昨年、転勤してから思わぬことから着物美人と親しくなった話を書きます。
オレは32歳の会社員。2年前に離婚。子供はいない。
去年の7月、急に所長代理として東海地区の営業所に転勤することになった。
前任者の所長が体調を悪くし長期離脱になるからだ。復帰のメドは未定だった。
営業所は、ある駅前の雑居ビルにあった。営業所員は7名。
同じビルに同居するテナント関係に前所長と挨拶回りを始めた。
挨拶回りを上の階から順番にこなしていると次は生け花教室の番だった。
のちに親しい関係になる生け花教室の先生と初めて顔を合わせた時だ。
前所長がオレを紹介した。
「先生、おはようございます。今度、私の変わりに所長職に就く○○です」
「あら、今度の所長は随分と若い方なんですね」と言われた。
先生はおそらくオレより10歳ぐらい上だと思った。
見慣れない着物姿の女性がとても新鮮ですごく上品で美人に見えた。
よく見るとどことなく井川遥に似ている美人だと思った。
綺麗な人だと思ったが、歳の差から特別な感情は抱かなかった。
それどころか初めての所長職に余裕などなかった。
先生は上品な口調で丁寧に挨拶をしてくれた。
これが先生との初対面だった。
転勤後、2週間ぐらい経ってから事務所に生け花教室の先生が入ってきた。
「所長、すいません。パソコンの調子が悪いので誰か詳しい人がいれば見てもら
いたいんですけど。お願いできますか?」
「わかりました。・・・先生、5分ぐらいしたら私が行きます。お急ぎであればすぐ
行きますよ」
「ありがとうございます。所長の手が空いてからで大丈夫です。よろしくお願いします」
やりかけの仕事を片付けて先生の所へ向かった。
パソコンを見るとフリーズしていた。
とりあえずフリーズは治ったが動作が遅い。
色々と調べたいが夕方で時間がないので先生と相談した。
明日は教室は休みらしい。オレも休みだから時間が取れる。
相談した結果、明日の土曜日に見ることに決まった。
ついでに今日の仕事終わりに私の歓迎会を含め、みんなで食事をしないか誘われた。
事務所に戻り、都合がつく3人が出席すると先生に伝えた。
仕事が終わり、先生たちとイタリア料理店で合流した。
先生たちは4人だった。
オレは先生に言われ隣に座った。
その後、事件が起きたのはオレがトイレに行った時だった。
小便が終わり、自慢のデカチンコを振ってフィニッシュ動作をしていた時、
何気なくトイレの入り口を見ると先生が通りかかった。その時に目が合った。
そこのトイレは入り口は扉の無い解放タイプだった。
先生が驚いたような顔をして、すぐに目を逸らすようにして奥の女子トイレ方向に消えた。
完全にチンコを見られたと思った。
オレは大きいので便器から少し離れて小便をするので見えやすいと今さら思った。
トイレから出て自分の席に戻った。
後から先生がトイレから戻ってきた。
先生は何事もなかったようにオレの隣に座った。
それを見てオレはホッとした。
すると先生がオレの脇腹をツネった。
「うっ!・・・」
強くツネられたわけではないので痛くは無いがビックリして反応してしまった。
先生の顔を見ると・・・チラッと一瞬オレを見た後、知らんぷりした顔をしていた。
どういう意味でツネられたか分からなかったので考えた・・・
たぶん不注意だという意味で優しく叱ってくれたに違いないと理解した。
それ以降も先生はトイレの件は忘れ去ったようで普通に明るく飲んでいた。
その日は何もなくオレの歓迎会は終わった。
次の日の土曜日に約束の10時に生け花教室を訪ねた。
先生は普段通りに明るく挨拶をしてくれた。
昨日のトイレの件は見られてないようだ。オレの気のせいだったようだ。
パソコンのチェックを始めた。
昼頃になると先生が声をかけてきた。
「所長、お弁当を作ってきたの。一緒に食べましょう」
豪華な弁当なので驚いた。
「所長、野菜をちゃんと取ってないでしょう」と言って
サラダだけ入った大きなタッパーのフタを開けた。
「すいません、気を使ってもらって。こんな豪華な弁当は初めて見ました」
「誉めてくれて有難う。遠慮しないで食べてね」
あまりに美味しいので黙々と食べた。
「所長の食べっぷり見てると嬉しくなる。いつも独りで食べてるから今日はすごく楽しいな」
、、、え!・・・先生は独身?旦那が単身赴任中?
