中○生の時の話です
僕は元々親の仕事の都合で親と別居していて親は海外僕は日本に住んで居ましたがわけあって○1の1年間海外で生活していました
2年になり母方の実家の田舎で生活することになり日本に帰国したのですがそこは予想以上の田舎で子供もそこまで多くありませんでした
僕の転校した学校は全校生徒も少なく1学年1クラスしかありませんでした
偏見ですが田舎なので縄張り意識が強くよそ者がとハブられるんじゃないかと思っていましたが生まれつき肌が白かったのと自己紹介でずっと海外で育ってきましたとてきとーなことを言ったのもありハーフと勘違いされて物珍しそうに絡んでくる人が多くすんなり溶け込めました
転校してすぐ馴染めたのは席が目の前悠人(仮)と隣クラスの3年生の涼風ちゃん(仮)のおかげでした
悠人は割と真面目な性格で涼風ちゃんは明るくクラスの中心にいつもいて顔が可愛いだけでなく胸も大きかったので学校の男子から大人気でした
しかし涼風ちゃんは彼氏はおらず恋愛とかはまだよくわからないと言っていました
2人は幼馴染で家が隣らしくとても仲が良く2人が話してくれたおかげでクラスの輪に入れたようなものでした
涼風ちゃんは面倒見の良いタイプで僕が道に迷って遅刻したと言ったら毎日家に迎えにきてくれました
学校では海外育ちのハーフだと勘違いされてたのでそれを利用して涼風ちゃんに抱きついたりしていました
よく注意されましたが海外じゃ挨拶だよーと言うと早く治しなさいよーと笑われて終わったので毎日のように抱きついていました
僕は身長がそこまで高くなく男子の中では低い方で涼風ちゃんと同じ身長だった為弟のように可愛がられていました
「涼風ちゃーん」
と抱きついて毎日甘えていると涼風ちゃんファンの男子達からは演技だろキモすぎと裏で悪口ばかり言われていましたが涼風ちゃんは完全に弟のように可愛がってくれたのでそのままキャラを押し通しました
「涼風ちゃん、明日授業で指される日なのに今日の宿題なんもわからないよー(泣)」
と目をうるうるさせながら言うと
「そっかぁ〜、そしたら今日一緒に家で宿題しよっか!」
と頭を撫でながら家に連れてってくれました
悠人は涼風ちゃんに想いを寄せていたのですが思春期特有の別に興味ねーしを拗らせていたため誘っても勉強会?には来ませんでした。なので2人で宿題をすることになりました
涼風ちゃんの家に着くと
「部屋着に着替えてくるから少し待ってね」
と着替えに行き戻ってくると下はパンツのみでショーパンすら履かずにブラジャーを付けずにぶかぶかのタンクトップ1枚で戻ってきました
「いや〜ほんとに今日は暑いね」
と胸元をパタパタさせる度谷間がよく見えて目の保養になりました
完全に僕のことは弟のように思っているらしく
「あ〜翔くんみたいな弟がいたらよかったのになー」
と頭を撫でながら言ってきたので
「僕も涼風ちゃんみたいなお姉ちゃん居たら幸せだっただろーなー」
と言いながら抱きつきました
「よしよーしかわいいねぇ」
と抱きつく時多少胸に手が当たっても気にせず頭を撫でてくるくらいには下心がバレていませんでした
それだけでなく僕は純粋で下ネタの何もわからない帰国子女だと思われていたのである程度は許容されていました
あまりに涼風ちゃんのおっぱいが大きくてエロかったので
「涼風ちゃんのおっぱいお母さんみたいにおっきいねー」
と服の上から軽く触ると
「もーどこ触ってるのえっち!笑」
と言われたので
「ごめんなさい、家お母さん早く死んじゃって全然甘えたことなかったからつい…」
と涙目になりながら謝ると自分の胸に僕の顔を埋めながら
「ごめんね、お姉ちゃんでよかったら沢山甘えて良いからね」
と言ってきました、僕は遠慮する素振りをしながら
