転校生によって壊された田舎の幸せな学生生活

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私は田舎にある小さな学校に通っていました。

学校といえば小中高大とありますが、法的に抵触していまいますので、どの時代の話かは読み手側のご想像にお任せさせて頂くということでお察しください。

小さな町の私の学校は全校生徒合わせても男子は12人、女子は17人という30名足らずしかおらず、いつ廃校になるかという噂がずっと絶え無いような学校でした。

それでも小さな喧嘩こそあるもののみんな仲が良くて非常にのどかな学生生活だったのです。

ところが、1人の転校生によってある事件が起こされたのです。

結果、その事件をもみ消すために大人達は学校を閉校し、私達は隣町の学校への転向を余儀なくされたのでした。

町長が町のイメージを落とすのを懸念してのことのようです。

【事件】

ある夏の朝でした。

テレビ局で立て籠り事件の報道がされました。

ニュースで伝えられた内容はこうです。

〜昨日、◯◯県△△町の学校で立て籠り事件が発生しました。立て篭もったのはこの学校の男子生徒で、3時間立て篭もったのち同校校長らの説得により無事人質は解放されました。ケガ人はいないとの事です。同校は今年一杯での閉校が決まっており、閉校に対する男子生徒の抵抗だったとみられています。〜

そのニュースが読まれた後にコメントした評論家は、田舎の学校の閉鎖問題に対してのコメントをし、最後に

「立て篭もりという方法はいけませんが、こういう生徒に愛される学校がなくなるというのは悲しいものです。」

と締めくくった。

ものの2分程のニュースでした。

私を含め、事件の真相を知る人はあまりの驚きに口が塞がらなかったことと思います。

そもそも閉校の噂は絶えずあったものの決定したなどと言う話は聞いた事もありませんでしたから。

実はこの事件の真相はもっともっと残酷でした。

何を隠そう私はその時の人質の1人でしたので事件の真相を一番身近に見、経験していました。

トラウマになるほどの恐怖が今もしっかりと脳裏に刻まれています。

新年度が始まって数ヶ月が経ち、私たちの住む田舎町にも夏の気配が訪れていました。

いよいよ1学期も終わろうかという頃、1人の転校生がうちの学校に来たのです。

「めっずらしいなぁ。しかもこの時期に…」

学校は転校生の話で持ちきりになりました。

「なんが東京から来たみたいだぞ。」

「東京?!また随分都会から来たなぁ。こんな田舎へなんで来たんだろうなぁ」

私たち田舎者にとって東京は憧れでもありますが、血の通わない人達の住む冷たい町というイメージも強くありました。

だから話してみたいけど、ちょっぴり怖いという気持ちが全員にあったと思います。

そんな中、うちの学校のリーダー格の悟が意を決して席に座っている転校生に話しかけに行きました。

悟はさほど体は大きくないものの、男気があって学校では誰もが信頼を寄せる人物です。

「ようこそうちの学校へ。名前なんての?」

さすがにちょっと緊張した面持ちで尋ねました。

席に座っていた転校生がジロッと無言で悟の顔を見ると、何も言わずに窓の外へ視線を送りました。

あんまりの冷遇に悟がムッとしたらしく、ひとこと言おうとしました。

「おまぇ…」

「…楓。」

転校生は外を見たまま答えました。

会話のペースを掴めない悟は、

「お、おう…かえで…な。よろしくな」

と言ったまま次の言葉が出てこない様子でした。

「やっぱ都会もんは冷てぇなぁ。」

「あぁ。」

影で見ていた私達はヒソヒソとそう話していました。

「なんなのアイツ!私アイツ嫌い」

淳子があからさまに嫌悪感を言葉にしました。

淳子は容姿端麗で東京で事務所に所属するモデルの卵です。

卒業後東京に単身で引っ越すという噂もありました。

田舎者の私たちにとって東京を知る唯一の女の子なので、淳子は下級生たちにとっては憧れ的な存在でした。

悟は田舎者の私たちの中のリーダー。

淳子はみんなを束ねるというより憧れの存在。

どちらも慕われる存在に変わりはありません。

さて、事件ですが実は淳子のひと言から始まります。

