転職先の年下の女上司と泊まりの出張に行ったときのこと

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50歳の会社員です。

2年前に転職をして、今の会社にお世話になっています。

前いた会社が成績不振となり、リストラの対象になってしまったのです。

妻と子供が2人いる私にとっては悪夢でした。

しかし、前の会社の上司が今の会社で人が不足しているということで、紹介してくれて、無事に転職ができたのです。

しかし、転職はなかなか思うようにうまくいかないもので、紹介してくれた方の下で働いていたのですが、結果が出ませんでした。

それもそのはず。

畑違いの仕事で、この年になって新しいことを覚えるには時間もかかります。

まぁ、それも言い訳にしか過ぎないのかもしれないのですが、結果1月からさらに新たな部署へ異動になったのです。

新たな部署の上司がなんと、38歳と一回り年下の女性の課長で、人妻さん。

常に仕事ではスーツ姿で、ジャケットとタイトミニスカートのよく似合う課長です。

課長は、尚美さんというのですが、会社から言われているのか年上の私に容赦なく厳しい言葉を投げかけて指導してくるのです。

「いくら新しい仕事とはいえ、この歳でこんなに順応できないなんて信じられない!」

「すいません。がんばりますので。」

と謝ると

「謝らなくていいから実績出してよ!」

といわれる始末。

こんな会話が毎日、いや1日の間に何度も浴びせられるのです。

そして、先月のこと。

ついに、課長の尚美さんと得意先へ訪問することになりました。

しかも、課長の上得意先でコロナの中、得意先も緊急事態の地域ではないにしても。1泊の予定での訪問でした。

訪問に行くと、資料の数字が違っていたり、部数が足りなかったり、質問に答えられなかったり、もう散々でした。

前日のシュミレーションでは課長に合格をいただいていたのに、緊張していたのか自分でも惨めな結果でした。

宿泊先のホテルに行くと、それぞれの部屋に入り鞄を置くとすぐ位に尚美さんから携帯に着信が。

「明日は失敗できないから。私の部屋に来て!今すぐよ!」

今までにも聞いたことないくらいの剣幕で、あわてて部屋に直行しました。

「もう!しっかりしてよ!私だってあなたのこと預かってるんだから。困るのよ!」

「本当にすいません。明日は何とかしますから。」

「当たり前でしょ!何だったらできるの?ホント役立たず!」

尚美さんの部屋で起こられている間、私は目の前に起立して話を聞いていました。

尚美さんはソファーに掛けて足を組み話をします。

足を組んでいるせいか、その日のタイトミニスカートが特別短かったのか、奥から黒のレースの下着がちらちらとのぞいて見えていました。

おまけに、ジャケットを脱いで、ブラウスのボタンも3つ目まではずしていて、お揃いの黒のブラが見え、推定Hカップの巨乳がの乳房が覗いて見えました。

結果、怒られているのに私の下半身がズボンの中でどんどん膨らんでしまっていました。

「ねぇ、あなたいつもそうなんだけど、私が指導してるときに股間を膨らませるのどうして?チョット変態なの?」

「いえ、いつも真剣に聞いています!」

と返したのですが

「真剣に聞いててこんなはずないじゃないの!」

尚美さんの罵倒と同時に右手が私の股間を捉えると、ズボンの上からギュッと強く握りつぶされました。

尚美さんは、ニヤッっと笑うと

「ズボンもパンツもここで脱いで見せてよ!真剣に聞いてるなら勃起なんてしてないわよね!そうでしょ!」

私は困りました。

なにせ興奮して勃起してしまっているからです。

戸惑っていると、

「さっさとしなさいよ!」

と再び罵声と同時に、右手が股間に。今度はグーでパンチが3度も。

私は意を決してズボンとパンツを脱ぎました。

私のそそり立ったチンポが課長の目の前に現れました。

実は私のチンポはフル勃起すると、23.5センチというなかなかのモノで妻のお気に入りなんです。

