身体は大人、頭脳は子供。そんな美少女につけ込み、自分の欲望を満たした思い出(バイトを口実に呼び出し)

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前回の話に、熱いコメントや続編希望を頂きありがとうございます。全て読み、やる気も出できたので、郭ちゃんとの思い出の続きを書きます。

前回、人を疑わない純粋な郭ちゃんをウチに呼び出し、「彼女から嫌われて辛い」とウソの相談をもちかけた俺。

真面目に心配して俺に寄り添ってくれる無防備で優しい郭ちゃんを言葉巧みに騙し、その色白巨乳をもてあそび、フェラ、飲尿、アナル舐めまで楽しみ、中出しや顔射をキメまくった。

これだけ性処理に使われたのに、無防備天然な郭ちゃんは、その意味を全く理解していない。最後までニコニコして俺を疑わなかった。

ここまで無防備だと逆に心配になるレベルだ(笑)

小顔色白で可愛い上に、19歳の若さ。

Eカップ&ピンク乳首。それに何より、女子小学生並みのド天然&無防備さ。

男のエロい欲望や性欲処理など、田舎で家族の愛情をたくさん受けて育った頭の弱い郭ちゃんには、あまりよく理解できていなかったのかもしれない。

巨乳中学生のような透き通ったルックス。脱いでも恥ずかしさを感じにくい性格。どんな人も信じてしまう頭の弱さ。もはや完璧である。

こんなに無防備で優しい郭ちゃんを騙し、ニコニコと俺を信じて協力してくれる巨乳美少女をモノのように扱い性処理することに、とてつもなく興奮した。

登場人物の紹介

俺→35歳、170、60kg、当時中国の地方都市に駐在中のサラリーマン、雰囲気イケメン、当時20代後半、彼女複数あり

陳くん→25歳、165、70kg、フツメン、中国人、無職(親が金持ちでダラダラ学生)、いい奴だがアホで騙されやすい感じ、2DKの賃貸マンションで一人暮らし

郭ちゃん→19歳、155、細身、大学1年生、中国人、目がクリっとして可愛い(中学生〜高校生に見える)、純粋で清楚、押しに弱くちょい大人しい、天然、Eカップ(皆大好きガリ巨乳)、乳首ピンク、経験は陳くんのみ(本人から聞いた)、身体は大人だが頭は弱く無防備で天然、無邪気で恥ずかしさを感じず人を疑わない

さて前回郭ちゃんを騙した土日の後、俺は昼の仕事を適当にこなしつつ、夜は引き続き中国人彼女(おのののか似)やセフレで性処理をしていた。

この「にせののか」も色白の童顔巨乳かつドMで本当に便利だったし、モノのように扱って性処理できたので、結構都合が良かった。

例えば、俺が家に帰ると玄関に彼女をひざまずかせ、彼女に自分から俺のズボンを下ろさせる。

そして一日洗ってない俺のチンコをふにゃふにゃの状態から丁寧に口で掃除させ、時には溜まったオシッコを飲ませたり、にせののかの頭を掴んで自分勝手に前後に振って口内発射したりしていた。