その日、下校の時間を過ぎても、私と淳子とひとつ年下の聡美の3人は教室に残って転校生の楓の話で持ちきりでした。

特に淳子は妙に毛嫌いをしていたのです。

「東京出身だからってあいつ私達を見下してる!絶対に許せない」

とにかくものすごい嫌悪感をあらわにしていました。

そこへ当の本人、転校生の楓が忘れ物を取りに教室に戻ってきました。

私達はすぐに気づき、教室の後ろの方をスタスタと歩く楓を横目にチラチラと見たり視線を背けたりしながら会話をやめて沈黙しました。

すると、楓がチラッと私たちの方を見たのです。そして近寄ってきて、私と聡美を無視して事もあろうに淳子に話しかけたのです。

「へぇ。こんな田舎にもそこそこ可愛い子いんじゃん。俺が付き合ってやるよ。」

なんとも高飛車な上から目線でした。

私と聡美はムッとしながらも、そこで反論すると逆に惨めになるため、外野らしく黙っていました。

「そこそこ?は?アンタ何様?」

気の強い淳子は噛み付きました。

楓はフッと笑いながら言いました。

「田舎もんのくせにいちいち噛みつくんじゃねぇよ。どうせこんな町じゃセックスくらいしか楽しみねえじゃん」

都会のませた意見に正直たじろぎました。

でも淳子は東京の空気を少し吸っています。

「フン。あんたは都会に産まれただけでしょ?こっちは…」

「あ〜はいはい。うるせぇ女だ。お前くらいの女は東京行きゃそこら中にいるんだよ。田舎のお山に登った位で調子乗ってんじゃねえっつんだよ。ったく」

楓は背を向けて教室から出て行こうとしました。

私は少しホッとしました。

でもフラストレーションの溜まった淳子がここで発した言葉が事件につながります。

「あんた何言ってんの?東京の落ちこぼれが田舎に来てなに一番になった気になってんの?あんたみたいなクズは田舎の田んぼの底にもいないんだよ。さっさと大好きな東京に帰ってマントルまで潜ってなよ。底辺男!」

教室から出ようとした楓の足が止まりました。

「あ?」

楓の目は怒りに満ちていました。

そしてカバンを教室の後ろのロッカーにバン!と叩きつけて私たちに近づいてきたのです。

私は背筋が凍りつきそうなほどの恐怖を感じました。

「な、なによ!」

流石に淳子も怯みました。

楓は、体を淳子と対峙しながらも、同い年の私に向かって言いました。

「おい。これからこの女を犯すから出てけ!」

私は足を震わせながら言いました。

「な、なにを言ってるのよ!もうやめてよ。私が代わりに謝るから。言葉が悪かったわごめんなさい。お願い、今日は帰ってください。」

楓は鬼の形相で私をにらみました。

「あんまり俺を怒らせるなよ。なんならお前から犯ってやってもいいんだぞ」

全身にゾゾっと鳥肌が立ちました。

聡美はこの状況下で教室を走って出て行きました。

田舎の人の結束は強いです。

だから聡美が恐れをなして楓の言う通りに出て行ったのではない事はすぐに分かりました。

職員室に先生を呼びに行ったのです。

私は聡美に大人を呼んでくることを託し、淳子と楓を2人にしないことと先生が来るまでの時間稼ぎをする事に徹しました。

「ねぇ…楓君。そんなに怖い顔しないでよ。私達はあなたと仲良くしたいのよ。」

私が言うと楓はこう返して来ました。

「仲良く?はぁ?じゃあお前が仲良く俺とセックスでもすんのか?」

「何でそうなるのよ。もっと東京のお話しとか聞かせてよぉ」

「ケッ!お話し?お前子供かってんだよ。」

全然取り合ってくれませんでした。

それでも何とか時間を稼ごうと会話を続けました。

「そら私たちは成人式まだだから子供といえば子供だよ。」

「お前ナメてんの?舐めるなら舌使って俺のちんぽを舐めろよ。」

私は全く噛み合わない会話に絶句してしまいました。

そしてついに我の強い淳子がキレました。

「おい猿!お前はヤル事しか頭にねぇのかよ。女相手に脅してセックス強要とかほんとダサい!悔しかったら綺麗な言葉で私達が惚れるくらいのこと言って落としてみろよ!まぁあんたの顔じゃ誰も落ちないけどな!」

私は倒れそうなくらいドキドキしました。

教室は一瞬静寂に包まれ、その空気を私は感じ取りました。

(嵐の前の静けさだ…く、くる…先生ぇ早くぅ)