、、、こんな綺麗な先生が独身のはずがない。
そんなことオレには関係ないことだと思い、深く考えるのを止めた。
食べながら先生から身の上話をしてくれた。
生け花教室は母親の後を継いでやっていた。
4年前に離婚しバツイチだった。
、、、独身だったのか・・・
「所長、バツイチとか恥ずかしいから誰にも言わないでね」
「もちろんですよ。こんな美味しいお弁当まで頂いて絶対に言いませんから」
「あら!今日お弁当をご馳走しなかったら言いふらすつもりだったのね」
「エッ!・・・?」
先生はニコッと笑った。
なんだ!冗談か。
「先生、じつは私も2年前に離婚していますから」
「あら!一緒だったの!・・・でも次の人いるんでしょう?」
「いませんよ。当分の間は仕事がパートナーですから」
オレも営業トークで返した。
先生は手で口元を押さえながらニコニコ笑ってくれた。
着物を着ていると全ての動作が上品に見える。
「所長、パソコンのチェックが終わったら生け花を試しにやってみません?」
と誘われた。
先生の提案で生け花を体験することになった。
正直、生け花に興味が無いが先生がせっかく誘ってくれたので仕方ない。
弁当を食べ終わり、パソコンは再インストールや使わないファイルなどを削除す
ると軽快に動作するようになった。ウイルスチェックも問題なかった。
大きな和室の教室で先生に教わりながら剣山に花などを生けた。
時より視界に入る先生のうなじが気になってしょうがない。
すぐそばで手を添えて教えてくれるので余計に堪らない。
1時間近くで生け花の体験が終わった。
立ち上がろうとすると長い間正座をしていたので足が痺れて立ち上がれない。
その姿を見た先生は口元を手で押さえながら上品ながらも抑えきれずにゲラゲラ
笑いだした。
そんなに可笑しいのか?と理解できなかった。
「所長、大丈夫?ゴメンね。長い時間正座をさせて」
「すいません、慣れてないもんで。でも、そんなに可笑しいですか?」
「女性にモテそうな人が面白いことするから、ギャップがあり過ぎて、すごく可愛く感じたの!」
、、、ん?・・・マジで足の感覚が無くなって大変なのに
よく分かんないけど先生が喜んでくれればいいかと思った。
「そうだ!所長、自宅のパソコンが古いの。設定とか苦手なので買い換えを控えていたの。相談に乗ってくれます?」
「いいですよ。どんなパソコンが欲しいですか?」
「特に決めてないの。これから一緒に見に行かない?今日買っても構わないし」
「それでしたら、見るだけ見に行きましょう。私も引越してきてパソコンショップに行ったことがないので」
そのあと先生の車に乗り家電量販店でパソコンを見た。
買いたい物はノートPCと無線ルーターに決まった。
先生は今日にも買ってオレにセッティングまでしてもらいたかったようだが、
この時間帯からでは遅すぎる。明日の日曜日に買ってセッティングすることに決まった。
今日の夕飯も誘われたが、引越してからまだ2週間、やる事が残っていたのでお断りした。
そのかわり、明日のパソコンのセッティング後に食事をご馳走になることになった。
翌日、先生の住むマンションの駐車場に行き、先生の車で出発した。
昨日の下見で決めていたノートPCと無線ルーターを買い、先生のマンションに戻った。
間取りは2LDK?リビングがすごく広かった。
すぐに古いデスクトップパソコンとの入れ替え作業を開始した。
先生が麦茶を用意してくれた。
「所長、これから夕食の買い出しに行ってきます。何かあったら連絡してね?」
「わかりました」
先生は買い出しに出かけていった。
古いパソコンの裏が埃だらけで手が真っ黒になった。
手を洗いに洗面所に行った時だった。
浴室乾燥で洗濯物が干してあったのが扉の隙間から見えた。
その中にひときわ目立つ大きな白いブラが干してあった。
、、、ヤバイ!こんなの見たら理性がおかしくなる
興奮を抑えきれず、つい扉を開けてブラに近づいてしまった。
ずいぶんと大きなブラジャーだと興奮した。
、、、先生は巨乳だったのか!Www
ブラの近くにはパンティーも干してあった。
少し大きいサイズに見えた。
巨乳だったらヒップも大きいから当然かと勝手に納得した。
つい、手で触ってしまった。
、、、いかん!冷静になれ!変なことしたら会社にいられなくなる
気を取り戻し、手を洗ってパソコンの入れ替え作業を再開した。
作業を続けていると携帯が鳴った。画面を見ると先生の名前だ!
、、、思わず電話ごときで緊張してしまった。Www
「もしもし、○○です」
「所長、わたしです。買い物が済んだから、これから戻ります」だった。
これからは頭の中で下着がチラついて、先生の顔をまともに見られなくなる。
10分位で先生が帰ってきた。
「所長、パソコンを運んだりして、汗を掻いたでしょう。着替えの下着を買って
きたの。作業が終わったらシャワーを浴びてくださいね」
「わざわざ、すいません」
気が利くなと思った。
「Lサイズで良かったかしら?」
「ハイ!大丈夫です」
「先に私が汗を流しますね。それから夕飯の支度をしますから」
「はい、わかりました」
先生の”汗を流す”の一言にまた先生の裸を想像してしまった。
、、、せっかく忘れたのにw Dカップぐらいあるのかな?
