最初に今からお話する長編は馴れ初め恋物語であり、一部本当の話であり、一部はフィクションであります。
私の名前は「佐藤信也」25歳で未婚者。入社して3年目の春に会社から転勤の辞令を貰い、新幹線で2時間はかかる〇〇県へ行くことになった。
転勤先は部長が安い物件だからって選んでくれたレ〇パレスで、3階建ての2階に住むことになり、1人生活をしたことない私は洗濯・掃除・食事とあれこれ大変な日々が続いた。
レ〇パレスで嬉しいのは布団だけ持っていけば後は揃っている(テレビ、エアコン、冷蔵庫、洗濯機、電子レンジ、インターネット使い放題)こと。
転勤先も当然仕事内容に慣れないため、日々の業務は残業して帰宅するといつも20時頃、それから洗濯、食事となんだかんだで寝るのはいつも0時前後の日が1週間続いたある日。
忙しいから忘れていたわけではないが、1週間分下半身の処理をしていなかった。
一回気になるとやっぱ若いせいか、自然と片手が息子に行き、気が付いたらイヤホンをPCに付けてエロ動画を観ながらシコシコしていた。
その時、全然気にはしていなかったが、暑いので換気も兼ねていつも外窓を半分開けて、外からは見えないだろうと思って薄い白カーテンだけにしていた。
その日は、エロ動画を観ながら久しぶりに2回射精して風呂に入って寝た。
翌日の夜、駐車場から出て家に行くため窓側の道を歩いていたら、対面の一般家から私と同じぐらいの若い女性がたまたま出てきた。
その時、そう言えば周辺にたくさん家が建っているな~って初めて思ったぐらい回りが見えていなかったのと、綺麗な女性だな~って思い自然と挨拶をした。
私:「あ・・こんばんは~すみません!先週からこのレ〇パレスに転勤で越しましてきました佐藤信也と言います!よろしくお願い致します。」
女性:「あ・・こ・・こんばんは・・私は(井上明美)と言います・・転勤で来られたのですね!お仕事頑張ってください」
私:(いきなり話たからビックリして緊張されているのかな~)「ありがとうございます。では・・」
以降は「明美」と書きます。
歳とか明美の詳細を知ることになるのはまだ先のお話ですが、最初に書きます。
歳:1歳年上26歳、身長:158cm、胸:90cm、髪の毛はちょっと茶色のウエイブ系で胸あたりまでの長さがあり、脚はスラっと細く、芸能人でいうと「武井咲」によく似ていて美人系だった。
それが明美との最初の会話だった。後に明美と肉体関係になり明美が不倫するなんて・・それとまさか・・その時は思いもしなかった。
その日の夜も20時頃に帰宅し、風呂を入れながら夕食(自炊できないからコンビニ弁当)を食べていた。
ふと窓を見ると、カーテン越しに挨拶した明美の家の2階に明かりが付いていることに気が付き、何気にカーテンを開けてよく見たら2階で明美が何かしているところだった。
いやらしかったので、またカーテンを閉めて食事の続きをしたが、「あ~ちょうどこの部屋と高さが一緒なんだ~」って思った。
食事の後はもう毎日射精したい感があり、全裸になってエロ動画を観ながらオナっていたら、明美家の2階部屋の明かりが消えたことに気が付いた。
その時もカーテンをしているし、外からは見えないだろうと思っていたので、オナを続け1回目の射精をした。続けてしようとしたが、ちょっと寒くなってきたので窓を閉めようと全裸のままカーテンを開けたら、向かいの明美の暗い部屋で何か動いたのが分かった。
私:「ん?・・もしや今明美がいた?・・見ていた?・・まさかな・・俺全裸じゃん・・でもいつもはカーテンしているし・・。」
私はそう思いながら、服を着て一旦ベランダに出て外からカーテン越しに部屋の中を見たら・・なんと透けて見えているじゃんw。
私:「え?・・見えるんだ・・ってことはオナしているところ丸見え?」
私は最初ビックリして躊躇しましたが、だんだんなんか見られているっていう快感が増してきて、その後も全裸になり、カーテン越しに明美の家に体勢を変えて見せるようにオナった。
当然、こちらからはカーテン越しだと見られているかはわからないが、その日はその快感から性欲が増し、ビンビンに立った息子から大量にお腹に射精した。
その後はお風呂に入って身体を洗い、その日は寝た。
因みに、私はお恥ずかしい話、暗いと寝られないので家にいる時は朝まで部屋の電気は付けっぱなしです(会社経費だし)。
翌夜、帰ってきたらまた家の前で明美に会った。
私:「あ・・こんばんは」
明美:「こんばんは~。今日もお仕事お疲れ様です。」
私:「あの~・・。」
明美:「はい?」
私:「いえ・・失礼します。」
私は恥ずかしくなって昨夜のことは聞くことはできませんでした。
その反面・・なんか見せたいって変な感じになっていた。
家に入った後、一通り用事を済ませて、今夜はカーテンを半分開けて外から少し見えるぐらいにして全裸になり、オナを開始した。
少ししたら、明美の2階電気が消えてカーテン越しからチラチラこちらを見える姿がはっきり見えたので、「やっぱ見ている」って興奮してきて、見せるように向きを変えて腰を思いっきり振りながらオナって射精した。
私:「お・・おお・・逝く~~~ドビュドビュ~。」
見られていると思うと異様に興奮して、またいつも以上に精子が出た。
そのまま腹に出た精子を明美に見えるように手で触りながら、べったりとした精子を息子に付けながらさらにコシコシしたら興奮してきて直ぐに立ち、再度思いっきり腰を振りながらオナった。
そしてよく外を見たら、なんと明美はベランダまで出てきて食い入るようにこちらを見ていたので、カーテンを全開にして窓に近づき、全部見える形で明美の前でオナしまくった。
チラッて見たら、明美も何やらゴソゴソ片手が下の方で動いているみたいだったので、恐らく見ながらオナっていたのかもしれない。
そう思うとさらに興奮してしまい、腰を浮かせて2回目の射精をした。
私:「お・・お・・い・・逝く逝く!!ドビュドビュ~~。」
2回目なのに若いせいか1回目と同じぐらいの精子が出た。
お腹に出した精子を手で息子に塗りながら窓際に立ち、扉を閉めてお風呂に向かったが、締めた時はベランダには居なかったので明美が見たかはわからない。
翌日「朝」、もしあったら声をかけてみようとしたが、明美には会わず、そのまま会社へ向かい19時頃に帰ってきた。
駐車場から出て部屋に向かう途中に明美は家の前に出ていた。
私:「あ・・こんばんはです。」
明美:「あ・・ご・・ご苦労様です。」
私:「夜でも暑くなってきましたね~私なんかいつも窓全開にして風が入ってちょうど良い感じですよ~」
明美:「あ・・そ・・そうなんですね・・」
あきらかに明美は同様してあまり目を合わしてくれなかった。
そりゃ~あんなの見れば引くわな~って思いながら挨拶をして部屋に入った。
そしてお風呂を入れながら夕飯を食べていたその時、玄関のインターホンが鳴った。
私:(ピンポーン)「ん?誰だこんな時間に・・新聞の勧誘か?・・はい~どちら様?」
明美:「あの~向かいの井上です~」
私:「え?井上さん?・・外モニターを見たら本当に井上さんだった・・(ガチャ)はい?」
明美:「あ・・あの・・お節介かもしれませんが、今日肉じゃがを作って・・あの・・佐藤さん単身って前に行っていたからご飯とか大変かなって・・余分に作ったのでよかったらどうぞ食べてください。」
私:「え?いいんですか!・・すみません助かります!・・有難く頂きます。」
明美:「よかった~あ!タッパは明日で結構ですので・・では・・タタタ。」
私:「あ・・・」
明美は肉じゃがを手渡したら恥ずかしがるように駆け足で帰って行ってしまった。
夕食中だったので肉じゃがも一緒に食べたが、なんかすごく久しぶりの手料理を食べた感に溢れ、美味しかった。
それから例の如く全裸になり、窓を全開にして明美の家の方に向かってオナをし始めたら、案の定また2階の電気が切れ、端からこっちを見ている明美がいた。
普通なら誰が見ているか分からず怖いが、あんな綺麗な女性に見られていると思ったらやっぱ興奮が勝ってオナをし続け、最後は腰を目いっぱい振って射精した。
射精後、窓の先をチラっと見たら明美はベランダまで出てきており、じっとこっちを見ていたのがわかったので、再度ベタベタになった息子を擦り、2回目も勢いよく射精した。
翌日の夜、駐車場から部屋へ向かう途中にまた明美が外に出て来ていた。
私:「あ!井上さんこんばんは!・・昨夜肉じゃがありがとうございました。とても美味しかったです!!」
明美:「こんばんは~よかったです~」
私:「あ・・ここで待っていてください!・・空のタッパ持ってきますね!」
明美:「あ・・じゃぁ~このまま取りに付いてきます。」
私:「あ・・じゃぁ~はい!」
私:(ガチャ)「ちょっと待っていてくださいタタタ・・はいご馳走様でした。」
明美:「はい・・あ・・あの~・・」
私:「はい?」
明美:「あ・・えっと・・その・・いつも佐藤さんの部屋って電気つけっぱなしで大丈夫かなって・・」
私:「あ・・部屋の電気ですか?・・はは・・正直真っ暗が苦手で・・いつも朝まで付けっぱなしでしてw」
明美:「あ!そうなんですね~2階で夜に洗濯物とか干していると、いつも見たら電気が付いていて・・」
私:(思い切って・・)「あ・・あの~部屋の中まで?」
明美:(ギクッ!)「い・・いや電気がついているな~って思うだけで・・」
私:「あ・・部屋の電気ですか?・・はは・・正直真っ暗が苦手で・・いつも朝まで付けっぱなしでしてw」
私:(こりゃ~確信犯だな)「そ・・そうですか?それならいいんです」
明美:「何かあるんですか?」
私:「いえ・・はい・・じゃぁ~ありがとうございました。」
話をひっぱって申し訳ないですが、お互い肝心なことがはっきりと言えず、こんな感じで進んでいました。
その日の夜、私は全裸になり思い切って窓の手前に立ち、明美の家に向かって立ちオナをした。最初から電気の付いている2階をじっと見ながらオナっていると電気が切れ、やっぱり端からじっと見ている明美の姿があった。
私はじっとカーテン越しに明美の家を見ながら、ひたすらオナっていたらいつの間にか明美の姿が居なくなっているって思った瞬間、1階の扉が開いて明美が出て行き、こちらの階段に向かっていった。
まさかって思った瞬間!インターホンのチャイムが鳴った。(ピンポーン)
私:「は・・はい・・どちらさま?」
明美:「あ・・あの・・私です!佐藤です!」
私:「ちょ・・ちょっと待ってください!」(とりあえず、パンツを履かずにパジャマを上下着て出た)「は・・はい」(ガチャ)
明美:「(チラッ!)うあ!・・あ・・いえ・・あの・・すみません・・ちょっとお話が・・」
私:(あ~パジャマ越しだから、息子がモロ立っているのが分かるわな・・)「あ・・はい?・・えっと~あがります?」
明美:「はい・・じゃお邪魔します」
とりあえず明美を部屋に入れてお茶を出した。
私:「すみません・・部屋が狭く散らかっているし・・あ・・お茶しかないですがどぞ」
明美:「あ・・すみません」
私:「・・・それでお話とは?」
明美:「あ・・その・・すごく言いにくいことなのですが・・その・・毎日部屋の電気が付いているって話で・・その・・さっきはそれしか見えてないって言ったんですけど・・」
私:(きたきた・・)「あ・・やっぱり・・見えていたんですね?」
明美:「あ・・はい・・その佐藤さんが一人で・・」
私:「はぁ~・・すみません・・変な物を見せてしまいました・・それを指摘されに来られたんですね?・・これからは閉めますので・・」
明美:「あ・・いえ・・その・・私は最初見た時ビックリしたんですけど・・何回か見ているうちに・・その・・ずっと見てしまうようになっちゃって・・」
私:(きた~!)「え?・・ずっと見ていたのですか?・・あの・・言い難いのですが射精するまで?」
明美:「は・・はい・・悪いって思いながら・・男性が一人でしている姿初めて見て・・最後はあんなに腰を振って・・しかも・・つ・・続けてしているのを見ちゃって・・なんか・・」
私:「あ~~・・恥ずかしいです・・でも・・井上さんって結婚されていますよね?・・失礼ですが旦那さんとは?」
明美:「あ・・その・・私の旦那は・・○○県に単身で先月から行ってしまって・・その・・子供も居ないので今は一人で・・はい・・しかも旦那とはもうずっと・・」
私:(お・・おおお~)「あ・・そうなんですね・・失礼ですけど井上さんは歳って私と同じぐらいですか?私は25歳ですが」
明美:「あ・・はい私は26歳です」
私:(おお~~)「それで・・見てしまったってのを言いに?」
明美:「そ・・そうなんですけど・・」
私:(よし最後の一押し)「あの・・恥ずかしいですが近くで見ますか?#ブルー」
明美:「え?いいんですか?」
私:(即答かい!)「なんとなくそんな気がして・・私も恥ずかしいですが性欲を発散する場所がなくって・・毎日出さないとって言うか・・はい」
明美:「・・女性でもそうですよ・・やっぱりストレスとかもあって発散と言うか・・なんか変な意味じゃないけど・・」
私:(ここは間髪いれずに)「じゃ・・じゃぁ~いつものようにしますので・・はい・・なんか緊張する・・」
明美:「は・・はい」
私はいつもの通り全裸になり、PCのエロ動画を再生して布団に仰向けになってオナをし始めた。
私:「はは・・はずかしいです」
明美:「エッチな動画を観ながらするんだ・・う・・うあああ~佐藤さんのすっごく大きくて長い・・すご・・すご・・」
私:「そ・・そうですか?・・はぁ・・はぁ・・毎日しているからかな?・・それと井上さんに見られているって思うとなんか・・興奮して・・はは」
明美:「うあ~すごい・・はぁ・・はぁ・・なんか私・・あ!な・・なんか先から・・はぁ・・はぁ・・」
私:「はぁ・・はぁ・・すごく感じてきた・・腰が・・腰が動いちゃいます」(ガクンガクン)
明美:「うあっ!・・す・・すごい・・はぁ・・はぁ・・」
私:「あ・・井上さん・・もっと近くで見ます?」
明美:「い・・いいんですか?・・(ザザ)うぁあ~ホントに太くて長い・・すご・・なんか私・・はぁ・・はぁ・・」
私:(なんかもう少し粘れば触ってくれそうな・・よし)「お・・お・・明美さん!明美さん!・・気持ちいです!・・我慢汁が・・お・・」
明美:「あ・・明美さんって・・私を思ってしているの?・・やだ~~・・はぁ・・はぁ・・もう・・もう駄目!(ギュっ!)あ・・ごめんなさい!」
私:「お!おおっ・・明美さん・・どうしたんですか?」
明美:「あ・・」
私:「いいですよ」
明美:「い・・いいんですか?(ギュッ)ああ~・・固い・・熱くてすごく固い・・」
私:「おお~すご・・う・・動かしてください」
明美:「え?・・は・・はい(シコシコ)こう?・・すご・・先からすごく出て来てる(シコシコ)はぁ・・はぁ・・」
私:(うっ!うおお~!明美さんスカートの中から下着が見えちゃってるよ・・ピンク?・・しかもクロッチ部分って・・濡れてる!?)
