おっさん(草井太造)を家に上げてしまってから5日後、また太造がシンジの家に訪れるのだった。
「ピンポーン」
太造は玄関の扉を開け、
「こんにちは。いらっしゃいますか?」
「は〜い!どちら様ですか〜?」
太造の呼び掛けに答えたのは太造に狙われているとも知らない母親(道子)である。
「あら、草井さん、珍しい。一体どうされたんですか?」
道子は娘の芳子と性格が違って、警戒心も無く、天然で清楚な奥様である。
「いや、私実は先日息子さんのシンジ君にお世話になって、そのお礼に来たんです。これはつまらないものですが。どうぞ。」
「えっ、いいんですか?それにこれって、駅前に出来た新しいケーキ屋のじゃないですか!わぁ、嬉しい!シンジが人の役に立つことするなんて、うちでは何も手伝ってくれないんですよ。そんな一面もあるんですね。ちなみに何をしたんですか?」
「私のペットの猫がいなくなって、気を落としていた時に、声をかけてくれて、元気が出るように色々と助けてくれたんです。」
太造が話しているのは、ほぼ事実。話しながら太造は興奮して、ズボンが膨らみ始めていた。
「あら、すみません。こんな所で立ち話させてしまって。私ったらいつもこうなんです。ごめんなさい。せっかくですから、このケーキいただこうかしら。上がってください。紅茶入れますので。」
この言葉を太造は待ってましたと、興奮する気持ちとアソコを必死に抑えて靴を脱いだ。
「そうですか。私もその中身の味がすごく気になっていたんです。あっ、いや、こんなおっさんがケーキ一つ買って帰るなんて、変じゃないですか。あははは。」
太造の内心はケーキなんかどうでもよくて、道子の衣服の中身の味が気になっていたのだ。
道子はそんな企みがあることも知る由もない。
「こちらにどうぞ。今、紅茶入れますので。」
ここで、太造に予期せぬラッキーが訪れた。
「あれ?やだっ、紅茶どこにしまったのかしら…。確かこの棚にあったはずなんだけど。」
道子は背が低く150センチくらいで、紅茶の置いてある棚は天井高の高さにあって、とても道子の身長では見えないのだ。
太造はといえば、これが情けないことに160くらいで、高くない。しかし、太造の位置からだと紅茶の缶らしき物が見えた。そして、閃いた。
「奥さん、その棚に紅茶の缶みたいなのが見えますよ。このイスに上がってみたらもしかしたら取れるんじゃないですか?」
そう言って、自分が座っていたイスを差し出した。
「あっ、多分それです。缶に入ってるんです。あー、芳子ちゃんが奥に置いたのかなー。もー、お客さんに見つけてもらうなんてほんと恥ずかしい。」
そう言って、イスに上ろうとした時、太造はポケットからスマホを取り出し道子のスカートの中に差し込んだ。
「ムフフ。幸先よくこんなラッキーがあるなんて。めちゃくちゃついてるわ!」と心の中で叫んだ。
「どうですか?取れそうですか?一応、支えてますけど、あまり動くと危ないので、気をつけてくださいね。」
「ん〜、缶に手が触れなくて、もう少し奥なのかしら。」
「大事にしまってるなんて、相当美味しい(パン)ティーなんでしょうね。すごく楽しみです。」
そう太造は言うと、スマホを抜き取り、今度は大胆にも道子のスカートの中を直接下から覗き込んだ。
そこには光沢のある水色のパンティーが道子の太ももに挟まれて艶かしい光景として、太造に届けられた。
太造はゆっくり息を殺しながらさらにスカートの内部に顔を進めていく。太造の顔が完全に道子のスカートに入った時、道子から放たれる何とも言えない香りが漂ってきた。
「すぅはぁ、すぅはぁ。」
「あっ、あった!ありました!」
道子が紅茶の缶を掴んだのと、太造が二度その空気を吸ったのが同時であったか、太造はあまりの興奮に床に崩れてしまった。
「ガタッ」
「えっ!?きゃーっ!!」#ピンク
その音に驚いた道子はイスから飛び上がって、床に落ちたのだった。
