東京の路地で歩いていたら「こんにちわ~」と中国の女が声をかけてきた
「お兄さん二時間二万で遊ぼう」と
年増だし断り歩いていくとまた
そんなのを何人か交わして路地を出ようとしたら
「今晩わ」と綺麗な日本語で
ん?
立ち止まると
四十半ば位の女性が
さっきの女性達よりは遥かに綺麗
「あの~良かったら遊んでくれませんか?」
まさかと思って「日本人ですか?」と聞くと
「はい」と
ショートの茶髪で膝より短いスカートでコートを着ていた
「二万でどうですか?」
悩む
「ホテルで?」と聞くと
「はい」
ちょっとムッチリした女性でした。
「いいよ」
そう話すと笑顔で
「お兄さん地元?」と聞かれて
「仕事で」
「そっかぁじゃあ疲れてるから休まなきゃ」
休む?
そして彼女に教わりホテル街に
「どこでもいいですよ」と
そして一件のホテルに
休憩6000円
ちょっと高いけど
部屋に入りバックを置いて彼女はお風呂のお湯を入れる
コートを脱ぐとニットから大きな胸が
おぉ~!
ソファに座り隣には彼女
ムッチリした太もも
そっと撫で回しながら
「毎日居るの?」
「いや、時々」
良くみたら彼女の左の薬指には指輪
人妻か?
抱き寄せて巨乳を触りながらキス
「もしかして人妻?」
「はい、指輪取れなくなっちゃって」
「旦那さんは?」
「いま海外に」
そっと撫で回しながらデカプリンを触り上着を脱がして
「お風呂行きませんか?」
誘われて風呂に
ムチムチな体を見つめる
すると彼女はスポンジにボディソープを着けて洗ってくれる
下半身に触れると
「元気だね?いくつ?」
「35」
「若い」
「そんな事無いよ…お姉さんは?」
「え?47」
見た目は若く感じた
そして彼女の手でおっきくさせられて「太いね?おっきいって言われるでしょ?」
「そんな」
彼女をスポンジで洗いながら胸を触り
「巨乳だね?」
「そう?D位だよ?」
「嘘だ」
そんな感じで洗い流して湯船に
背後から抱き付いておっぱいと股間を撫でると
「アッ…ンッ」とあえぐ
更に触ると
「駄目…のぼせちゃう」
と言われて風呂からあがりベッドに
タオルを巻いた彼女を寝かせてムチムチボディに
「アンッ…ンンッ」受け身ながら巨乳を触りながら股間を撫で
濡れていた
あそこを舐め回しぐっしょり
「いれて」脚を開く彼女
だけど病気も怖いので枕元のゴムを装着
「真面目だね?」と言う彼女に挿入
「アアッ!」としがみつく彼女
中は緩いがぬるつきちょっとざらざらしてていい
「太い…おっきい」と声をあげる彼女に挿入
タプンタプンとちょっと張りが弱くて揺れるおっぱいを眺めながら
濡れも凄くてぬるぬる
「アアッ!気持ちいい!」
顔を赤らめて声をあげる
なんか不倫を楽しむ感じがまたたまらない
彼女を抱き起こし上にすると
「アアッ!アアッ!気持ちいい」
と声をあげながら動き下から突き上げると「イクッ!」と痙攣
そして寝かせると起き上がり
「ね?取らない?」と彼女から
「生?」
「うん…生がいい」
「俺はもう」
そう話すと彼女は被せていたものを取りポイ
そして挿入すると直に擦れるひだがたまらない。
「アアン…全然違う」
彼女も声をあげながら両足を抱えてて拡げる
「気持ちいい…あっ」
生の感触で徐々に高まりだしていた
そして少し我慢すると
「我慢しなくていいよ」
と
「さっきからピクピクしてたから」
「我慢しないで気持ちよくなって」
抱きつく彼女
「出しちゃうよ?」
「うん…中に出して」
見つめあいキスをしながら
舌を絡めて打ち付けて高まりが
「出すよ!」激しく打ち付けていき最高潮に
なり
「出してぇ~」
抱きつかれてフィニッシュ
二万で生中にありつけるとはまたたまらない
余韻に浸りぐったりして休み
「凄い一杯出たね?」
笑う彼女
「いいの?」
「いいよ…別に…あたしも生が好きだから」
そうして休みながら彼女の話を聞くと
どうやら、旦那が海外に行った後に、寂しくてホストにはまり借金したらしい
そうして時々支払いに足りない分を路地でしているとか
「この歳になればなかなか見つからないの」
でもジューシーで旨味がありました
そして少し休むと
「またする?」
と彼女をバックから
おっきいヒップを突き出しなら「あぁん!あぁん!」と声をあげ、そして中で発射
三時間たっぷり使い終了
約束を果たしてホテルを出ると
「じゃあ」と彼女は路地に消えていった
病気が怖かったけど検査したらセーフで