私:(よし・・ここまでくれば・・)「あ・・明美さん・・スカートが捲れてピンクの下着が見えちゃってますよ・・はぁ・・はぁ・・ひょっとして大事なところ・・濡れてませんか?」
明美:「き・・きゃっ!・・(バサ)そ・・そんなことないです!(シコシコ)」
私:「もう見えちゃっていましたから・・隠さないでくださいよ・・明美さんも私の触りながらイジイジしたいんでしょ?」
明美:「は・・はずかしいです」
私:「なに言っているんですか?・・私なんか全裸ですよw・・私も見たいです!!」
明美:「で・・でも・・」
私:「旦那さんを気にされているんですか?」
明美:「・・・・」
私:「でももう私のを触っていますよ?・・ずっと無いんでしょ?・・明美さんも熱くなって感じてきているんでしょ?」
明美:「はい・・じゃぁ~(バサ)・・はずかしい・・」
私:(お・・おおお~クロッチ部分がすごく濡れてるじゃん)「やっぱり~明美さんのアソコすごく湿っていますよ・・はぁ・・はぁ・・それ見たらもう・・あ・・あ・・逝きそうです!」
明美:「湿ってるって・・いやだ~~恥ずかしい・・え?逝く?・・どうすれば?」
私:「そのまま!そのまま!激しく動かして!!・・あ!・・あっ逝く!!」ドビュドビュドビュ~~
明美:「ちょっ!!・・う・・うあああ~~す・・すっごい出てる!!・・すご・・すご・・」
私:「明美さんにしてもらって興奮していつも以上に出ました・・はぁ・・はぁ・・気持ちよかったです・・」
明美:「すごい量ですね・・はぁ・・はぁ・・佐藤さんのは旦那と比べ物にならないほど太くて大きいし・・しかも・・全然衰えないですね・・」
私:「は・・はい・・いつもどこまで見ていたのかわかりませんが、射精したあと続けてまたもう一回するんです・・」
明美:「や・・やっぱり!・・なんかそんな感じではっきり見えなかったんですが、すぐにまたしていたように見えて・・すごいですね・・旦那なんて・・小さいし・・早いし・・」
私:「私・・性欲強いので・・はは・・はは・・」(ド〇ターXの真似はズベッた・・)
明美:「こ・・このままもう一回できるの?」
私:「はい・・そのつもりですが・・明美さん満足しましたか?」
明美:「・・満足っていうか・・その・・私は・・」
私:「恥ずかしくてはっきり言えないですよね!・・明美さんもオナしたいんでしょ?・・なんかベランダでゴソゴソしていましたよね?」
明美:「え?・・み・・見ていたんですか?」
私:「いや・・胸から下は全然見えていませんが、片手がすごく動いていたからもしかしてって・・」
明美:「は・・はずかしい・・」
私:「私のを見ながら片手はアソコに触ってしていたんですよね?・・私もこんなんです・・恥ずかしくありませんよ!ほら?・・私もうこんなビンビンなんで見ながらどうぞ」
明美:「あ・・あ・・はぁ・・はぁ・・も・・もう我慢できません・・(下着脱ぎ)クチュ・・クチュクチュ・・あん!・・あん!・・声でちゃう!あん!」
私:(う・・うおおお~見えちゃった・・結構剛毛だ・・)「す・・すごいエロいですよ明美さんの身体・・俺も見ながらオナるね!・・お互い見せあいながら」
明美:「あ~~もう・・(全部脱ぎ)・・はぁ・・はぁ・・あん!あん!あん!・・クチュクチュクチュ」
私:(うおお~明美さんの全裸すごく綺麗!胸でか!)「あ・・明美さんの身体綺麗です・・すごく感じちゃいます」
明美:「は・・はずかしい!・・あん!・・でも見られいてるってなんか・・凄く興奮して感じちゃう!!」
私:(駄目かもしれないけど)「あ・・明美さんのここ触らせて」(クチュ)
明美:「きゃ!・・あ!・・ああ~だ・・駄目です・・クチュ・・あ・・はぁ・・はぁ・・なんか変になってきた・・あん!」
私:「明美さん駄目って言いながら身体が拒否してないですよ・・すごく濡れているじゃないですか?」(クチュクチュ)
明美:「あああん・・はぁ・・人に触られるの・・ひ・・久しぶり!・・あん!あん!・・すご・・あん!」
私:(ズボッ)「ほら・・明美さんのいやらしい愛液が指にたくさん付いて」(ングッジュパ)
明美:「わぁ!!ちょっと!!・・汚いから舐めないで!・・」
私:「そんなことありませんよ~」
私:(ここまでくれば・・いちかばちか)「明美さん!(ガバッ)ジュルジュル~んん~~」
明美:「きゃぁ!!・・ちょ・・ちょっと!あん!・・だめ!・・お風呂入ってないから・・き・・汚いから・・あん!あん!・・だ・・だめ・・あん!」
私:「全然汚くないですよ・・いい匂いがして美味しいです!」(ジュルジュル)
明美:「いやん・・はずかしいあん!・・あん!・・だ・・だめ逝きそう!・・い・・逝きそう!・・あ・・ああああ~~逝く~~~」ビクンビクン
明美:「あ・・あ・・逝っちゃった・・すごい・・」
私:「明美さん逝った顔もすごく綺麗ですよ・・」
明美:「いやだ・・みないで・・」
私:「気持ちよかったですか?」
明美:「はぁ・・はぁ・・うんすごく良かった・・」
私:(最後の一押し)「もう満足しましたか?」
明美:「え?・・・・・うん・・・」
私:「言えないですよね?・・欲しいですよね?」
明美:「・・・・うん・・でも・・」
私:(ここは強引に)「明美さん(バサ)お・・俺は明美さんとエッチしたい!・・ゴムないけどこのまま入れます!(ズズ)」
明美:「え?・・ちょっと待って!・・待っ(ズズ)あああ~~(ズン!!)ああああああ~あん!あん!・・すごく大きい!・・あん!あん!・・奥まで当たってる!」
私:「すみません多少強引にしちゃいました・・でも・・綺麗な明美さんとしたかったから・・」
明美:「本当?・・嬉しい・・そんなこと言われたらもう・・・・・あん!あん!あん!すごい!・・も・・もっと!・・もっと突いて!あああん~~も・・もう逝っちゃう!!あああ~逝く~~~」ビクンビクン
私:「お・・俺も逝きそうです!・・ん!ん!ん!・・ああ~逝くっ!!!」
明美:「い・・逝く?・・な・・中はダメよ!外に・・外に・・胸に出して!(ズボ!)」ドビュドビュドビュ~~
私:「お・・お・・すごく出ている!・・あ!顔にかかっちゃった・・ごめん」
明美:「あん!・・い・・いいよ・・すごかった・・初めてこれだけ長くエッチして何回も逝けた・・すご・・」
私:「明美さんありがとう・・すごく良かった」
明美:「いや・・私のほうこそいきなりお邪魔して・・でもこれって私・・不倫だよね・・」
私:「俺・・明美さんがよかったら・・正直これからもエッチしたい・・すごく気持ちよかったし・・明美さんも一人寂しい時があると・・」
明美:「うん・・でも不倫・・一回しちゃったし・・うん・・」
私:「でも無理しないで・・駄目ならダメで・・」
明美:「ありがとう・・佐藤くん優しいね・・気持ち揺らいじゃうよ・・」
私:「あ・・それと俺のことさん付けじゃなくてさ・・信也でも信ちゃんでもいいから気楽な呼び方にしてくれないかな?w」
明美:「うんわかった・・じゃぁ~信也で・・でも人前では佐藤さんよ!」
私:「了解~俺は・・明美でいい?」
明美:「呼び捨てかいw・・でも・・うんいいよ・・じゃ~そろそろ帰ろうかな」
私:「うん今日はありがとう~おやすみなさい」
明美:「おやすみ・・あ・・明日はまた晩ご飯作ってきてあげるね」
私:「え?いいの?助かる・・でも・・明美がよかったら一緒に食べようよ・・2人のほうが楽しいじゃん」
明美:「うん・・そうだね・・じゃ~明日!・・あ・・ライン交換しようか!」
私:「あ~それ明暗!忘れていた!」
ライン交換した後、明美は家に帰り、俺は明日も逢えて一緒にご飯を食べられるってワクワク感でその日深夜まで起きていた。
その後、明美は次第に不倫の道へ進んでいくのであった・・そう!あの時までは・・
翌日の「朝」、会社へ行くため外に出たら明美は居なかったが、いつも「夜には」なぜか家の前に居た・・いや待っていてくれた?。
次第に仕事も慣れてきたこともあるがはかどり、19時頃には帰って来られるようになった。
私ライン:「明美~お疲れさまです~もうそろそろ帰宅できそうです♪」
明美ライン:「信也お疲れ様~了解!気をつけてね~」
そんなラインでの会話も嬉しくてたまらなかった。
家に入り、お風呂を入れながらパジャマに着替えて待つこと数分でインターホンが鳴り、明美が夕飯を持ってきてくれた。
明美:「信也お帰り~今日の夕飯はハンバーグを作ってきたんだ♪どう?」
私:「うほっほ~むちゃ美味そう~さすが主婦!」
明美:「あはは・・ハンバーグぐらいはね~じゃぁ~準備するね~」
私:「え?準備もしてくれるの?」
明美:「当たり前じゃん!信也はゆっくりしてて!すぐ出来るから」
私はなんか涙が出てきた。
私:「明美ありがとう~」
明美:「な・・なに泣いているのよ・・いいんだって!私だって一人でご飯食べるより全然楽しいいからさ~」
私:「明美ごめん~ご飯準備している間にお風呂湧いたからチャチャっと入って来ていい?」
明美:「あ!・・了解~~キャッ!!・・ばか!もう全裸じゃんw」
私:「だってお風呂場はキッチン横だし、脱水場なんてないからここで脱いだw」
明美:「あ・・風呂はここかw・・なる・・ほどね(ジィー)」
私:「なにジィ~って見ているんだよw」
明美:「信也のあそこって・・立ってなくてもそんなに太くて長いの?ww」
私:「はは~やっぱ明美もエッチだな~お~~寒いから入るわ~」
明美:「あ・・ごめんごめん・・その間に準備してくね~」
私は風呂内でも嬉しすぎて泣いた・・逆になんて俺はここにきて女運が良いんだって一人喜んでいた・・相手は人妻だったが・・。
私:「ふぅ~さっぱりした~」
明美:「うふふ・・ごはんもタッパで持ってきたし準備できているよ~あ!ビール持ってくるね~」
私:「うあぁ~豪華じゃん~じゃぁ乾杯&頂きます~・・なんか夫婦生活みたいで嬉しすぎる!」
明美:「ほんと?・・嬉しいな~うちは結婚しても・・なんか日々旦那とギクシャクしていてさ・・正直転勤の話があったときはなぜかホッとしたんだよね」
