大学生の時の話。
マジな話です。
大学時の四年間、長崎県の長崎市に住んでたのですが、長崎市には路面電車が走ってます。
詳しい背景は忘れましたが、兎に角その路面電車に乗っていたときのことでした。
横長の座席に座ってると、ゾロゾロと多くの女子◯生が乗ってきました。
女子◯生たちは同じ学校の子達と思われ、確か、黒か紺のブレザーとスカートの制服姿で、春か秋くらいのシーズンだったのか、黒のタイツ(ストッキング)を穿いてる女の子と、生足の女の子と両方いました。
それまでガラガラだった車内は、一気に女子◯生だらけになりました。
俺の両隣にも女子◯生が座りました。
両隣の女の子は、生足です。
スカートから出たキレーなツルツルの生足に、思わず目がいきました。
座席は満員となり、両隣の女の子たちと肩が軽く触れました。
すっごい、いいニオイがしました。
女の子の香りです。
たまりません。
車内は、女子◯生たちのキャーキャー騒ぐ声でうるさくなりました。
けど、全く迷惑には思いませんでした。
なんてラッキーだと思いました。
すると、グループでつるんでるわけではない、独りの女の子が、俺の前に立ちました。
この女の子がこの話のキーマンです。
吊り革を掴み、俺の前に立つ女の子。
ショートカットの髪型の、巨乳のまあまあかわいい女の子。
この子は黒のストッキングを穿いてました。
俺は、目の前の女の子のスカート、ストッキングに包まれた足、ブレザー、そしておっきな胸を、ついつい交互にチラチラ見てしまいました。
顔もチラ見。
うん、やっぱかわいい部類の子やな、と思いました。
しばらくすると、彼女に異変が。
彼女が次第にこっちに寄って来始めたんです。
足を少しずつ前に動かし、こっちに来ます。
座席は満員でも、立ち乗りの人達はまだスペースがあって、満車ではないのに。
で、彼女は自分の左足を、俺の両足の間に入れてくるようにしてきました。
だから俺の両足に、彼女の左足が触れ、さらに密着しました。
やべえ、なにこの子、と思いながらも、嬉しくて嬉しくて興奮してきました。
さらに彼女は、自分の左足を半ば強引に、座ってる俺の両足の間にねじ込もうとしてきました。
だから俺は両足を少し開いてあげました。
すると両足の間に彼女の足が入りました。
この子、痴女?
触られたい願望でもあるのかな?
いや、きっとそうに違いない。
そう思いました。
だから俺は、彼女の左足を、俺の両足でガシッと挟み込み、ロックしてあげました。
やばい、気持ちイイ…。
女子◯生のストッキングの足と密着した瞬間、素直にそう感じました。
何これ、生暖かくて、柔らかい…。
本当に、言い様のない気持ちよさでした。
俺はおそるおそる、見上げて彼女の顔を見ました。
彼女も、俺の顔から胸元あたりを、じっと見てました。
しかも、顔を赤らめて口を固く結んでどこか恥ずかしそうな表情で。
この子、絶対触られたいんだな。
俺、そんなイケメンじゃない(むしろ平均以下かもしれない)のに、この子すごいな。
俺はそう思いました。
それから案の定、彼女は今度は、右足も前にずらし、俺の左足に押し付けるようにしてきました。
左隣の女子◯生が、右足をたまらず左にずらしました。
左隣の女子◯生は、えっ、何?みたいな表情で、ショートカットの彼女をちらっと見ました。
これで、俺とショートカットの女子◯生は、お互いに両足を密着しあう状況になりました。
彼女の左足は、俺の両足で挟み込まれています。
いっぽう俺の左足は、彼女のストッキングの両足で挟み込まれています。
ヤバイ、ヤバイ、気持ちイイ!
あっ、あっ、あったかい、やわらかい。はあああ…
俺の心の声は、そう叫んでました。
もうだめだ、おかしくなりそう。
我慢できなくて、チンコが自然と上に向かって、ぐぐぐぐっ!と大きくなりました。
ジーパンに、はっきりとビーンと勃起したチンコの形が現れました。
そのとき手荷物など持っていなく手ぶらだった俺は、恥ずかしい気持ちでジーパンのポケットあたりをつまみ、膨らんだ塔を隠そうとしました。
そのとき彼女の顔を見上げてみたら、彼女は俺の膨らんだチンコのあたりをじっと見ていました!
俺が顔を上げたので、彼女は急いで目線をずらし、窓の方に目をやりました。
慌てる様子がまたかわいい…。
顔も耳も、真っ赤です。口を固くきゅっと結んでます。
かわいすぎる…。
俺はもっと興奮してきて、両足でギュ~と彼女の左足を力強くロックして、もっと密着させてあげました。
すると彼女も、両足で俺の左足をギュ~と挟み込んで、もっと密着させてくれました。
ちらっと俺は彼女を見ました。
外を見ている彼女。
そしらぬふりをしているが、顔は真っ赤っかです。
あーかわいい。
俺のジーパンに彼女のスカートの裾がかかっていて、俺の目線のちょい先には、ブレザーからチラ見えしたお腹のとこの制服のインナー白シャツが見えています。
そして両足は互いにガッチリくっつけあっています。
もう俺はどんどん興奮が高鳴りました。
ビクビクとチンコが動き、伸び、もう真正面の彼女のスカートの下のほうに伸びたチンコが当たりそうです。
そこで俺は、悪知恵が働きました。
俺は座席の奥深くに座ってたケツを、前に少しずらしました。
すると案の定、勃起しまくって膨らんだジーパンが、彼女のスカートの裾に当たりました。
めっっっちゃくちゃ、興奮。
もう、もう、もう!我慢できない!