やはり楓は淳子に襲いかかりました。

楓は細い腕で必死に抵抗を試みましたが、年頃の男の子の力に敵うわけはありませんでした。

「やめろ!やめろよ猿!!」

初めはあくまで強気な淳子でしたが、楓が力任せに淳子の服をもぎ取っていくにつれて、それは悲鳴に変わっていきました。

私も慌てて止めに入りましたが、楓にあっさり突き飛ばされて吹っ飛ばされてしまいました。

「先生ぇ!先生ぇぇぇ!!」

私はもう叫び続けて先生を呼ぶ事しかできません。

ただならぬ悲鳴を聞いてようやく先生が聡美と一緒に来てくれました。

しかしその頃には淳子は靴下や下着まで、身につけていたものを全て剥ぎ取られ、身体はうつ伏せのまま、くの字に曲げられてデスクに縛り付けられて動けない状態にされていました。

来てくれた優子先生は、まだ20代の若い先生でした。

当直でたまたま優子先生しか職員室にはいなかったそうです。

「こ、これは…何してるのあなた!!」

優子先生はものすごい剣幕で楓を怒鳴りつけました。

「先生。助けて…」

淳子は先生の顔を見て安心したのでしょう。

目から涙が溢れてきていました。

「助かった…」

私はそう思いました。

優子先生は自分の来ていたジャケットを脱ぎ、裸の淳子の上にそっと被せてくれました。

そして楓に詰め寄りました。

「あなた一体何考えてるの!こんな事して…」

楓は不敵に笑いました。

「いけないですよね。わかってますよそんな事。ただ、コイツの言い草があんまりだったんでお仕置きしてやろうと思ってるんですよ。」

田舎には先生にこんなものの言い方をする生徒は今までいませんでした。

流石の優子先生も面食らいました。

「な、なにを…」

楓は怖いほど落ち着き払った低い声でいいました。

「だからね先生。これからコイツのまんこに俺のちんぽをぶっ刺してやろうと思ってるんですよ。」

「そんな事させるわけないでしょう!絶対にさせない!!」

優子先生も強く反発しました。

「させないって言いますけど、力づくで俺を止められると思ってるんですか?邪魔されてもなにされても俺は必ずコイツのまんこに俺のちんぽをねじ込んでやりますから!」

確かに楓の力は女性1人に止められるものではない事は、私が身をもって分かっていました。

「絶対にそんな事させない!」

あくまで優子先生も凛として、楓と裸で縛られた淳子の狭い隙間に身体を入れて両手を広げました。

「フッ!じゃあやってみますか?」

楓は目の前の優子先生の肩を掴むと力任せに投げ飛ばしました。

優子先生の体は床を滑り、机や椅子をなぎ倒しながら飛ばされました。

楓は淳子に被せられた優子先生のジャケットを剥ぎ取るとポイと投げました。

優子先生は、すぐに立ち上がり楓の腕に食らいつきましたが、またすぐに投げ飛ばされました。

楓はズボンのベルトを外して逸物を取り出しました。

楓の逸物はグロテスクなほど浅黒く、大きく反り上がるほどに硬くなっていました。

優子先生がそれを見て、慌ててまた食らいつきますが、結果は同じでした。

同じ女ながら逞しさを感じました。

「フッ…先生残念でしたー。時間切れです!」

楓はプリッと引き締まった淳子のお尻をガシッと掴み広げて、立ちバックの格好で逸物の照準を合わせました。

「待って!!わかった。君には敵わない。力尽くなんて出来なかった。でも…でもそれだけは待って!淳子ちゃんはまだ未来のある子なの!お願いわかって!」

優子先生の悲痛な叫びに楓はこう答えました。

「なんです?じゃあ優子先生が身代わりにでもなるんですか?俺はそれでも構いませんよ。こんなぺちゃんこおっぱいのクソガキより、先生みたいな巨乳の女の方が好きですからねぇ」