にせののかも結構楽しんでいたが、やっぱり真面目な郭ちゃんの素晴らしい身体や頭の弱さは魅力的で、やめられそうになかった。

そんなこんなで、郭ちゃんを騙してから2ー3週間が経った頃。

俺はまた、あの無防備な色白巨乳で射精したくなり、撮りためた郭ちゃんのハメ撮りで抜きまくっていた。

俺の欲望は我慢の限界に達しつつあり、俺は(仕事ではほとんど使わない)頭をフル回転させ、「どうしたらまた郭ちゃんをウチに連れ込み、ヤレるか」を考えまくった。

そこで俺が目をつけたのは、「郭ちゃんが苦学生であること」だ。

実は、郭ちゃんは中国の地方(両親は工場で働いていると言っていた)から出てきた典型的な一人っ子。

両親の寵愛を一身に受けて大学に通い寮生活をしているとはいえ、それなりに生活費などを頑張って節約しているようだった。

また郭ちゃんは以前から、「両親にあまり負担をかけたくないから」と、女性向けの靴のお店で、アルバイトも頑張っていた。

しかし当時(たぶん今もそうだが)、中国のアルバイト時給なんてせいぜい10〜15元、日本円にしておよそ150〜200円くらい。

給料はメチャ激安であり、郭ちゃんに限らず、大部分の学生は苦労していた。

また郭ちゃんから前に聞いた話では、平日に毎日シフトに入ってフルで働いても、月に500元(1万円弱)にしかならないとのことだった。

当時俺が駐在していたエリアは、中国人正社員の月給もせいぜい平均3000元(5万円弱)くらい。

日本より生活費が安いとはいえ、みんな共働きが一般的で、相当シビアな現実である。

一方の俺は海外駐在手当のようなものもあり、現地労働者と10倍以上の月収差があった。

このアドバンテージを郭ちゃんに利用しない手は、ない。

もう皆さんお気づきだろう。

そう、俺は郭ちゃんに「バイトをしないか?」というネタでウチに呼び出し、上手く騙してエロいことができないか、と思いついたのだ。

郭ちゃんはお金をもらえる。俺はちょっとのお金で、無防備な郭ちゃんをうまく騙して性処理ができる。

まさにWin-Winの関係ではないだろうか(笑)

そうと決まればすぐ行動である。

金曜日の昼、俺は会社の外で歩いているときに、現地の某メッセージアプリを使い、郭ちゃんに電話をかけた。

郭ちゃんは、ちょうど大学の教室移動だったみたいで、すぐに電話に出てくれた。

「やあ、郭ちゃんゃんこんにちは!久しぶりだねえ〜元気かな?」

郭ちゃん「マサくん、こんにちは!元気だよ〜!今日はいいお天気だね!どうしたのー?」

「実は、アルバイトやらないかな、って連絡したんだ!僕の会社が、調味料に入れる食品添加物を新開発するんだけど、それを使ったパスタを食べて味のコメントをするバイトをしてくれないかな?」

もちろん、全部ウソである。そもそも、俺の会社は食品添加物なんて作っていない(笑)

我ながら上手い話を作ったものである。

しかし苦学生の郭ちゃんは、この話にスグに食いついてきた。

郭ちゃん「マサくん、ありがとう!実は最近、靴屋さんのシフトが少なかったから、本当に助かります!いつやろっか?」

「郭ちゃんありがとう!急でごめんけど、明日ウチでどうかな?実は、できるだけ急ぎで会社に報告しなきゃいけないんだ!ちなみにバイト代は、明日一日で500元(7千円)渡すよ!」

さて、このアルバイト代。郭ちゃんから見れば、靴屋さんで丸々1ヶ月働いたバイト代に匹敵する。

「一ヶ月のバイト代がたった一日でもらえる」という、とんでもない破格の好条件だった。

日本人学生で例えるなら、「たった一日で5万円!」みたいな。

ヤバい仕事なんじゃないかとすら疑ってしまう、破格の待遇である。

しかし俺から見れば、たった7千円で、可愛い無防備な素人女子大生をウチに連れ込んで好き放題できるなんて、強烈なコスパである。

もちろん無防備で優しい郭ちゃんの反応は、俺の予想通りだった。

郭ちゃん「ええっ?!一日で500元なんて貰いすぎだよう!あたしの1ヶ月分のアルバイト代と同じだよ・・?嬉しいけど、そんなに貰ったら申し訳ないなあ・・」

さすが郭ちゃん。常に思いやりを忘れない良い子である。そこで、俺はすかさずフォローを入れる。

「そんなことないよ!実は今、若い女性に食べてもらったコメントが必要なんだ。あと、大切なお友達の郭ちゃんだから、お礼の気持ちもあるんだよ!今後も同じアルバイトが何度もあると思うから、これからも郭ちゃんだけに紹介するよ!」

我ながら、よくスラスラこんな嘘が出てくるものである。

郭ちゃん「ホントに・・?!ありがとう!そんなふうに大切にしてくれるなんて、本当にマサくんみたいな良いお友達を持って嬉しいな!もしあたしでよかったら、明日アルバイトやらせてください!」

