以前、素晴らしいことがありました。
自転車で帰宅している途中だったのですが、前から一人の女子◯生が自転車で近づいてきました。
小6~中1くらいの幼児体型で、ボブの黒髪、薄い青の半そで制服、緑と紺の膝上丈のチェックの制服スカート、色白な肌に、白の短めのくつ下と黒の革靴。顔は、後から分かりましたが、ウェイトリフティング(かな?)の八木かなえさんみたいな、小動物系の愛くるしい顔をしていました。
その彼女の自転車がなんと、道端の段差に引っかかったのか、俺の目の前で彼女は自転車ごと横に転倒してしまいました。
「きゃあ!」
悲鳴とともに、自転車のカゴから女子◯生の鞄が落ち、女子◯生が横に転びました。
転んだときに彼女はスカートが豪快に、はだけて乱れ、彼女の色白な太ももが全開し、更にはパンツもチラリと見えてしまいました。
カワイイ女子◯生が倒れて、スカートが乱れてめくれあがり、まぶしいキレイな太ももが全露出。生のパンツの横側と、前と後ろの一部も思いきり露出しました。しかもパンツは、真っ白の綿っぽい布地に、淡いさくら色と水色の格子模様柄が描かれたパンツでした。カワイイ女子◯生の、生のロリパンツ。一瞬で一気に興奮してしまいました。
俺は自転車を降りて、すぐに彼女の近くまで近づいていきました。
彼女は俺に気づき、俺のほうをチラッと見ると、あわてて乱れたスカートを直してパンツと太ももを隠し、上半身を起こしました。
そして彼女は、スカートを尻に敷かずに、雨で濡れた地面に直に尻もちをついた状態で、女の子座りの体勢になりました。
スカートの前側を太ももに挟みつけるように両手で押さえつけながら、怯えたような驚いたような顔で、俺を見ました。
彼女と目が合い、俺は彼女のエロい姿に言葉が出ずに固まりました。
すると女子◯生がスカートを押さえつけてパンツを隠すようにしながら立ち上がりました。
彼女の腕や生足に濡れた砂利がベットリついていて、彼女の制服も右半分が汚れて、ちょっと透けてました。
高まる性欲を抑えながら、「大丈夫ですか?」と聞きました。
「はい…」
と答えながら、彼女は腕や制服についた砂利を落とし始めました。
スカートの中から、砂利がサラサラと落ちていました。きっと、彼女のパンツや太ももに付いていた砂利が落ちてきたのだと思います。ものすごく興奮しました。
すると彼女が、スカートの上から、太もものあたりをさすり始めました。
「痛った~」
と、顔をしかめる彼女。
彼女は、足と腕に少しスリ傷ができて、血が滲んでました。
なので俺は、ハンカチを差し出しました。すると女子◯生は、明るく元気になってお礼を言い、ハンカチが血で汚れるのを申し訳なさそうにしながら、腕と足の滲んだ血をハンカチでぬぐいました。
そしてまた、女子◯生はスカートの内側の太ももを、しきりに痛そうに触りました。
カワイイ女の子が痛そうにしてて、かわいそうにも思ったので、「いいよ、スカートの中もハンカチで拭いて」と声をかけてやりました。
「でも…」と躊躇う女子◯生。
「いや気にしなくて使っていいよ」と言ってあげると、「…へーきです。だいじょーぶっ(笑)」と言い、女子◯生は笑いました。
やっぱり、知らない大人の男から借りたハンカチで、スカートの中を拭うのには抵抗があったのでしょう。
それから彼女の自転車を起こしてあげたら、彼女が懇切丁寧にお礼を言いました。
そんな健気な女子◯生があまりにカワいくて、つい「ハンカチ持ってていいよ」と俺は言いました。
しかし女子◯生は「え?いやいや悪いです、返します!」と、ハンカチを俺に差し出してきたので、彼女から結局ハンカチを受けとりました。
そして自転車に乗ろうとした女子◯生でしたが、自転車にまたがる前にスカートの上からお尻を触っています。
明らかに、スカート越しにパンツを指でつまんで、後ろに軽く引っ張ってました。さっきスカートを敷かずに直にパンツのまま、濡れた地面に尻もちをついたからに違いありません。
パンツをスカートの上から、指でゆっくりぐいいんと引っ張るその仕草が、ものすっごくエロかったです。超興奮しました。
「お尻、大丈夫?」と、俺は尋ねました。
彼女はちょっと動揺した感じで「あ…っ…へーきですっ!」と答えました。
「もしかして、パンツ濡れて気持ち悪い笑?」と、俺は仕掛けてやりました。
すると、女子◯生が恥ずかしそうに苦笑いを浮かべながら、俯きました。
スカートのお尻のとこを両手でぎゅっと掴んだまま、ちょっとモジモジしてて、くっそ興奮しました。
恥ずかしくて気まずくなったのか、女子◯生はあわてて自転車にまたがりました。
ただ、またがる際に不用意にあわてて足を上げたものだから、足を上げた瞬間に、再び淡いピンクとブルーの格子模様の白いロリパンツが、チラッと見えました。
俺が即反応して彼女のパンツのほうを見ると、自転車にまたがった瞬間に彼女が、スカートの前側を左手で急いで押さえつけてパンツを隠し、両足をぎゅっと閉じて、また俯きました。女子◯生は顔がぽっと赤くなってました。
恥じらう女子◯生の姿があまりにカワいすぎて、もう勃起不可避でした。
すると女子◯生は、俯いたまま「…ありがとうございましたっ」と、そそくさと言い、そのまま自転車を漕ぎ始めようとしました。
「待って」と、俺は彼女を制止しました。
あわててサドルに座ったもんだから、女子◯生はサドルに直に座っていて、お尻とサドルとの間にスカートを敷いてなかったのです。
なので「スカートサドルに敷かないと、めくれてパンツ見られちゃうよ」と、指摘してあげました。
すると女子◯生は「あっ」と言い、あわててお尻をサドルから上げて、お尻を両手で押さえつけながら、スカートをサドルと尻の間に敷きました。
このとき、女子◯生の顔はもう真っ赤っかでした。
女子◯生の恥じらう様子に、俺はもう悶絶寸前。興奮して落ち着きをなくし
「もう転ばないように気を付けてね。さっき転んだとき、パンツ思いきり見えてたよ」と、女子◯生に言いました。
すると女子◯生は、恥ずかしさが爆発して耐えれなくなったのか、「ちょっと…!もーやだぁ!」と真っ赤な顔で俺を見て言い、すぐに自転車を発進させました。
女子◯生のパンツと慌てまくりのリアクションが、くっそ興奮しました。興奮しすぎて逝ってしまいそうでした。
後日、また一度だけ自転車に乗った彼女と道で会いました。が、そのとき彼女は、俺の姿を確認すると、すぐにスカートを片手で押さえてパンツを見られないようにし、終始俺と目を合わさないようにしてました。
またパンツ見せてくれないかなあ…。また彼女のパンツ見たいなあ…。