太造は道子の匂いに興奮して崩れただけだったので、平気だったが、イスから落ちた道子は意識を失っているようだった。
太造は正直こんなラッキーがあるのかと、天にも登る気持ちになった半分、上手くいき過ぎて、道子が実は演技してるのかと思ったが、そんな演技をする必要は全くないので、そんな考えは吹っ飛んだ。
「奥さん、奥さん、大丈夫ですか?」
呼び掛ける声は小さい。起きてほしくないからである。
「奥さん、奥さん、私に身体を許してるんですか?起きないのなら、いただきますよ。」
太造はそう言いながら、慎重に道子の白いブラウスのボタンをはずしていく。しかし、そんなことした事も無ければ、今の状況に興奮しすぎて、手が思うように動かない。
太造は何を思ったか、道子のブラウスの両胸辺りを掴んで、左右に引っ張った。
「パチッパチパチパチッ!」
道子の清楚な服装はあられも無い形となり、その下の白いキャミソールが胸の膨らみを白い山の様に見せている。
「やってしまった。もう、引き下がれない。奥さんこれは運命だったんだ。許してくれよ。」
そう言って、キャミソールを剥ぎ取った。そこには先程目にしたパンティーのセットのブラジャーが顕になった。
「このブラとパンツはこの前も拝ませてもらったが、実際に奥さんが身に付けてると全然エロさが違うな。はぁ、はぁ。ブラの上からでも柔らかい。たまらんわ。」
道子の意識はまだ戻らないが、身体は太造に触られると少し動いた。
「ん…。うっ、ん。」
「おっ、奥さん感じてるのかい?どれ、これはどうだ?」
太造は道子のブラのワイヤー部分を掴み、道子の顔の方へ引き上げた。
「ほぉぉぉぉ、これが夢にまで見た奥さんのおっぱい!!白い綺麗な胸に小さく綺麗なピンクの乳首。思ってた以上だよー。」
そして、道子の白い胸は太造に揉まれて、思いっきりしゃぶられ、涎まみれになった。
「あっ、うぅ。あっ、あひっ。」
太造に揉まれてしゃぶられた乳首は大きく勃起し、その先から太造の涎がいやらしく垂れている。
「なんだ、奥さん、本当は初めから僕にして欲しかったんだろ。乳首こんなにしちゃって。こっちはどうかな?」
太造の太い指が道子のスカートの両端を掴み引き上げる。
「おや?まだ触ってないのに、色が変わってるなぁ。さっきの匂いはこれですか?私を家にあげた時からこうなる事を妄想して濡れてたんじゃないですか?」
太造の指は道子のパンティーの濡れた部分に触れた。
「あんっ、あっ」
「まだ、触れただけですよ。まだいかないでくださいよ。」
太造はパンティーのクロッチ部に鼻を押し当て匂いを嗅ぎ、舐めはじめた。
「さっきはここまでできなかったからな。すぅはぁ、すぅはぁ、すぅはぁ。うほほほぉー。はぁ、マジで脳みそが溶けそうだ。レロレロレロレロ。パンティー越しの奥さんのオマ◯コ美味しいですよ。そろそろいかせてもらいますね。」
そう言うと、太造は道子を抱えてうつ伏せにし、お尻を突き出すように座らせた。
「おー、何て格好してるんですか。まるで私のチン◯を入れてくださいと言わんばかりじゃないか。いいですよ。お望み通り入れてあげますよ。」
太造は道子からパンティーを脱がせて、自分のチン◯をお尻にあてがって擦り出した。
「奥さん、それじゃぁ、いきますよ。んんん!?こりゃ、すごい締め付けだ。いかん、もういきそうだ。あっ、あふぅ。」
太造は道子に差した数秒後にあっけなくいってしまったのだ。
「奥さん、必ずまたやりましょうね。今度はさらにゆっくりと。」
そう言って、床に落ちた水色のパンティーでチン◯を拭き取り、道子に履かせ、服も元に戻してソファーに寝かせて家を後にしたのだった。
太造の狙いは道子に薬を飲ませて眠らせる予定だったが、思わぬ展開でいい思いをしたのだった。
「おっと、これは今日使わなかったから、次のお楽しみだな。うひひひひ。」
そして、テーブルには、気絶されたので、ブラウスのボタンをはずして、ソファーに寝かさせていただきました。お大事に。草井と書き残して。