「もしよければ、おっぱい飲んでみたい、です」
と照れる演技もしつつお願いした
「いいよ、ミルクは出ないけど飲む?」
と快く承諾してくれました
僕はちんこが勃つのを耐えながら涼風ちゃんのFカップある巨乳にしゃぶりつきました
「良い子だねぇ、よしよし」
と完全に子供をあやすように頭を撫でてきたので片手でもう片方の舐めてない方の胸を揉んだり乳首をグリグリ摘んだりしました
「んっ、ちょ、あっ、んっ、」
「涼風ちゃんのおっぱいおいひい」
「んっ、まって、ダメダメ、あっ」
10分ほど舐めながら胸を攻めると涼風ちゃんはイってしまった
「ど、どうかしたの?」
何も知らないように聞くと
「な、なんでも、ないよ、美味しかった?」
「うん!またお願いしてもいい?」
「うん、いつでも甘えておいで」
「ありがとうお姉ちゃんっ!」
「きゃーーー、かわいいい、今後は2人の時はお姉ちゃんて呼んでいいからねぇ」
と抱いてくれました
それから毎日のように涼風ちゃんの家に通って宿題を見てもらいながら色々お願いするようになりました
最初はハグをしてもらったり膝枕等簡単な内容で下心はないと思わせてから
「ねー、日本では好きな人同士でキスするって本当?」
「本当だよ、どこで聞いたの?」
「クラスの人が言ってた〜」
「そーなんだ〜」
「お姉ちゃんはしたことあるの?」
「お姉ちゃんはまだかな〜」
「そーなの!じゃあ僕としようよ、僕もしたことないから」
「え、な、なんで?」
「だって僕お姉ちゃんのこと大好きだもーん」
「でもね、それは大人同士がするものなんだよ?」
「えーなんでー、お姉ちゃんは僕のこと嫌いなの?」
と抱きつきながら甘えると
「も〜、皆んなに内緒にできる?」
「できる!」
「じゃあ、1回だけだよ?」
とキスをしてくれました
僕はその1回で唇が触れた瞬間抱きついて舌を入れました
「んっ、ちゅ、くちゅ、んっ、はむっ、んっ」
「ど、どこでこんなの覚えたの?」
「クラスの人達に教えてもらったの、こうすると女の子は喜ぶんだって」
「そーなの、びっくりしちゃった笑」
「もっかいしたい!」
と目を瞑り唇を差し出すと
「もーしょうがないんだからぁ」
とキスをしてくれた
その後10分ほど舌を絡めてキスをしてその日は解散になりその日以降毎日宿題が終わるとキスをしてもらった
ある日涼風ちゃんがいつもより積極的にキスをしてきたので我慢ができず服の中に手を入れて生乳を揉みしだきながらキスをしました
「ど、どうしたの?(照)」
唇を離した途端涼風ちゃんが聞いてきたので
「お姉ちゃんのおっぱい、好きだから」
と演技をするとキスをする時毎回胸を揉ませてくれるようになった
ある日勃起するのを耐えきれなくなり勃起してしまい
「ど、どうしたの?これ」
と涼風ちゃんに驚かれた
僕は身長の割にちんこが18cmあったので驚いたのも無理はなかった
「なんか、最近お姉ちゃんのこと考えるとちんちん大きくなっちゃって、病気かもしれない僕」
と嘘泣きをした
すると慰めるように抱きついてきて
「ごめんね、大丈夫だよ、病気じゃないからね」
と頭を撫でてきたので
「どーすれば治るの?」
と聞くと少し黙った後に
「今からすること、誰にも言わず2人の秘密にできる?」
と真剣な顔で聞かれた
「できる!」
と笑顔で答えるとにこっと笑い僕のちんこを舐めはじめた
「初めてだから上手くできなかったらごめんね、」
じゅる、じゅぼっ、じゅるるる、じゅるっ
「え、んっ、何してるの?お姉ちゃん」
「じゅぼっ、今ね、これ治そうとしてるの」
「お姉ちゃん、なんか変な感じする」
「翔くんはそのまま待っててね、」
僕はあまりにも気持ちよくて興奮してしまいフェラしている涼風ちゃんの胸を揉みはじめた
