身体は大人、頭脳は子供。そんな美少女につけ込み自分の欲望を満たした思い出。

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身バレ防止のため一部フェイクを含みます。

登場人物の紹介

俺→35歳、170、60kg、営業、雰囲気イケメン、当時20代後半、彼女複数あり

陳くん→25歳、165、70kg、フツメン、中国人、無職(親が金持ちでダラダラ学生)、いい奴だけどアホで騙されやすい感じ、2DKの賃貸マンションで一人暮らし

郭ちゃん→19歳、155、細身、大学1年生、目がクリっとして可愛い(中学生〜高校生に見える)、純粋で清楚、押しに弱くちょい大人しい、天然、Eカップ(皆大好きガリ巨乳)、乳首ピンク、経験は陳くんのみ(本人から聞いた)、身体は大人だが頭は弱く天然&子供、無邪気で恥ずかしさをあまり感じず人を疑わない性格

俺は20代後半〜30代前半、中国南部の某大都市で5年ほど海外赴任していた。でも仕事はあんまり忙しくなかったので、夜や週末は飲んだり女ひっかけたりと、結構悠々自適な感じだった。

さて日本人にとって、中国人に対するイメージはどうだろうか?あんまり印象が良くない(うるさいとかマナー違反とか)人が多いかと思う。

でも俺の経験では、最近の若者は皆穏やかで気遣いもでき、とてもいいヤツや空気が読めるヤツがかなり多い。

むしろ最近は空気を読むのが当たり前で、「列の割り込みとか大声で話すとかダサい」というのが、最近の一般的な若者の感覚だと思う。

でもそんなことより、俺たち男にとってもっと都合がいいことがある。何だろうか?

それは、中国には若くて可愛い子がとにかく多いことなのだ。

意外と思われるかもしれないが、これはよく考えれば当たり前で、人口が日本の10倍の中国は可愛い子も10倍。また日本ほど高齢化してない中国社会は若者で溢れており、女好きの俺にとっては、まさに想像以上のパラダイスであった。

要は、精力的に活動すれば、フツメンでも可愛くて若い女とドンドン知り合えるし、恋愛を装って結構楽にヤレちゃう。楽しみ方次第では、かなりエロを楽しめるのだ。

また中国人の女の良いところは、可愛い子が町中でもエロい格好を普通にするところだ。日本人の女なら警戒心が強くてなかなかパンチラや胸チラなど拝めないが、中国では町中や職場でラッキースケベの遭遇率が極めて高い。

例えば、身体のラインが出るタイトなTシャツ。デコルテが広く開いたカットソー。短いスカートやショートパンツ。夏はこれらを多用したラフな格好が普通である。

しかもインナーを着る文化がないので、夏は基本皆ブラが透けている。もはや天国である。パンチラ、ブラチラ、透けブラ程度であれば、ほぼ確実にゲットできる。

これだけでも最高だが、良いところはまだある。それは「男のエロ目線に気をつける概念が発達してないこと」。例えば胸の緩い服で男の目に気づかずガッツリ前屈みになって作業とか普通。

俺が今でも一番オカズにしてるのは、人がまばらな地下鉄ホームで、メチャ可愛くてメチャ巨乳なゆるいTシャツの若妻が前屈みで子供をあやしてたときの光景。

眼の前でガン見する俺の視線に全く気づかないので、近づいて乳首まで覗きこみ目に焼き付け、オナニーしまくった。

さて前置きが長くなったが、そんな国で、俺は持ち前の性欲をフルに発揮し、無防備な若い女を捕まえたりして、何人か彼女も作って好き放題に遊んでた。その中でも、特に無防備で天然な女を紹介したいと思う。

ーーーーー

赴任中の夏のある日、友達の友達?みたいな感じで、日本が好きな陳くんと、その彼女で可愛い色白巨乳の郭ちゃんと知り合った。

最初に陳くんが彼女を紹介してくれたとき、郭ちゃんあまりの可愛さ、清楚さ、薄い白Tシャツを押し上げる巨乳とブラの線(薄い青のブラが透けてた)、ショートパンツに浮き出るぴちっとした可愛いお尻のラインで、もう俺のチンコがピクピクしまくっていたことを覚えている。

