車掌の君は終点までにイキ果てる2

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突発的なあの夜の情事の後、彼女と休憩室から出た。

朝日はすでに昇っていたが、そのまま彼女の部屋へ流れ込んだ。

私を部屋に座らせると、そのまま彼女は服を着替え始めた。

改めてみると、彼女はいやらしい、というよりはどことなく体操選手のような体つきをしていた。

バストは大きいということはないが、小ぶりなりに形のいい乳房と、ピンと上を向いた乳房は、再度私の股間を硬くした。

ウエストは引き締まっており、無駄な脂肪はなく、そして制服のズボンを脱ぐと、ヒップはツンと張っており、脂肪と筋肉がベストな形だった。

ヒップから太ももへは、筋肉の割合が高くなり締まっているが、ふとももなどは肉感もちょうどよくついていた。

白のカッターシャツにゆったりとしたパジャマズボンというアンマッチ服装に着替えた後、私にコーヒーをいれてくれた。

そこでお互いにいろいろなことを話した。

名前はカレンといい、彼氏もいないらしい。

なぜ車掌になったのか聞いてみたところ、

彼女は昔から鉄道が好きで、乗ってみたり写真を撮ったりして休日を過ごすことも多いという。

またカレンは、今は通勤電車の車掌業務をやっているが、行く行くは特急の運転士になるのだという。

そういいながら彼女は、対面の位置から横へ座り、

私の肩に頭を乗せた。

「ごめんね。眠いよね。」

「いえ・・そんなことないです・・憧れの人と一緒になれて、先に体がつながっちゃったけど」

彼女は少し笑いながら、私の股間を片手でズボン越しに優しく包んだ。

それだけで股間は固くなった。

「まぁ!・・・もうすごく・・元気・・」

そういって照れながら笑い、優しくさすった。

「君のお尻がすごく魅力的で、さっきパンティを見てからずっともやもやしてたんだ・・」

「そうなの・・?じゃあ・・・」

そういって彼女はパジャマズボンを脱ぎ、あぐらをかいている私の足の上に、

そっと座った。

彼女の膣やアナルの位置に、ちょうど張ったペニスが当たる位置だ。

「あんっ・・本当にもう硬い・・元気ぃ・・」

そういって彼女は少し前後にグラインドした。

私は彼女を後ろから抱きかかえ、頭皮の匂いや、首筋にキスをしながら

ぬくもりと安心感を覚え、性欲よりも睡眠欲が掻き立てられた。

しかし、私のペニスはわずかな性欲も見逃さず、しっかりと起立しているのだった。

彼女はグラインドをするたびに、少しだけ喘ぐが、まだ気持ちに余裕があるようで、

「本当に・・このおちんちんは元気だなぁ・・」

「いつも私をみて・・こうなってたの・・?」

など言葉攻めにあった。そのたびに、私の股間はビクンとしたので、

彼女の性器にも程よく刺激を与え、少しピンク色のパンティにシミができた。

「僕は君の車掌というか、働いている姿がすごく魅力的で、正直・・自分のモノにしたくてしょうがなかった・・」

「へぇ・・じゃあちょっとサービスしますね!」

そういって彼女は立ち上がり、クローゼットを開け、中からグレーのフレアスカートを取り出した。

フレアスカートを履き終えると、敬礼のポーズをしながら、ほほ笑んだ。

「○○電鉄のカレンです!」

ピンと敬礼しながら少し体を横に曲げていうので、愛らしい子供のようなカレンの行動に、明確に「好き」という感情が芽生えた。

どうですか?というカレンをよそに、私は彼女を抱きしめた。

「ど、どうしたんですか?」

「カレン、好きだ。本当にかわいくて・・健気で・・本当に・・」

そういいながら、私は両手を背中から、フレアスカートに包まれたヒップを揉みしだいた。