涼風ちゃんは舐めるのに夢中で気づいていなく僕は涼風ちゃんのフェラを堪能した
「お姉ちゃん、なんか出ちゃいそう」
「いいよ、おくひにだひて」
どぴゅっ、どぴゅっ、
「あぁ〜」
全て出し終えたのを確認すると涼風ちゃんは精子を飲み込んで
「スッキリした?」
「スッキリした〜お姉ちゃんありがとう」
と抱きついた
「いつでも言ってくれれば治してあげるから、皆んなに秘密だよ?」
「はーい」
次の日放課後涼風ちゃんの親御さんが仕事の都合で帰ってこないのを知り
「お姉ちゃーん、今日も宿題教えてー」
と後ろから抱きつきながら勃起したちんこを涼風ちゃんのお尻に押し付けてみました
すると耳を赤くしながら
「今日も宿題しよっか〜」
と言いながら頭を撫でてきました
僕らの雰囲気に勘づいたのか
「2人ともくっつきすぎだろ」
と悠人に言われてしまいすぐに離れました
「涼風今日いつもみたいに親御さん居ないなら家で飯食うんじゃねーの?」
「んーん、今日は翔くんに宿題教えるから大丈夫、おばさんにごめんねって言っといて」
悠人に睨まれながら僕は涼風ちゃんと家に向かった
家に着くなりキスをされて
「今日親帰って来ないんだけど、泊まってかない?」
と誘われて喜んでokしました
その後宿題を終わらせてフェラをしてもらっていると
「翔くんセックスって知ってる?」
と聞いてきたのです
「なにそれ〜」
としらばっくれると
「好きな人同士が愛し合う行為だよ」
と言ってきました
「えー!お姉ちゃんとしてみたい」
「してみよっか〜、みんなに秘密だよ」
と言われ押し倒されました
「ごめんね、もう我慢の限界なの」
「なにが?」
「悪いお姉ちゃんでごめんね、翔くん」
と謝ってきたので
「どんなお姉ちゃんでもだいすきだよ」
と笑顔で答えると
「私もだいすき、お姉ちゃんが動くから見ててね」
と横になった僕の上に跨った
「い、入れるよ、」
「う、うん」
涼風ちゃんはゆっくり挿入しはじめた
「んっ、あぁぁぁぁ」
「お姉ちゃん、血!」
「大丈夫だよ、最初は出るものなの」
そう言って涼風ちゃんは腰を振りはじめた
パンッ、、パンッ、、パンッ、、パンッ
「んっ、んっ、んっ、んっ」
「お姉ちゃん、すっごい気持ちいい」
「よかった、もっと味わって」
パンッ、、パンッ、、パンッ、、パンッ
僕は涼風ちゃんの胸を揉みながら騎乗位を堪能した
15分ほど腰を振ると
「はー、疲れた、少し待ってね」
と涼風ちゃんが休憩しはじめたので
「ごめん、お姉ちゃん我慢できないよ」
と涼風ちゃんの尻を掴んで下からガンガン突き上げた
「あっあっあっあん、ダメダメダメダメ」
パンパンパンパンパンパンパンパン
「ごめんお姉ちゃん腰止まらないよぉ」
パンパンパンパンパンパンパンパン
「あっイクイクイクイク」
「僕もイキそう」
「イク時は外に出してね」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「ごめん、もう出ちゃう」
びゅるるるるるるるるる
涼風ちゃんに中出しした
「もー、外に出してって言ったでしょー」
と抱きつきながら言われたので
「ごめんなさい、涼風ちゃんの中気持ち良すぎて、」
「仕方ないなぁ、それなら許します、次はちゃんと外に出してね?」
「うん!」
そうして次はバックになった
パンパンパンパンパンパンパンパン
「お姉ちゃんのお尻気持ち良すぎるよー」
「まって、そんな奥ばっかり、あんっ」
夜になっても僕らは夢中でセックスをした
「まって、イったから休もう?」
「もっとしたい、腰止まらないよー」
「あぁぁぁぁ、ダメダメまたイクぅ」
そのまま4回ほど中出し一緒にお風呂に入った
お風呂でも我慢できなくなり1回中出しし寝ようとしたが結局朝までセックスした
