前回の続きになります。
スマホで撮られているとは知らずに、俺のペニスを頬張っている若槻日和。
そのうち広瀬は笑いを堪えている事に痺れを切らしたのか
「田中〜!どう???気持ちいいwww?」
と声を掛けて来ました。
「あぁ…気持ちいいです…」
と俺はこの気持ち良さを噛み締めながら応えると
「目の前で人がフェラしてるの始めて見たwww」
とか
「田中イっちゃいそう?笑」
とか太田と仲川が冷やかすように茶化して来ました。
俺も隣の席の同級生にフェラチオされている事、更にクラスメイトにその姿を見られている事にも反応して羞恥心と興奮度が数倍増している感じで、一気に高揚感が高まって来ていました。
俺はもうこのままイってしまいたいと思って若槻のおっぱいに手を伸ばして、乳首を摘んだり揉んだりもしました。
その姿も動画には収まっていた事でしょう。
「あぁっ…!イっちゃうかも…!」
俺は限界が近くなって来た事を悟りました。
「あっ…!!!男がイクとこ見てみてーwww」
「田中!出す時言えよ!!!笑」
と茶化して来ると、若槻のフェラの動きがどんどん早くなって来ました。
「あああぁぁぁぁ…………」
俺は気持ち良さがどんどん込み上げて来てる中で
「別の階や廊下に人はいないんだろうか?」
とか
「もし今、教室に他の人が入って来たらどうするんだろう?」
とか色んな妄想も沢山しました。
何より
「何処に出せばいいんだろう?」
と考えましたが
「あああぁ…っ!ダメだ!出る!」
俺はもう限界でした。
「おお…っwww」
「出る…出る!!!!!」
俺のペニスは若槻の口の中でビクビクっと波打ちました。
「あああああぁぁぁ!!!!!」
若槻の口の中に
「ビビュッ!!!」
っと大量の精子が放出されると
「…!!!!!」
若槻は慌てて口からペニスを吐き出すように引き抜きました。
するとまだまだ出切っていなかった俺の精子が、若槻の顔に向かって顔射のように掛かってしまいました!
「アハハハハ!マジやべーwww」
動画を撮影していた仲川は慌てて近付いて来て、若槻の顔の状態をアップで撮っていました。
「うん!これはマジヤバwww」
俺の精子が完全に出切る頃には、鼻筋の辺りから口や頬を伝って、トロトロっと精子が垂れていました。
仲川が若槻に向けてスマホを構えていた事に、ようやく若槻は気付いたようで
「ちょっと…萌香ちゃん止めて!こんなの撮らないでよ!!!」
「あっ…!バレちゃった?笑」
若槻は顔の精子を手で拭いながら
「消して!本当に!!!」
と訴えると
「望結ちゃんどうする…?笑」
と広瀬に全てを委ねると、広瀬は俺のペニスをチラッと見て
「あれ…!?田中のチンチンまだ元気じゃね……www?」
と気付きました。
そうです…
たった今、昇天したばかりのオレでしたが、若槻の顔から胸の辺りを伝って流れ落ちていく精子と若槻の裸体を見ていたら、恥ずかしながら俺のペニスは直ぐに回復していました。
「あっ!ホントだwwwwww」
「やっぱ当初の通り本番してよ!そうしたら消してあげるよwww」
「ちょっと…約束が違う……」
「私は最初から秋山とヤッたように、好きでもない人とヤッて!って言いましたwww」
「言ってた言ってたwww」
「田中にフェラして、ある程度の所で本番してもらおうと思ってたら、まさか田中が願射するとはねwww」
「これグループLINEに送ったらマジで凄い事になりそうだよねw」
「酷い………でも拡散だけはマジで止めて………」
「酷いのはどっちよ!止めてじゃなくて、止めて下さいだろwww」
「あっ…やっ…止めて下さい…」
「田中もここまでしたら日和とヤりたいだろ?笑」
俺はもう戸惑いはありませんでした。
「はい…」
「おおおおお!田中も大人になったなー。卒業だねwww」
「田中君、超ラッキーだねwww」
「何だかんだで日和とヤれるんだからねwww」
「じゃ…日和…いいな!!!」
「……………………………うん。」
「よし田中!お前が自分で全部脱がせな!」
「えっ…!?」
「全部ですか……?ここで……?」
「そりゃそうだよ!制服とか汚れちゃうでしょ…?全裸だよお前も」
「日和とヤレて童貞卒業出来ちゃうんだよwww」
「ドアは閉まってるしwww」
俺は広瀬は鬼か!!!
