路地裏で可愛い女子◯生が赤ん坊4人にレイプされていた

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数年前にあった衝撃的な体験。

俺は当時高◯生で、その日は学校の課題で居残りをしていたため、帰りが遅くなった。

課題を終えた俺が自宅の最寄駅で下車し、見慣れた住宅街を歩いている頃には、すっかり夕暮れ時だった。

そして細い路地に差し掛かった時、俺はおぞましいものを見てしまった。

この世のものとは思えない光景。

薄暗い路地の傍に、複数の人影が見えた。それと同時に、啜り泣く少女のような声。

(まさか……集団レイプか…!?)

俺は恐る恐る近づいてみる。

すると泣き声の主と思われる、俺と同い年くらいの高◯生と思しき少女と、その少女に群がる小さなシルエットが4つ。

どう見ても幼稚園児以下の子供達だった。年齢で言えばそれこそ1歳か2歳ぐらいの。

(ウソだろ…!?あんな子供達が……)

俺は好奇心と怖いもの見たさで、どんどん近づいていく。

すると俺の存在に気づいた少女が、泣きながらこちらに顔を向けてきた。その顔を見て、メチャメチャ美少女だということがわかった。

泣いて顔が歪んでいるにもかかわらず、天使のように可愛らしい。

この少女は、俺に助けを求めているのだろうか。

だが極度の興奮状態に陥っている俺は、少女のSOSよりも、その光景に釘付けになって見入ってしまった。

1〜2歳くらいの子供達4人が、少女に群がって身体をベタベタと触ったり、少女の太ももや顔を舐め回しているのだ。

しかもその子供達は全員オムツを下ろした状態で、ピーンと反り勃った小指サイズのモノを露出している。

さらに少女の制服スカートやパンツは膝下辺りまで乱暴にずり下ろされ、オマンコが露わになっており、それをまた子供達がベチャベチャと音を立てながら舐め回しているのである。

あまりに異常な光景。俺は悪夢でも見ているのかと思った。

俺は少女を助けることもせず、そのまま呆然と様子を眺めていた。

子供達は相変わらず、「ヌハァ…♡ヌハァ…♡」と気持ち悪い声を出しながら少女の可愛い顔や太もも、オマンコを中心に身体中をベロベロと美味しそうに舐め回している。

さらにその後、子供達は少女を取り囲んで四方八方から抱きついたり、身体のあちこちを乱暴に揉みしだき始めた。

そしてそのまま、子供達はピンピンに反り勃ったチンポを少女の顔や身体に擦り付けていく。

少女は泣きながらそれらを手で退けようとするが、子供達に身体を押さえつけられて身動きが取れなくなってしまった。

(可愛い女子◯生があんな赤ん坊同然の子供達にレイプされてる……)

俺はこの異常すぎるシチュエーションに物凄い興奮を覚えた。

子供達は少女に、ちっこい肉棒をグリグリと押し付けていく。

「ハァハァハァハァハァハァ♡♡♡♡♡♡♡♡ヴゥゥッ♡♡♡」

子供達の荒い息が聞こえてきたかと思うと、突然呻き声のような声を上げた。

すると一人の子供の先端から、勢いよく白濁液がビュルビュルと飛び出して少女の顔に大量にぶちまけられた。続けて別の子供も絶頂し、ドロドロの白濁液を少女の髪に浴びせた。白濁液が髪を伝って垂れ流れていき、少女の顔、そして身体の方までダラダラと流れていく。

すぐに3人目も絶頂。既にザーメンまみれの少女の顔に、追い討ちをかけるように大量顔射。少女の顔はイカ臭いザーメンにまみれた。

そしてもう一人は、少女の太ももにチンポを擦り付けていて、そのまま絶頂した。

少女の色白で綺麗な太ももに、ドロッドロの汚いザーメンが大量にぶっかけられていく。

子供達はこれだけ射精したにも関わらず、未だにフル勃起だった。

そして子供達は、一人がオマンコに、もう一人がお尻の穴に、あとの二人は口にチンポをぶち込んで、それぞれ激しく腰を振り始めた。

「んぐっ……!?んんっ!!!」

少女は必死に子供達を退けようとしたり叫ぼうとするが、4人に取り囲まれて身動きがとれず、口はチンポを2本もぶち込まれて塞がっているため、声も発せない。

なすすべなく、少女は子供4人に好き放題犯されている。

子供達のピストンは次第に加速していき、少女の身体をガクガクと揺さぶったり、ベチンベチンと激しく乱暴に腰を振っていく。

子供達は、苦しそうにしている少女をニヤニヤして眺めながら、さらに勢いよく腰を振ったり、髪を引っ張ったりして嬲って虐めている。

そして子供達は絶頂に達したようだ。

「アァァァァァァッ♡♡♡♡」「ゔぐぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」などと気持ち悪い声を出しながら、子供達4人はそれぞれ少女に種付けをした。

オマンコからは、許容量を超えたザーメンが溢れ出てドロドロと垂れ流れている。

お尻からは、溢れ出たザーメンとともに出血もしていた。あまりに激しくピストンされたから裂傷になってしまったのだろう。

そして口からも2人分のザーメンが口端から溢れてダラダラと垂れている。

少女は、虚ろな目で放心状態となり、グッタリとしていた。

一方で子供達は、弱った少女を見ながら満足げにニヤニヤしたかと思うと、オムツとズボンを履き直してゾロゾロとその場を離れていった。

俺はそれから数年間、あまりに非現実的なこの出来事が何度も何度も夢に出てきた。今でも信じられない。

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