おれは慎吾、社会人1年目の23歳。
大学時代はアメフトやってたので182㎝74㎏の筋肉質体型だ。
顔はまぁ普通レベルだと思う。
今春就職したのはいいが、新型コロナの影響で自宅待機やリモート研修が多く、時間が余ってるので去年体験した女友達とのエロい話でも投稿する。
去年の夏の日の夜22時頃、当時大学4年だったおれは独り暮らしの部屋でくつろいでいた。
すると一件のLINEを受信。
「今、家にいる?暇?」
同じ学科の女友達からだった。
「家で暇してる」
おれはありのままを返信した。
この女友達、足立梨花に激似で正直かなり可愛い。(以下名前を梨花とする)
ただ可愛いだけじゃなくエロ可愛い。
スリムなのだが程よい肉感で、たぶん男子の多くは好きな体型だと思う。
本人もスタイルに自信があるのか、ミニスカートやホットパンツなど脚をだす服装が多く、男はみんなエロ目線で見ていた。
高飛車なところもなく性格も良いため、男女ともに友達が多かった。
たぶんこの時は彼氏はいなかったと思うが、梨花に好意を抱いていた男は多かったはずだ。
そんな梨花から夜に突然LINEが来て、正直かなり嬉しかった。
おれが返信してすぐに再び梨花からLINE。
「ちょっと家に寄っていい?」
めちゃくちゃテンションが上がったが、それを出来るだけ悟られないよう返信。
「別にいいよ、どうした?」
「特に用はないけど近くまで来たから。っていうかもう下にいる(笑)」
返信をしようとしたらインターホンが鳴った。
高ぶる気持ちを抑えドアを開けると、少し顔を赤らめた梨花がコンビニの袋を持って立っていた。
「飲もーい!!」
梨花は少し酔っているのかテンションが高く、コンビニ袋の中身はどうやらお酒とツマミのようだ。
「どうした急に?」
「さっきまで〇〇大学の人達と合コンだったんだけど、一次会でお開きになったから」
「二次会は?」
「誰も行こうって言い出さなかった。楽しくなかったわけじゃないんだけどね」
これほどの可愛い娘と合コンして二次会行かないとは…もったいない。
そう心の中で呟きながら梨花を部屋の中に招き入れた。
この日の梨花の服装は、白いホットパンツにベージュのノースリーブのヒラヒラしたシャツ。
自慢のスタイルを見事にアピールしている。
そしていつも明るい性格だが、酔っているので更にテンションが高い。
こんな時間に酔った状態で部屋に来たら、やはり色々と期待せずにはいられない。
「カンパーイ!」
テーブルを挟んで床に座り、梨花が買ってきた酎ハイでとりあえず乾杯した。
たわいもない話をしながら、お姉さん座りをしている梨花のホットパンツから伸びる程よい肉付きの脚をバレないように見ていた。
頭の中はどうにかしてエロい方向にもってこうと考えを巡らせていた。
そして思いついたのは、何か勝負をして罰ゲームを少しずつエロい方向に進めること。
そういうのはわりと得意だったので、しばらく飲んだ後に勝負を仕掛けた。
「ってか梨花の体重ってどれくらい?」
「教えるか!」
「当てたらイッキね」
「じゃあ外したら慎吾がイッキね」
「プラマイ1㎏はOK?」
「うんいいよ」
「じゃあ当てたらイッキだからな」
「当てたらね」
「梨花身長はいくつだっけ?」
「159」
女子の体重の目安がわからないが、おれは真剣に当てにいった。
「じゃあ…46!」
「ブー!!48でしたぁ!46に見えた?嬉しい!」
勝負に負けたおれは飲みかけの酎ハイをイッキ飲み。
こんな勝負が4~5回続き、お互いに何度かイッキ飲みをした。
そしてここでなんと梨花から嬉しい言葉が。
「イッキも飽きたな…。なんか面白いことないの?」
待ってましたと言わんばかりでしたが、下心がバレないように少し考えるフリをして答えた。
「あ、そういえばスマホの罰ゲームアプリがある!」
「なにそれ楽しそう!」
「おれも友達から教えてもらったんだけど」
そう言ってスマホを手に取り、アプリを起動した。
この罰ゲームアプリ、ランダムで罰ゲームが表示されるものだが、設定にハレンチモードというものがあり、そのモードにすると、びっくりするくらい過激な罰ゲームになるのだ。
そしてこのアプリのすごい所は、過激度が少しずつ上がっていくという下心がある男のために作られたようなものなのだ。
最初は『ハグ』とか『耳に息を吹きかける』とかなのだが、最終的には『シックスナイン』など、ありえないレベルにまで発展する優れもの。
「こうやって勝手に罰ゲームを決めてくれるから面白いよ」
「へぇ~、いいねぇ」
「ハレンチモードにしたら少しエロいのもあって合コンじゃ盛り上がるよ。」
そう言ってハレンチモードの罰ゲームを実際に見せた。
最初に表示されたのは『おでこにキス』だった。
「これくらいなら、いいじゃん!やってみよう!」
おれは心の中でガッツポーズ。
最初に勝負に負けたのはおれだった。
罰ゲームは『異性の性器の名前を10回唱える』だった。
「あははっ!ウケる!」
「なんだこれ!じゃあ…マ〇コマ〇コマ〇コ…」
おれは迷いなくはっきりとマ〇コを10回唱えた。
少しでもイヤらしい気持ちになってもらうために、梨花の目をガン見しながら。
「なんかこっちが恥ずかしいんだけど~!(笑)」