俺は、ジーパンの膨らんだ箇所をそっとつかみました。
俺の指に、彼女のスカートが当たりました。
ヤバイヤバイヤバイ…。
俺はジーパンの膨らんだ箇所をつかんだまま、指を上下にスライドさせました。
チンコが上下に動き、俺のジーパンがゆーっくりゆーっくりと彼女のスカートを縦になぞりました。
ドキドキが半端じゃなかったです。
もう、射精してしまいそうでした。
彼女の反応を見てみよう。
顔を上げると、彼女はじーっと、俺のチンコの動きを見てました。
興味津津そうな彼女。
更に俺は、ジーパンから指を離し、すかさず彼女のスカートの裾の下に指を入れ、スカートの裾を軽くつまんで少し持ち上げ、俺の膨らんだジーパンの上に、スカートを被せてやりました。
勃起したチンコが女子◯生のスカートの内側に入り、チンコが女子◯生のスカートを内側から少し持ち上げたような状態になりました。
それを目にして俺は、思わずよだれが少し出ました。
チンコがビクビク動き、彼女のスカートが動きました。
彼女の顔を再び見ると。
彼女は、うつむいてじーっと膨らんだスカートを見ています。
すると、彼女と目が合いました。
すぐに彼女はまた、下を向きました。
そして、吊り革を持ってないほうの手に持っていた鞄を、スカートの正面にもってきて、申し訳程度にスカートをガードしてきました。
俺はそのままの状態で、彼女のストッキング越しの足の感触を楽しみ、鞄が目の前にあってジャマで見えないけど、スカートの内側に膨らんだチンコをしのばせているのを楽しみました。
時折彼女のスカートの裾を指で触ったり、スカートの内側に手を入れてジーパンの中のチンコを擦りました。
もう射精を、ギリギリで押さえてました。
彼女は痴女だから問題なくても、正直怖かったです。
なぜなら、左隣の座席の女子◯生とそのグループの女の子達が、軽蔑の眼差しを向けたり、こちらを見てヒソヒソしながら、キャハキャハ笑って気持ち悪がっていたからです。
「やばい」
とか言ってるの聞こえました。
そしてとうとう左隣の女子◯生は、気持ち悪くなったのか、逃げるように座席から立ちました。
立ち上がった瞬間、左隣の女子◯生のスカートの中が見えました。
パンツは見えませんでしたが、スカートの中の、太ももの結構上のほうが見えて、たまらず見ました。
これも興奮ものでした。
立ち上がった女子◯生は、立ち上がったと同時にスカート(尻)を押さえつけてガードし、こちらをジロッと見ました。
俺は怖くて下を向いてたら
「マジ変態」
と、左隣の女子◯生と思われる子の声がしました。
で、彼女たちの冷たい視線と嘲笑が聞こえました。
俺は、この座席から逃げ出したい気持ちと、このまま目の前の彼女ともう少し楽しみたい気持ちが同居し、やきもきしました。
逃げようかとしましたが、もう少し楽しみたい気持ち以外にも、恥ずかしくて動くに動けない思いもあり、そのまま座ってました。
でも、変わらず目の前の彼女と足を密着させていて、チンコもスカートに当たっていたから、やっぱり興奮はしていました(笑)
すると、目の前の彼女が俺に挟まれた左足をモゾモゾと動かしてきました。
なので俺は両足のロックを解除してあげました。
すると、彼女は空いた俺の左隣の座席に座りました。
さっきまで足を密着させてた彼女が真横に来て、とても緊張しました。
しかもやはり彼女、またまた足を俺に当ててきます。
彼女は右足を、俺の左足に触れて密着させてきます。
なんて女子◯生なんだ…。
しかも足だけでなく、肩、というか体を俺に密着させてきました。
いいニオイ、やわらかい、あったかい、ああ~(笑)
またまた天国でした。
けど、すぐ近くにあの女子◯生たちのグループがいて、しかもそのうちの一人がこちらを向いていたので、怖くて、俺は何も出来ませんでした。
だけど彼女は積極的に体や足をピッタリ当ててくれて、俺は黙って彼女の温もりを楽しみました。
それでビンビンになりっぱなしのチンコを押さえていたら、斜め前のブスい女子◯生二人が、俺を見ながら、ヒソヒソ言いながらクスクス笑ってました。
俺は、本来降りる停車駅をとっくに過ぎてましたが、彼女との密着をずっと楽しみました。
それから少しして。
次は○○○~と車内アナウンスが流れると。
なんと密着していた彼女が、ゆっくり振り返って、窓についてる降車ボタンを押しました。
ここで降りるのか。
お楽しみは終わるのか…。
なので俺も、偶然を装いここで彼女と一緒に降りることを決意しました。
程なくして降車駅に着きました。
電車が停まり、彼女が立ち上がったので、わずかに遅れて俺も立ち上がりました。
すると、ちょっと予想外の出来事が起きました。
俺の前を歩く彼女が振り返り、俺の顔を見ました。
で、彼女が軽く笑顔で軽く会釈してきて、バイバイと言わんばかりに、俺に向かって軽く手をふりました。
すっごいかわいかったです。
もう襲いたくなりました正直。
でもこれは、これ以上ついてこないでね、という彼女のメッセージだなと悟り、諦めました。
短い時間だけど、女子◯生と体の触れ合いができて、一生ものの思い出とオナネタを手にすることができました。