相変わらず俺を全く警戒していない郭ちゃん。俺は思いっきりガッツポーズ。

股間もムクムクと反応してしまった。

「オッケー、ありがとね!じゃあ明日、ごめんけど朝10時にウチに来てもらえるかな?」

郭ちゃん「うん、わかった!じゃあ明日、お邪魔するね、マサくん本当にありがとう!」

俺はそう答え、電話を切ると、興奮した心臓のバクバクがなかなか止まらなかった。

明日ウチに、無防備な郭ちゃんが来るのだ。うまく騙せばまた性処理を楽しめるのだ。

俺はとてつもない幸福感と背徳感で、既にガチガチに起き上がった股間を鎮めるのに苦労した。

その日の夕方、俺は少し早めに仕事を切り上げ、飲み会にも行かずまっすぐ家に帰り、抜かずに早めに寝た。

そして次の日、土曜日の朝9時50分。

朝早くに起きた俺は、二種類のミートソースパスタ(どっちも全く同じ安いレトルトソース)を用意して、郭ちゃんの到着を今か今かとドキドキして待った。

俺がダイニングテーブルにパスタ置き、リビングのテレビ裏とベッドルームにスパイカメラをこっそり設置した後、ウチの呼び鈴が鳴った。郭ちゃんだ。

俺はウキウキしてしょうがなく、ドタドタと玄関に向かい、すぐ鍵を開ける。

俺がドアを開けると、そこには相変わらず可愛い巨乳少女がニコニコしながら立っていた。

今日の郭ちゃんは、少しタイトな薄い黄色の半袖Tシャツ(カットソー?)に、茶色の短いフレアスカート。

短いスカートから覗く色白なふともも。タイトな薄手の生地のTシャツを押し上げるEカップ、ブラのライン。

もうすでにたまらなくムラムラして、勃起していた。

俺は優しくニコっと微笑み、「郭ちゃんいらっしゃい!今日はアルバイトありがとうね!入って入って!」と、声をかける。

郭ちゃんは、「むしろこちらこそありがとう!今月も節約大変で苦労してたんだよ〜本当にアルバイト紹介してくれて助かったんだよ!」

と答えながら、履いてきたオシャレな茶色のサンダルを前屈みで脱ぎ始めた。

胸チラ好きのスケベな俺は相変わらず、サンダルを脱ぐ郭ちゃんのTシャツの首周りが大きく開いたことを確認すると、ズカズカと郭ちゃんに近づく。

眼の前に現れた、薄い緑のレースブラに包まれた大きな白いおっぱい。そして郭ちゃんのおへそまで顔を近づけて思いっきり覗き込み、じっくり味わう。

郭ちゃんは男のエロ目線など意識の外なので、思いっきり覗き込みながら話す俺にも、相変わらず全く気づいてもいないようだった。

俺は速やかに郭ちゃんをダイニングテーブルに連れて行くと、紅茶を出し、二人で向かい合わせに座る。

少し二人で世間話をしたあと、「じゃあ早速だけど、この二種類のパスタを食べ比べてくれないかな?」と郭ちゃんに提案した。

一応、食べたもののコメントをしてもらうアルバイトという名目なので、さっさと食べさせて、何とか上手く性処理につなげたい。

郭ちゃんは「うんわかった!もちろんだよ!」とニッコリ無邪気に答え、俺が差し出した2種類のパスタを一口ずつ食べてくれた。

郭ちゃんが食べたあと、すかさず俺は「どっちの方が味がまろやかかな?」とたずねる。

郭ちゃんは、珍しく「う〜ん」と迷いながら、30秒ほど考えた後、「こっち!」と先に食べたパスタを指差した。

いや、どっちとも全く同じパスタなんだけどね(笑)

それを聞くと、「ほんと!よかった、そっちのパスタに、僕の会社が作った新しい調味料を入れたんだよ!」と適当に話を合わせて答える俺。

これを聞き、郭ちゃんも安心したようだ。「そっか!こっちのほうが美味しかったよ〜えへへ」とニッコリ答えてくれた。

俺はすかさず、「本当よかったよ〜じゃあこのパスタは二人でお昼ごはんに食べようか!」と提案。

そして、「じゃあお給料、500元ね!」と、俺のサイフから出した100元札5枚を、郭ちゃんに手渡した。

すると郭ちゃんは、「えっ?!」とビックリした様子で、目を見開いていた。

そりゃそうだろう。「こっちの方が美味しい!」とコメントしただけで、一ヶ月分のバイト代がもらえるなんて、普通はあり得ない(笑)