私:「え?上手くいってないの?」
明美:「なんかよくあることらしいけど・・結婚前と後で主人の人格が変わるってやつ?・・私達は2年目なんだけど・・もう日々苦痛になってきて・・だから夜も全然・・」
私:「そっか~俺は未だ結婚してないから理解できないところもあるけど、よかったら俺に話してよ!・・愚痴ぐらいは聞けるからさw・・溜めとくのはよくないよ」
明美:「信也って・・優しいね・・ほんと気持ちがぐらつきそうだわ・・」
私:「はは~なんか暗いのは良くないぞ~さぁ飲もう飲もう~」
明美:「うんありがとう!・・なんか逆に信也から元気もらっているね」
私:「ところでさ~旦那との馴れ初めは?」
明美:「う~ん・・実は私昔はスナックで働いていて、そこで常連の客で旦那が来ていて・・その勢いっていうか・・はは・・」
私:(まぁ~明美は今でも十分綺麗だが、ちゃんとした容姿でスナックに居たら・・普通にだれからも好意もたれるはな・・元が美人だし)「そっか~勢いか・・時には勢いも大事だけど・・」
明美:「そんなんで・・話がすぐ進んじゃって・・後悔かな?・・はは」
その後、ご飯を食べながら二人で久しぶりに結構アルコールを飲んだ。明美も久しぶりにたくさん飲んだようだが、さすがスナックの女王!貫禄があったw
私:「ふぅ~たくさん飲んだね~」
明美:「私も久しぶりに結構飲んだ~やっぱ弱くなったわw」
私:「あはは・・十分だよ~~」(ジィー)
明美:「な・・なに?w・・(んぐっ)んん~~ん~ジュルジュル・・はぁ・・はぁ・・もう」
私:「明美・・ん~~(レロレロ・・ジュパ)んん~あ~明美の愛液美味しい!」
明美:「ば・・ばか!・・はぁ・・はぁ・・あん!・・あん!」
私:「明美・・もう我慢できない・・今日の下着は(バサッ)お・・おお~水色だ!!薄くてエロいよ明美~」(クチュクチュ)
明美:「もう~あん!はぁ・・はぁ・・下着の上から触られると・・下着が汚れちゃうあん!・・あん!」
私:「じゃぁ~脱がして触るね(ザザ)お・・おおお~明美のマンコはもうすごく濡れているじゃん」
明美:「も・・もうそんなに見ないで(ジュルジュル)あ!ああ~もう~お風呂入ってあああ~~はぁ・・はぁ・・シャワー浴びてくるから・・あ!ああん!」
私:「シャワーなんていいよ~生の明美を味わいたいんだ(ジュルジュル)明美のアソコはいい匂いだし美味しいよ!」
明美:「もう・・ばか!・・あん!あん!あん!・・だめ感じる・・信也の舌がクリにあああ~もうだめ~逝く!!」ビックン「んああ~~」
私:「明美が逝く時の顔はやっぱ好きだよ・・すごくエロい」
明美:「もうばか・・今度私が(んぐっ)んん~~ジュルジュル・・やっぱ立っているとすごく固くて長いし・・太い・・すご・・」
私:「明美・・すごく気持ちいいよ・・はぁ・・はぁ・・ねぇ?明美のアソコも一緒に舐めたいから69しよ!」
明美:「え~~はずかしいよ・・あ!!もう~ジュルジュル・・ん!ん!ん!・・あ!あああ~この体勢も感じちゃうあん!あん!」
私:「明美の綺麗なマンコすごくはっきり見えるよ~ジュルジュル・・はぁ・・指を入れて」(ズズ)
明美:「あっ!ああ~待って!そんなに激しく指を動かしたら!・・あ・・あ・・だめまた逝くっ!!んああ~」ブシュー・・ビクンビクン
私:「おおお・・明美すごく腰が浮いた・・すごく濡れてきたよ」
明美:「も・・もう・・なんかすこし出ちゃった・・はずかしい・・ん!ん!ん!」
私:「お・・お・・もう・・俺逝きそう!・・あ・・あ~~」
明美:「逝く?・・待って(ギュウ~)まだだめ!」
私:「お・・お・・逝く瞬間の寸止め・・」
明美:「だめだよ・・まだ入れてないのに!・・このまま私が上になって入れるね(ズズ)ああ入ってきた(ズン!)ああん!・・すっごく信也のが奥まで当たる!」
私:「おおぉ~気持ちいい・・あ・・明美そんなに腰を激しく動かしたら(ドビュ)あ!・・」
明美:「(動きを止める)ん?なに?・・もっと激しく動かして・・あん!あん!あん!・・すごい!もっと!もっと~~あ~~逝く~~」
私:(なんか今少し出ちゃったような)「お・・お・・明美俺も・・あ・・逝く!!」
明美:「逝く?(ズボッ)・・あっ出てる!口に(んぐっ!ドクン・・ドクン)ん・・ん・・んん~~(ゴクっ)んは~抜いたらもう精子出ていてびっくり~信也の精子飲んじゃった~」
私:「え?飲んだの?・・大丈夫?」
明美:「大丈夫よ・・すっごく出たね」
私:(明美が口で受け止めてくれたことはすごく嬉しいが、その前に膣内でちょこっと出たような)「明美が口で受け止めてくれて嬉しいよ」
明美:「ほんと?・・私も気持ちよかった~じゃぁ~明日も早いから今日は帰るね~」
私:「うん・・いろいろありがとうね」
明美:「いや・・私のほうこそだよ・・やっぱ2人だと楽しいわ・・またラインね!・・じゃ!」
私:「おやすみ~」
そんな生活が2週間ほど過ぎ、ほぼ毎日って言っていいほど明美と食事をしてその後エッチをしまくっていた。
一方、明美も若く性欲が強いのか毎日のエッチはまんざらではなく、日々大胆になっていった。
その時は気が付いていなかったが・・私は次第にゲッソリ痩せていった。(絶対セックスのし過ぎw)
そんな月末、夕方に明美からラインが来た。
明美:「信也お疲れ様~ごめん今晩さ~旦那が一旦帰ってくるらしいから1日ラインやめようね;;一旦履歴も全部消すからまた連絡するね;;今日は我慢してね♡」
元々明美は人妻であり、この行為自体がいけないことだったとまだ理解しているので、下手に動いてバレたらもう会えなくなるので従った。
その日の夜、会社から帰ってきたら見たことがない車が明美の家の駐車場に駐車していたので、あ~旦那が帰って来ているんだって思いながら横切ろうとしたら、偶然にも旦那らしき人と明美と2人で外に出てきた。
明美:「あ!・・・・」
私:「こんばんは~あ・・初めまして!私先月からこのレ〇パレスに越してきた佐藤と言います。よろしくです。」
明美夫:「あ・・あ~初めまして・・井上と言います。レ〇パレスってことは単身赴任ですか?」
私:「あ・・いえまだ未婚で・・会社の転勤命令で○○県からここに・・はい」
明美夫:「あ・・それは失礼しました・・見たところ私とほとんどかわらない歳みたいだし・・あ・・急いでちょっと出かけますのでこれで失礼します!」
私:「はい」(しかし・・明美が言うほど変な旦那さんじゃない気がするな・・)
そんな挨拶を簡単に済ませ、今夜は窓も締めて我慢すればいいのに、若いので無理な話で・・エロ動画を観ながら一人オナをし、早めに寝た。
翌日の朝、会社に行く時も旦那の車があったので、早々に車に乗り会社へ行った。
その日の15時ぐらいに明美からラインが来た。
明美ライン:「信也お疲れ様~昨夜は偶然に旦那と会ってビックリだったね~むちゃ他人対応は良いんだけど性格は全然違うからね!・・気をつけて・・」
私ライン:(なんか重い言葉だな・・気をつけてって)「こっちはヒヤヒヤ物だったわw・・ところでライン大丈夫なのか?」
明美ライン:「もう○○県にさっき帰ったよ~もうなんか久しぶりなのに会話はなったくのゼロw・・何しに帰ってきたんだが・・」
私ライン:「それで・・・・・・・エッチしたのかよ?・・」
明美ライン:「ブッ!!するわけないでしょ!・・来たって拒否よ!拒否!・・なに?焼いているの?w」
私ライン:「・・・」
明美ライン:「嘘よ!ごめ~ん!・・分かっているって・・心配してくれてありがとう~でも本当に旦那とはする気ないから!」
私ライン:「うん・・了解・・」
明美ライン:「信也!なに・・怒ったの?・・ほんとにごめんって;;」
私ライン:「うん大丈夫だよ♪」
明美ライン:「よかった♪・・信也今夜は何が食べたい?」
私ライン:「明美!・・すぐ明美が食べたい!」
明美ライン:「・・・ばか」
私ライン:「じゃ!引続き仕事がんばるわ!」
明美ライン:「は~い!頑張ってね~」
そんなちょっと拗ねて、たまにちょっと明美を困らせたりするのもなんか新鮮だった。
その夜、明美とは1日ぶりにエッチをしていたら、ちょっとしたアクシデントがあった。
私:「明美!ん!ん!・・すごく気持ちいいよ!」
明美:「わ・・私も!すっごくいい!あん!あん!あん!・・ああ~逝く~~」
私:「俺も逝くぞ~逝くっ!!」
明美:「今日も外だよ!・・たくさん信也の精子を胸に出して~~ドビュドビュドビュ・・あ・・すご・・すごい出たね」
・・・ピンポーン・・
私:「はぁ・・はぁ・・ん?・・だれだこんな時間に」
明美:「だ・・誰?」
私:「ちょっと言ってくる」
明美:「わ・・私隠れているね」
私:「うん・・まったく誰だよ?・・は~~い」
俺は精子をだしたばかりの身体でパジャマを急いで着て、玄関に向かった。
私:「は~~い!どちらさん?」
女性:「す・・すみません・・隣の部屋の者です」
私:「と・・隣?」(そう言えば隣って誰が住んでいるんだっけ?w)「は~い」(ガチャ)
私:「お・・おお・・」(綺麗な女性だな・・)
女性:「あ・・隣に住んでいる(加藤)って言います。あの~ホント言いにくいんですが・・その・・毎晩声が・・その・・思いっきり聞こえてきて・・その・・もう少し小さい声で・・すみません・・では!タタタ」
私:「は・・はは・・そう言えばレ〇パレスって横の塀は薄いって聞いていたことを忘れていた」
明美:「どうしたの?・・なんだった?」
私:「は・・はは・・隣の人かな?「俺達の声」が毎晩大きくてって・・苦情だよww」#ブルー
明美:「ブッ!!・・あはは・・そんな聞こえるの?(ん?隣・・たしか隣って)」
私:「レ〇パレスって塀が薄くって隣のテレビの音とかさえ聞こえるって先輩が言っていたことを忘れてたよ。」
明美:「(はっ!)はは・・じゃぁ・・全部?w」
私:「・・・らしい・・しかし綺麗な女性だったな・・」(はっ!)
明美:し~~ん~~~や?・・今なんて!?(女性?)