実はこの二人、天然というか相当な無防備の平和主義者だった。よく言えばいいヤツらだし、悪く言えば本当に騙されやすそうな人たち。

特に彼女の郭ちゃんは、可愛くて巨乳なのに本当に男に無警戒・無防備で、世の中を疑うことを知らない感じのニコニコした女の子だった。男に胸を触られても、「あ、ぶつかってごめんなさい!」みたいなイメージ。

例えるなら、身体は立派なのに、頭は性格のいい小学生みたいだった。

「身体は最高、頭脳は世間を知らずの子供」の若い女が側にいれば、悪い虫がうずく男も多いだろう。

俺もはじめて郭ちゃんと合った日からその兆候に気づき気が気でなく、「上手く騙して身体を見たり、盗撮したり、あわよくばヤレないか?」と頭フル回転で考えて妄想して勃起していた。

まず、郭ちゃんにバレずにその柔らかい巨乳を拝むことはそれほど難しくなかった。なぜなら郭ちゃんは他の女の子同様、夏場は胸元のゆるいTシャツやワンピースしか持っていないようだったからだ。

俺はこの二人と遊ぶようになってから自然を装い、郭ちゃんの胸を狙うつもりで、次第に陳くんの家に3人で集合して遊ぶことを提案するようになった。

これは、他の人の視線をなくし、また郭ちゃんと二人きりになるチャンスを作るためであった。

実はこの作戦は功を奏し、最初に遊びに行った日から、郭ちゃんの胸チラをガッツリ視姦するのに成功した。

俺は味をしめ、それ以来毎週のように週末は陳くんの家に入り浸り、二人の人の良さや無警戒さを利用して、悪いとは思いつつ「俺と郭ちゃんが二人きりになる状況」をしょっちゅう作った。

陳くんもちょっとアホだったので、買い物を頼んだり、作業をお願いしたりすればすぐ席を外すため、これは楽勝だった。

俺は陳くんの目がなくなった時間をフルで使い、天然な郭ちゃんを前かがみにさせてガッツリ視姦したり、気づかれない程度にお尻や腰に触れたりして楽しんでた。

よくやったのは、こんなパターン。

陳くんを買い物とかで上手く外に出して、俺と郭ちゃんが二人になったら、郭ちゃんに「日本語の教科書見せて?どんなの勉強してるの?」と聞く。

郭ちゃんは日本語の勉強を頑張っており、俺が自分の勉強や日本語に興味を持ってもらえることが嬉しいようで、こういうときは必ず喜んですぐ見せてくれていた。

そして俺は郭ちゃんから教科書を受取ると、あえて椅子に座らず立ったまま、リビングのテーブルに教科書を置いた。そうして自然に郭ちゃんと対面の位置に来るように移動して、白々しく、「この単語、どういう意味かもう習った?」とか色々質問し、テーブルに郭ちゃんが前かがみになるように誘導するのだ。

こういうふうにすれば、頭の弱い郭ちゃんは俺の汚れたエロい視線にも気づかず、その大きくあいたワンピースやTシャツの襟ぐりから、色白巨乳とブラ、時には先端のピンクの乳首まで、ほぼ百発百中で俺に視姦させてくれていた。

最初は慎重にチラ見していた俺も、身体だけ大人で頭が子供な郭ちゃんは全く気づかなかったので、どんどん胸チラを直視するようになり、行動は毎週エスカレートしていった。

例えば、こうだ。二人で教科書を見るときに最初は郭ちゃんの対面に立って見ていたが、郭ちゃんの横に立つことで、真上から胸を覗くともはやお腹やパンツまで見通せるようになり、興奮が激増して頭がクラクラした。

