あれは中1の夏休みでした。自宅で家族全員が仕事や買い物などで出掛けて不在なので、リビングでテレビ見ながら、夏休みの宿題の自由研究でいろいろな記事をスクラップしていました。のりが無くなりました。買いに行くのも面倒臭いので、中3の姉の部屋にのりを探しに行きます。姉が居る時は入るなと怒られるけど、居ないのでお邪魔します。シンプルな部屋、飾り付けやポスターなどありません。机の引出しに・・・無いし、タンスに・・・姉ちゃんこんな下着着てんだ、じゃなく、押し入れにのり・・・無いな、奥にクッキー缶が最後に・・・何だ?当時はその物が何か分からなかったけど、ピンク色のおチンチン型のディルドが上向きに反ったのと、真っ直ぐなのが1本づつタオルに包んであって・・・中に本が数札、アナルセックス物ばかりが出てきた。無◯正で生々しく、中出しシーンにはページの角に付箋がしてあった。近くにビデオテープに姉の好きなジャニーズのテレビで録り貯めたのが・・・数本貼ってあったシールが剥がれた跡があった。姉が帰ってきても大丈夫な様にして、ビデオテープだけ持って出た。すぐにリビングのテレビで再生した。
【あん!あん!あん!もっとチンポぶち込んで!】
【逝っちゃう!逝っちゃう!中に出して!】
無◯正のアナルセックス物ばかりが5本と・・・小◯生が公園や団地内で悪戯やおチンチン入れてのセックスシーンが編集された物が1本あった。可愛いい小◯生の女の子がセックスして喘ぎ声を出して感じてるシーンでオナニーをして2回射精してしまった。物はすぐに戻した。しばらくして姉がプールから何事もなく帰ってきた。すぐに風呂の用意して、長風呂用にカルピスを作って持って行った。俺はリビングで夕方の刑事物のドラマを見ながら宿題しているふりをして姉を観察した。風呂場から姉の鼻歌がして、風呂場に入る音がした。先程ビデオテープの並びが違っていた様に思え、また姉の部屋の押し入れを見て・・・大丈夫かな?クッキー缶が空いて・・・開けっ放しだったかな?・・・ディルドが一式無かった。姉は今風呂場だから。すぐに風呂に向かった。着替えの服の中にディルドの包んであったタオルがあった。曇りガラス越しに姉が鼻歌で洗っていて、シャワーを出したまま座椅子に座った。何かを持って、座椅子にお腹を置いてお尻をこちらに向けよつん這いになった。姉の手がお尻にいって激しく動いた。
『んっ!・・・んっ!・・・んっ!・・・んっ!・・・んっ!』
姉の喘ぎ声がシャワーの音の中でも聞こえた。しばらくして、
『んっ!・・・んっ!・・・んっ!・・・逝く!・・・逝く!・・・逝く!・・・んっ!』
しばらくしてシャワーが使われ止められた。姉は浴槽に入ったのでもう終わりかなと思っていたら、曇りガラスで何してるか分からないが、
『んっ!・・・んっ!・・・んっ!・・・んっ!』
チャプチャプチャプチャプとお湯の音もしていた。先程からおチンチン出してしごいて、姉をオカズにオナニーしていた。もっとオカズと洗濯物から・・・まだ温もりのある黒のストライプのある姉のパンティを出した。クロッチがグチョグチョに濡れて、裏生地がネバネバした物が付いていた。嗅いだら、少しオシッコ臭がして、甘酸っぱい臭いもした。それを・・・舐めた。姉のオマンコを舐めながらオナニーしている様に。
『んっ!・・・んっ!・・・んっ!・・・もっとして・・・んっ!・・・んっ!・・・んっんんっ!』
姉の昨日履いた水色のパンティをおチンチンに被せてしごき、姉のパンティを舐め続けた。
『んっ!・・・んっ!・・・中に・・・中に・・・んっ!・・・出して・・・逝く!・・・逝く!・・・逝く!・・・んっ!』
姉ちゃんが逝って、一緒に姉のパンティに射精した。オナニーして1番気持ち良かった。パンティを元に戻した。リビングに戻った。しばらくして、
『お母さんは?』
「まだ、帰るって電話も無いし・・・」
『そっ、宿題やれる時にやりなよ』
そう言うと姉は部屋に戻った。俺はこっそり姉の部屋の前に。しばらくして、ジャニーズの音楽が鳴った。またしばらくしたら音量が上がって、
『あん!・・・あん!・・・あん!・・・あん!・・・あん!・・・良い!・・・あん!』
ベットがギシギシしながら、姉ちゃんがオナニーしている。俺はおチンチンを出してしごいた。
『あん!・・・あん!・・・逝く!・・・逝く!・・・逝く!・・・逝く!』
ベットのギシギシが止んだ。俺はたまらなくなって姉ちゃんの部屋に侵入した。
『えっ、ちょっと何してるのよ、出てって!』
「姉ちゃんこそ何してんだよ!こんな物尻に入れて、気持ち良いんかよ!」
『ちょっと!触んないで!止めて!止めて!止めて!』
