転校先に壮絶なイジメを受けていた子がいた(1)

Hatch コメントはまだありません

僕は中2の3学期に親の都合で転校する事になった。

僕はそんなにモテるタイプでは無かったし、どちらかというと大人しいタイプで、転校する前に好きな女の子くらいはいたけど、まだそこまで極端に女に興味があった訳でも無かった。

僕が転校した中学は、所謂市立の何処にでもある普通の中学校でした。

転校して半月から一ヶ月くらい過ぎて、帰宅する際に教室に忘れ物をした事を思い出して、慌てて教室に戻った時の事であった。

僕が教室に戻る為に廊下を歩いていると、教室に近づくにつれて何人かの女の子の声が聞こえて来ました。

その声は、何かで罵声を浴びせているような感じに聞こえていました。

僕は何か喧嘩でもしている、変なタイミングで来てしまったのかと思いましたが、忘れた荷物が教室の後ろにある、扉の付いていないロッカー?

にあるので、教室のドアを開けて「すいませ〜ん」

と、話を遮るように恐る恐る中に入って行きました。

すると中にいた女の子の一人から

「あっ!?誰だっけ?」

「キャハハハ!田中だよ田中!」

「あー確かそんな名前www」

と言われ、そう。

俺の名前は田中だった。

転校してまだ半月くらいだったし存在は薄かったと思う。

それよりハッとしたのは、そこには3人の女の子が居たのだけど、その下には一人の女の子がロッカーに座り込むように半べそ気味に、囲われていました。

最初に誰?って言葉を発して来た子も若干、目が泣いた後のような様子でした。

その囲われていた女の子は僕の隣の席に座っていた子で、若槻日和(ひより)。

そんなに派手な感じではなく、どっちかというと大人しい性格だったけど、隣の席という事で何回か話した事はあった子でした。

「あっ…どうしたの…?喧嘩…?」

「あっ…!?別にお前に関係ねーよ。ってか何しに来たんだよ?」

「あっ…忘れ物…」

「忘れ物かよ!田中って見たまんまでトロいんだなwww」

「あはは、まぁ…そんな所かな…」

「じゃさっさと忘れ物取ったら帰って!」

「あっ…あぁ…」

と忘れ物を取ろうと思ったら、俺のロッカーの位置が丁度、若槻日和が寄りかかっていた後ろの場所だった。

「あっ…ちょっとゴメン…」

と若槻に声をかけると若槻は目を潤ませていて、これは喧嘩というかイジメだったりして…

という雰囲気を感じ取りました。

俺は若槻に

「大丈夫…?」

と聞くと若槻は無言でした。

「おい日和!さっさとどけよ!」

と仲川が罵声を浴びせました。

「モタモタしてんなよwww」

と太田も続けました。

俺はやっぱり喧嘩というかイジメ臭いよなと感じ取って、変な事に巻き込まれるのも面倒だと思い

「何があったのかは知らないけど程々にね…」

と早く忘れ物を取って立ち去ろうと思いました。

すると仲川が

「知らねー癖にしゃしゃり出て来んなよwww」

とか

「望結ちゃんが、どんな思いしたと思ってんだ!!!」

とか怒り狂っていたようでした。

望結ちゃんとは最初に誰?