「結局朝までしちゃったね、」
「お姉ちゃん可愛かった」
「もーいい子なんだからぁ」
「今日学校休んで1日したい」
「えー流石にまずくない?」
「お願い、まだお姉ちゃんと離れたくないよ」
と勃起したちんこを見せるとうっとりした顔で
「そしたら休んじゃおっか」
とちんこを舐めはじめた
実はカーテンを開けていたので隣の悠人の家から丸見えだったのだ
悠人の部屋はカーテンが閉まっていたので開けるのを待っていた
「そしたら僕悠人に電話かけるね」
舐めてもらいながら悠人に電話をかけた
「おー朝からどうしたん」
「ちょっとさ、今日調子悪いから学校休むわ」
「そーなん?涼風ん家行った後なんかあったん?」
「特になんもないよ〜」
「そっか〜、えっ」
「どーしたの?」
「な、なんでもない、今日調子悪いんだよな?」
「そーそー、昨日寝れなくてさ〜」
悠人の部屋のカーテンが空いた音がしたので多分涼風ちゃんが僕のを舐めているのが見えたのだろう
位置的に悠人の部屋から舐めてるのが丸見えな位置にわざと座ったのでじっくり見えたと思う
「じゃあ寝るから切るね」
「お、おう」
「お姉ちゃん今度は胸で挟んで」
涼風ちゃんにパイズリをしてもらいながら涼風ちゃんとキスをした
涼風ちゃんの部屋の窓を開けて網戸にしていたので声は多少聞こえてると思う
「いれよっか」
「うんっ」
騎乗位で腰を振ってもらってる途中に
「お姉ちゃんも悠人に休むって言っときなよ、迎えきちゃうよ」
「そーだね、電話しなきゃ」
「動きながらしてよ」
「えーもうしょうがないなぁ」
涼風ちゃんは腰を振りながら電話をかけた
「も、もし、もし」
「ど、どーしたの?」
「き、今日、なんか、調子、悪くてさ」
僕は壁の死角から悠人がこちらの部屋を見ているのを確認して下から軽く突きながら涼風ちゃんの胸を揉みしだいた
「んっ、ふっ、だから、今日は、んっ、迎え来なくて、大丈夫だから、」
パンパンパンパン
「そ、そっか、なんかしてるの?今、」
スピーカーで通話していたのでそれに合わせて僕は尻を掴んでしたから思いっきり突き上げた
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
涼風ちゃんは即座にミュートにして喘ぎはじめた
「あっあっあっ奥すきもっとついてぇ」
「あ〜きもちいい翔くんだいすきぃ」
「中に出していい?」
「中にちょうだい、妊娠させてぇ」
パンパンパンパンパンパンパンパン
「あぁぁぁイクぅぅぅぅ」
びゅるるるるるるるる
会話全てを外の悠人に聞こえるように中出ししお姉ちゃんに言った
「まだ通話中じゃん、怪しまれるよ!」
「やばっ、ちょっと静かにしてて、」
「もしもし悠人?なんか電波悪くて、ごめんね?」
「う、うん、大丈夫、」
悠人の声は完全にしんでいた
「私、今から寝るから、んっ、切るね」
僕が抱きついて首にキスをすると涼風ちゃんはそのまま通話を切ってしまった
「さ、翔くん1日あるし沢山しよっ」
「いっぱいする〜」
その日は1日中中出し三昧で2人とも猿のようにハメ続けた
以降も毎日のように放課後ハメまくり色んなプレイをした
涼風ちゃんは僕のお願いはなんでも聞いてくれた為学校でセックスしたり悠人がいるのを知ってて居ないよと嘘をついて窓を開けて窓の前でセックスしたりとやりたい放題だった
休日なんかは僕の家に連れ込んで一日中騎乗位やフェラをさせたりおしっこをお風呂でかけあうだけでなくまんこの中におしっこしたりもした
結局中学の間に妊娠してしまい親に怒られたが産むことになり産んだあとは涼風ちゃんの祖母や僕の祖母がお世話を手伝ってくれたのだが結局高校にはいかず子育てしながら毎日ハメ続ける生活を送っている