ワンピースを着ているときは、ほとんどパンツまで見せてくれていたように思う。

またエスカレートしていくと、時には「ゴミが付いてるよ」と軽く胸に手を当出て触ったこともある。

しかしそれでも郭ちゃんには「ありがとう!優しいね」とニッコリ返されるだけ。もはやオナネタの天使で、背徳感もあり俺はどんどん味をしめた。

それ以来、胸を軽く揉んだり、お尻や腰を抱くようにして触るのは自然な感じに取り入れていったし、信じられないことに郭ちゃんは、全くエロいことをされている自覚がないようだった。

また郭ちゃんは教科書の内容を説明するとき、全く顔を上げないで一生懸命に話す傾向があった。

重力で下がりぷるぷる揺れるEカップと女の子らしいブラを、二人きりの間は誰にも邪魔されず、本当に好き放題に楽しんでいた。

またこういう胸チラの誘導に慣れてくれば、今度は盗撮も余裕だった。

俺はスマホで単語を検索するフリとかして、前かがみの郭ちゃんの胸を無音カメラで何度も何度も、時には堂々とスマホを差し入れて撮影したけど、動画が十本を超えてもバレる気配は全くなかった。

こうして撮りためた郭ちゃんの生オッパイは、こっそりと俺のオナニーのおかずにさせて頂いていた。

さてそんなことを繰り返していたある日、また陳くんの家に二人きりの状況で、また飽きずに俺と郭ちゃんは二人でまた教科書を見て、俺は郭ちゃんのくびれた腰に手を回していたいた。(まあ俺は胸を見ていたのだが笑)

その時、陳くんは車のガソリンを入れに行き30分ほど帰ってこないことがわかっていた。いつものジュースを買うなどの10数分より格段に長い。

俺はこのチャンスを活かさないわけにはいかないと感じていたし、またこれまでの経験から「郭ちゃんは男を警戒しないし、エロい行為と察する力が弱いからイケる!」という確証があり、思い切って、深刻な顔でこう言ってみた。

「ねえ郭ちゃん、ちょっと相談があるんだ。俺の彼女いるじゃん?(郭ちゃんは俺の彼女と直接面識なし)なんか最近、胸が痛くて張ってるらしいんだけど、乳がんかもしれないって言ってて、大丈夫と思うけど少し心配なんだ。」

更にたたみかける。「たしかに触るとちょっと固いんだけど、他の女の人と比較したことないからわからなくて。。郭ちゃんは女の子だし、信頼してるからつい相談しちゃった。そういう経験ある?」

少し不自然な流れだが、俺がそう相談してジャブを打つと、なんと無防備天然な郭ちゃんは、俺が提案するよりも先に自分からアッサリとこう提案してきた。

「そうなんだ!心配だよね、もし私で良ければ、比べてみる?」

俺は開いた口が塞がらない。「この子は男を欲情させる身体なのに、馬鹿なんじゃないか?笑」、と吹き出しそうになる。

でも人を疑わない郭ちゃんの気が変わらぬうちにつけ込むべく、「ありがとう、ちょっとだけ触らしてもらうね。じゃあ、ごめんけど服脱いで?」と、あえて服を脱ぐようにたたみかけた。

天然な郭ちゃんは、俺が彼女を心配する一心だと信じて、「わかった、ちょっとまってね」と恥じらうこともなく、グレーの半袖のワンピースの裾に手をかけた。

皆さんご想像の通り、ワンピースを脱げば、あとはパンツとブラだけだ。

郭ちゃんはためらいもなく、スルスルっとワンピースを脱いだ。色白のきれいな肌と、薄い青のかわいい下着、それに豊満なEカップ、くびれた腰。エロい目で見るなという方が無理だ。

俺はもう痛いくらい勃起していた。もうガマンできず今にも押し倒して襲いそうだったが、何とか込み上がる欲望をぐっとこらえて、できるだけ真面目な顔をして、「ありがとう、失礼するね」と言い、郭ちゃんの胸にそっと手を触れた。

(続く)

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