郭ちゃんは少し恐縮しながら、「えっと、これだけで、こんな大金受け取れないな・・マサくんに申し訳ないよ!」と真面目に答えてくれた。

本当に良い子だ。

しかし実は、これが俺の用意した今日の作戦である。

優しい郭ちゃんが、こんな簡単な仕事で大金を受け取らないことは、想定通りである。

そこで俺は、用意したストーリーで郭ちゃんを誘導すべく、話を続けた。

「全然大丈夫だよ!郭ちゃんのおかげで、若い女性にも美味しいと言ってもらえることがわかったし!」

郭ちゃん「えっ、でも、本当に申し訳ないよ!こんな簡単なお仕事で本当にいいのかな?ありがたいけど・・」

俺の予想通り、優しい郭ちゃんは引き続きお金を受け取ろうとしない。

そこで俺は、ここで用意していた提案を郭ちゃんに投げかけた。

「そっか、、なんか、逆に気を使わせてごめんね!そうだ、もしよかったら今このお金を渡すから、少し他のお手伝いもして貰えないかな?」

郭ちゃん「うん、そうだね!これだけじゃお金受け取れないし、ぜひ他のこともお手伝いさせてほしいな!」

俺の想定通りの回答である。

俺は「ありがとう!じゃあ、とりあえず先にお金は渡すね!」と郭ちゃんに500元を渡す。

郭ちゃんはニッコリ笑い、両手で「ありがとうございます、じゃあ頂きます」とお金を受け取り、サイフにしまってくれた。

それを見て、俺はニヤッとする。お金を受け取ってしまい、「お手伝いしたい」という心境になっている郭ちゃんの心理を利用するのだ。ここからが勝負である。

俺はニコニコしている郭ちゃんをリビングの3人がけソファーに誘い、横並びで座る。

二人で俺が用意した紅茶を少し飲みながら、俺は郭ちゃんにこう切り出した。

「郭ちゃん、お手伝いのことだけど、よかったら僕のマッサージをしてくれないかな?ちょっと最近仕事が忙しくて、少し疲れてるから!」

すると郭ちゃんはキョトンとした後、ニコっと微笑む。「ええっ、そんなことでいいの?!申し訳ないなぁ、でも、もちろん喜んでやるよ!」と答えてきた。

俺はそれを聞くやいなや、「ありがとう、じゃあベッドでやってくれるかな?」と伝え、二人でベッドルームに向かう。

気が変わらないうちに、進めてしまうのだ。

もちろん、俺は郭ちゃんをヤル気マンマンである。

この時点で、俺の股間は130%カッチカチ。もうドキドキが止まらない。

俺はそそくさとダブルベッドに行き、仰向けで寝転がる。

「じゃあ、郭ちゃんお願いします!」と伝えると、スピーディーにTシャツを脱ぎ捨て上半身裸になり、郭ちゃんにマッサージを始めてもらった。

普通、男が脱いだら女は思いっきり警戒するものだ。

しかし皆さんご存知だろう、無防備天然な郭ちゃんには、全く問題ない。

郭ちゃんは相変わらずニコニコしながら、「はーい!じゃあ失礼しますね♪」とノリノリでマッサージ師になりきっている。

俺は郭ちゃんを、仰向けの俺にまたがらせ、俺の腰の上に郭ちゃんの腰を下ろさせ、肩をマッサージしてもらい始めた。

すでに騎乗位のようなスタイルである。

眼の前に揺れるTシャツ越しのEカップをガン見しながら、俺は郭ちゃんによる肩のマッサージを5分ほど味わった。

一方の郭ちゃんは俺の邪念になど全く気が付かない。

「どうかな〜気持ちいいかな?♪」とご機嫌でニコニコマッサージしてくれていた。