私:「は・・はは・・はははは・・」
明美:「笑ってごまかすなw・・駄目だよ浮気は!」
私:「だ・・大丈夫だって・・」
明美:「言葉を詰まらせるなw・・あ!・・じゃぁさ~明日からうちにおいでよ!」
私:「え?・・明美の家に行っていいのかよ?」
明美:「どうせ旦那は月末に帰ってくるか来ないかぐらいで・・私の家族も遠距離だし・・大丈夫だって」
私:「お・・おおう!・・それならたくさん大きな声出しても大丈夫だな」
明美:「ば・・ばか!そこじゃないw」
私:「でもさ・・この部屋でも用は声を我慢すればいいんだよね?」(ニタ~)
明美:「な・・嫌な予感!・・む・・無理よw(んぐっ)ちょ・・ちょっと!」
私:(シィ~)「声出しちゃうとまたクレームくるよw」
明美小声:「ちょっと~そんなの無理にだって!・・あ!ああん!(んぐっ)ちょっ待って!我慢できないって!」
私小声:「なんだもう我慢できないのか?・・じゃぁ~挿れるね」(ズン)
明美小声:「ち・・違う~~その我慢じゃな(ズズ)あああん・・だめ!(ズン!!)あっあああ~~」
私小声:「明美!声が大きくなっているってwん!ん!ん!・・口を押えて我慢我慢!」
明美小声:「ん!んん~~~あん!無理!んん~~んんん~~ん・・ん・・んん~~~~~~~」ビックンビックン
私小声:(逝ったなw)「ん?明美逝ったのかな~わからないからもっと腰を振ろっとw・・ん!ん!ん!」
明美小声:「ば・・ばか逝った!・・逝ったんだって!・・あ・・んん・・だ・・め・・んん~~んっ!!ん~~~~~~~~~」ビックンビックン
私小声:(また逝ったなw)「あれ~?明美~なんか腰がビックンビックンしているよ?・・おかしいな~腰の振りが足りないのかな?ん!ん!ん!ん!ん!」
明美小声:「ばか~~また逝ったんだって!・・逝ったの!!・・だめ!・・んんん~ん~~ちょっ!んっ!!ん~~~~~~~」ビクンビクン
明美小声:「逝った!・・逝った!もうだめ!・・変になっちゃう!」
私小声:「じゃぁ~俺もそろそろ逝くよ?今日はどこに射精してほしい?ん?・・中か?」
明美小声:「逝く?・・え?・・中?・・ちょっ!中は駄(んぐっ)んん~~んんん~~ん~~~~」外にドビュドビュドビュ・・
明美小声:「ば・・ばか~~~も・・もう!・・びっくりするじゃない!・・でも相変わらずすごい量の精子!・・もう本当に膣内に射精したらダメだからね!」
私小声:「なんか中に出すって言ったら自分が一番興奮しちゃったw」
隣の部屋:「あ~~いや~~中に出さないで~~!!いや~~~!」
私:「ん?・・んん?・・」
明美小声:「も・・もう!・・ん?どうしたの?」
私:「いや・・なんでもない」(なんか隣部屋から聞こえたような)「じゃ~明日から明美の家か~楽しみだな~」
明美:「こんな意地悪するなら家にあげてやらないw」
私:「えええ~~~~~」(シュン;;)
明美:「嘘だよw・・でも毎日よくこんなたくさん精子がでるねw」
私:「毎日射精したらその分作るサイクルがはやいんだよw」
明美:「はは・・そういうものなの?w・・じゃあ~今日は帰るね・・おやすみ~」
私:「おやすみ~」
・・・明日の楽しみを胸にこの後寝るはずだった・・まさか・・あんなことがなければ・・
それは・・明美が帰ってから1時間ぐらいたった時、トランクス1枚だけでビールを飲みながらテレビを見ていたらインターホンが鳴った。
私:「あれ?明美か?・・なにか忘れ物かな?・・は~い明美?(ガチャ)どうし・・・うおおおちょっ!!」
隣女性:「キャッ!・・ごめんなさい」
私:「い・・いや俺がごめんなさいこんな格好で・・ど・・どうしたんですか?」
隣女性:「あ・・さっき失礼なこと言ってしまったので、お菓子焼いたのでよかったらって・・」
私:「あ・・いや・・あれはごもっともで・・はい・・逆にすみません」
隣女性:「いや・・でも・・さっきまで部屋に誰か居たんですか?・・まさか前の人じゃ・・」
私:(ビクッ!)「はぁ!・・いあ!・・人違いですよ!・・ほら?私ひとりじゃないですか?・・だ・・だから性欲発散のために毎日デリヘルを部屋に呼んでですね!・・」
隣女性:「ププ・・すみません・・友達とか他のみなさんに嘘が下手だなって言われません?w・・」
私:「は・・はは・・」
隣女性:「あ・・言い忘れていました・・私は(加藤美里)って言います。〇〇大学の4年で、家からは遠いので20歳ぐらいからここを借りて通学しています。よろしくお願い致します。」
私:「あ・・ちょっと中に入ってw・・この姿で玄関のドア開けてはw」
里美:「あ・・あはは・・そうですね」
私:「ちょっとパジャマ・・」
私:「・・・ってことは22歳?」
美里:「はい!」
私:「あ・・俺は佐藤信也って言います。25歳で○○県からここに転勤になって先月からここにお世話になっています。」
美里:「へぇ~先月から?・・それで・・まさか前の人と・・へぇ~・・旦那さんは知っているのかな・・でも・・確か前の家って・・」
私:「ちょ・・ちょっと待て!・・待ってくれ!・・なにかの誤解だ!・・俺はな・・なんだ・・ご飯が作れないからだな・・前の奥さんが気を使ってくれてだな・・夕飯を持ってきてくれているだけなんだ・・」
美里:「持ってきてくれるだけで・・あんな激しい声を毎晩出しているの?ww・・佐藤さんウケるw・・嘘が下手すぎ!・・いいですよ別に言わないですし・・でも・・」
私:「はは・・そか・・言わないか・・はは・・あ!そういえばさ~さっきなんか隣から声が聞こえたぞ?・・あれって?」
美里:(ギクッ!!)「え?・・え?・・聞き違いじゃないの?・・声を殺してエッチしていた時の彼女さんじゃ?・・(ハッ!!)」
私:「はは・・あんな小声を聞くには壁に耳でも付けて聞かないと聞こえないよね・・まさかさ・・聞きながら・・してた?w」
美里:「そ・・そんなわけ・・ないじゃないですか!・・やっぱりもう失礼します!では!・・タタタ」
私:「はは~~ん・・美里ちゃんも確信犯だな・・にしてもやっぱ美人だ・・でもなんか言いたかったような・・まぁいいか!」
ここで美里ちゃんのスペック(後から聞いたこと)
スペック:「内藤美里22歳大学4年生、胸は86cm、身長160cm、脚も細いが全体的にスレンダーでこれまた髪の毛がロングの私好み」
う~ん芸能人で言うと・・ファブルの映画にも出ていた・・「山本美月」似だった。
内藤さんが帰った後、ネット検索で山本美月似のAV動画を開けて、息子を出してオナをした。もちろん恐らく壁の向こうで聞き耳を立てている内藤さんが聞こえるよう大きな声で美里!!って言いながら。
私:「お・・お・・美里!・・気持ちいい!・・お・・お・・美里逝きそうだよ~逝っていいか?中で出すぞ!・・美里の中に・・あ~~~逝くっ!!ドビュドビュドビュ・・おおお~美里の膣内にいっぱい俺の精子が出ちゃった!!」
私:「このまま続けてもう一回挿入するぞ!・・お・・気持ちいい!・・美里のアソコ締まって気持ちいい!・・さすが22歳すごく締まる!!・・お・・もう我慢できない!・・また美里の膣内に出すかなら!!逝く~~」ドビュドビュドビュ
美里:(壁の向こうから)「あ・・あ~~~いや~中はやだ~~~助けて~~!!」
私:「はは・・やっぱ聞いていたな・・加藤さんもエロいな・・でも助けてってリアルな悲鳴だな・・はは・・タイミングあったらエッチできるかな~(壁に向かって)俺の大きいチンチンを美里の中に挿れてかき混ぜたいな~~w・・聞こえたかな?」
私:「はは・・何してんだ俺・・明日は明美の家で出来るのに2回も自分でオナってしまって・・バカだな俺は・・寝よ・・」
翌朝、仕事に行くため玄関の鍵を掛けたら、下の階段から美里がゴミを出して上がってきた。
私:「あ・・おはよう」
美里:「ば・・ば~~かw・・あれだけ言ったのにあんな大きな声だしてw」
私:「え?・・なんのこと?w」
美里:「ベェーーー早く会社へ行け!(クス)」
私:(この娘やるな・・突っ込まず・・引かず・・絶秒の間合いの会話だな・・最後はクスかよ・・)「あ・・会社行こ!」
仕事は憂鬱だが、なんだかんだ転勤したことが美人ばかりと会うなんて・・だんだん嬉しくなって仕方がなかった。
夕方家に帰りながら明美にラインをした。
私ライン:「明美~今帰っている途中だけど、本当に家に行って大丈夫?」
明美ライン:「信也お疲れさま~うん!大丈夫だよ~もうそろそろかなって夕飯ほとんど完成!・・あ・・信也できればアルコールを帰ってきて~」
私ライン:「了解~コンビニで買って帰るわ~~」
私ははやる気持ちを押さえながら、家の近くのコンビニに入って籠にビールやチューハイを入れていた時、誰かが俺の名前を呼んだ。
美里:「佐藤くん?・・あ・・やっぱそうだ!」
私:「ん?(クル)う・・うおおお・・加藤さん!・・ど・・どうしたの?」
美里:「どうしたって・・コンビニでいろいろ買い物だよw」
私:「あ・・そりゃ~そうだわな・・」
美里:「あ~~あ!そんなにアルコールばかり・・1人で飲む量じゃないよね~~?(ニタ)」
私:「う・・うるさいなw・・これは3日分だよ!」
美里:「あはは・・目が泳いでいる~~はい嘘~~~キャハハ・・ホントに嘘下手~~」
私:「う・・うるさいw・・じゃぁな・・」
美里:「(キリッと真面目な顔して)待って!・・・前の女性と今夜も会うの?・・・・・人妻なんだよ?わかる?・・結婚している女性なんだよ!・・私にはわかる・・佐藤くん今は目の前のことしか考えてない!・・なんかあったら婚姻者は大変なんだよ!目を覚まして!・・それとあの家・・」
私:「お・・俺は・・うるさい!・・じゃ!」
美里:「佐藤くん!!ちょっと話を・・・もう!」
私:(な・・なんだよアイツ・・なんでそんなに俺に構うんだよ・・)「チッ・・」
私は美里が言っていることは分かっているつもりだった・・でもこの感情と正直性欲を満たしてくれる明美に恋をしていたことは確かであり、分かっていても駄目だった・・
私:「よしっと・・急いで家に入って準備してからラインするか」
私ライン:「明美~今家に帰って着替えたけど今から行っていい?」
明美ライン:「お!・・はやいはやいw・・お帰り~いいよ~玄関の鍵開けておくから回りを確認して入ってきて~」
私:了解!!
私はウキウキしながらアルコールが入った袋を持ち、外に出たら運命なのかコンビニから帰ってきた美里とバッタリ会った
美里:「・・・あれだけ言っても・・やっぱ行くんだね・・あの家はね!」
私:「だからうるさいんだよ!!・・なんでそんなに構うんだ!?・・関係ないだろ!!・・じゃ・・」
美里:「(ビクッ!!)・・(グスン)・・」タタタ
私:(今泣いていたのか?)
