上げ、その度香織が大きくバウンドしました。
それでも頭を押さえられた香織の口からチンポは抜けず、香織もおさむを掴んでいました。
(パンパンパンパンパンパンパンパンッ!)
「ああああーー!!!ああああーー!!んんんーー!!アガッ……!!オェ…!ガッ…!!はあはあはあはあはあ!ングッ!!ガッ…!!オェ…!」
私が突いても香織はチンポでえずくだけでした。
私は飛ばしすぎてしまったため
「ああっ…!香織……出る…出るぞ…」
(ポッ!)
「ああああんんっー!!!たーくん待ってー!!まだイカないでー!!おさむさんのおちんちん舐めたいのー!!」
「む…無理だ……も…もぅ出る…!」
すると香織は私からすぐに降りて、私のチンポをしごきました。
その時、なぜか片方の手でもおさむのチンポをしごいており、片方ずつ手コキをしている状態です。
「たーくん出る!?」
「ああ…イキそう…!」
(パクッ!ボッ!ボッ!ボッ!)
「ああっ…!!イクッ…!!」
(ピュッ…!!ピュッ…!!……………ピュッ…)
(ボッ!ボッ!ボッ!…)
(ゴクッ……ゴクッ……)
香織が私の精子を飲みました。
するとすぐにおさむのチンポに吸い付き、手コキと共にしゃぶり出しました。
(ニチャニチャニチャニチャニチャニチャ…ボッ!ボッ!ボッ!ボッ!)
「か…香織さん…イクよ…」
(ボッ!ジュボッ!ボッ!ボッ!)
「ああ…イクッ……」
(ビュッー!!………ビュッー!!……ビュッー!!)
「んんんーー!!!」
(…………!!…ジュボッ……グニュ……ボッ…ボッ……ポッ!………ゴクッ…………ゴクッ……ゴクッ……ゴクッ…)
「はあはあはあはあはあはあ……お……おさむさん……多過ぎ……(汗)あれだけ出して…まだあんなに出るの…はあ…はあ…はあ…」
香織は布団に倒れ、激しく息切れをしていました。
香織は、私の精子の感想は言わず…
「ヤバい…今のでお腹…パンパンかも…(汗)」
「ごめん……(汗)」
「謝らなくて良いよ(笑)おさむさんの…いっぱい飲めて良かったし(笑)」
「……………俺のは……?(汗)」
少しいじけて言うと
「あっ!(汗)たーくんのも美味しかったよ(汗笑)」
「覚えてないだろ…(汗)」
「そんな事無いよ!(焦)たーくんの飲んだ後、おさむさんのも飲んだから、おさむさんの言っただけだよ!たーくんの少なかったけど、ちゃんと覚えてるよ(笑)」
「はいはい…」
「そんな顔しないで…(汗)ねっ?ホントに覚えてるから!たーくんの飲みやすかったよ(笑)」
「それって薄いって事だろ…(汗)」
「味もおさむさんより美味しかった(笑)」
「ホントかよ?」
「うん!ホントだよ(笑)たーくんのおちんちんも気持ち良かったし、私今日は大大大満足だよ~(笑)」
「まぁ…なら良かったわ」
私はそう言いつつも(それ…ほぼおさむだろ…)と心の中で呟きました。