と聞いてきた子で、確か広瀬望結って名前でした。

「こいつ…本当にムカつく!!!」

と若槻に蹴りを入れていました。

流石に俺も

「おいおい!ちょっと止めなよ」

と止めざるを得ない状況になると

「ゴメン…なさい…」

と若槻は今にも死にそうな声を発していました。

「もういいんじゃない…?」

と俺が言うと

「言い分けねーだろ!!!」

「お前…こいつが何したか知ってんのか!?」

と逆に問いただされてきて、変な事に巻き込まれちまったと思いました。

「いっ…いや…知らないけど…」

「だったらうるせーんだよ!」

「こいつはなぁ…こいつはなぁ!望結ちゃんが一組の秋山と付き合ってるのを知ってて修学旅行の時に秋山と寝たんだよ!!!」

広瀬がまたワーッと泣き出しました。

「ごっ…ゴメン…なさい…」

「ゴメンじゃねーよ!」

とまた仲川が蹴りを入れました。

「えっ…寝…寝た…?」

「そうだよ!ヤッたんだよ!!」

俺はまだ女の子の身体にそこまで興味が無かったので、かなり動揺しました。

俺達ってまだ中2だし、ヤッた、ヤラないってこの中学の子達って、そんなに早いのかなって。

そういえばこの学校の子って前の中学に比べたら、やたらスカートが短い子ってが多いなとは思っていました。

「あっ…そうなんだ…」

「望結ちゃんが可哀想だと思わんか!?」

「それはまぁ…」

「日和!!何でそんな事した?」

「急に秋山君に迫られて…」

「はあああぁー!?何…?迫られたら誰でもいい訳!?」

「いや…違…そんな誰でもいいとかじゃ…」

「パァァァァァ…ン」

と広瀬は若槻に馬乗りになって、思いっ切り大きなビンタを喰らわせました。

「痛っっ…ゴメンなさい…」

広瀬は若槻の首根っこを掴んで

「お前…誰でもいいのか…?」

「違う…」

「じゃあ何で好きでもない男に捧げられたんだ!?」

「それは…本当にゴメンなさい…」

「…………………。田中ぁ…お前さぁ…」

「…………………。日和のマンコ見たくない?」

「…………………。えっ……!?」

「こいつ、好きでもない男に自分のマンコ見せられるみたいよ!」

「えっ!?」

俺は動揺しました。

「いやっ…それは違…」

「パァァァァァァ…ン」

またしても思いっ切り広瀬がビンタを喰らわせました。

「じゃなかったらお前の言ってる事、おかしいだろ!?」

「そうだよ!おかしいよ!!!」

「取り敢えず田中に見せてあげなよ!!!」

広瀬が若槻のスカートを掴んで捲り上げようとすると、若槻は必死にスカートを抑えました。

「おいおい…」

すると仲川と太田が若槻の脚を二人がかりで拡げようとして

「やっ!止めて!!!お願いだから止めて!!!」

というか女子4人がこれだけ動き回っていると、全員パンチラはしていて広瀬と大田は黒パンでした。

それでも若槻は女3人に身体を抑えつけられスカートを捲られると、若槻の純白のパンティーがモロに見えていて、両膝を開かされているので、産まれて始めて女の人がこんなに大きく股を開いている姿を見ました。