パソコンデスクはリビングにあるので横眼とかガラスに写るので先生が確認できた。
数10分後に先生がシャワーを浴びて出てきた。
ノースリーブのワンピースのルームウェアに着替えていた。
露出が多いノースリーブで綺麗な白い肌が露になっていたのでドキッとした。
「所長、こんな格好でごめんなさいね。いつも着物の帯で締め付けられてるから家では楽な服を着てるの」
、、、なるほど、そういうことか!ドキッとさせないで欲しいw
「いいえ、全然ふつうの格好ですよ」
「ありがとう。一生懸命に所長のために作るね」
、、、その一言は、いらなかったのに!優しくされると意識してしまうw
浴室の下着を見てから完全にペースが乱されている。
作業が遅れているので集中してやるように心掛けた。
それから約1時間後、なんとか終わった。
先生を呼んで確認と操作を教えることにした。
「先生、一応終わりました。手が空いたら確認してください」
「ありがとう。すぐ行くね」
ここで、また事件が起きた。
先生が椅子に座り、オレがその隣に立って前かがみになりながら取説を始めた。
その時だった。
先生の大きく開いた服の胸元から胸の谷間が丸見えだった。
、、、度重なる偶然の色仕掛けにノックアウト寸前になった
股間が反応しないように説明に集中した。なんとか取説が終わった。
「所長、本当にありがとう。さあ、汗を流して!お風呂場はこっちよ」
先生が風呂場に案内してくれた。
、、、案内してくれなくても知ってるのにw
先生が買ってきた下着とバスタオルなどが並べてあった。
「脱いだ下着は、そこの洗濯機に入れておいてね」
「!・・・下着は持ち帰りますから」
「遠慮しなくていいから、洗濯してから返してあげる(笑)」
「わかりました。ありがとうございます」
本当によく気が利くなと感心した。
「夕食はもうすぐ出来上がるからね」先生はキッチンへ向かった。
先生の言葉遣いはオレに親しみを感じたのか徐々にタメ口に変わってきた。
シャワーを浴びるので服を脱ぎ始めた時
またしても偶然の色仕掛けに会ってしまった。
脱いだ下着をドラム式の洗濯機に入れようとすると
先生の下着が入っていた。さっき脱いだ下着だ!
、、、!!!Wwwww。もうダメだ!オレのノックアウト負け!
もう、理性を失って抑えきれなくなっていた。
自分の下着を入れながらドラムの中で先生の白いブラを広げて触った。
次はパンティーも同じように広げて触った。
シミが付いてないか確認する自分に苦笑した。
こんな変質者みたいになったのは初めてだ。結婚している時でもやっていない。
シャワーを浴びながら気持ちを落ち着かせようと自問自答した。
事件を起こしてからでは遅い。警察沙汰になったら終わり
早く夕飯を食べて帰った方がいい
パソコンの件が終われば先生との関わりもなくなるはずだ
気持ちの整理がついたので風呂を出ることにした。
リビングでは先生は料理をリビングのテーブルへ運び始めていた。
「所長、運ぶのを手伝ってくれる?」
「わかりました。いいですよ」
先生と一緒に運び始めた。
すると先生が運んだ料理をリビングの低いテーブルに置くとき
前かがみになると、またしても胸元から大きなオッパイの谷間が丸見えになった。
見慣れてきたので少しは耐える力が備わっていた。
思わず、ため息をついた。
前の妻は貧乳だったから巨乳に対して異常に反応してしまうオレ
そんなことは知らずに先生は料理を運んでいた。
たまに目が合うとニコッと微笑んでくれる。
、、、見つめられると、ダメだぁぁぁぁ!絶えろ!
お酒などすべてが運び終わった。
テレビを正面に見るようにソファーに並んで座った。
この座り位置だと先生の顔をまともに見ないで済むので助かった。
仮に正面に座ってパンチラでも見たら、とんでもないことになったかもしれない
先生の作った料理は盛り付けも鮮やかでプロのようだ。
「所長、乾杯しよう」と先生
ビールで乾杯した。
先生が小皿に料理を取り分けてくれた。
「ハイッ!」と微笑みながら手渡された。
その笑顔にまた今日起きた偶然の色仕掛けが頭に浮かんだ。
、、、まずい!飲んで忘れないと!
それなりに女性経験もあるので女性の前で緊張することは無かったが、
今日のオレは全然ダメだった。
営業職で接客などに自信があるが今日に限っては苦戦していた。
たまたま、面白いテレビの放送をやっていたので救われた。
先生と笑いながら観たり、ときおり世間話をしながら時間が過ぎていった。
こんな感じで終わってくれればいいと思った。
(早く帰りたい!)