私:「明美~~入るよ~(ガチャ)おじゃましま~す」
明美:「あ!信也お帰り~今お風呂も入ったからさ~入ってきなよ~」
私:「お・・おおおおおいい!・・その前になんで・・なんでピンクの下着姿にエプロンなんだよw」
明美:「うふ・・似合う?w」
私:「似合うもなにも・・そりゃ~反則だえろ$%‘#&%@#」
明美:「あはは・・日本語になってないよw」
私:「あ・・あかん・・そんな姿見たらもう・・」
明美:「あはw信也のパジャマズボン~真ん中が大きく膨らんでるw・・キャハハハウケる~」
私:「あ・・あのな・・今すぐ襲われたいのか?ww」
明美:「ベェー」
私:「・・もう我慢できん!明美!」
明美:「きゃっ!(んぐっ)んん~~わ・・私も我慢できなかったの!ん~~はぁ・・はぁ・・信也の大きくなったの舐めさせて!(んぐっ)んん~~すっごい~~スゥ~いい匂い~」
私:「ば・・ばか・・お・・おおお~そんなに吸うな・・お・・今日は積極的だな」
明美:「昨夜あんだけ私をいじめたんだらw・・ジュルん!ん!ん!」
私:「おお・・お・・すげ・・も・・もう我慢できん!明美入れさせて!」
明美:「あん!・・ちょ・・そんなに無理に下着を脱がさないで!・・あん!・・」
私:「なんだもうこんなにグチャグチャにクロッチ部分が濡れているじゃないか・・はぁ・・はぁ・・後ろ向いて!・・う・・後ろから(ズズ)おお」
明美:「え?・・立ったまま後ろから?(ズズ)ああん!・・ま・・待ってあん!・・あ~~すっごい大きいの入ってきた!あん!あん!あん!」
私:「お!お!お!・・明美のエプロン姿で後ろから犯しているみたいで興奮する!」
明美:「わ・・私も犯されているみたいで・・なんか興奮するあん!あん!・・で・・でも気持ちよすぎ!・・も・・あ・・だめ逝くっ!!」ビックンビックン
私:バン!バン!バン!「・・俺も(ドビュドビュ)あ!・・お!お!気持ちいい!・・もう逝くよ!・・逝くよっ逝く!!・・口で!」
明美:「(クル!)口に出して~~あ~出ている!!(んぐっ・・んぐぐう・・んぐ・・ごほ・・)んん~~ジュル・・(ゴクン・・ゴクン)あ~全部飲んじゃった~」
私:「お・・お・・明美の口内にたくさん出た!・・え?・・全部?w」
明美:「大丈夫だよ・・それに信也の精子だもん・・全然・・・ねぇ気持ちよかった?」
私:(なんか2回ほど膣内に出しちゃったような・・)「う・・うん気持ち良かった」
明美:「よかった♪・・じゃぁ~先にお風呂入ろうか?」
私:「え?・・一緒に?」
明美:「う・・うんwたまにはいいよw・・背中洗ってあげる」
私:「背中だけか?」
明美:「ばかw」
・・・お風呂
私:「な・・なんか俺いいのかな?」
明美:「ん?・・なにが?」
私:「い・・いや明美の家まで上がってさ~食事までしてこんな綺麗な女性とエッチして・・」
明美:「なんで?私をこんな気持ちにさせちゃったのは信也だよ~それに旦那はまた当分帰って来ないから・・」
私:「そ・・そうか・・はは・・にしても明美の身体はエロいな~」
明美:「そんなにジロジロみないでよw・・あは!信也のアソコもうビンビンじゃんw」
私:「あっああ~・・そりゃ~風呂の中に対面で座って明美の身体を見たらすぐ復活だわ・・」
明美:「信也って本当にエッチだね・・すごい性欲だよ」
私:「明美・・後ろ向きで俺の上に座ってよ?」
明美:「後ろ向き?(バサッ)・・なんで後ろ向き(ズズ)あん!ちょっと風呂の中で何し(ズン!)あああん!・・ちょっと!!」
私:「いいじゃん~この入った状態でゆっくり入ろ?」
明美:「信也のが入っている状態でゆっくり湯に浸かれる訳ないでしょw・・もう!あんあん!・・動かさないで!・・あ・・だめこれも感じ・・あああ~~もう逝っちゃう!!」
私:「あは・・明美逝っちゃったw」(グリグリ)
明美:「ば・・ばか動かさないで!・・あん!・・もう!ばか!」
私:「ん!ん!・・すごく締まって気持ちいい・・あ!(ドビュドビュ)んっ!くぅ!!・・はぁ・・はぁ・・」
明美:「あ・・あ・・信也のチンチン波打ってるようにビクビク動いている!」
私:(あ・・たぶんそれは中にでたから・・)「そ・・そう?」
明美:「もう!・・信也口でしてあげるから(んぐぅ)ん!ん!・・私の口にいっぱい出して!!ん!ん!ん!」
私:「あ・・すご・・あ・・明美逝くよ!・・逝くっ!!」(ドビュドビュ)
明美:「(んぐっ!・・ぐっ・・ん)ゴクン・・あ~すごい・・」
私:「はぁ・・はぁ・・気持ちよかった・・」
明美:「よし!・・じゃ~上がってご飯食べようか?」
私:「うん」
その後食事をしていた時、私は明美にあるものを手渡した。(後にこれによって私の運命が左右することをまだ知らない・・)
私:「明美・・これ・・」
明美:「ん?・・なにその薄っぺらいの?」
私:「レ〇パレスの俺の家鍵・・合鍵渡しておこうかなって・・」
明美:「え?・・いいの?」
私:「あはは・・いつでも襲いに来ていいぞw」
明美:「襲いにってw・・私は襲われていても、私から襲いにいくことは無いw」
私:「あはは」(ん?襲われていて・・いて・・あ~襲われてもの聞き違いか)「まぁ~とにかく持っててよ!」
明美:「じゃ~借りておく」
食事を終え、二人でアルコールを飲みながらテレビを見ていたら、だんだんムラムラしてきて明美を見たら体操座りをして、短パンの間から黄色い下着が見えてしまったことによりスイッチがはいった。
私:「明美~(チラっ)黄色の下着が見えてるぞ~」
明美:「え?・・もうばか!エッチw」
私:「いやいや・・そんな格好してる明美がわるい・・もう我慢できない!」
明美:「もう~さっきお風呂で出したばっかりでしょ?・・もうしたいの?」
私:「明美はどうなんだよ・・」
明美:「私?・・私は・・・(んぐっ)んん~~ちょ・・もう~あん!」
私:「あ・・明美!・・」
そのまま明美を押し倒して全裸にし、全身愛撫した時にはもう明美のアソコはグチャグチャだったので、ビンビンになった息子を挿入して腰を振った。
明美:「あん!あん!あん!・・信也ホントすごい!気持ちいい!・・もっと!・・あ・・あ~~~逝く~~」ビクンビクン
私:(そして大興奮していた私は、勢いでついに明美に言ってやってしまった)「明美!・・俺も逝きそうだ!・・な・・なぁ~明美の膣内に・・いいだろ?・・あ~~逝く~~!」
明美:「え?・・中!?・・な・・中はだめだって!!・・外に!・・外に出し(ドビュドビュドビュ)え?・・え?(ドクン・・ドクン)中に・・中に射精したの?・・い・・いやああ~~」
私:「明美!!・・ん!・・ん!・・」
明美:「なんで?・・なんで・・(グスン)・・あれだけ言ったのになんで・・ばか・・」
私:(一時の賢者モードで我に)「あ・・明美!・・あ・・ごめん・・」
明美:「ばか!謝るぐらいならちゃんと外に出してよ!・・もう・・だから男って・・帰って!・・もう帰って!!」
私:「え?明美?・・ごめん・・」
明美:「いいから帰って!!」
私:「あ・・うん・・わかった・・」
私は膣内射精をしたら駄目だって分かっていた・・しかも他人妻に・・でもその時の性欲高ぶった私は膣内に射精したい感情が収まらず・・でも・・当然ではあるがあんなに怒った明美を初めて見た・・
私:「ごめん・・じゃ・・」(バタン)
すっごく涙が出てきたのと異様に身体が疲れたのを感じながら階段を上っているとき、202号室の玄関ドアが開いた・・そう美里が待っていたように出てきた。
私:(グスン)「あ・・ど・・ども・・」
美里:「よかった・・無事で・・」
私:「え?・・無事?・・」
美里:「いいから・・話があるので家あがっていい?」
私:「話?・・あ・・はいどうぞ・・」
・・・・家
私:「どぞ・・お茶しかないですが・・」
美里:「あ・・お構いなく・・」
私:「それで話って?」
美里:「佐藤さん・・もし前に住んでいた女性と、なんらかの付き合いをしているのであれば・・もうやめて!」
私:「え?・・前って・・井上さんのことか?・・ん?住んでいた?・・いた?」
美里:「ふぅ・・やっぱそうなんだ・・佐藤さん・・今から話すことは冗談じゃないから・・」
美里:「あれは佐藤さんが来る2ケ月前・・私はもうこのレ〇パレスで住んでいたんだけど・・そこの井上さんの夫婦はずっと前からいっつも喧嘩をしていて、私の部屋まで聞こえるぐらいの声だったの・・」
美里:「ところがある日を栄に喧嘩が無くなったの・・というか奥さんを見なくなった」
美里:「最初は出て行ったと思っていたんだけど、なんか違うんだよね・・旦那は見かけるけど日に日にそこの家に帰ってくる頻度が空いてきて・・月に数回?ぐらい車が止まるだけになった。」
私:「は?・・加藤さん何言って・・」
美里:「ちゃんと最後まで聞いて!私さ・・昔から霊感が強くて結構見てきいているの・・だから怖くないってわけじゃないけど、なぜか夫が外出している時に限って奥さんが外に居るように見えるの・・」
美里:「その奥さん・・薄っすらとして・・影・・ないんだよね」
私:「だ・・だから?・・」
美里:「この前、私佐藤さんの家に声が大きいってお邪魔しましたよね?・・あれ・・実は佐藤さんの声だけしか聞こえなくて・・その・・エッチしている時の声じゃなくて・・喚き叫んでいるようだったの・・」
美里:「だから心配で・・それと・・佐藤さん前の人と明るい日中に会ったことあります?・・恐らくないはずです・・」
私:「え?・・え?・・そう言えば明美と会うのっていつも夜だ・・朝は会ったことがない・・だから・・え?まさか?」
美里:「はっきりは断定できない・・でももしかしたらあそこの奥さんは〇んで」
私:「う・・嘘だ!!」
私:「だ・・だって俺・・一緒に夕飯食べたし・・エッチもした・・確かに肌の感触あった・・ほらラインだって交換・・あれ?・・交換・・な・・なんで無いんだ?」
(私はあることをしたのだが、この時はテンパって忘れていた・・そうあの日酔ってライン見てたら間違えて履歴を消したのである・・酔っていたが履歴を消したことはあの時は覚えていた)
美里:「佐藤さん・・佐藤さんの顔みるみるゲッソリ痩せているの自分で分かってないでしょ?」
私:「な・・痩せてる?・・何言っているんだいつもの俺(鏡見る)・・お・・俺?」(それもそのはずである・・さっきあれだけ射精したんだから・・とこの時は思ってなかった。)
美里:「佐藤さんこれ以上絶対だめ・・でもよく戻ってきたね・・心配だからリビングから見ていて玄関から出てきたから急いで出て行ったの・・でもなんで?」
私:「え・・いや・・その・・ご飯食べた後にエッチして・・その・・最後に彼女の膣内に射精してしまって・・そしてら顔が鬼のような形相になって帰れって激怒されて・・」
美里:「(うふ)あ・・それは普通誰でも怒るわ・・でもあのまま居たら・・佐藤さんやばかったかも・・」
私:(ん?)「なにか一瞬笑った?・・わけないよな・・」(あ・・そう言えば合鍵)
美里:「やっぱ男性って膣内に射精したいものなの?」
私:「まぁ・・だめって出す前までは理解しているんだけど・・性欲が更に高まってくると・・」
美里:「まぁ・・相手の女性もピルとか準備をしていたら大丈夫だけど普通だめだよね・・私もそれで・・でも私はいいよ?」
私:(ん?私も?)「はい?・・私は?」
美里:「うん私!・・私は膣内に射精しても大丈夫だよ!」
私:「あ・・いや・・はは・・そうなんですね・・」
美里:「ん?・・佐藤さん・・私としたくないの?・・ほら(バサ)」
私:「う・・うおおお・・ちょ・・なにスカート捲って赤い下着を見せちゃっているんですか?」
美里:「んふっ!・・見えた?・・私ね・・全然してなくて溜まっているの?・・壁越しに佐藤さんがオナってるのを聞いて自分でしている・・だから・・私ならいいよ?」
私:(あ・・だからあの時も隣から声が・・でも相手が居たような言葉だったような)「・・あは・・は・・やっぱこの前言っていたとおり・・」
美里:「この前は遠慮していたんです・・変な女って思われたくないから・・それより・・その大きくなったのを舐めさせて(んぐっ)ん!ん!ん!」
私:「お・・お・・すげ・・加藤さんうまい・・」
美里:「加藤じゃなくて・・美里って呼んで!」
私:「あ・・美里!!・・す・・すごい吸いつき!・・お・・お・・逝く!!」
美里:「まだだめ!・・もう入れて!!」
私:「美里・・入れる前に・・美里のマンコ舐めさせて(グチュ)ジュルジュル・・すげもうグチョグチョだ・・」(あ・・でもなんか・・精子のキツイ匂いが・・な訳ないか)