「おい!田中!もっとこっちに来いよ!!!」

「えっ…でも…」

「いいから来いって!!!」

「えっ…はぁ…」

「ちょっと…見ないで!!!」

若槻に近付いて行くと、始めて見る同級生の下着姿は想像以上に興奮して、股を開いている割れ目の所が妙にエロく感じました。

「田中!?どう!?こんなの見た事ある???」

と聞かれて

「いや…無いです…」

「日和〜!!!田中にマジでガン見されてるよ〜笑」

「嫌っ!見ないで!!!」

若槻は顔を真っ赤にして、顔を伏せるように俺と目を合わせないようにしてました。

「田中は女のマンコって見た事あるの?」

「えっ…?なっ…無いです……」

「そっか…良かったな…晴香!!」

「はいよwww」

太田が若槻のパンティーに手を掛けると、ガバっと一気に若槻のパンティーを降ろしました。

「あああぁぁ!ダメっ!!!」

若槻のマンコが俺の目の前に晒け出されて、丸見えになった若槻のマンコはほぼ毛は生えておらず、割れ目がパックリと開いていました。

「日和って毛薄いねー笑」

「本当に…。ほどんどパイパンじゃんかwww」

「ダメダメダメ!本当に見ないでー!!!」

俺は始めて見る女のマンコにかなり興奮して、気付くとペニスは完全に勃起してました。

「あぁ…女のマンコってこんなんなってんだぁ…」

と鼻息を荒くしてると

「田中もしかして興奮してるんじゃね?笑」

「初めて女のアソコ初めて見たんでしょ?笑。で、どう?www」

「えっ…あっ…もう…笑」

俺は女達に勃起してる事を悟られないように必死でした。

「別に触ってもいいんだよ…笑」

「えっ…でもそれは流石に…笑」

俺はもうどうしていいのか分かりませんでした。

すると広瀬が若槻のマンコに指を充てると、中指でクチュクチュっとイジり始めました。

「うぅぅぅ…ん…。望結ちゃん止めて…!」

若槻は二人に抑えられていた脚をバタバタとさせて抵抗していたようですが、広瀬は若槻のマンコを執拗に指で刺激し続けると

「あああぁぁ…っ!望結ちゃん…止め…て…」

流石に女だからか、若槻の感じるツボを的確に捕えていたようで、若槻は感じていたようでした。

「あはははは…!日和!感じてるんじゃないの?ヨダレがどんどん垂れ流れて来てるよwww」

「あっ!日和、田中にエッチな姿を

見られて感じてるんだwww」

「田中!!!ほら!!!早く来いよ!!!」

と俺は太田に背中を押されるように、若槻のマンコの前まで顔を寄せ付けられました。

「あっ…」

「たっ…田中君…止めて…」

若槻のマンコは広瀬に弄られて確かに濡れていて、俺はしゃぶり付くように若槻のマンコを舐めました。

「ああああああぁぁぁぁ…っ!」

何処が感じるとか何一つ分かっていなかった俺は、とにかく必死にしゃぶり付きました。

若槻は腰をクネクネとさせながら

「止めて…田中君…やめ…あっ!」

「日和〜!田中の舌のテクニックはどうだー?www」

「んっ…嫌っ…嫌っ!んっ…!」

「日和、何だかんだで感じてんじゃんwww」

「そしたらこっちもだなwww」

と広瀬は若槻の白いYシャツのボタンをパチパチと外して行きました。

すると薄っすらとハートの模様が施された純白のブラジャーが露わになって

「望結ちゃん……もう勘弁して…」

と広瀬に訴えていましたが

「田中!ほら!!!」

と、若槻のブラジャーを上にたくし上げで、おっぱいを露出させました。

「おおおおぉー!!!日和、結構形良いじゃんwww」

広瀬が背後から若槻のおっぱいを鷲掴むように、軽く揉みほぐしていました。

「日和〜!!!エロい!エロいよーwww」

俺はマンコを舐めるのを一旦止めて、ハッと見上げると若槻の小ぶりなおっぱいが丸見えになっていて、広瀬が乳首を指で挟んだり撫でたりしていました。

「日和〜!乳首ビンビンに起ってるよーwww」

「キャハハハ!田中!!!吸っちゃっていいよwww」

と仲川が言って俺はもう理性が崩壊していたのか、若槻のおっぱいに喰い付くようにしゃぶり付きました。

「…………!!!あああぁぁん…!」

まさか転校した先で、こんな事が待ち受けているとは夢にも思いませんでした。

「どうだ日和…!?好きでもない秋山と、こんな事してたんだろ?」

「んっ…!はぁ…っ!!!」

確かに若槻の乳首はツンと起っていて、舌で転がしながらおっぱいを揉んでいると、俺のフル勃起していたペニスが、何やらムズムズして来ました。

「晴香!!!田中のズボン降ろして!!!」

「おっ!はいよ!!!」

と太田が俺のズボンのベルトを外しに掛かりました。

「えっ…!ちょっと待って…」

「ここまで来て田中…何言ってんの?女の子に恥かかせちゃダメだよ!!!」

「そうだよ田中!ここで男になれよ!!!」

「卒業じゃんwwwwww」

「えっ…でも…」

「でもじゃねーよwww」

太田は俺に構わず、ベルトを外すと一気にズボンを降ろしました。

「あっ…田中!!!」

「えっ…田中!ブリーフじゃん!」

「マジかwwwwww」

「まぁいい!一気に降ろせwww」

「はいよーwww」

太田が俺のブリーフを一気に剥ぎ取るように下げました。

「おおおおおぉぉぉ…!」

「田中デカーい!!!!!」

「こんなの入るの?www」

俺のフル勃起したチンコは皆の前に晒されてしまいました。

若槻も俺のチンコを食い入るように見ていました。

「田中君…止めよ…」

「あれ…?田中の先っちょから何か出てるぞ!」

「我慢汁じゃねwww」

「日和…。私はもう基本、秋山としたように田中とヤラないと許さない。でもどうしてもしたくないなら口で田中にしてやれよ。田中も我慢汁垂れ流してんだから可哀想だろwww」

「口で…?それはもしかしてフェラチオって奴か…?」

俺の頭の中でエロの知識をフル回転させて思い付きました。

「えっ………。した事無い……」

「じゃやっぱ挿れるか?皆、何でも初めてなんだよwww」

「それしたら許してくれるの…?」

「さぁ…?笑。でも田中の出して抜いてやれよwww」

「………。うん……」

若槻は諦めたのか、起き上がると俺のペニスの前に顔を近づけて

「ゴメンね…」

と言いながらペニスを掴むと、大きく口を開けて頬張るようにして来ました。

「はぁう!!!」

「何だ今の声www」

何と同級生に教室でペニスを咥えられてしまいました。

若槻は歯を当てないように?

ゆっくりとペニスを頬張りながら頭を前後に動かして来ました。

「うはぁぁぁ………」

これは人生初のフェラチオ経験でした。

気持ちいい………

同級生の若槻が乱れた制服姿で裸体を晒しながら、俺のペニスを吸い付くように出し入れしているのですから。

「日和上手くね?」

「うん…上手い感じする…」

「こりゃ経験あるなwww」

時折若槻は手でペニスを扱くようにしながら、頬張っていました。

辺りが一瞬シーンと静まり返って周囲を見回すと、仲川がスマホで若槻のフェラチオ姿を動画撮影していたようでした。

若槻は気付いておらず、黙々と俺のペニスを奉仕していました。

広瀬と太田は目を合わせて笑いを堪えていたようでした。

僕はその時、女って本当に怖いなと思いました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です