30歳の俺はSNSでこんなのを見つけた。
JC2人組、踏み活中。踏まれたい人ー
俺は興味本位で連絡してみた
俺「はじめまして」
サヤ「はじめましてー、踏まれたいの?」
俺「興味があって連絡しました」
サヤ「友達と2人で踏むよ。カラオケで1人0.5ずつ。カラオケ代もそっちもち。基本30分で学校帰りだから制服だよ」
俺「どんな感じで踏むの?」
サヤ「お楽しみ、でも後悔はさせないよ。どうする?」
俺「ちょっと踏まれたいかも」
サヤ「いいよ、前金0.5を○Payでおくってね」
俺「送ったよー」
サヤ「ありがとう。いつがいい?」
俺「逆にいつなら大丈夫?」
サヤ「なんなら今日でもいけるよー」
俺「まじで?じゃあ今日」
サヤ「〇〇駅前の〇〇カラオケに4時半に来てー」
俺「わかったー」
サヤ「友達のユメにも伝えとくね」
そして夕方、服装を伝えてからエレベーター前で待っていると、ミニスカ姿の制服の2人組がやってきた。
サヤ「サヤだよ」
俺「サヤちゃん」
ユメ「ユメだよー」
2人とも中学生だからか、小柄で顔もめっちゃ可愛いかった
サヤ「今残りの5千円、ユメに渡して」
俺「はい」
ユメ「ありがとう、じゃあ行こー」
そしてカラオケルームへ
ユメ「何してるの?そこに正座して?踏み活したことあるの?」
俺「ないよ」
サヤ「緊張しなくていいからね」
イスの前に正座をすると
サヤ「どこ踏まれたいの?頭?足?それともここ?」
サヤちゃんが股間を足でツンツンしてきたのです
サヤ「あはは、何にもしてないのに勃ってんじゃん」
ユメちゃんも足でツンツンしてきます
ユメ「ほんとだー、興奮してるー。おちんちん踏まれるの期待してたんでしょ?」
俺「でもお店にバレるよ」
サヤ「大丈夫。カメラはおじさんの後ろだから
、大事なところは全然見えないし、ドリンクも注文してないから誰もこないよ」
2人はイスに座ってすぐ、靴を脱いで、股間を足でグリグリしてきた
ユメ「おちんちんかたーい。あ、今うちらのパンツ見たでしょ」
俺「ごめん、だって見えてるから」
サヤ「まぁ、ミニスカだからね。見れてよかったね。どお?気持ちいい?」
俺「すごく気持ちいいです」
するとサヤちゃんがズボンのチャックとベルトを外してきました
俺「まずいよ」
ユメ「うわー、パンツがすっごいモッコリしてる」
サヤ「あれ?パンツの先っちょ、濡れてない?」
ユメ「ほんと、我慢汁だ」
2人の足にパンツ越しで挟まれて動かされます
俺「それやばい、めっちゃ気持ちいいー」
ユメ「もっと速くしたらどうなるかなー」
2人の足の動きが速くなります
俺「ダメダメ、そんな早くしたらダメ」
サヤ「なんで、気持ちいいならいいじゃん。ダメなの?気持ちよくなりたいよね?」
俺「パンツ汚れちゃう」
ユメ「もう、我慢汁で汚れてるけどね」
俺「ここで出したらもっと汚れるから」
ユメ「出すって、何?何が出ちゃうの?うちら中学生だからわかんない」
その間も足責めは続きます
俺「せ、せ、せいしが出ちゃうから、あダメ」
2人の足を掴んで止めさせました
サヤ「えー、精子でそうだったんだー」
ユメ「気持ちよくなりたいなら、出せばよかったのにねー」
サヤ「パンツが汚れるの嫌なんでしょ?じゃあプラス0.5ずつくれたら、パンツずらして裸足でやってあげるよ。そしたらパンツもうちらの靴下も平気だよ」
俺「さずがにそれはやばいよ」
ユメ「でも、さっきイキそうになってたじゃん。気持ちよくしてあげるよ」
サヤちゃんが僕の財布から一万抜き取った
それと同時にユメちゃんにパンツをずらされて、俺のアレがお披露目された
ユメ「うわー、先っぽ濡れ濡れじゃん」
2人は靴下を脱いで、生足に挟まれました
サヤ「次の踏み活の予定あるから、すぐにイカせてあげるね」
シコシコ……
さっき寸止めされたこともあり、まさかの速攻でイカされちゃいました
ユメ「うわーめっちゃ出てるー」
サヤ「勢いよすぎてかかっちゃうとこだったー」
俺「すごい気持ちよかったよ」
サヤ「すぐにイカせるって言ったけど、予想以上に早かったー。そんなに中1の足コキやばかった?」
俺「まだ1年なの?え?何歳」
サヤ「うちら12だよ」
俺「え?まじで?ついこの間まで小学生?」
ユメ「ランドセル背負ってたよー。そんなうちらに、簡単に足コキでイカされちゃうなんて、情け無いね」
サヤ「またイカされたくなったなら連絡してね」