美里:「あ!あああん!・・グチョグチョ?・・もっと!もっと吸って!!・・あ~気持ちいい~~逝く~~」ビックンビックン
私:「はぁ・・はぁ・・すげ・・むっちゃエロい身体・・もう我慢できない挿れるね!」
美里:「あ~来て~佐藤さんの私の中に入れ(ズズ)あ・・(ズン!!)あああん!・・す・・すごく大きい!・・あん!あん!あん!・・もっと!」
私:「あ・・すごく締まる!・・すごい気持ちいい!!・・ん!ん!ん!」
美里:「あ~また逝きそう!・・逝くっ!!んああ~~」
私:「美里!・・お・・俺も逝きそう!」
美里:「逝く?・・いいよ・・私の膣内に出していいよ!・・いっぱい佐藤さんの精子だし(ドビュドビュドビュ)あっ!ああ~~(ドクン・・ドクン)あ・・すご・・熱い・・」
私:「ん!・・ん!・・ん!すごく出た・・」
美里:「全部でた?・・よかった?」
私:「あ・・あ~最高!・・やっぱ膣内射精は気持ちいいや・・」
美里:「ほんと?・・よかった・・ねぇ~まだ元気じゃない!このまままだ出来るんでしょ?・・続けてしてよ!」
私:「え・・いいのか?・・じゃぁ~ん!ん!ん!」
こうして2回ほど続けて美里の膣内に射精したとき、玄関のインターホンが鳴った。
ピンポーン
私:「ん!・・ん!・・出た!・・ん?インターホン?・・もしか?」
美里:「佐藤さん出たらだめ!・・このままもっと!・・もっとして!」
明美:「信也!・・信也~~(ドンドン)私!明美!・・開けて!・・さっきはあんなに怒ってごめん!・・ねぇ!信也!(ドンドン)」
美里:「あん!あん!・・や・・やっぱりあの女だ・・だめよ出たら!・・それよりもっと射精して!」
私:「お・・おう・・でも・・」(あれはやっぱ明美だよな・・俺・・確かに触っていたもん・・でも美里が霊感強いから危ないって・・ドビュドビュドビュ)「ああ・・くぅっ!。」
美里:「入ってる!出たね~!佐藤さん!・・もっと出せるでしょ!・・もっと出して!」
私:「ま・・待った・・お・・おお締まる!・・あ・・あ・・逝く!!(ドビュドビュ)お・・お・・」
美里:「すっご~い・・佐藤さんすごいね・・もっと出来るでしょ?」
私:「あ・・いや・・ホントにもう・・休憩・・なんか変・・お・・おおお逝くっ!!(ドビュ)」
明美:「(タタタ・・)(ドンドン)信也!!・・開けないなら鍵使って入るから!・・信也!」
美里:「なに!?・・鍵って!・・佐藤さんまさかあの女に鍵を?(チッ)」
私:「あ・・そうだ・・鍵渡して・・がっっ!!逝く!!(ドビ・・)ビクン!!があ・・もうでない・・もう・・もう・・・・だめ・・だ・・バタン・・」
明美:「(ガチャガチャ)バン!・・信也!?・・キ・・キャァ~・・し・・信也!・・信也!なんで・・なんで1人で腰振り続けいてるの!?・・しかもすっごい精子があっちこっちに・・ちょっと信也!!」
明美:「どうして・・はっ!ピポパ・・(はいもしもし?救急ですか?消防ですか?)あ・・救急願います!住所は・・はい・・はい・・早く来て!!・・信也が!・・(グスン)信也が!・・・・・」
・・・・病院
私:「ん・・ん・・ん?ここは?」
明美:「あ・・信也!・・よかった・・もうばか!死んじゃうんじゃないかって・・(グスン)」
私:「あれ・・俺なんでここに?」
明美:「覚えてないの?・・私あんなことがあって感情が高ぶって信也に帰ってって言ってから・・落ち着いたらなんであそこまで言っちゃたんだろうって・・膣内に出されたのはだめだったけど・・そう思って信也の家に行ったら中からすっごい喚き声が聞こえて・・」
明美:「私・・ただならぬ悪い予感がして、あの日借りた合鍵を思い出して家まで取りに戻って開けたら・・信也が全裸で白目向きながら一人腰振って射精し続けて・・ビックリしちゃって救急車呼んだんだ・・気が付いてよかった」
私:「あ・・そっか・・あの時明美の声聞こえた・・でも・・」
明美:「でも?・・なんですぐ開けてくれなかったの?・・私が怒っていたから?」
私:「いや・・落ち込んでいた俺に隣の202号室にいた加藤美里っていう22歳の女子大生が来てくれて・・ん?そだ・・その子霊感があって・・あ・・思い出してきた・・明美が・・明美が幽霊だ~~~!!!」
明美:(バッッッシィーーーン!!・・)「なにが幽霊じゃ~~w・・私はここにちゃんといるでしょうが!」
私:「痛って~~~はは・・やっぱ明美だ・・そっか・・あっちが嘘を・・」
明美:「ん?今確か202号室の加藤っていったよね?・・あ・・やっぱそうだ・・あの日隣からのクレームって聞いた時には思いだせなかった・・私が知る限り、信也の隣の部屋は今は誰も住んでないはず・・」
私:「え?・・だれも住んでないって・・え?・・でも・・」
明美:「だから今はって・・信也が来る3ケ月ぐらいまでは住んでいた・・確か髪の毛の長いスラっとした若い女性が一人で・・でも・・亡くなったよ・・殺されたんだ・・テレビでもやっていたぐらいの殺人事件だったから」
明美:「その事件以降・・周囲の部屋の人みんな出て行っちゃって・・」
私:「殺人?・・え・・亡くなった?・・いやでも確かに・・」
明美:「信也は遠方から来たからニュースではやってないかな~レイプ殺人だよ・・犯人は同じ大学で仲良だったらしい男2人・・彼女はその2人であの部屋で飲んでいたらしく、酔った勢いで2人でその女性に襲い掛かって」
明美:「大分抵抗した後が残ってみたいだけど、男2人の力には勝てないよね・・当然私はニュースを見ていただけで詳細までは言ってなかったけど、近所で聞いた話ではガムテープを口に巻き付けられた状態で見つかって・・彼女の膣内は精子まみれでの状態で最後は絞殺されたみたい」
明美:「ただ・・すぐ犯人の2人は逮捕されたんだけど、拘置所で1ケ月もしない間に2人とも原因がわからない変死体で死んだって聞いている・・バチでも当たったんだねきっと・・」
私:「いやいやいや・・ってことは私が見たのは・・」
明美:「きっと・・隣の部屋で私達がエッチしていたのを羨やんで・・じゃないかな・・私はそういうのは信じないけど・・」
そうだったのだ・・明美は全然普通の主婦であり、私と肉体関係になったことは間違いではなく・・隣に住んでいた女性「加藤美里」が・・それにあの時明美に渡した合鍵・・あの鍵がなかったら今頃私は・・2人と同じ運命を・・生死をわけた鍵だった。
私:「明美・・助けてくれてありがとう・・俺・・何って言ったらいいか・・ホントにごめん」
明美:「私もビックリしちゃって・・あんな言い方して・・ごめん」
私:「でも俺・・俺は明美が大好きなんだ・・これからも一緒に居てほしい」
明美:「うふ・・私もよ・・私も信也が大好き・・ほんと好きになっちゃった」
明美:「中の射精はたぶん大丈夫・・安全日だったから・・それに・・その前からちょくちょく私の中で射精したでしょ?」
私:「あ・・バレてた・・」
明美:「バレてたじゃないわよ・・私だってアソコは敏感になっているんだからすぐわかるわよ」
私:「は・・はは・・あ!ってことは今日も中に射精できる!?」
明美:(バッシィ~~~ン)「なんでそうなるのよ!そんな訳ないでしょw!・・もう!・・ちゃんと栄養を取り戻しなさい!」
私:「痛って~~~」
明美:「ちゃんと栄養摂って・・元気になったら・・いいわよw」
私:「え?いいって・・明美の膣内に射精していいってこと!!」
明美:(バッシィ~~ン)「声がでかい!!w」
私:「痛!・・はは・・」
明美:「それに・・来月主人と離婚することが正式に決まったわ・・」
私:「え?」
明美:「実は夫の転勤は嘘・・大喧嘩して実家に帰っているだけ・・信也が来る前からね・・たまに自分の仕事道具とか書類を取りに帰ってきているだけで、この前初めてあったのもそう。」
明美:「私はやっと自由になれるわ・・」
私:(美里が言っていたことも当たっていたんだ)「え?・・離婚したらさ・・あの家は?」
明美:「もちろん主人・・だって私では維持できないもん・・」
私:「え?・・ってことは、明美はどうするの?」
明美:「私?・・私は・・・・・・・まぁ考えるわ・・じゃ今日はこのへんで帰るね(タタタ)」
私:「あ・・あ~~」(なんですぐ言わなかった!!)
私は思った・・明美は私と一緒にって言おうとしていることを・・でもそれは俺が言うことだって思いながら、その時咄嗟に言えなかったことを悔やんだ。
私はその日病室でいろいろ考えた・・とりあえずあの奇妙な出来事があったレ〇パレスからは移転を考えていたが、会社経費のため相談する必要があったし、仮に明美を呼んでも移った先の部屋が1部屋では狭すぎる。
いろいろ考え・・そして・・・寝たw
翌日には体調も回復したので退院し、まずは会社へ出勤して上司と相談した。
私:〇〇部長・・今住んでいるアパートで会社が負担している同賃金で3LDぐらいのアパートに変更したいです・・もちろん不足は私が負担します。ご許可を・・
私は、みなまでは理由をいわなかったが、部長も自分で探して決めた安物件だったので、なにか悟ってくれたみたいで、一緒に会社へ相談してくれ了承をもらうことができ、その週末には新しい場所へ移ることが決定した。
私は、それともうひとつ大事なことをしなければならない、それは明美を引っ越し先に呼んで一緒に暮らすこと。その日の夜に俺は明美の家に行った。
私:(ピンポーン)「明美!・・」(ドンドン)
明美:「はいは~い!信也?・・(ガチャ)信也!もういいの?」
私:「あ・・あ~今日朝に退院してきた。それより話があるからあがっていい?」
明美:「な・・なによ急に・・」
そう言いながらも部屋に通してくれた。
明美:「どうしたの?」
私:「俺・・今週末に引っ越しをする。」
明美:「え?・・引っ越すって・・どこに?」
私:「〇駅の近くの〇〇マンション」
明美:「あ・・近いんだ・・でもなんで?・・って今の部屋は気味が悪いよね・・そっか・・近いって言っても自転車で行こうとすると結構あるよね・・毎日会うってのは無理だね」
私:「いや・・無理じゃない・・その話をするために急いで会いに来た。」
明美:「え?」
私:「明美!・・急がなくていい!・・離婚したら明美はこの家には居られなくなるんだろ?・・だから・・だから俺の住む家に来て一緒に住んでくれないか?」
明美:「え?・・え?・・(涙)」
私:「俺は明美にしてもらった恩は絶対忘れない!・・新しい部屋は3LDKを借りたから部屋も心配しなくていい!・・だから・・だから・・一緒に来てほしい!」
明美:「(グスン)・・ばか・・そんな大きな部屋を借りて・・ほんと信也はバカだ・・でも・・その真っすぐな信也が私・・大好き・・それと私は信也と一緒なら1部屋でも構わないよ・・(グスン)ありがと・・」
私:「よかった・・来てくれるか不安だった・・はは・・すぐじゃなくていいからね・・待っているから!」
明美:「信也ありがとう・・」
そう言いながら、週末まで明美の家で寝泊まりをすることになり、その日二人で花を買い、202号室前に置いて成仏してくれるようお祈りをし、それ以降は美里と会うことはなかった。
そして引っ越し当日、作業を終えて最後に扉を閉める時、「郵便ポストに一凛の花」が刺さっていた。
私はそれを見た時、「美里がありがとうと御礼を言っているように思え」、身体がスゥーとしたのを今でも覚えている。
一方、その後明美は大きな問題もなく離婚が成立し、成立後間もなくして一旦実家に帰った明美の両親に会いに行き、事情を説明した。
そして絶対裏切らないことを誓い、了承を貰って引っ越ししたアパートで同棲するようになった。
以降、明美を養うって気力に満ち溢れ、今まで以上に仕事をこなして2年が経ち、私27歳、明美28歳で正式に結婚をし、翌年長女が生まれた。
月日は流れ、現在私は48歳で昇給して会社役員になり、明美は49歳になったが今でも美熟女、子供は長女(唯)と次女(舞)の2人で長女は今年20歳の成人式と晴れ舞台だったが、コロナで中止になった。
だが、なんとか振り袖姿の写真だけでもと思い、そこらじゅうに電話をかけまくり、写真だけはなんとか撮れた。
「同行した私は・・唯の振り袖姿を見ながら・・振り袖費用「高額」で泣いていたw」#ブルー
妹は18歳で大学受験のシーズン、センター試験とか大学受験とかも、このコロナで延期になったりと大変だったが、志望校は合格することができた。
「同行した私は・・舞の学費等が「高額」すぎて泣いたw」#ブルー
ここで終わると感動的な最後であったが、実は2人の娘に手を出していた最低な私がそこに居た・・