そうだ、料理が無くなれば帰りやすくなる!積極的に食べることにした。
「所長、美味しそうに食べてくれるから嬉しい」
「本当に美味しいですよ。先生の料理はプロ並みですね」
「嬉しい!所長、また食事に招待するね」
「え!・・・でも、周りとかに知られると焼き餅を焼きますよ」
「大丈夫よ。絶対に言わないから、信用して」
「は、はい・・・」
「所長、あまり嬉しそうではないみたいね?迷惑?」
「いいえ、お世話になり過ぎるかなと思ったので・・・」
「あっ!本当は東京に新しい彼女がいるんでしょう?」
「いませんよ」
「あら、良かった!それを聞いて安心したわ。ねえ、遠慮しないで飲んで」
とお酒を注がれた。
「ん?・・・」先生もかなり酔ってきたようだ。
、、、もう深く考えるのはヤメた!余計なことを考えすぎて頭も疲れてきた
その後、先生から何かスポーツをやっていたか聞かれた。
「大学まで水泳部でした」
「えぇ、スゴイ!」
「すごくないですよ。私のピークは高校まででしたから」
「私も水泳をやっているのよ」
「え!ほんとうですか?」
「スポーツジムのプールだけど」
「あっ、あ~、そういうことですね」
「あっ、馬鹿にしたでしょう?」と言って近づいて座り直してきた。
「違いますよ。先生はスタイルがいいから何かやってそうだなと思っていたので」
「誉めてくれて有難う」と言って酒を注いでくれた。
「たまに泳いだりするの?」
「いいえ、まったく泳がないですね」
「大学を卒業してから、ずっと泳いでないの?」
「はい。・・・あっ!・・・」
「今の驚きは何?」
「いえっ、勘違いです」
「嘘!何か言いかけて止めたでしょう。ちゃん教えなさい!」
と言って脇腹を強くツネってきた。
「先生、痛いですよ!この前の時よりも痛いですよ」
「教えないと正座してもらうから」と言ってニコニコしていた。
「!・・・先生、酔ってます?」
「所長が酔わせるからよ。ねえ、隠さないで言ってよ」
先生はオレに寄り添うようにさらに近づいて座り直した。
、、、先生のオッパイがオレの腕に当たってる!超、柔らかい感触w
「あのぉ、数年前の今頃、前の嫁とプール付きのラブホテルに行って泳いだこと
を思い出して、嘘ついてしまったと反応しただけですよ」
「そういうことだったの。・・・私も行きたいな~!」
「えっ!!・・・先生、ラブホテルですよ?それにプールも小さいし」
「だから所長と行きたいのよ。・・・所長と行きた~い」と甘えてきた。
、、、???・・・どうしたら、いいんだ?
「初めて会った時、所長を見て初恋の人に似てると思ったの。そのあと所長が大
きなオチンチンをわざと私に見せつけるから、所長のことが好きで我慢できなく
なったの。所長に責任を取ってもらわないと困るわ」
先生の目は酔ってトロ~ンとしていた。
「えぇぇぇ、私のせいですか?ワザとなんて無理ですよ」
「知ってるわよ。所長が好きなの!所長に抱かれたい!・・・」
、、、まじかーーー!もう、行くしかない!オレも我慢できない!
「私も先生のことが好きです。どんどん先生が好きになっていきました。でも
迷惑を掛けたくないから自分の胸に留めておこうと思っていました」
「所長!・・・」
先生はウルウルした顔でオレを見つめた。
そのまま、お互いが唇を近づけて長いキスをした。
一度離れては、お互いが好きと囁き合い、また長いキスを繰り返した。
まさか、こんな展開になるとは思わなかった。熟女との体験は初めてだった。
寝室に場所を移した。
先生は恥ずかしそうに後ろ向きになって脱ぎ始めた。
先生はノースリーブのワンピースなので脱ぐのが早かった。
ブラを外し、片手でオッパイを隠しながらパンティーのみでベッドへ潜り込んだ。
先生のような普段は着物を着ている上品な人が恥ずかしそうにしてるから、
もう堪らなくなる。そういえば前の彼女は堂々と脱いでたなw
まだ、後ろ姿しか見ていないが40代以降は中年太りする人が多いはずだが、
適度にスタイルを維持しながら、わずかに熟れ始めた丸みを帯びた体が素晴らし
いと思った。腰もくびれている。適度に肉が付いてるところがいい。
、、、早く、あのオッパイが見たくなった!