「え…」

優子先生は両腕をクロスして服の下から主張をする胸を隠しました。

確かに優子先生はモデルの卵の淳子より、いいえ大人の女性の中でも胸はかなり大きい方だと思います。

楓はニヤニヤしながら、淳子のワレメに逸物の先端を擦り付けて優子先生の答えを待ちました。

「ほら入れちゃうよ先生ぇ〜♪」

「いや…いやぁ…」

淳子は泣いていました。

「もういいや。結局先生だって自分が一番可愛いんだよな?フッお前残念だったな。先生はお前の身代わりなんてなりたくねぇってよ」

淳子の目からより一層の涙が溢れました。

無慈悲に楓が言いました。

「お前まさか処女か?まぁいいや。じゃあ入れるからな」

「やめてーーーッ」

淳子は叫びました。

地獄絵図でした。

「待ってーッ!わかった…わかったから…」

慌てて優子先生が止めました。

「へぇ感激だなぁ。先生自ら俺の相手を買って出てくれるんですか?」

優子先生は頷きながら

「わかった…私を君の好きなようにしていいから、生徒達には手を出さないで…」

楓は淳子のワレメを先端で陵辱し続けながら優子先生に指示を出しました。

「じゃあそこで脱いでくださいよ。もし少しでも躊躇したら、俺は躊躇なくコイツのまんこに入れますからね」

「わかった…」

優子先生は立ち上がると、ブラウスのボタンをひとつずつゆっくりと外し始めました。

脚には突き飛ばされた時にできたであろう痣が数カ所ありました。

優子先生はブラウスのボタンを外し終えると、それを脱ぎ、そっと床に置きました。

「先生のおっぱいデカいね。ブラの力があるにしてもその深い谷間はなかなかだよ。そんなゆっくり焦らされるとさ、興奮しすぎて間違えてコイツに入れちまいそうだよ。」

「ダメよ!絶対ダメ!言う通りにしてるんだから」

「なら早く脱げよ」

楓は優子先生を急かしました。

「わかったから…」

優子先生はスカート、ストッキングを立て続けに脱ぎ、下着姿になりました。

「そうそう。そうやってすぐに言うことを聞けばいいんだよ先生。脱いだら絶対隠すなよ。そういう無駄な抵抗が俺は一番嫌いなんだ。」

優子先生は恥ずかしそうに言いました。

「ねぇ…お願い。おクチでしてあげるから…」

先生の口からそんな言葉が出るなんて思いませんでした。

楓は言いました。

「あっそ。じゃあそれはコイツの中に出した後のお掃除フェラだな。」

「そんな…ダメ!入れないで!わかった言う通りにする…」

抵抗むなしく優子先生はブラジャーを取らざるを得ませんでした。

先生もまだ20代だからか、そのバストはほとんど垂れておらず、こんもりと膨らんだ綺麗なお椀型のバストでした。

その頂の少し上に小さく控えめな薄ピンク色の乳首が付いていました。

「ほら下も」

興奮の面持ちで楓は優子先生にショーツを脱がせました。

優子先生の下の毛は大人らしく中心に向かってしっかりと生えていました。

楓の指示で隠すことができず、両腕を落ち着きなくプラプラさせながら恥ずかしそうにモジモジと立っていました。

「じゃあ先生。今から俺を誘惑してくださいよ。俺が興奮しなかったらすぐにコイツにぶち込みますからね。」

淳子を盾にとられ、先生はただ楓に従うしかありませんでした。

楓はスマホを取り出し、カメラを先生に向けました。

「と、撮らないで!」

「じゃあ遠慮なくコイツの穴いただくわ」

楓は淳子の入り口にグッと圧を加えました。

「ヒィア!!」

淳子が悲鳴をあげました。

先端の半分だけが入れられていました。

「やめて!!わかったから…それ以上は…」

「いちいち反抗すんなよ先生。じゃあそこに脚広げて座って、おっぱいとマンコを弄りながら、楓様ここにちんぽを入れてくださいって言えよ。すけべな顔してな!」

「そ、そんな…」

楓がまたググッと腰を前に出しました。

先端の7割が淳子の中に入りました。

「やるわ!やるから一回それを抜いて!」

「ダメです。抵抗するたびに少しずつ奥へ入れていくんですから。」

