母の部屋では、おっさんが全裸になって、母のクローゼットから下着を物色していた。しかも、既に顔に使用済みの母の白のパンティーを被り、セットのブラはイチモツに巻き付けていたのである。
「はぁはぁ。いい匂いだよ。このシミも全部綺麗にしてあげますからね。」
母の小さな使用済みパンティーはおっさんの顔に張り付いて、クロッチの部分はよだれで濡れている。
「たまらん、あの奥さんを実際に犯しているようだ。この香水の匂いに混ざって、鼻につくこのやらしい匂い。香水では隠し切れないですよ。ヒヒヒ。それと、このしょっぱい味。脳みそがとろけそうだ。。」
部屋の扉の隙間から覗いていたが、少し空いてしまった。音は出なかったが、扉が動いたことですぐにバレてしまった。
「そこにいるのか?一人で楽しませてくれって言っただろ。まぁ、いい。見たいなら中に入ってこいよ。」
正直、そんなの見たくない。けど、どうなっているのか気になってしょうがなかった。僕は意を決して中に入った。
「お前のお母さん、こんなにパンツを汚してるから、綺麗にしてあげてるよ。ほら。」
顔に被って右手でクロッチを摘んで、僕に舐めている所を見せてきた。
「レロレロレロ。ほら、糸を引いてるよ。お母さんもおじさんに舐めてもらって気持ちいいんだよ。」
そう言って被っていたパンツを取ると僕の方に投げられた。僕の手前で無気力に落ちたパンツには、おっさんのヨダレでベトベトになっていて、どこが汚れているのか分からなかった。いや、もうおっさんのヨダレで汚れてしまっている。
「次はこれだな。」
それは、姉ちゃんのパンツだった。
「これは、綿だからお姉ちゃんのか?オリモノがべっとり付いてるぞ。部屋でいやらしいことしてるんじゃないのか?だから、鍵なんてかけて。」
「ちょっと!姉ちゃんの部屋はダメだって言ったでしょ!中に入ったことがバレたら大変なんだから!」
僕は本当に鍵がかかってて、良かったと心から思った。
「まぁ、そんなにムキになるなって。君もそのうち、気が変わって、お姉ちゃんの部屋でして欲しくなるよ。ムヒヒヒ。」
おっさんは姉ちゃんの緑色のパンツの匂いを嗅いで、舐め尽くした後、また、僕の方にそれを投げた。
「見てみろよ。綺麗になっただろ。さて、そろそろこっちが限界だ。逝かせてもらうよ。」
えっ、と聞き返そうとしたその瞬間、おっさんは立ち上がって母のベットに敷き詰められた下着に向かってシコり出した。
「はぁはぁ、こんなオナニー初めてだ。イクぞイクぞ、はっ、イクッ!!!」
その言葉と同時に大量の白濁液がおっさんから発射された。その先にあった母のブラの先端からおっさんの精液が流れ落ち、また、パンツにも染み込んでいく。その光景はなぜかいやらしく見えた。
「はぁはぁはぁ。最高だったよ。擦りすぎてもう痛いくらいだ。それじゃ、これを片付けたら帰るけど、この紫のパンティーは洗濯済みだったのにちょっとシミこんじゃったな。そのまま戻すわけにはいかないだろうから、預かって帰るよ。ちゃんと洗って返すから。」
勝手なことばかり言うおっさんだ。ただ、今日のことは不覚にも僕も少しばかり興奮してしまった。帰り際におっさんがこう言った。
「これを返しにまた来るけど、今度はもっと違う楽しみ方をしたいから、また協力してくれよ。レンタル料ははずむよ。」
うちでのレンタルは終わったのだった。しかし、おっさんの変態オナニーは度を増していくのであった。