と思いましたが、確かにクラスメイトとヤレるこんなチャンスも二度と無かろうかと思い、覚悟を決めました。
「じゃ……若槻……脱がせるよ……」
「うん…」
若槻も諦めて覚悟を決めていたようでした。
俺はまず、はだけていたYシャツを若槻の腕から脱がせて行きました。
もう若槻のおっぱいもマンコも見ているし、見えてもいたのですが脱がせるって行為はまだ違った緊張と興奮がありました。
若槻もマンコまで見られている筈なのに、頬を赤らめて恥ずかしそうにしていました。
Yシャツを脱がせると、おっぱいは乳首まで見えているのですが、純白の白いブラジャー姿は違ったエロさというか、幼さが残っていてい愛おしく見えました。
俺は抱きつくように両腕を回してブラジャーのホックを外そうとしましたが、何しろ女性のブラジャーを外すのは初めてだし、震えて中々上手く外せませんでした。
「田中下手くそーwww」
「そんなんじゃ日和萎えちゃうぞーwww」
とか言われて更に焦りました。
すると若槻が
「私、外すよ…」
と自分で腕を回してホックを外しました。
するとブラジャーがガクッと緩まって、俺がブラジャーを腕から抜くと、若槻の上半身は何も付けていない裸体になって、腕でおっぱいを隠すようにしていました。
次に元々パンティーはもう脱がされていて、足首の所に引っ掛かっている状態だったので、白い純白のパンティーを脚から抜いて、スカートのホックを外すと若槻は腰を浮かせて来たので、スーっと脱がせられました。
とうとう若槻は一切何も身に纏わない、産まれたまんまの姿になって今度は俺の上着を脱がせてくれました。
こうしてお互い教室で全裸になりました。
二人は見つめ合っていると
「ヒューヒューwww」
「すげ~!二人とも全裸でAVみたいだwww」
「熱いよお二人さんwww」
全裸の若槻は短いボブヘアが似合って、とても可愛く見えました。
おっぱいも本当に小ぶりだと思ったけど、男とは違って女の人の身体って全体的に丸みがあるというか、プヨっと肉が付いている感じで、とても柔かそうだった。
「若槻…」
と抱き寄せて若槻と唇を重ねました。
勿論これが俺のファーストキスでした。
若槻の方から舌を入れて来て、俺は良く分からず舌を絡めました。
若槻の身体はとても柔らかくて、スベスベしていました。
「んっ…」
若槻は甘い吐息を漏らしていて、若槻と舌を絡めていると何だか本当に恋人同士になったような気持ちでした。
「おおぉぉぉ…何かスゲーの見てる感じだな…」
「保健体育でこういうの見せて欲しいよね…」
俺は若槻の腰を伝ってお尻に手をやりました。
「んんんっ…」
若槻のお尻の感触は本当にプヨプヨっとした感触で、お尻から太ももにかけて指で伝って行くと
「んああぁぁぁ…ん…」
と若槻は身体を左右によじるように動きました。
少しは感じてくれているのでしょうか…。
俺はとにかく早く挿入してみたくなって
「若槻!挿れるよ…!」
と声を掛けました。
「えっ…!?」
っと若槻は少し不服というか、不満気な顔をしていましたが、若槻を床に寝かせて膣にペニスを充てがいました。
若槻のマンコは既に濡れていたようなので、俺は構わずに若槻のマンコにペニスを突っ込んで行きました。
「痛っ…!田中君…痛いよ!」
「えっ…!?」
俺は一旦ペニスを押し込むのを躊躇して止めると
「おいおい田中ぁ〜!がっつき過ぎなんじゃないのーwww」
「日和痛がってんじゃんwww」
「えっ…?どういう事…?」
