昔の話ですが、中◯生の頃兄と姉が大学、高校へ進学したので、引っ越すことになり、引っ越したのがゴールデンウィーク終わってからという中途半端な時期でした。
「放課後に学校に来てください」と、言われたので、学校に向かいました。
最初は母と一緒にいく予定でしたが、母が仕事で来られなくなり、急遽私だけで行くことになりました。
転入の説明で、仲良し(障害があるこのためのクラス)に案内されました。
私と担任の先生だけで、最初は、普通に説明だけしてました。
制服を借りることになっていたので、違う部屋に行って着替えていると、急にドアがあいて先生が入ってきました。
「せ、先生!?え、まだ着替えてるんですが!?」私が反抗しても聞き入れてもらえずに、先生は部屋のなかに入ってきました。
「さんって、中◯生にしては良いからだしてるよね。おっぱいも大きいし感度もいいのかな」「先生?なにいって…」その瞬間、先生は私を押し倒してきました。「ちょ、先生!やめてください!!」必死の反抗もむなしく、先生は私の胸をさわり始めました。「制服着てる子一回犯してみたかったんだよね」そういいながら、先生はシャツのボタンをはずし始めました。
それはダメだ!と思い、叩いたり蹴ったりしてみましたが、先生はなにも気にせずにシャツのボタンをはずし終わり、下着もめくりあげて直に胸をさわり始めました。「あれ?乳首たってるよ?感じてるの?」「そんなことないです。やめてください!」「ほんとかな~?じゃあ、確かめてみようか」先生はそういって、スカートのしたにはいているズボンを脱がし始めました。
そして、私のあそこに触れると、「あれ、濡れてるよ?これで嫌なの?」といってきました。
信じられませんが、私も濡れてしまっていたんです。
先生は、私のパンツを脱がせるとてでクリトリスを探しあて、口に含み始めました。
じゅるるるると音がでるほど吸われ、「あっ…」と声を出してしまいました。
「やっぱり感じてるね。こんなに濡れているなら、もう入れてもいいよね。」
そういって、先生はベルトをはずし始めました。
「やだっ!やめてください!!」必死で逃げようとして、這って逃れられたが、少し進むと足を捕まれてしまい、ネクタイで右手右足を拘束されてしまいました。
そして、服を紐のように使い、左手左足も拘束されました。
M字開脚のような形にされると、先生はズボンを脱ぎ、私の中に入れてきました。
「うっ、痛い」私がいたがってもお構いなしに入れてきました。
そして、そのまま30分程放置されてしまいました。
私は、入れるだけで十分なのかな・・・と思い早く抜いてもらえるのを待っていましたが、不思議なことに段々とあそこが疼いてくるのです。
後から知りましたが、ポリネシアンセックスっていうんですかね?
30分たつ頃にはうずいてしまい、自分から締め付けてしまいました。
先生は、そんな私の様子を見かねて、「動かしてほしい?」と聞いてきました。
もう理性も残ってなくて私は「動かして!逝かせて!」と言ってしまいました。
先生はそれを聞いて、満足げに動かし始めました。
「あっ、あっ、あっ」っと、と動かされるたびに声を出してしまいました。
「ヤバイ、行きそうだ」そういわれたとたん、それはダメだ思った私は、「中で出さないで!」「これからもやらせてくれるなら出さないでいてあげるけど、どうする?」「これからもやっていいから、お願い!」「じゃあ、外で出してあげる。」そのまま、動かされていると、「あ、だめ、イクゥゥゥゥ!」そういって、私はいってしまいました。そして、少し遅れて、「イクッ」と言って私の中からぬくと、私の顔に向かって射精しました。
これからもこれをやらなければいけないと思うと、嫌と思う一方で楽しみにしてしまう私がいます。
そして、どこかまたやってほしいと思ってしまいます。