オレも遅れてボクサーパンツのみになりベッドに潜り込んだ。
「私・・・男性に抱かれるの久しぶりなの。慣れてないから変だと思わないでね?」
「そんなこと気にしないでください。先生!・・・」
先生の髪の毛と耳をを優しく撫でるようにしながらキスをした。
先生は恥ずかしいのか片手でまだオッパイを隠している。
生け花を通して上品な振る舞いが体に染みついているからなのかと思った。
しかし、オッパイが大きいから手からこぼれ落ちそうだ。
耳を唇で愛撫しながら、オッパイを隠している先生の手の下側から自分の手を忍ばせた。
先生は抵抗せずに手をどけてくれた。
綺麗な白い肌に張りのあるボリューム感のあるDカップのオッパイだった。
乳首は形の良いピンク色だった。
たぶん子供は産んでないから綺麗な乳首をしてると思った。
「先生、ステキな胸ですね」
「自信がないから見ないで。恥ずかしいわ」
、、、こんな綺麗な先生と離婚するなんて、よっぽど先生から嫌われたんだな
耳と首筋の愛撫を続けながら、オッパイの愛撫を始めた。
ソフトタッチでオッパイを揉んだ。柔らかいのに弾力がある。
大きいから重みで少し垂れている程度の素晴らしい巨乳だ。
ときどき、指の間に乳首を挟んで揉むと体を揺らし始めた。
たぶん、乳首を早く吸ってもらいたい催促だ。
でも、もう少し先生を焦らしてみたい
乳首に触れないように乳輪を撫でた。
指先で軽く乳首に触れると
「あぁぁぁん・・・」と今までと違う大きな喘ぎ声を上げた。
これ以上は焦らしたら可哀そうだ。
乳首を吸うとピンク色の乳首はコリコリ状態になった。
思わず強く吸ってしまうと
「あぁぁぁん!あん!・・・」先生は乳首が感じやすいんだ!
その後は、舌先で乳首を転がしたり、舐めたり、吸ったり、甘噛みしたりと刺激
オッパイの愛撫を続けながら片手を下半身に移動した。
パンティーの中に手を入れようとすると防御された。
久しぶりのセックスで、まだ恥ずかしがっているようだ。
手を止めて先生の顔を近くで見つめながら
「先生、ステキですよ」と囁いた。
「もう40過ぎのオバサンよ!おかしくない?」
「お世辞抜きでステキですよ。先生のことが好きで好きで堪りません」
「所長、私も大好き!愛してるわ・・・抱いて!」
今後は少しハードにキスをした。
先生はオレの頭に抱きつくように積極的に唇を重ねてきた。
キスからオッパイの愛撫をしながらパンティーの中に手を入れた。
今度は先生は抵抗しなかった。
フワフワした柔らかなヘアの感触を感じた。
そのまま手を下に移動し、割れ目全体を優しく手で撫でまわした。
割れ目から蜜が溢れているのが分かった。
先生はオレの顔をオッパイに押し付けるように悶えている。
今度は先生のオマンコを味わう番だ。
白いパンティーは蜜で濡れてシミになっていた。
パンティーを脱がそうとすると股間を手で隠すようにした。
恥ずかしいから無意識で行っているようだ。
どうせなら先生のヒップを見たいのでうつ伏せにしてから脱がすことにした。
パンティーを下にずらすと大きなヒップが現れた。
ヒップもオッパイ同様に大きくて魅力的だった。
巨乳で巨尻でクビレがある。素晴らしい熟れた熟女の裸だ!
ヒップを両手で揉んでいると、ときおりアナルが見え隠れした。
イタズラで息を吹きかけてみた。
一瞬『ピクッ』と反応してこちらに振り向こうとしたので
頬を手で優しく撫でるように愛撫して誤魔化した。
うつ伏せから仰向けにすると、股間を手で隠された。(笑)
足を広げて股間に顔を近づけた。
「あぁ~ん、ダメ!はずかしぃぃ・・・」
手をどかそうとすると先生が自ら恥ずかしそうに少しずつ手をずらしてくれた。
オレの行為を全部受け止めようとしてくれる先生の気持ちが嬉しかった。
まだ、慣れてないから恥ずかしいはずなのに!ますます先生が好きになった。
それにしても普段は着物を着て上品な顔をして生け花を教えている先生が
こんなにも淫らな姿をさらしてくれるとは・・・
「先生!恥ずかしがらないでください。ピンク色でとても綺麗ですよ」
オレの一言に安心したようだ。
改めて蜜が溢れていることを目で確認した。
「先生、シーツが汚れるからバスタオルを敷きますね」
バスタオルを敷いて再開した。
ビラビラを上下にマッサージするように触った。
先生は徐々に恥ずかしがらずに声をあげるようになってきた。
包皮をめくると勃起した可愛いクリトリスが顔を出した。
指に蜜を付けて優しく上下に愛撫した。
先生は激しくカラダをよじりながら悶えた。
「あぁぁぁん!・・・あぁぁぁん!・・・そこ、ダメッ!あぁぁぁん!・・・」
今度は舌で優しくクリトリスを転がした。
今の先生は恥ずかしさを忘れて喘いでいた。
さらにクリトリスを責めた。
上下・左右、突く、吸う、小刻みの振動、回転、転がすを繰り返した。
「あぁぁぁん!あん!あっ!あっ!・・・もう~ダメェェェ!あぁぁぁん!・・・」
「あん!あん!・・・ああああああん!アッ!アッアッ!!!・・・」
先生は軽く逝ってしまった。
まずい!先生は4年前に離婚してるから、久しぶりのセックスのはずだ
手加減するのを忘れてた。調子に乗り過ぎた!
