大学生の頃、アパートに住んで居て、狭い路地を挟んだ窓の向こう側にもアパートがあった。
オレの居たような貧乏アパートではなくて、半地下に駐車場も付いてる、ちょいと良いアパート。
夏は北海道はエアコンなどないから、皆で窓を全開。
ある日夕方にボーッと窓から外を眺めてたら、視界に入ってる、向のアパートの窓から人影が動いた。
窓を開けた瞬間だった。
そこには上半身だけ見える窓に、上はブラジャー姿に、頭にタオルを撒いてアップしている中年のオバサンの姿が見えた。
見えたのがほんの一秒足らずだが、オバサンと目が有ってしまい、窓をピシャッ!と閉められてしまった。
でも、生のブラジャー姿を見ルことが出来て、しばらくは興奮してしまいました。
かなりの巨乳が印象に残った。
年齢は40代?かなりポチゃで、いかにも夜の商売の女、と言う印象でしたね。
しばらく経ったある日の夕方、俺はいつもの様にボーッと窓から外を眺めていました。
夕方で辺りも薄暗くなってきてました。
ふと例のオバサンの部屋の窓を観ると、透明の窓ガラスは閉まっていましたが部屋側のすりガラスは開いてました。
そうそう北海道は昔から、窓ガラスは暖房のため、二重なのですよ。
そこにいきなり、あのオバサンが、顔と身体を窓ガラスに叩き付けられる感じで、ベッタリと窓ガラスに押し付けられてます。乳房も丸見えです。
顔と乳房がガラスに押し付けられて形が歪んでます。
そして身体がユッさユッさと揺れてます。
まるで誰かに後ろから襲われてる?そんな雰囲気です。
顔が歪んでますが、苦悩の顔です。
やがて、両手の手のひらも窓ガラスにくっつきました。
強姦か?それとも和姦か?オバサンの後ろに黒い影は見える。
しかし姿、かたちはわからな。
俺は、自分がみつからないようにと、そーっと、すりガラスをギリギリまで閉め、3センチの隙間で覗いていた。
しかし、それでもオバサンと目が有ってしまった。
オバサンはカーテンを閉めようと片手をカーテンに掛けた。
次の瞬間、男の手が、そのカーテンを閉じようとしていたオバサンの手を払いのけた。
そして、ことも有ろうか、透明の窓ガラスのカギを開けて、窓を全開に開けてしまっのだ。
上半身を裸でガラスにこすりつけられていた、そのふくよかな肉体は、なんともあらわに窓の外にはみ出ている。
幸いにここは路地。
一般の人は通らないが、裏手に住んでる人だけは通る。
しかし今は俺の鑑賞の独占であった。
オバサンの顔があらわになり驚いた。
今日は綺麗にお化粧して、髪の毛も和風に結っている。
まるで、「藤あや子」ではないかと思うくらいの美熟女でした。
俺のモノは完全にピークMAX状態。
ズボンを脱ぎ、パンツも一気に下ろし、わずかに擦り擦りしただけなのに、暴発してしまった。
辺りに精液が飛び散るが、その時はそんな事はどうでも良く、藤あや子が目の前で犯されている光景を目に焼き付けるのに必死であった。
オバサンは顔と乳房を窓の外に出しながらも、身体は前後に揺れていた。
時にはゆっくりと、時にはいきなりMAXのスピードもあり、男は藤あや子を自在にもて遊んでいた。
オバサンは俺に視線を合わせて居たが、やがて、視線は外れ、だんだんと白眼を向いてきた。
ちょつとヤバイ?口から少しだが、泡も吹いて来はじめた。
俺のは一度は噴射したのだが、これを観ていると、あっという間に復活し、勢い良くしごいていた。
やがて、オバサンは堕ちて、顔が窓のサンにぶら下がる格好になった。
完全に失神していた。
そして、男の手がオバサンの顔を持ち上げ、中に入れた。いっしゅんだけ男の姿を見た。
どうみても高校生くらいの男の子であった。