「あぁん・・・もう困ります・・お客様ぁ・・あんっ」

彼女の張りのあるヒップをしっかりと揉みしだくが、だんだんと両手の手や腕の筋肉に疲労がたまった。

「お客様?落ち着いてください。私はどこにも逃げませんから」

カレンは優しく微笑みながら、そのまましゃがんだ。

そして、私のズボンに手をかけ、ボクサーパンツ毎下した。

しっかりと上を向いて起立したペニスを優しく手に取り、ゆっくりとしごき始めた。

「ねぇお客様?このようなものを車内に持ち込まれますと、回りのお客様のご迷惑となります。私がここで処理いたしますね。」

少し挑戦的な目つきをしたカレンは、そのままペニスの裏筋を舐め、

そしてしっかりとしたフェラを始めた。

先ほど休憩室で出した後なのに、すぐに射精感が訪れようとしている。

その時私は、部屋に彼女の制帽が置いてあるのを見つけた。

それを手に取り、フェラするカレンの頭にかぶせた。

「あぁん・・もう・・それ被るとちょっと恥ずかしいです・・・」

先ほどの言葉攻めから一転、彼女はいつものカレンに戻った。

こちらの顔を見てくるカレンの顔は、大好きな餌を求める猫のようなかわいらしさがあった。

私は、続けてと言って彼女の後頭部をつかみ、再度フェラチオをさせた。

彼女の部屋にいやらしい唾液が吸われたり、口の中ではじけたりする音が響く。

少しだけ、彼女にイマラチオをさせてみようと頭を押さえてみたりしたが

すぐに彼女はむせてしまった。

「ごほっごほっ・・もうお客様ぁ・・」

涙目になるカレン。私は彼女の手を引き、後ろのベッドへ引き入れた。

私はカレンのフレアスカートをめくりあげ、股間の染みているピンクのクロッチに顔をうずめ、カレンは私のペニスを咥えた。

クロッチを横にずらし、じっとりと濡れている膣やクリトリスを吸ったり、ぺろぺろと舐めた。

「あぁん!お客・・さまぁ・・あんっ・・気持ちいい・・あっ・・んっ・・」

彼女は快感に体を震わせながら、私のペニスを必死に咥える。

しかし、私がクリトリスを刺激すると、たまらずペニスを舐めるのを止め、そのまま喘いだ。

「あぁ・・だめっ・・そこ気持ちいい・・お客様・・痴漢・・行為・・はっ・・あっあっあっ・・・」

彼女は再度ペニスを咥え、必死に私を先にイカせようと思ったのか、

しっかりと吸いながら、顔を何度も早く上下させた。

私はそれに対抗するように、クリトリスを舐めながら、右手の薬指を膣に差し込んだ。

「ん~~!!!あっあっもう・・だめっ・・イキそうです・・私お客様の指で・・こんなに・・あんっ」

「僕も・・イキそうだ」

それからは必死にクリトリスをぐしゃぐしゃに舐めあげ、彼女は体をビクンとさせながら、昇天した。

そして私は彼女の口の中に、先ほど出したにもかかわらず、彼女の口の中を真っ白にしてしまうくらいの量を射精した。

どく・・どく・・どく・・と3度くらい射精したが、彼女はずっと咥えたままで、ゆっくりと口からペニスを引き抜いた。彼女は少しだけ舌で味わった後、精子を一息で飲んだ。

「んふ・・ごくん・・・・はぁ・・お客様?私以外の女の子にこんなことしてはいけませんよ?」

カレンはわざと可愛らしく微笑むが目は少し潤んでいる。先ほどの快感やフェラチオの苦しさで、もうへとへとのようだ。

私はわかってるといって彼女の唇にキスをし、そのままディープキスをしながらベッドに二人で横になった。

それからカレンと、次の休み電車に乗ってどこに行こうか、とか、

目的地でどんなご飯を食べようかとか、いろいろと幸せに話しながら、

そのまま二人で抱き合って、休んだ。

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