優子先生は仕方なく冷たい床にお尻をつけ、両脚を開きました。

そして左手でおっぱいを揉み、右手でアソコを触りながら言いました。

もちろん楓の携帯はその姿を撮影しています。

「か、楓様…。ここにちんぽを…入れてください…」

私は目を覆いたくなるくらいの優子先生のいやらしい姿でした。

ところが…

「イヤァァ!!」

淳子が悲鳴をあげたのです。

見ると、楓のカリ首が見えるか見えないかのところまで淳子の中に入っていたのです。

優子先生が叫びました。

「どうしてよ!言う通りにしたじゃない!」

楓は冷酷な目で言いました。

「あのさ。先生なんだから俺の言う通りに言ってどうするんだよ。もっと先生なりの大人のいやらしい言葉で俺を誘惑しろよ。全然興奮しねぇよ。はいやり直し。」

そう言うと、楓はまた携帯を優子先生に向けました。

もう淳子にとっては入れられたのと同じじゃないかとも思いましたが、これ以上奥を掻き回されないようにしなければなりませんでした。

優子先生は言いました。

「3人とも目をつぶって、耳を塞いで…」

先生は私達にそう指示しました。

先生の覚悟を感じました。

私は先生の言う通り、目をつぶって耳を塞ぎました。

聡美も同じです。

ただ、淳子だけは目はつぶれても耳は塞げませんでした。

視覚聴覚を遮断してから3分ほどでしたでしょうか。

私と聡美の塞いだ耳にも聞こえてくるぐらいの楓の大笑いでした。

私は目を開け、耳を塞いでいた手を下ろしました。

見ると、顔を真っ赤にした優子先生が脚を広げたまま項垂れていました。

状況からよほど恥ずかしいことを言ったことは容易に想像がつきました。

「ハッハッハッ!先生。よく撮れてるよ。おまんこまでバッチリだ。ほら」

楓は撮りたての動画の再生ボタンを押して、全員に見せつけました。

「やめて…やめて!!」

優子先生が懇願しました。

(動画)

先生は終始脚を広げて胸とアソコを指でいじっていました。

淳子を助けたい一心の行動です。

「楓様、私のココに楓様の逞しいおちんちんを入れてください。欲しくて欲しくてたまらないのです。」

「いやぁ先生それはまずいんじゃないですか?」

「え…せ、責任は全て私がとります。とにかく私は楓様のおちんちんが欲しいんです。」

「でも俺は今淳子の同意を得てここまで挿入してるんですよ?それを横取りしてまで欲しいんですか?」

映像は淳子の穴に先端部分がほとんど入ったところを一瞬ですが写していました。

そしてカメラが優子先生へ向くと、優子先生は

「はい。それでも欲しいです。私のココに入れてください。」

は言いました。

「俺コンドーム持ってませんよ?」

「…いいです。コンドームなくて…」

「生でいいんですか?」

「いいです。生でココに入れてください」

「ココとは?」

「……。」

「ココとはどこですか?先生?」

「…お、おまん…こ」

「つまり?ちゃんと言ってください」

「楓様の逞しいおちんちんを…私のこの…おまんこに入れてください…お願いします。」

「じゃあそのおまんこ広げてください。おまんこってどこですか?ちゃんと具体的にどうして欲しいのか見せながら教えてください」

先生は両手で女性器を広げながら、時折指で指しながら説明しました。

「私のおまんこのこの穴に、楓様のおちんぽを刺してください。」

「僕童貞でわからないんですけど、どうやってやるんですか?指で実際にやってみてください。」

優子先生は自らの指を穴の中にスルスルと入れてみせました。

動画はここで切れました。

「ひどい…生徒にこんな姿を見せるなんて…」

優子先生もこれには流石に涙を見せました。

でも床に手をついた先生の指は濡れていたのです。

「先生。ここにいる生徒だけじゃありませんよ。SNSって知ってます?本気になれば世界中にこの動画をバラまけるんですよ?クックックッ…まぁ先生の態度次第ではありますがね。ひとまず前の学校の友達には送らせてもらいますね。」