姉ちゃんのお尻に挿入されてるディルドを抜き差しした。グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ、卑猥な音がした。
「尻にこんな物入れて、変態かよ!」
『いやぁ!止めて!・・・いやぁ!止めて!止めて!・・・いやぁ・・・止めて!・・・んっ!・・・止めて!・・・んっ!・・・止めて・・・んっ!あん!・・・止め・・・あん!』
「感じてんかよ、変態!」
『あん!・・・あん!・・・もっと激しくして♡・・・あん!あん!・・・あん!』
俺に尻弄りらさせ、自分はおっぱいを揉み出した。しばらく見ない内にデカくなってDカップか?Eカップか?姉ちゃんが肩を下に逆さまに尻を弄られ・・・姉の手が出しっぱなしの俺のおチンチンを掴んで・・・ペロペロ舐めた。気持ち良い!姉ちゃんはそのまま口に入れて舌でペロペロした。
『んんっ!・・・んんっ!・・・んんっ!・・・入れて!』
姉ちゃんが逆襲して俺を押し倒して、おチンチンを掴んで騎乗位になって・・・お尻に挿入した。
『あん!・・・良い!・・・あん!あん!あん!あん!あん!あん!』
姉ちゃんに童貞をお尻で奪われた。姉ちゃんは激しく抜き差ししながら、おっぱいを揉んで乳首を摘まんで弄った。
『あん!あん!あん!あん!良い!良い!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう!逝く!逝く!逝く!』
その声が合図かの様に姉ちゃんの尻の中に射精した。
『あん!あん!中に精子!・・・逝く!逝く!逝っちゃう!』
姉ちゃんは逝ってすぐ射精されて逝った。姉ちゃんは俺に凭れて来て、尻からおチンチンが出てきた。
『はぁはぁはぁはぁ、絶対に内緒よ、あんただってこんな姉ちゃんだって知れたら困んだから』
姉ちゃんはティッシュとタオルでキレイに拭いてから姉ちゃんの部屋から出された。しばらくして両親が・・・スッキリした顔で帰ってきた。こういう時は外で待ち合わせてセックスしてきたな。それから数日して、夜夢で同期生の女の子とセックスする内容だった。
『あん!・・・あん!・・・あん!・・・良い!』
リアルだなと思っていたら、
『逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝くんっ!』
目を覚ましたら、姉ちゃんが俺の上に乗って腰を振って逝っていた。不意の快感に姉ちゃんのお尻に射精した。
『また!中に!って!んっ!逝ぐぅ!』
姉ちゃんはまた逝った。それから姉ちゃんに夜這いされた。家族で遊園地に行った時も、
『あん!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!』
観覧車で半勃起で姉ちゃんが挿入して、姉ちゃんだけ逝ったので、
『んっ!・・・んんっ!逝く!・・・んっ!んっ!んっ!んっ!んんっ!』
男子トイレで口塞がせてお尻に中出ししてやった。
『んっ!・・・んっ!・・・声出ちゃう!・・・んんっ!・・・ダメ!・・・んんっ!んんっ!・・・はぁはぁはぁはぁ、逝っちゃった♡』
市民プールでプールに入ってエッチした。法事で田舎に行っても、学校の昼休みでも・・・姉ちゃんからで無く俺からも求めてアナルセックスした。そんな姉ちゃんも就職して社内結婚した。何年かしばらく関係が無かったけど、姪っ子の結婚式で空き部屋の前のトイレで、
『久しぶりにしよう♡』
お互いにむしゃぶりつく様にキスしながら、アナルセックスした。
『久しぶり♡やっぱり良い!もっと突いて!もっと突いて!姉ちゃんのお尻を犯して!』
気持ち良かったので、アナルに射精した。
『あん!中に!いっぱい!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!』
チンポを抜いたら姉ちゃんのお尻から精液が垂れた。
『今日は安全日だから、オマンコでセックスしよ♡』
チンポをしゃぶりながら姉ちゃんから要求された。便器の蓋に姉ちゃんを座らせてオマンコに挿入した。姉ちゃんの足を抱えて、激しく腰を振った。
『良い!良い!もっと!もっと!もっと!中に!中に!中に出して!中に出して!中に出して!』
姉ちゃんのオマンコに初めて射精した。キスしながらチンポが元気になったので、
『あん!あん!オマンコ壊れる!オマンコ壊れる!オマンコ良い!良い!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く~~~~~~~~~!』
後追いで中出しした。チンポを抜いたら、ドロドロっと精液が垂れた。
『旦那より良かった♡またちょくちょくしよっか♡』
また、姉ちゃんとの関係が始まった。