「お前さぁ…ただでさえデカチンな上に、日和の濡れ方がまだ甘いんじゃないかな?多分www」
「あっ…!」
俺のペニスが大き過ぎて、若槻の小さい膣にはキツいんだなと解釈しました。
「若槻ゴメンね…ゆっくりと挿れるから…」
と押し込んで行きました。
「痛い…痛いよ…!!!」
「ちょっとだけ我慢してね…」
俺は痛がる若槻には悪いが、俺の大きいペニスだと、他の男のチンコを挿れる時よりもキツいのは仕方がないけど、入れば他の男のチンコよりも若槻には快楽を与えられるんだと思っていました。
「痛いよ…」
「後ちょっとだよ…!」
「アイツ分かってねーよwww」
「もうスイッチ入っちゃってるから仕方無いwww」
「もう誰にも止められないwww」
俺のペニスを若槻の膣の中にグリグリと押し込んで行くと、とうとう奥まで到達したようで、若槻のマンコがギューっとペニスを締め付けてきました。
「あああぁぁ…っ!!!奥まで届いてる!!!」
俺はゆっくりと腰を動かすと、最初はキツキツだった若槻のマンコも次第にヌルヌルっとして滑りが良くなって来ました。
「おおおおぉぉぉ…気持ちいい…」
「んはぁぁぁぁぁ…」
女のマンコが、こんなに気持ちいいって初めて知りました。
「とうとう本当にSEXしやがったな…」
「うん…マジでスゲーよ……」
仲川がまた俺達の挿入しているシーンをスマホで撮影していたのが俺には分かりましたが、俺は気にしませんでした。
寧ろ終わったら、その動画が欲しいくらいです。
若槻の全裸が映っている訳だし。
「んんん…っ!はぁ…!」
俺が腰を動かしていると、若槻は吐息を漏らすようになって、その声を聞くだけでも俺の脳は刺激されまくりました。
「うはぁ…若槻…!気持ちいい!」
「んっ!んっ!」
「どうだー!田中ー!気持ちいいかぁーwww」
「はぁ…はぁ…最高っす…!」
俺は若槻のおっぱいを鷲掴んで乳首を擦りながら腰を振りました。
「あっ…!あっ…!田中君の奥まで当たる…!」
「若槻さっきからそれって…はぁ…はぁ…気持ちいいの…??」
「んんんっ!気持ちいい!!!」
「おい日和ー!秋山のとどっちのが気持ちいいのか、正直に言ってみ?別に怒らないからwww」
「あっ…あっ…あっ…たっ…たっ…田中君!!!」
俺はその言葉が正直本当に嬉しかった。
俺のデカいチンコのお陰なのだろう。
「マジか!?田中のって、そんなに気持ちいいのかな…?」
「うん…確かに普通よりデカい事は本当にデカい気がするんだよね…」
「えっ…!萌香って他にチンコ見た事あんの…?」
「いやっ…無いけどwww」
「何だよwww」
あっちでいじめっ子3人衆がゴニョゴニョ言ってるのが聞こえて来ましたが、俺は今は若槻に夢中でした。
若槻のちっちゃいおっぱいを揉みながら、若槻の表情を眺めていると
「若槻ってこんなに可愛かったんだな」
と思えて、こんな俺に今、ペニスをブチ込まれているんだと思うとこのまま若槻を我が物にしたいと思えて来ました。
「若槻…!可愛いよ…」
「えっ…!あっ!あっ…!」
「何だ何だ!こんな所で田中は愛の告白かぁ?笑」
広瀬達が立ち上がって俺達の周りに群がって来ました。
「日和ぃ〜!田中のそんなにいいの?笑」
仲川は俺達のSEXをもう隠す事なく撮影しながら来て、若槻も撮られている事に気付いたようでしたが
「いい…いいよぉー!!!」
と撮影を拒む事なく、素直な気持ちを答えたようでした。
「何だよ!やっぱり誰でもいいんかwww」
「田中君の…気持ちいい…!!!」
「萌香!!!じゃんじゃん日和撮ってやれよ!!!」