先生をいたわるように優しくキスをした。
「先生、だいじょうぶですか?」
「うん!早く、所長が欲しい!いっぱい出して欲しい」
オレは頷いて軽くキスをしてから正常位で挿入の態勢になった。
先生の脚をM字に広げると先生は手で隠した。
「先生、入れますよ」と言うと手をどかした。
「所長、よろしくお願いします!」
、、、なぜか急に礼儀正しい表現になっていた(笑)
ゆっくりと挿入を始めた。
「あん・・・あぁぁん・・・あぁぁぁっ!・・・」
先生は大きく弓なりになった。
大きなオッパイが『ブル~ン』と揺れた。
ゆっくりとピストン運動を始めた。奥まではまだ入れていない。
それに同期してオッパイが『ブル~ン、ブル~ン』と揺れた。
それを見て乳首が吸いたくなったので、
覆いかぶさってオッパイを揉みながら乳首を『チュウ、チュウ』と赤ん坊のように吸った。
、、、やっぱり、巨乳が1番だと思った。でかすぎても気持ち悪いが
上半身を起こして、オッパイを揉みながらピストン運動を早めた。
先生は子供を産んでいないから締りも良かった。
オレのチンコは他の人より少し大きいので、先生を気遣ってまだ奥まで挿入していない。
一番奥まで挿入した時だった。
何故か先生の子宮にはコリコリ当たる小さな突起を感じた。
オレの亀頭がものすごく感じる。おまけに締りもいいし。
たちまち出そうになってしまった。
締りの良さとコリコリした刺激に気持ち良さを感じながら出さないように我慢し
ながらピストンをしていると
先生は「あん!あん!あん!」と喘ぎながらオレの腕をつかんできた。
オレにしがみ付きたいみたいだ。
オレは起こしていた上半身を先生に重なるようにした。ピストンを続けたまま。
やっぱり、先生は抱きつく様にオレの首に手を回してきた。
キスをしながらピストンを続け、オッパイを愛撫したりとピストンを続けた。
先生は今はオレの腰にしがみついている。
相変わらずの締りの良さと子宮にあるコリコリが気持ちいいい。
やがてクライマックスが近づいてきた。
、、、あ、あああ!もう出そうだ!
「先生、スゴイな~、この締り具合・・・」
「アン、アン、アン!・・・いっ、い~!・・・あ~ん、いっ、い~・・・」
「先生、一緒にイクよ?・・・」
先生は言葉で返そうとするが最高潮に達しようとしてるので、言葉で返せない
「あぁぁぁん、もう~ダメ!イク!イク!イッテェェェ!・・・」
ピストン運動のラストスパートをした。
「イク!イク!イッちゃう~!・・・アッアッアッ!あああああああ!・・・」
先生はオレの腰にしがみつくように逝き果てた!
そのまま無言で抱き合ったまま余韻に浸った・・・
「所長、私のことを嫌いになっていない?」
「嫌いになるわけないじゃないですか」
「本当?私・・・変じゃなかった?」
先生はそんなに自分に自信がないのか?こんな素敵な女性なのに!