最初に我慢できずに手を出してしまったのが姉の唯が18歳で高校3年生の夏、正直2人の子供は明美似でスタイルが良く、胸も大きく、美人顔で日頃からいろいろな男どもにモテてていた。
今では、2階建ての家を建てて各部屋に居るが、唯が18歳の時はまだ昔に借りた3LDKのマンションでずっと耐えていた。
そう・・最初は転勤で来た地域だったが、明美との結婚と明美の両親が近かったので、そのまま〇〇県に留まった。
途中、地方に転勤となったが2年で帰ってきた。もちろん・・・浮気は・・して・・ないよw(読者の皆さんは思っている・・そう!・・信也は嘘が下手だなおい~~って・・)
娘の話の途中ですが・・そう・・あれは私が35歳だったある日・・・
2年弱の転勤生活の中で、私は会社のパート事務員で当時32歳だった主婦に手をだしてしまったのである。それもほとんど寝取り?・・いや寝込みレイプみたいな・・パートの女性を襲ってしまった。
そう・・32歳のパート事務員は「小川久美」と言い、子供は3人いるがシングルマザーだ。しかし身体は小柄であるがこれまた超が付くぐらい美人で、顔で採用したんと違うかって感じの女性だった。
芸能人で言うと、「石原さとみ」にそっくりだった・・あの独特な唇とは少し違ったがそれでも美人だったと思う。
当時は課長職で行き、久美とも席が隣同士だったためすぐ意気投合して仲良くなり、遅くなったが1ケ月後にしてもらった歓迎会の時には、ライン交換して日々会話している仲になっていた。
しかし・・シングルマザーであるので、帰ってからは家事で忙しく、仕事に後にどこかに飲みに行くとかまったく付き合いがなかったので、身体の付き合いとかは当然なかった。
しかし・・この歓迎会の日は、実家の母に子供を預けてきたらしく、出席してくれた。
そして歓迎会・・久美は私の隣に座ってくれた。
私:「久美ちゃん今日は調整して出席してくれてありがとうね~」
久美:「課長何言っているんですか~日頃お世話になっているのに~今日ぐらいは全然調整してきますよ~それに久しぶりに飲めるし~」
私:「あ・・久美ちゃん飲める方なんだ~」
久美:「好きですよ~でも普段は家事と子供達との格闘でw・・全然」
私:「あはは・・おてんばな時期だもんね~」
久美:「そうなんですよ~もう~全然言うこと聞かなくって~」
私:「でも3人を一人で対応しないとならないから生活も大変だよね・・」
久美:「はい・・まぁ~一応前旦那に養育費は全額出してもらっていますからw」
私:「あ・・そうだよね・・じゃないと苦しいよな・・」
久美:「そうですよ・・でも課長・・私もパートだとやっぱ苦しくて・・」
私:(うわ来た・・この斜め45度から覗く顔でのお願いパターン・・これには弱い)「あ・・あ~~そうだな・・大変だな・・はは・・さぁ~飲むか~」
久美:「あ~課長話をそらした~~ひっど~いw」
もうその話をしている時の久美はかなり飲んでいて、日頃のストレスを吐き出しているように明るく飲んでいたのを覚えている。
そして歓迎会が終わり変える時・・
私:「お疲れ~皆さん今日はありがとうです~ではまた来週から頑張りましょう!」
他社員:「お~~・・あっ課長!・・小川さんの家は確か課長の家と同じ方向だから、タクシーを呼んでいるので一緒に乗って送って行ってもらえませんか?・・こんな状態なのでw」
私:「お・・俺が?・・あ・・ああ~わかったよ・・じゃぁ!」
久美は結構飲んでいたため、タクシーの中では半分泥酔に近い状態になっていた。
私:「お・・おい久美ちゃん大丈夫かよ?」
久美:「あ・・課長!・・はは・・飲み過ぎちゃって・・」
私:「ほんとに~結構調子に乗って飲んでいたぞ?」
久美:「はは・・あ・・課長が送っていってくれるんですか?」
私:「あ~・・だって中村が家の方角一緒だから小川さん送ってって頼んできてさ。」
久美:「そういえば方向一緒でしたね・・はは・・」
なんだかんだで久美の家に着き、送り出そうとしたのですが、自分で歩けないほど目が回っているようだったので仕方なく・・「運転手さん2人降ります」って言いタクシーから降りて久美の家まで誘導した。
私:「おい久美ちゃん家着いたよ・・あ~今日は誰も居ないって言っていたっけ・・誰も居ない・・誰も・・誰(ハッ!)イカン!イカン!何を思ったんだ俺は・・理性を保て・・久美ちゃん鍵は?玄関の鍵?」
久美:「う・・うんと・・あ・・これ・・あ~だめフラフラする」
私:「おいおい・・開けるぞ?(ガチャ)ほら?・・大丈夫か?」
久美:「あ・・大丈夫じゃない・・」
私:「おい・・じゃ~とりあえず上がるよ?」
そう言いながら、玄関は施錠して久美を抱いてリビングまで行った。
私:「久美ちゃんちょっと抱くからなっ!よっと!軽w・・(むっちゃ軽いw)とりあえずリビングのソファーに・・」
私:「久美ちゃんここで大丈夫か?・・俺そろそろ帰るから・・かえる・・かえ・・おおおお~ちょっ!・・久美ちゃんのスカート捲れて生太ももが・・ゴクッ(下着は・・見えない)・・はぁ・・はぁ・・あかん!・・あかんぞ信也!」
久美:「ん!・・んん~~~」(久美は身体の向きを変え、なんと開脚したのである)
私:「お・・おい~~~~!し・・下着が・・薄黄色の下着が丸見え・・しかもクロッチ部分が縦に湿っているじゃん・・あ・・あかん・・こんなん見たら・・久美ちゃん?・・大丈夫か?」
ちょっと身体を揺らしても全然起きる気配がないことを確認した私は・・我慢できず・・ついに行動してしまった。
久美を仰向けにしてスカートを捲り、脚を開脚させたらモロ下着・・そ~と匂いを嗅いだら1日動き回ったムンムンとした匂いがして、癖の私には我慢の限界を通り越した。
私:「久美(スゥ~~)は~すっごくいやらしい匂い・・ちょっと見ていいか?(クロッチ部分を捲り)お!おおおお~~久美のマンコ見てしまった・・陰毛は整っているし・・なによりマンコがピンク色をして・・すでにこれは・・濡れているw」
私:「(スゥ~~~)んは~オシッコの匂いもしてツゥ~~んとする(ジュルジュル)・・あ~美味しい~レロレロジュルジュル・・はぁ・・はぁ・・(カチャ!)写真を数枚とって・・い・・挿れていいかな・・起きるかな・・」
そう言いながらも下半身は既に脱いで息子状態であり、唾液をいっぱい息子に付けて久美のマンコにゆっくり挿入した。
私:「お・・おお・・入った・・温かく気持ちいい・・ん!・・ん!・・お・・すご・・久美とエッチしている!・・お・・」
挿入してゆっくりしばらく動かしている間も久美は全然起きず、私は息子を一旦抜いて久美のマンコを見ながら手コキをして逝くつもりだった。
私:「はぁ・・はぁ・・久美!・・はぁ・・あ・・ああ~~逝きそう!・・い・・逝くっ!!(ズズ!!)ん!(ドビュドビュドビュドビュ・・ドックン・・ドクン)お・・おお・・久美の膣内で射精しちゃった・・お・・(ズボ)・・すげ・・久美のマンコから大量に精子が出てきている・・」
そう・・私は手コキして外に射精すればいいのに、射精の瞬間に久美のマンコに挿入して膣内に射精してしまったのである。
「賢者モードになり我に返った私」は、急いで精子を拭きとり、下着を履かせて久美をソファーに寝かせて家を出ようとした。
・・が、洗濯機が目に入り中を見たらオレンジ色の下着があり、クロッチ部分が白い液がべったり付いていたので反射的にポケットに入れて歩いて帰った。
帰った後、洗濯機から持ち帰った久美の下着の匂いを嗅いだら、またムラムラしてきて嗅ぎながらオナした。
翌週月曜日、私は普通に出勤して事務作業をしていたら、久美が出勤してきた。
久美:「あ・・課長おはようございます~」
私:(お・・ちゃんと出てきた)「あ・・久美ちゃんおはよう~」
久美:「あ・・あの~〇ちゃんに聞いたんですが、土曜日はすみません・・私を家まで送って頂いたんですよね?」
私:「そうだよ~久美ちゃんだいぶ酔っていて・・方向が一緒だったからタクシーで」
久美:「あ・・ありがとうございます~それで・・その~私って一人で家に入りました?・・全然覚えてなくって・・朝気が付いたらソファーで寝ていて・・」
私:(ギクッ!)「あ・・あ~タクシーから降りてフラフラだったけど家に入って行ったよ!」
久美:「あ・・そうですよね?・・すみませんでした」
私:「言葉が詰まっているけどなんかあったの?」
久美:「え?・・いや・・大丈夫です・・はい」
久美はその後の事はなにも話さなかった・・しかし、その3ケ月後に久美から話があると言われ、応接室で話を聞いた。
久美:「課長すみません・・あの・・急ですが来月末で退職したいんです・・」
私:「え?退職?・・なんで?」
久美:「あ・・あの・・ここ3ケ月生理が来なくって・・病院で診てもらったら子供出来たいみたいで・・」
私:「こ・・子供?・・おめでとう!・・ってあれ?・・元旦那とはたしか?」
久美:「い・・いえ・・旦那とは」
私:「え?・・他人・・ま・・まぁ~あまり聞かないでおくよ・・わかった」
久美:「わ・・私も全然覚えがなく・・確かに付き合っている男友達は居るのですがちゃんとしている(ゴム付けて)と思ってるし・・でも一つあるとすれば・・(チラッ!)」
私:(ギッック!!)「な・・なんか覚えがあるのか?」
久美:「・・・・・いえ・・大丈夫です・・でも降ろしたくはないので産もうと思って会社を・・」
私:「わかった・・」その後、久美は退社した。
それから数か月が過ぎた頃、久美は無事に女の子を産んだと話を聞いた・・あきらかに私の子供である可能性が・・
これが私の不倫・・というか・・寝ている久美に挿入し、一方的に膣内に射精して子供まで・・遊び友達がいたようだが、ゴムをしていたような雰囲気だったので、恐らくあの時の私の精子が・・
それから1年後に辞令を受け、地元に戻ってきた。
そして、また明美と娘2人との生活が始まったわけだが・・前話にしたように娘が18歳の時に我慢できず・・してしまった話に・・
3LDKの部屋で、寝る部屋は1部屋に子供が2人で寝る時もあれば、大きい18畳の部屋で4人で寝る時もあったが、子供達2人は昔から一緒に寝ることは普通と感じており、思春期でたまに気分が悪い時はだめだったが、普通に一緒に寝ていた。
当然一緒に寝る時は、私は一番端っこで、横に明美、唯、舞って順番で寝ていた。
手を出してしまった真夏の日、私は飲み過ぎて先に寝ていたが、後から明美も子供も寝に来て寝たらしいが、夜中に寝相が悪い明美が俺の方に寄ってきた・・俺は子供2人が居る前で抱いてって来たと思って振り帰ってよく見たら唯だった。
私:「お・・おいおい唯か・・なんでこっち側に・・一瞬明美かと(下を見る)・・かと・・お・・おおおいい・・唯!暑いからってなんちゅう格好で寝ているんだ・・ノースリブに下はケロットパンツじゃん・・そんな格好で寄ってくるなよ・・」
そんなこと小声で言いながら仰向けになってじっとしていたら、唯の片足が俺の息子の上にまたがって乗せ、顔もこっちを向けてすやすや寝ていた。目を下に向けたらノースリーブの間からノーブラの大きく張りのある胸がモロに・・
私:(あ・・あかん・・この状態はあかん・・いくら父親でも我慢の限界ってのが・・)「はぁ・・はぁ・・あかん・・」
そう・・私は我慢し続けた・・その時は眠気もアルコールも吹っ飛んでいた・・しかし唯が乗せていた足がグリグリ動き出し、私の息子が一気に反応してビンビンになったところで限界に達した。
私:「はぁ・・はぁ・・お・・おい唯!・・ちょっと・・(どさくさに呼びながら胸を触ってみた)おおお・・でっか・・いつのまにこんな・・」
唯:「ん?・・んん~~(スヤスヤ)」
私:「あ・・あかん・・こりゃあかん・・唯(ソ~~とスリーブを捲ったらモロ胸)おお・・すげ・・昔の明美と一緒だ・・ジュル・・美味い・・肌すべすべ(唯のアソコはどうなって)」
私はそのまま、ゆっくりケロットパンツを下ろしたら、ピンク色のちょっと柄の入ったすごくエロい下着だった。
私:「おいおい・・唯もこんな下着履くようになったのか・・(そういえば唯は18歳だ・・そりゃ~もう処女は終わっているわな・・結構モテるみたいだしな)・・唯ちょっとだけアソコみても・・」
私はピンクの下着をそ~と下に脱がしたら、昔の明美と一緒で剛毛だった・・足を少し開けてマンコを見たが、部屋が暗くピンク色していたかどうかは分からなかったが、匂いを嗅いで、舐めてしまった。
私:「唯・・ジュルジュル・・あ・・美味い・・ジュルジュル・・んん~~」
唯小声:「ん・・ん?・・え?・・パ・・パパ何やって(んぐっ)」
私小声:「シッ!・・大きい声ださないで!・・みんなが起きちゃうから!」