今でも、休日前の日などは立て続けに3度エッチしてもいけるくらいに元気なチンポなんです。

「ちょっと、なによそのチンポ!仕事できないくせにチンポだけは立派じゃないの!何でこんなにしてるの?」

「さっきから尚美さんのパンツや、おっぱいが覗いて見えてて、こうなってしまいました。」

「なにそれ!気持ち悪いんだけど!私のおっぱいデカいだけなんだけど。それがいいの?」

「いいんです!そのおおきなおっぱいがいいんです!」

「じゃあ、そのデカチンで私のこと気持ちよくしてよ!私が良いっていうまで射精しちゃだめだからね!」

「わかりました!尚美さんのためにがんばります!」

私は尚美さんを押し倒すように襲い掛かり、ソファーに乗っかると、唇を重ねキスを強引にしてしまい、ブラウスを脱がせるとお目当てのおっぱいをブラから取り出し、わしづかみにしました。

もちろん、下のほうはずぶぬれ状態で何の抵抗もなく私のデカチンが尚美さんの中へと挿入されていきました。

「おっきい!すごくおっきいの!こんなのはじめてかも!奥まできてぇ!」

私は調子に乗って、根元まで突き刺すと、最初から激しいピストンで攻め立てました。

「そういうの、好きなの!激しいのすきぃぃ!もっとぉ!きてぇ!」

さらに激しく腰を振ると、尚美さんは私にしがみつくように抱きつき、激しくキスをしてきました。

そのまま、ソファーに私も乗っかると、かなりの密着感で、興奮度が増していきます。

「そのまま、中にきてぇ!大丈夫よ!中にいっぱい出してぇ!!」

「うぅぅっっっ!!尚美さん!いくぅぅっ!」

尚美さんのしまったオマンコの中にドクドクと精子が注ぎ込まれました。

久しぶりの興奮度を味わいました。

私は息をつくまもなく、そのまま、尚美さんの手を引き部屋のシャワールームへと連れて行くと、ボディソープで泡だらけにして、身体をこすり合わせました。

さっき出したばかりなのに、一瞬でフル勃起になりました。

「さっき出したばかりなのに、もうそんなに硬くしてるの!あなたすごいじゃないの!いいのよ!また」入れてもいいのよ!」#ピンク

「尚美さん!こんな程度では、仕事のミスは帳消しにならないです!私の気がすみません!もっと気持ちよくなってください!」

2度目というのに、フル勃起したチンポを再び挿入すると、泡だらけの身体を重ね合わせながら、ピストンを再開しました。

シャワールームに2人の喘ぎ声がこだまして、さらに2人を欲情させていきます。

もう2度目ということもあって、そうは簡単には射精にいたりません。

シャワールームでのエッチは延々と続きました。

「ねぇ、あなたすごいわぁ!私の部下からはずさないから!良いでしょ!これからもずっと、私の部下よ!」

「尚美さん!ありがとうございます!これでどうですか!」

この日最速のピストンを見舞うと、シャワールームで砕け落ちるようにひざをつき、その上に押さえつけるように覆いかぶさり、尚美さんを攻め続けていきました。

もちろんそのまま2度目も中へ射精。

最高に気持ちいいエッチでした。

ベッドに戻ると、2里とも、裸のまま付き合い始めの恋人同士のように抱き合い、唇を重ね、イチャイチャしながら3度目のエッチまでしてしました。

そのままつかれきった2人は尚美さんの部屋のベッドでそのまま朝を迎えたのです。

朝7時。

得意先への訪問時間を考えると、着替えて朝食をとらないといけない時間。

なのに、目が覚めると、尚美さんはすでに起きていて、私の股間に顔をうずめうれしそうにチンポを咥えこんでいたのです。

「朝食はもう良いから、もう1回!できるでしょ!」

「私は大丈夫ですよ!」

夜に3回も出したとは思えないフル勃起振りで、朝から3度目のエッチまでしてしまいました。

訪問から帰って2週間後。

私は、尚美さんの部署でなぜか係長に任命されました。

「あなたの仕事は毎日1回私のことを気持ちよくしてくれること。良いわね。」

以前のことがうそのように、やさしい尚美さんに変わっていました。

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