「うっ…うんwww」
俺は女子達にも囲われて若槻に挿入しているシチュエーションに、もう俺のペニスが限界に達して来ていました。
「あっ…あっ…あっ…若槻!!!いいよ!いいよ!!!」
俺はピストンの動きを速くすると
「あっ…あっ!いい…!いい!!」
「田中〜!もっと奥まで突いてやれよーwwwwww」
俺は広瀬に言われるがまま、若槻のマンコが壊れてしまうんじゃないかってくらい奥まで突き続けました。
「あっ!!!いい…!いい…!もっと…!もっと!!!」
俺は若槻の期待に応える為、全力をもって突いて、もう身体中汗ダクでした。
「あああぁぁ…っ!ダメだ!イクっ!イクっ!!!!!」
俺はピストン運動に夢中になり過ぎて、若槻の膣からペニスを抜くタイミングを失っていました。
「あっ…外に!!!!!」
「あああああぁぁぁ…っ!!!」
俺のペニスがビクビクっと波打って、今日2回目の射精でした。
「あっ!!!中に出した!!!」
「あああぁぁ……………!」
若槻の膣の中に俺のザーメンが、ドクドクと流れ出て行きます。
「おいおいおいおい…!田中ぁぁぁっ!!!」
俺から溢れ出る精子は止まりません。
俺は初SEXの余韻に浸るように若槻の膣の中に、どんどん中出しして行きました。
「ちょっと…田中君!!!」
若槻は俺を押し遣るようにして、広瀬達が後ろから引き離すように俺を抱きかかえて来ました。
真っ裸の俺の背中には広瀬のおっぱいの感触が感じらたのですが、事なく若槻から引き離されてしまいました。
若槻の膣からはトロっと白い俺の精子が垂れて来て、仲川はそんな所まで撮影していました。
「あー。これは流石に最悪!!」
「日和!これは想定外だ!ゴメンね!!!」
「でもスゲーの撮れたねwww」
「ちょっと!本当に消してよ!拡散とか本当に止めてよね!!!」
「大丈夫、大丈夫!!!それはしないし秋山以外の男ともヤれたのが分かったからもういいわ!それより…」
広瀬は俺の方を見ると
「田中!!!何で中に出した?それは駄目なの流石に分かるでしょ!?」
「あっ……若槻の……凄く気持ちよくて……」
若槻は力尽きたように床で、グッタリとしていました。
「お前、流石に日和に謝れよ」
と言われて
「若槻…ゴメン……」
と謝りました。
「うん……もういいよ……」
と若槻が言うと、若槻は服装を整えるように剥ぎ取られたブラジャーやパンティーを付け直していました。
その時に太田とかが俺のチンコを見ながら
「何?田中のそんなに気持ち良かったの…?」
とか
「秋山のと、そんなに違った?」
とか若槻に興味津々に聞いていました。
若槻は広瀬の顔色を伺いながら
「うん…まぁ…私は…こっちの方が良かった………かな?」
と答えていました。
「ふぅーん!!!」
「ふぅーん!!!」
と大田と仲川は俺のチンコを見ながら、興味津々に頷いてました。
「何だよ!!!大田とかも興味あったら使ってもいいよ!」
と俺は調子に乗って言うと
「まぁ…機会があったらねwww」
「私、ちょっとだけ触らせて!」
と仲川は俺のチンコを触って来ましたが、流石に2連続で出した後なので萎んだままでした。
「何だよ、私の手じゃ起たねーのかよ」
と仲川が言ったので
「せめてパンツくらい見せてくれないと」
と言うと
「調子に乗んなwww」
と一蹴されてしまいました。
若槻とはその後、何となく気不味い空気が流れた日々を送るハメになってしまいましたが、後日いじめっ子から誘われる事になって、人生が少し変わりました。