唯小声:「だ・・だめだってパパ!・・なんで?」
私小声:「パパ・・唯のこんな姿みたら我慢できなくなって・・なっ!・・すこしだけ!」
唯小声:「パパ・・親子なんだよ・・いけないよこんなこと・・あ・・あん!・・はぁ・・はぁ・・」
私小声:「そんなこと言って・・唯のここはこんなに濡れてきてるじゃないか?」
唯小声:「そ・・そんなことない!・・あ・・あん!・・だ・・だめあん!」
私:「声我慢してくれ!・・な・・ジュルジュル・・すご・・」
唯小声:「あああん!(んん!)声でちゃうって!・・(ん!・・ん!・・んん~んんんん~~)」ビックンビックン「い・・逝っちゃった・・はぁ・・はぁ・・」
私小声:「唯逝っちゃったか?・・な・・なぁ~今度パパのココをさ・・」(ザザ)
唯小声:「え?・・なになに?・・(ギュゥ~)え?・・なにこれ!!・・パパのってこんなに長くて太いの!?・・デカすぎでしょ!!」
私小声:「デカいか?・・今までの彼と比べ物にならないか?」
唯小声:「全然く・・比べ物に(はっ!)・・そんなわからない!」
私小声:「うふふ・・唯~やっぱいろいろ経験済みってわけだな・・18歳だもんそりゃそうだろ・・パパは当然だと思っているから気にするな!」
唯小声:「い・・いや・・そんなことよりパパが気になるよ!・・だめでしょ!?」
私小声:「そんなこと言っても手を離さないじゃないか・・な・・なぁ~少しでいいからさ・・フェラしてくれよ」(ホラ)ビ~~~ン
唯小声:「う・・うああああ~なにこれ!・・まじデカいんだけど!・・こんなの口にはいらないって!(んぐっ)ちょ・・ちょっとパパ(んぐぐぐっ)お!ごほお!ゲホゲホ・・お・・大きすぎ・・」
唯小声:「もう・・少しだけだよ・・(んあっ!)フゥーフゥーん!ん!・・ん!・・すご・・ん!」
私小声:「お・・唯・・いいよ・・すごく気持ちいい!・・お・・お・・」
その時、唯の隣で寝ていた高校1年の舞が目を覚ましていることに気が付いた・・舞は明美の方を向きながら声を聴いているようで、時に身体をウズウズ動かしていた。
私:(お・・まさか舞起きているのか?・・なんか身体がクネクネしている)「よし・・」
私小声:「な・・なぁ唯・・」
唯小声:「だめ!・・それは絶対だめ!」
私小声:「ま・・まだ何も言ってないじゃないか・・」
唯小声:「い・・入れるのは絶対だめ!・・」
私小声:「い・・いいじゃないか?・・少し・・少しだけ?・・な・・な・・」
唯小声:「駄目だって!ゴムも無いんだから!・・私・・生ではエッチしたことない(ズズ)あああちょっと!!・・ちょっあああん!・・はぁ・・はぁ・・パパ入れたらだめ!声でちゃう!(ズン!!)があああ~~~」
私小声:「お・・お・・唯の中に入った・・さすがにすっごい狭くて気持ちいい!・・ん!・・ん!・・」
唯小声:「パ・・パパのが大きすぎるんだって!!・・こんな大きの初めて!あん!・・あん!・・あ~~どうしよ~パパのが入ってきちゃった・・あん!」
私小声:「唯!唯!ん!ん!あ・・気持ちいい!)#ブルー(ん?・・いつの間にか舞こっち向いて薄目を開けて見てるな?)「よし!唯ちょっと持ち上げるぞ!」
唯小声:「え?ちょっと駄目だって!・・あああん!ちょっと・・」
私小声:「パパの上で唯が腰を動かす・・コレ騎乗位な・・奥まで入るぞ!ん~~~!」
唯小声:「がっはああ~~お・・奥にパパの当たってる!すご・・奥ってこんな感じなんだあん!あん!」
私小声:「そっか~唯の彼はみんな小さいな・・ちょっと向き変えるぞ!」(舞の方に唯と繋がってる後ろ姿を)
唯小声:「あ・・そんなことしたら舞とママに!!」
私小声:「声出さなければ起きないって!いくぞ!ん!ん!ん!」
唯小声:「あ・・あん!あん!・・すご・・なんか・・あん!・・パパ・・もう駄目!逝きそう!・・あ・・だめ逝く!!!」ビックンビックン
私小声:「お・・おお・・唯の逝き方は明美にそっくりだ・・エロい顔だぞ」(お・・舞・・まさか見ながら下を触っているな・・布団がすごい動いてる・・あ!ビックンってなった・・逝ったな!)「正常位でそろそろパパもいいか?・・逝くぞ~~~」
唯小声:「え?パパ逝くの?・・駄目だよ膣内は!・・絶対ダメだからね!・・外に!!ドビュドビュ・・あああ~すごい量!ちょっ!顔にまで飛んできた!・・もう!」
私小声:「す・・すごい気持ちよかった・・唯も気持ちよかったか?」
唯小声:「もう・・パパのばか・・ちょっとシャワー浴びてくる!タタタ」
私小声:「明美を起こさないようにな!」
私小声:「さてと・・(ザザ)舞!舞!起きているんだろ!・・布団中で動いていたのパパ分かったよ・・薄目で見ていたんだろ?」
舞小声:「パパと唯姉が・・エッチしているんて・・」
私小声:「ママには内緒な?・・ちょっとこっちにおいで!」
私小声:「舞・・唯とのエッチを目の前で見てどうだった?」
舞小声:「どう・・って・・」
私小声:(クチュ)・・「ほら・・舞の下着こんなにクロッチ部分湿っているよ・・自分でしてたのか?パパ見ていたぞ・・」
舞小声:「だ・・だって・・最初はビックリしたけど・・見てたらなんかムラムラしてきて・・」
私小声:「舞は高校1年か・・もう体験したか?」
舞小声:「体験って・・セックス?・・うん・・中学2年の時に先輩と」
私小声:「すごいな~中学2年でか~パパは怒らないし、やっぱ男女の付き合いだからね!」
私小声:「それで・・どうだった?見てて感じたか?」
舞小声:「う・・うん・・パパのチンコあんなに大きくて長いんだもん・・ビックリしちゃって・・しかもあんな大きいの唯姉に入ったのもビックリした・・」
私小声:「そっか・・なら舞も経験してみるかパパのチンコ!」
舞小声:「だ・・だめ・・私は絶対声我慢できないもん」
私小声:「あ・・したくないんじゃなくて声がでるからかw・・ならさ・・明日パパと夕方買い物でも行くか?・・ママにパパに付いていくって言えば一緒に出掛けられるだろ?」
舞小声:「う・・うん・・わかった・・」
私小声:「よし!じゃぁ~明日はなるべく早く帰ってくるから準備しておいてな!・・寝るか!」
舞小声:「うん・・おやすみ」
こうして、姉の唯とエッチをしてしまい、翌日早めに帰宅後、明美にちょっとゴルフ用品を買いに行ってくるって言いながら、舞も一緒に行くか~って呼んで連れ出した。
明美:「なんでゴルフ用品見に行くのに舞も一緒にいくのよ~?」
舞:「家に居ても暇だしいいでしょ~」
明美:「まぁ~舞がいいならいいけど・・夕飯までに帰ってきてね~」
唯:「ちょっとパパ!・・まさか?・・私も行こうかな?」
私:「な・・なに言っているのかな・・唯お前は勉強あるだろ?勉強してなさい・・は・・はは・・」
相変わらず、嘘がつくのが下手な私である・・
車に乗って出発、本当はホテルに行きたかったが、お金がかかるのと、娘は高校1年生・・変に見つかっては逮捕のこの時代・・車ですることを考えており、舞にも道中説得し続け・・やっと了承をもらった。
私の車は最近購入した新型アルファードのフル装備で、周りのガラスは一番濃いフィルムを張っているから絶対外からは見えない、運転席と助手席に毛布を掛けて前から見えないようにすれば、もう完璧。
後部シートを全部倒すと、楽にダブルベッドぐらいの広さはあるし、最近簡易エアベッドっていって、家電店にも売っている非常用のベッド・・あれは最高ですよ・・付属品で簡単に空気が入って一瞬でベッドになるし、片づける時も手軽。
会社にいる時に、前もって後部シートを倒してベッドまで準備しておいた。
前振りが長くなりましたが、予めコンビニによってゴムを購入し、車を運転して予めリサーチしておいた球技場の駐車場へ・・今はコロナ時期で照明が落ちるのが早く、駐車場はほぼ誰も止まっていなく真っ暗だった。
私:「よし舞着いたぞ・・後ろへ行こうか?」
舞:「ねぇ・・パパ本当にここでエッチするの?」
私:「なにを今さらw・・パパのアソコは舞を求めてもうビンビンだ」
舞:「はは・・私もパパとエッチって・・何してるんだろ・・」
私:「いいからいいから・・」
そう言いながら、舞を寝かせてキスをしながら服とスカートを脱がせてブラを取り、胸を愛撫しながらその時にはかなり湿った舞の下着を脱がせ、全裸にした。
舞:「パパ・・手捌きは凄すぎる・・あっというまに私全裸にされて・・」
私:「あははこう見えても・・昔はママと毎日・・」
舞:「あは・・ママと毎日?・・すごいね」
私:「あ~毎日2~3回は最低頑張った・・それより舞・・パパのチンコ咥えてくれないか?」
舞:「う・・うん・・う・・うああああ~やっぱ目の前でみるとデカい!・・長い!・・唯姉よくこれ入ったね・・」
私:「舞もたくさん濡れていれば入るよ!お・・お・・すごい上手いな舞・・お!」
舞:「ほんとう?・・ジュルジュル・・ん!ん!ん!・・パパの奥まで全部はいらないや・・ん!ん!ん!」
私:「い・・いいよ全部口の奥まで入れなくても・・パパは舞にしてもらっているって思うだけですごく感じる!」
舞:「ほんと?・・嬉しい・・」
私:「舞!69するから舞の下半身こっちに向けて!」
舞:「え?・・えええこんな体制はずかしいよ!ん!ん!ん!」
私:「この体勢は舞の綺麗なグチャグチャ濡れているマンコがハッキリ見えるんだよ~ジュルジュル」
舞:「あああ!・・あん!あん!・・そこだめ・・そこ・・すご・・あ・・あ・・パパだめ・・逝っちゃう!あ・・あああ~逝くっ!!(ブシュブシュ)」ビックンビックン
私:「お・・お・・舞すごいな・・もう潮出るように?」
舞:「あ・・これ・・なんか最初から逝くとおしっこみたいに出てすっごく恥ずかしいの・・」
私:「いやいや・・これはおしっこじゃないし、無臭だから全然きにしないけど・・舞はもしか・・天性のエロ女か!」
舞:「もう!・・なにそれw」
私:「よし・・そろそろ舞の中にパパの挿入するよ!・・さっきコンビニでほら?ゴムも買ってきたから!」
舞:「パパ・・ゴムすると安全だけど・・気持ちよくないんでしょ?・・なら生でいいよ」
私:「お・・おい舞・・やっぱお前は神の申し子か!」
舞:「なんでそうなるw・・でも・・射精は絶対に外ね!」
その後、舞の膣内に生で挿入し、腰を振りまくって舞を3回ほど逝かせ、エアベッドはビショビショになり、最後は舞の胸に思いっきり精子をぶちまけた。
私:「舞!パパ逝くぞ~逝く~~~」
舞:「パパ!パパ!・・あ~変になっちゃう!私も逝く~~~」(ズボ)ドビュドビュドビュ
舞:「あ・・すご・・パパの精子すごいでた・・はぁ~・・私もパパとエッチしちゃった・・でも気持ちよかったな~」
私:「はは・・舞パパのチンコが癖になったらいつでもパパはOKだぞw」
舞:「はは・・」
私:「さっ!帰って風呂でも入ってサッパリするか~」
舞:「うん」
速攻で服を着て家路に着き、舞が先にお風呂に入りに行って、最後は私がお風呂に入りサッパリした。
夕飯を食べている途中、明美が台所に行った時、唯が話しかけてきた。
唯:「そんでパパ?・・さっきは舞どこ行ったの?」
私:「え?・・ん?・・あ・・あ~ゴルフショップにちょっとな・・結局なにも買わずに帰ってきたわ・・はは・・なぁ!舞!」
舞:「クスッ(ブンブン・・舞は首を横に振る)クスッ」
私:「お・・おい舞!」
唯:「あはは・・ウケる~パパがお風呂に入っている時に舞を捕まえて尋問したら、素直に白状したよw・・ホントにパパは嘘駄目だね・・ママがすぐ察知するわけだ」
私:「え?・・明美に言ったのか?」
唯:「そんなこと言うわけないじゃん・・パパ達離婚なんかしたら私達大変だもん」
私:「は・・はは・・そうか・・はは・・」
唯:「昔、ママにも嘘が下手って言われたんでしょ?・・もっと気をつけないと!・・はぁ~私も大きな声で叫びたかったな~~もう~~」
私:「お・・おい声でかいって!」
明美:「え~~~?なに~~?・・大きな声がなんだって~~?」
私:「(ビクッ!!)」
唯:「キャハハ~な~~んにも!・・ねぇ!パパ!」
私:「は・・はは・・はは・・鬼だなこの娘・・」
その後2年・・現在に至り・・明美とは毎日とはいかないまでもエッチはし続けているし、たまに明美がいないとき、娘2人が誘ってくれるが・・「エッチをする代わりにお小遣いを取られている」・・しっかりした娘だ・・
さて、読者の皆様・・どこが本当の話で・・どこがフィクションだったでしょう?
もしかすると全部実話だったのかもしれない・・
「信じる信じないは・・あ・・あなた次第!!」・・真似
長らくありがとうございました。
完