そこで俺は、「ありがとう!とってもリラックスできるよ〜。さすが郭ちゃんだね!じゃあ次は、腰をお願いします!ちょっとマッサージやりづらいだろうから、脱ぐね!」

と伝えるやいなや、ズボンとパンツを脱ぎ捨て、ギンギンに勃起した俺のチンコをあらわにした。

普通なら、とんでもない大セクハラの奇行だ。

しかし俺は「脱いじゃってごめんね、でも最近腰の骨が痛くて、お願いします!」とたたみかけ、天然無防備な郭ちゃんを納得させる。

もう皆さんおわかりだろう。規格外の無防備天然な郭ちゃんは、ここまでセクハラをしても、全く問題ない。

郭ちゃんの頭の中や性知識、警戒心などは、小学校低学年レベルなのだ。俺を疑いなどしないことは確信していた。

郭ちゃんは、相変わらず可愛い小顔でニコッとほほえむ。

そして、「全然大丈夫!ホントお疲れだね、私に任せて!」とニコニコと胸を張り、俺のスーパー勃起したチンコの周りの腰骨を、その真っ白い可愛い手で優しくマッサージし始めた。

いや普通、勃起したチンコを見たら引くだろ!と、俺は心の中でツッコミを入れる(笑)

そして、俺の腰を一生懸命にマッサージする郭ちゃんを5分ほど眺め、俺はこう切り出した。

「郭ちゃんありがとう!お陰ですごくスッキリしたよ、腰が軽くなったよ!じゃあ、僕ばっかりで悪いから、郭ちゃんもマッサージしてあげるよ!」

もちろん郭ちゃんは、「えっ、悪いよぉ〜あたしお金までもらってるのに、もっとマサくんマッサージするよ?」、と真面目に答えてくる。

しかしムラムラが限界の俺は、「いやいや、大丈夫大丈夫、じゃあTシャツ脱がすね!」とドンドン勝手に話を進めていった。

郭ちゃんが嫌がってなく、相変わらずニコニコ笑顔であることを確認すると、俺は「じゃあ失礼します!」と郭ちゃんのTシャツを脱がし始めた。

無防備天然な郭ちゃんはニコニコ笑いながらも、「ええっ、悪いよお〜!でもお願いしようかな〜」と答える。

この女子大生は、本当に無防備である。

俺は、シャツを脱がして薄い緑のレースブラ姿になった郭ちゃんのEカップをガン見。

そして、「じゃあこっちも失礼するね!」とだけ言うと、郭ちゃんが履いていたスカートも脱がせ、全身下着だけの姿にしてしまった。

普通の女の子なら恥ずかしがったり、怒ったりするものだ。

しかし、男に身体を見せる意味を良く理解しない郭ちゃんは、「えへへ、ありがとう〜じゃあ、マッサージお願いします!」と、全く無警戒。最高である。

もちろんこの一部始終は、部屋のスパイカメラで、動画も撮影中だ。

俺は郭ちゃんをサッと誘導しうつ伏せにさせると、「じゃあ、始めるね!最近僕マッサージに凝ってるんだ〜」と言いながら、郭ちゃんのオシリに俺の腰を落とし、背中やヨコ乳を欲望のまま触りまくった。

もちろん俺の股関はギンギンに勃起。しかも全裸である。

もう止まらない。

俺は郭ちゃんの背中やヨコ乳を1分ほどまさぐり、我慢ができなくなってきた。

「じゃあ、マッサージのためにブラとパンツ脱いでね?」と俺は伝えると、その答えも聞かぬうちにどっちとも外してしまった。

それでも郭ちゃんは、「うん、そっか、わかったぁ〜♪」と言い、俺が下着を脱がしやすいように身体を浮かしてくれた。

なんて頭が弱いのだろう(笑)

