車中泊していた人妻に声を掛けた

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仕事帰りによく行くコンビニの駐車場に軽のワゴンが停まっていた。

夜だったし端に停まっていたので気になる程度でした。

翌日の昼間にも停まっていたので気になり、ちょっと覗くと運転席に30半ば位のショートカットの女が寝ていた。

まさか、自殺?

少し焦りながら離れて、店からでて見たら寝返りを打っていたから生きてはいる。

だけど気になって夜にコンビニに寄るとまだ停まっていた。

店を出ると車が動きだして、俺も後を

そしたら今度は24時間のスーパーの駐車場の端に

その日はその後に帰りましたが、翌日も午後にコンビニの駐車場の端に

車中泊?気になり夜に店を出ると車に

テレビを見ていた彼女と目があって声を掛けた

「今晩わ」と飲み物を渡し

「何してるの?」と聞くと

「テレビ見てた」

「もしかして家出?」と聞くと

「うん…二日前に」

「家に帰らないの?」と聞くと「帰りたくないから」と。

「なんかあったの?」と聞くと「旦那があたしの友達と浮気してた」と。

「えっ?本当?」と聞くと頷く彼女

目鼻立ちも整った女性だって結構いい女なのに

「ご飯食べた?」と聞くと「まだ」

「じゃあご飯奢るから食べに行かない?」と話すと

「いいけど…」

彼女を車に乗せてレストランで食事

「あぁ…久しぶりにご飯らしいもの食べた」と笑顔に

そして話を聞くと

「最近、旦那が残業だって帰りが遅くて」

「やたら遅くてある日に旦那の服からラブホのライターが見つかって」

うわぁ、アウトな奴だ

「まぁ、浮気は仕方ないとは思ってたけど」

「だけど友達の有美と同じ香水の匂いが服からしてて…まさかと思ったんだけど」

「ある日に旦那が休日出勤だって出掛けた後をつけてみたら有美と待ち合わせしてて…」

ラブホに消えるのをみたらしくそこから旦那と口論になり飛び出したとか。

「浮気はわかるけどどうしてあたしの友達!」と感情が高ぶる彼女

「酷すぎよ」と泣き出して周りが…

「判ったから店を出よう」と店を出て車の中で話を

そしてコンビニに着いたら「ありがと、聞いてくれて」

「帰るの?」と聞くと「いや、どっかで車で寝る」

「駄目だって危ないから?」と話すと「だけど…」

「うちに来ない?」と話すと驚いたような目をして

「一人だし気を使わなくていいよ」と話すと目に涙を貯めて

「ありがとう」

車を24時間のスーパーの駐車場の端に

「ちょっと買い物したい」と言うので待ってから移動

そしてアパートに

「なんか男の部屋に来るなんて久しぶり」

ソファーに座らせて酎ハイを

「お酒も久しぶり」とぐいぐい飲み気づいたら500の酎ハイを二本も

「あぁ…なんかすごいおいしい」とご機嫌

そして上着を脱いでニットのセーターになるとおっぱいも巨乳って程では無いけどDカップくらいはありそうな少しムッちりした体つき

お互いに程よくようと男と女、微妙な雰囲気に

「ね?ベッドに二人で寝るの?」と聞かれ

「ダメ?」と聞くと「エッチな事考えてない?」

「いやいや」と話すと疑う顔に

「一応人妻ですよ?」と話す彼女に

「でも綺麗だよ」と話すと「いゃあ!」と叩いて笑う

抱き寄せたら「シャワー浴びたい…昨日も入ってないから」

「いいよお風呂沸いてるから」とタオルを渡して彼女はシャワーに

上がるとタオルを巻いただけで現れて、交代で

そして上がると部屋は暗くされて彼女はベッドに

「勝手に入ってた」と言われて「いいよ」と隣に

枕元のライトだけで薄暗い部屋に二人