「やめて!お願い!」

SNSくらい田舎者の私達も知っています。

教育の現場にいる先生だって犯罪予防の観点から当然知っていました。

楓は携帯を操作し、友人達に送っているようでした。

「まぁ心配しないでください。俺の友人達は拡散したりしませんよ。俺が警察に捕まったらそれは分かりませんがね。」

「あぁ…」

楓の手元の小さな機械で行われている恐ろしい操作を止めるすべもなく、優子先生のあられもない姿は実にあっさりと目に見えない電波に乗って送られてしまいました。

それから1分ほど経過した時、

「お!もう返信来ましたよ。」

楓は先生に画面を見せました。

仲のいい悪友5人くらいのグループラインでした。

『これ先生?すっげえ若くて可愛いじゃん。どっかのアナウンサーかと思ったよ』

『マジだ!しかも形のいい巨乳!』

『俺は先っちょ入ってる子の尻がプリッとしてて好み♪』

『今度遊びに行くから、ちゃんと2人とも調教しとけよ。』

『エッチの動画も送ってくれ』

この返信こそ楓が本当に動画を送ったという証拠です。

これを見た優子先生は力が抜け、放心状態になってしまいました。

「これを拡散されたくなかったら、たっぷりサービスしてくださいね。先・生!」

優子先生の弱みを携帯に収めた楓はようやく淳子から逸物を抜きました。

「じゃあまずは咥えてもらおっかな♪」

楓は大きな逸物を優子先生の口に含ませました。

優子先生はもう無気力になっており、楓の身勝手な腰の動きに、ただ口を貸している状態になっていました。

その間も楓は携帯で動画やら静止画やらを撮り続けました。

そしてリアルタイムにラインにアップさせているようでした。

実はこの時まだ処女だった私は目の前で行われる全てのことが初めて見るものであり、目を覆いたくなるくらいいやらしいことでしたが、興味もありじっと黙って見てしまいました。

優子先生は無抵抗のまま楓のいいように扱われ続けました。

その様はまるで人形の様でした…。

押し倒されて顔や体中を舐め回され、おっぱいを揉みながら吸われたかと思うと、今度はその谷間に逸物を挟み込んで擦られ、そして床に寝転がされた先生の顔に馬乗りになってまた喉の奥まで犯されたり…。

こんなに女は男のために体中を使うんだと思いました。

そして…

ついに先生のアソコに楓は自らの怒張した逸物を突き立てたのです。

悪友の指示通り携帯での撮影も忘れませんでした。

楓が動くたびに先生のおっぱいはユサユサと揺らされ楓はそれにむしゃぶりつきました。

到底初めてのエッチではない事は私にもわかりました。

優子先生の髪はボサボサになる程乱れました。

何をされても先生はショック状態の無表情のままただ涙を流すだけです。

身勝手な楓のセックス。

でもこれが私が初めて見た生のセックスでした。

楓のピッチが上がり、楓は最後に

「あぁイク!」

と言って、先生の奥深くに逸物を入れたまま果てました。

そして全て出し終わると、ぐったりと倒れた優子先生の中から逸物を引き抜き、そのまま撮影を続けながら淳子の方へいきました。

「しゃぶれ!このままお前のまんこに入れられたくなかったらな。」

淳子は泣きながらその汚れた楓の逸物を口の中に入れられました。

「舌使えよ。舌で綺麗に舐め取るんだよ。威勢良かった割にそんなことも知らねぇのかよ。この田舎もんが!」

淳子は裸で机に縛られたまま舌で楓の逸物を隅々まで舐めさせられました。

優子先生のみならず、淳子の裸や顔も動画に収められてしまったのです。

ここからはあまり書きたくありませんが、この事件の生き証人の私と聡美がそのまま無事でいられるわけがありませんでした。

私達も口封じのためにきっちり恥ずかしい写真や動画を撮られました。

優子先生は上に書いた様に初めに中に出され、聡美は先生を呼んだ裏切り者として、2回目の餌食に…最後は口の中でした。

私は3回目でしたが、最後は顔に…

淳子は優子先生の救いの手も虚しく結局最後の最後に先生と同じ目に合わされました。

状況はこれで察してください。

この事件を受けて優子先生は辞職願を出して学校が閉鎖になる前に去りました。

淳子はあったことを一部始終校長に伝え、転校をせずに東京に旅立ちました。

聡美と私のところには、淳子の訴えもあって校長が来て色々聞いていきましたが、何も語りませんでした。

動画や画像が楓の手元にある以上語れるわけがありません。

結果ニュースの報道の通りに事実を捻じ曲げられた形で社会的にこの事件は終焉を迎えたのです。

私も聡美も、楓と同じ田舎にまだいるので静かに暮らしていくことしかできません。

楓は一時警察署に拘留されましたが、すぐに出てきました。

街のイメージダウン防止のために彼の愚行は大人達に黙認されたのです。

町の大人達全てが私と聡美にとっては敵に見えました。

それからというもの、私が就職で都心に引っ越すまでの間、町で楓と出くわすと、動画を盾にそこら中の草むらに連れ込まれました。

私は指示されるがまま、ただ従順に服を脱ぎ、裸を晒して楓に身を任せ、行為が終わるのをじっと待つしかありませんでした。

私と聡美の中では事件は終わっていなかったのです。

あの時、校長がしっかり対処していれば…。

今でも恨んでいます。

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