こういう古風な習い事を長い間やっているから世間知らずで控えめなんだ
(男性経験も少なさそうだな)
「変ではないですよ!先生があまりに素晴らしいから夢中になりました」
「お世辞じゃない?」
「違いますよ。特に先生の大きなオッパイがステキで。反則ですよ」
「嬉しいわ!所長。一緒にいるとすごく楽しい!これからも会って下さる?」
「先生が迷惑でなければいいですよ」
「迷惑だなんて!所長・・・もっと早く所長と出会いたかった」
「先生・・・ボクもですよ」
長いキスを交わした。
こうして先生とのお付き合いが始まった。
翌週の週末も先生のマンションで休日を一緒に過ごす約束をした。
先生のマンションを訪ねた。
玄関に入ると抱き合って熱いキスをした。
「所長、こっちに来て」と寝室に連れて行かれた。
「所長、これに着替えて」
部屋着が用意されていた。
よく見ると先生が着ている服と色違いの同じデザインだった。
、、、ペアルックかww前の嫁とも着たことがないのにw
「わざわざ用意してくれたんですか?」
「そうよ!着替えを手伝ってあげる」と言ってはしゃぐ先生が可愛かった。
「でも、なんか恥ずかしいですね・・・」
「服だけじゃないのよ」
「え?・・・なんですか?」
「着替えたら見せてあげる」
、、、何か夫婦みたいになってきたな・・・このままでいいのかな?・・・
「所長!・・・」
「はい?・・・なんですか?」
「所長って毛深くないのね?すね毛とか無いのね?」
「あ、あぁ、それはですね、水泳選手は試合前に少しでもいいタイムが出るよう
に毛を剃るんですよ。いつもカミソリ負けするので高校の時に脱毛したんです。
変ですよね?」
「そんなことないわ。スベスベしてステキ!」
「先生、パンツも脱ぎますか?」と
からかった。
「やだ~所長ったら、この次はちゃんとペアルックの下着を用意するから」
先生はパンツの上からオレのチンコを軽く触わりながらキスしてきた。
「所長といると楽しくて幸せ。・・・あ、そうだわ、それで思い出した。あとでケーキを食べながら話そう」
着替え終わってからリビングへ移動した。
「所長、これ見て」
「!・・・お揃いですか・・・」
見ると夫婦茶碗だった。先生は無邪気に微笑んでいた。
、、、先生は8歳年上か・・・先生は真剣モードだな
オレも微笑んで返すしかなかった。
「先生の料理は美味しいからご飯が進むからドンブリで良かったのに」
先生は上品に笑いながらキスで返してくれた。
もう先生にメロメロになってしまった。
リビングでケーキを食べながら談笑は続いた。
「変なこと聞くけど、所長が水泳部の時、ビキニみたいなパンツを穿いてて
はみ出しそうにならなかったの?」
「先生、オレの時の競泳パンツは違いましたよ。それ、かなり昔ですよ」
「やだ~!そんな年寄り扱いしないでよ。イジワル!」
そう言うと、いつもの癖で脇腹をツネられた。
「そういえば先生、下着のペアルックなんかあるんですか?」
「私も知らないの。つい言ってしまっただけ」
「そうですか」
「調べてみよう」
先生は先週買ったノートPCで調べ出した。
調べるとパッとしなかった。ペアだとセクシーさが欠けていた。
個別に選べば過激なデザインはいくらでもあった。
どうせなら先生のセクシーな下着姿が見たい。
「所長に水泳を教わりたいな。ねえ、所長が言ってたプール付きのラブホテルに行ってみない?」
「こっちの方でもありますかね?」
「名古屋の方ならあるかも?調べるね」
、、、そんなに行きたいのかww
先生が調べるとすぐに見つかった。先生は行く気満々になった。
「先生、オレ水着ないですよ」
ツインの部屋のひとつのベッドに添寝をした。やはり二人だと狭い。
「先生、狭くないですか?」
「う~ん、狭くないよ。抱き合っていれば丁度いい広さよ」
「プールで、はしゃぎすぎて少し疲れたみたい。所長、少し寝よう」
そのまま抱き合ったまま仮眠を取った。
起きてから先生が予約した郷土料理屋に歩いて向かった。
先生が地元料理を食べさせたいと予約してくれていた。
飲み始めて30分ぐらい経った時だった
「所長、私たち、そろそろ『所長』とか『先生』と呼び合うの止めましょう」
「・・・そうだね」
「それとね、敬語も止めて欲しいの。そうでないと歳の差を意識してしまうの。
いいでしょう?」
「うん、そうしよう。で、何て呼んで欲しい?」
「サユリで呼んで欲しい」
「いいよ。オレはどうしよう?」
「ヒロ君がいいなあ」
「ヒロ君か・・・いいよ。ヒロ君にしよう」
先生はオレを見つめながら「ヒロ君」と囁いた。
オレも「サユリ」と囁いてキスをした。
個室で他に人がいなにので軽く唇を触れ合った。
郷土料理屋で東海地区の郷土料理を堪能して2時間位で店を出た。
先生と腕を組みながら歩き、10分位でホテルに戻った。
ホテルの風呂は狭かったので別々に入ることになった。
オレから先に入ることになった。
体を洗っている時に先生が入ってきた。
「私も一緒に入る!」
「え!?…」
「だって、ひとりだと寂しいから」