そして近づくと「子供二人産んだ女でもいいの?」と聞かれて「そうは見えないよ?」と顔を近づけてキス

「すごい緊張する」と言う彼女

「なんか旦那意外とエッチするのすごい久しぶりだから」

「浮気したことないの?」と聞くと

「あるわけないじゃん!結婚してすぐに出来ちゃったから」

「優しくしてね?」と言う彼女

キスを繰り返しながら肌を触るとしっとりしてる

タオルを取ると「恥ずかしい」と隠すおっぱい

「あたし乳輪も乳首もおっきいから」と隠すおっぱいを手を払うと「綺麗」と俺はデカイ乳輪に舌を

「アッ!」敏感に反応する

舌先で乳輪を舐め回し乳首に吸い付く

「ンッ!アッ!」と体を震わせながら反応する

創造よりはふっくらしてるけど抱き心地も良くて左右の胸を舐め回して下半身に

脚を開かせて触れるとじっとり濡れていて撫で回すと「アッ!ンンッ」と声をあげる

「舐めて…」と彼女から

脚を開かせて見るとヘアは濃いめで赤茶けた貝がヌラヌラと濡れていた。

舌先でなぞると「アアン!イャン!」と声をあげてジュルジュル吸い付くと「アッ!凄い気持ちいい」と声をあげる

どんどん溢れて来てびっしょり濡れると「あたしも」と起き上がりトランクスを脱がせると

「アンッ…旦那よりおっきい」と咥えてジュポッジュポッとしゃぶりつく

「気持ちいいよ」と頭を撫でてしゃぶりつく彼女を見ていた

「上から乗って」と話すと

「恥ずかしいよ」と言うが上にさせて「あんまり上になったことないから」と言うが腰を合わせながらゆっくりと沈めました。

「ンンッ!凄い熱いよ?」と話す彼女に「興奮してるから」と話すと

「あたしも」

手を繋ぐと彼女は上下に動かしながら「アンッ!アンッ!ンッ!」と腰を動かし

プルンプルンとおっぱいを揺らし、さっきまでとは別人のように乱れていた。

そして倒れ込むと彼女を寝かせて上から

「凄い気持ちいい…」と話す彼女と舌を絡めてキスをすると、交代で腰を動かしながらヌルヌルした襞に

「アンッ!気持ちいい!アアッ!全然違う!」と声をあげる

プルンプルンのまだ張りがあるおっぱいに吸い付きながら

腕を掴む指には指輪がある彼女

よっぽど友達と浮気されて悔しかったんだろうな

だけどベッドでは淫らに声をあげて

それが女なのかも知れないけど

そして徐々に高まる射精感を沈めながら

だけど「我慢してる?」と聞かれて「少し」と話すと

「我慢しないで…出していいよ」とそっと背中に手を回す彼女

「いくよ!出してもいい?」と聞くと「うん…出して」

キスをして激しく打ち付けながら徐々に高まる射精感

「出しちゃうよ!」と限界になり「出して!」と抱きつく彼女と抱き合いながら

彼女の濡れた中で発射

「アッ!凄い…アンッ凄い暖かい」と抱きつきながら出しきりました。

「凄い…アンッ」彼女は注がれて笑みを浮かべていた。

そしてキスをしあい横になるとそのまま寝てしまいました。

翌朝起きると彼女は起きていて「おはよう」

「おはよう」と挨拶すると

「昨日は凄い良かった」

「俺もだよ」と彼女とキス

時計を見たら朝の5時

「帰らなくちゃ」と言われて「帰る決心ついた?」と聞くと

「うんあなたのおかげで」

そして一時間位して彼女の車の横まで

「昨日はありがとう…凄い嬉しかった」

「あたしの事凄い求めてくれて」

そして「良かったら…またアパートにいきたいんだけど…駄目かな?」

「いいよ」と話すと笑顔で携帯を出して

連絡先を交換して

「真裕美」と言う名前はその時知った。

続きはまた

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