もはや俺は我慢の限界。うつ伏せの郭ちゃんを仰向けにさせると、柔らかいEカップの色白おっぱいのプルプルした揺れや、下半身の少なめな陰毛

をガン見しまくる。

しかし郭ちゃんは、ニコニコしながら「明るい部屋だとなんかちょっと恥ずかしいね♪」、とわけわからんことを言っている。アホである。

すかさず俺は、「じゃあまたマッサージしまーす♪」と明るく言うと、自分の裸体を郭ちゃんの裸体に向かい合わせでピッタリと貼り付せ、郭ちゃんに覆いかぶさった。

要は全裸で抱き合っている格好だ。

しかし郭ちゃんは、「こんなマッサージ初めてだぁ〜♪なんか気持ちいいかも?」と相変わらず笑顔。

俺のギンギンの股間や胸が、郭ちゃんの胸や身体にピッタリと貼り付き、最高の気分だ。柔らかい肌がたまらず、もう精子を出したくて仕方がない。

我慢できなくなった俺は郭ちゃんに抱きつくと、郭ちゃんも俺の背中に手を回してきた。

俺はそれで勢いがつき、自分勝手に郭ちゃんの口に俺の口を重ねると、巨乳を右手で揉みしだきはじめる。

郭ちゃんの口の中を、俺の舌や唾液で思いっきり舐めたおし、犯し始めた。

しかし、それでも郭ちゃんはニコニコしながら、「マサくんどおしたの〜?♪今日も精子の色チェックするのかな?」と、普通にたずねてくる。

そこで俺は郭ちゃんへのキスを中断し、「ごめん!郭ちゃんが可愛いから、こんなに(チンコが)大きくなってしまった!実は僕、股間が大きくなると痛くなる体質なんだ。。ごめんけど、色の確認も含めてちょっと精子を出してくれないかな?」と伝える。

郭ちゃんは可愛いと言われたことが嬉しいのか、ニコニコしながらも、「あ、そうなんだ!痛いの?!可愛そう!ごめんね、気づかなくて!」と全く俺を疑わない回答。

この無防備少女は、セックスや射精という行為の意味を理解しているのだろうか。

しかしここまでくれば、郭ちゃんが拒まないことはもうよく理解している。

お楽しみの、モノ扱いの性処理がスタートした。

俺はニコニコしている郭ちゃんに欲望のまま抱きつくと、「あぁっ、郭ちゃん可愛い!!」と叫びながら、俺のギンギンなイチモツを、前戯もなく一気に郭ちゃんの中に挿入した。

アツアツの郭ちゃんのお腹の中をペニス全体が感じ取り、俺の興奮が最高潮に達する。

もはや無我夢中で郭ちゃんの腰や頭を掴み、ひたすら自己中心的に、ただ自分のためだけに腰を打ちつけ、郭ちゃんの口を舐め回して唾液を送り込む。

郭ちゃんはこれがセックスであり、いやらしい行為だと認識していないのか。相変わらずニコニコしながら、わがままに腰を振りまくる俺の背中に手を回し、たまに俺の頭を撫でてくれていた。

もらや興奮しまくっていた俺は、ものの3分ほどで、チンコや太ももに射精寸前の感覚を感じはじめ、「うぁ・・うおぉぉぉぉ・・ッ!」とうめきながら、思いっきり郭ちゃんの中で射精を始める。

ドリュリュリュリュッ!!!ビュルルルルッ!!!!

頭が真っ白の俺は、だらしなく口を開き、肉棒の根本から押し出される大量の液体を郭ちゃんの中に注ぎ込んだ。

郭ちゃんは俺の射精に気づいていない。笑顔で俺の顔を見つめながら、頭を撫でてくれていた。

ハアッハアッ・・

俺はペニスを郭ちゃんに挿入したまま、子種が子宮に送り込まれるよう、ペニスをしごき残った精子たちも中に送り出した。

しばらくして冷静になった俺は、ペニスを刺したまま、郭ちゃんの口や舌をゆっくり舐め回す。最高の気分だ。

純粋無垢な顔でこっちを向いてニコニコしている

郭ちゃんを見て、俺は今日、郭ちゃんを徹底的に汚し倒すことを決定した。

俺は静かにペニスを引き抜くと、そっと郭ちゃんの顔にまたがる。

郭ちゃんは笑顔で口を開けると、精を吐き出した俺の汚いモノをゆっくり舐め始めてくれた。

まだ、今日は始まったばかりである。

(続く)

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