「どうせなら、ビキニで入ってきて欲しかったなぁ」
「あ~言ったわね!・・・今度着るね。ヒロ君、背中を洗ってあげるね」
先生はボディーシャンプーを塗ったオッパイで擦り付けてきた。
「サユリ、くすぐったいよ」
「おとなしくしないとお仕置きするから」とチンコを握られた。
付き合ってから1ヶ月、先生はずいぶんと変わってきた。
じゃれ合うのが好きでしょうがないみたいだ。
風呂場でビンビンに勃起したチンコを見られるのがベッドにいる時と比べ異常に
恥ずかしいと思った。
恥ずかしいから、先生に後ろを向いてもらい、先生を背後から洗ってあげた。
とくにオッパイはスポンジを使わず、素手でモミモミしながら洗ってあげた。
先生は「ダメ~!」とか「いやぁん」と言いながら嬉しそうだった。
じゃれ合いながら体が洗い終わった。
「ヒロ君、ここに座って」
言われるままに湯船の淵に腰掛けるとパイズリが始まった。
「!・・・サユリ!どうしたの?」
「ヒロ君が喜ぶかなと思って覚えての。気持ちいい?」
「気持ちいいよ!」
「おかしいところがあったらアドバイスしてね?」
「サユリ!すごく上手だよ!」
今まで巨乳と付き合ったことがないから初体験のパイズリだった。
先生がオレのために覚えてくれたんだ。
、、、ひとりでAVビデオを観て勉強したんだw
収まっていたペニスが息を吹き返した。
上から見るパイズリをする先生の谷間は実にいい景色だった。
パイズリが終わるとフェラチオを始めた。
亀頭の先端をキスしてから亀頭全体をペロペロ舐め始めた。
一度離れてから玉をモミモミしながらチンコの竿の下から舌を這わせた。
先端に向けて舌を這わせる。亀頭のウラ筋もチロチロ舐めてくれた。
カリを丁寧に舐めてから亀頭を咥えた。
手で竿をしごきながら、顔を上下に動かし始めた。
「んんんっ!うぐっ!んっ!んんんっ!」
「ちゅぱっ!ちゅぱっ!」
狭い浴室は音が反響するので
浴室内が「チュパチュパ、ジュルジュル」といった音が響き渡った。
先生のフェラチオにやがてオレは耐え切れずに逝ってしまった。
「サユリ、すごく上手で気持ち良かったよ」
「ヒロ君に誉めてもらえると嬉しい。でもヒロ君のオチンチンが大きいから顎が
疲れちゃった。もっと鍛えないとダメね」
、、、先生は本当に生け花の先生だよな?Www
先生がオレを喜ぶために努力していることが嬉しかった。
ふたりともバスローブ姿でベッドに入った。
「サユリ、今日はゴムを着けた方がいいよね?」
「そうね・・・ヒロ君に任せる」
「ダメだよ、チャンと教えないと。サユリ先生って呼ぶよ!先生、どっち?」
「ダメ!先生と呼ばないでよ!着けてやって。でも外に出すなら着けなくてもいいでしょう?」
「とりあえず、今日は着けるよ」
「うん。ヒロ君、・・・今日も楽しかった。・・・ありがとう。抱いて・・・」
キスをしながら先生のバスローブの前を広げた。
白い張りのある巨乳が顔を出した。
オッパイの外側から、徐々に乳首に向けてモミモミしながら愛撫した。
指の間にピンクの勃起した乳首を挟み乳輪を刺激した。
慣れてきた先生はオレの手を握り、強引に乳首に押し付けた。
、、、しょうがないな、先生(笑い)Www
両手を使って両方のオッパイを愛撫した。
乳首を強く吸った。
「あ~ん、あ~ん、ダメェェェッ!」と
オレの髪の毛を掻きむしりながら感じていた。
乳首の先端を指で何度も小刻みに弾いてみると
勃起したピンクの乳首がピクピク振動した。
「あ~ん、あ~ん、感じるよ、ヒロ君」
オッパイの愛撫を終わらせ、先生の下半身へ移動した。
先生の脚を開いたが、先生は、もう手で隠さなくなっていた。
腿の付け根からビラビラへと舐め回した。
蜜が溢れたマンコを『ジュルジュル』と舐めてあげた。
包皮をめくるとふっくらとしたクリトリスが顔を出した。
クリトリスにいくと見せかけてビラビラを舐めた。
「あぁぁぁん、もう~」と焦らされて先生は怒ったようだ。(笑)
これを数回繰り返すと
「ヒロ君、もう~!ちゃんと、やってよ!」と怒られてしまったw
包皮をめくりクリトリスにキスした。
「あっ、あぁぁぁん、い~!・・・」
「ほんとだってば、頼むっ!限界だよ!・・・」
「嬉しい!ヒロ君!イク!イク!イッちゃう~!・・・アッアッアッ!あああああああ!・・・」
「…もうダメだっ!…限界だ!…あっ!!!…」
ふたり同時に逝ってしまった。
間に合わなかった!・・・
先生の中にタップリ放出してしまった。
逝き果てた先生が重なるように被さってきた。
「ハァ、ハァ・・・ヒロ君、ごめんなさい!・・・」
「・・・謝らなくていいよ!」
「いつかヒロ君が私から離れていくかもと思うと不安だったの。だから、どうし
ても何とかしないといけないと思って・・・怒ってない?」
「怒ってないよ。こんな場面であれだけど・・・サユリ、結婚しよう」
「ヒロ君、ありがとう」先生の目には、涙が溢れていた。
ギュッと熱い抱擁をした。
今でも同じビルに勤めながら順調に真剣交際を続けています。