梨花は顔を少し赤らめて照れていた。
次の勝負はまたおれの負け。
罰ゲームは『好きな体位を言う』だった。
「これは楽勝だな、騎乗位!」
「へぇ~そうなんだ~」
「騎乗位でM字になるやつが一番好き。梨花は?」
「なんで私が言わないといけないのよ!」
「じゃあ騎乗位が好きかどうかだけ教えて」
「まぁ…嫌いでは…ない」
「うわぁ~!梨花騎乗位好きなんだ!エロ!」
「好きとは言ってないでしょ!」
こんな感じで勝負が進んでいった。
その後も更に2回連続でおれが負け、罰ゲームは『服の中で自分の乳首をつまむ』、『自分の性癖言う』だった。
明らかにおれの負けが多いのは、梨花が問題を出しておれが答えるというスタイルだからだ。
梨花は自分で問題をコントロールできるため勝つ自信があるのだろう、少しずつ過激になっている罰ゲームをあまり気にしていない。
そしてその次の勝負、ようやくおれが勝った。
ワクワクしながら罰ゲームを表示した。
『今つけている下着の色を言い、他の者に確認してもらう』
「えーーっ!」
「おれも罰ゲームしたんだから梨花もしろよ!」
「まぁ下着くらいいっか」
「何色?」
「うーん…ピンク?オレンジ?みたいな」
「どっちだよ!(笑)」
「中間くらいの色」
「じゃあ確認させてもらおう」
「ぇえ~まじで~?」
「罰ゲームだからな」
出きるだけ平然を装っているが、心の中では心臓バクバクだ。
あの梨花の下着を見ることができるんだぞ。
興奮というレベルじゃない。
「じゃあまずはブラジャーから」
「えっ?上か下かどっちかでいいじゃん!」
「ダメダメ、ちゃんとチェックしないと」
「ぇえ~…じゃああんまりジロジロ見ないでよ」
そう言うと服をめくりブラの下半分を見せた。
「全部見せないと確認できないじゃん」
「これで見えるでしょ!」
「ダメダメ、こうしないと」
そう言っておれは服を強引に捲りあげた。
「きゃっ!ちょっとぉ!」
ブラが完全に露になった。
全体的に白ベースで、カップの部分が薄いピンクとオレンジのグラデーションになっている。
胸は程よい大きさで、Cカップくらいだと思われる。
梨花はお酒と恥ずかしさからか、顔だけでなく胸まで真っ赤だった。
「はい、終わり!」
梨花はすぐに服を下ろした。
「じゃあ下も」
「ぇえ~、見せなきゃダメ?」
「ダメ。おれも罰ゲームしたんだから」
「もぉ~」
梨花は恥ずかしそうに笑いながらホットパンツのファスナーを開け、チラリと見せた。
「こっちも全部確認しなきゃ」
「もぉ~、まじ恥ずかしいんだけど~」
真っ赤な顔で照れ笑いしながらゆっくりとホットパンツを太ももまで下ろした。
これは夢だろうか、目の前に梨花のパンツが丸見えの状態だ。
ブラと同じく正面部分はピンクとオレンジのグラデーション、横から後ろは白だ。
そして驚くことに梨花のパンツは横を紐で結ぶタイプ、いわゆる紐パンだった。
細すぎず太すぎず、肉感的な脚に面積が少し小さめの紐パン、エロすぎる。
おれはこの奇跡の光景を目に焼き付けた。
「ちょっ…見すぎ!」
梨花はおれの頭を軽く叩き、ホットパンツを履いた。
「いやぁごちそうさまでした(笑)」
「まじありえない~(恥)」
「まさか梨花が紐パンとは」
「どこ見てるのよ!」
「今日は合コンだったから気合い入ってんなぁって思って」
「そんなはずないでしょ!」
徐々に罰ゲームが過激になってきている。
ここらへんで勝負を終わりたがるかと思ったが、梨花は終わりたがろうとせず、勝負を続けるようだ。
もしかしたら梨花もその気なのだろうか。
次の勝負はおれの負け。
そして罰ゲームをみて二人とも凍りついた。
『オナニーを見せる』
「えええ!」
「私じゃなくてよかったぁ」
「ちょっと…さすがにこれは恥ずかしいなぁ…」
「罰ゲームだぞ!(笑)」
梨花は乗り気だ。
もし立場が逆だったら梨花はするのだろうか。
どちらにしろ、梨花がノリノリなのは良いことだ。
ここでおれがオナニーすればもっと良いことがあるかもしれない。
そう自分に言い聞かせた。
「相手に見せないといけないからやっぱ脱いだほうがいいよな…」
「男子がひとりでするの見るの初めてだし、こっちも恥ずかしいんだけど」
おれはズボンとパンツを一緒に脱ぎ、下半身だけスッポンポンになった。
実は先ほど梨花の下着姿を見てからおれの下半身はガチガチになっており、フルボッキしたチンポを堂々と披露した。
「ぇえー!もう勃ってる!」
「そりゃあんなエロい下着姿見せられたら勃ちますわな」
「ヤバ!…ってかデカくない…?」
「よく言われる(笑)」
そう、おれはけっこうデカく、反り返るほど勃起力もあるのだ。
かなり恥ずかしかったが、これを見れば梨花も欲しくなるのではと期待していた。
「じゃあ、始めまーす」
「私どこ見ればいいのよ」
「しっかりここ見てろよ」
そう言っておれは自分のチンポをしごきながら梨花の顔に近づけて、仁王立ちした。
「ちょっ…近い近い!」
梨花の顔は最大限に真っ赤になっていた。
おれはそのまま見せつけるようにしごいた。
「ぅわ…ヤバ…」
「…」
二人ともしばらく無言になった。
おれはできるだけイヤらしく見えるように手を動かした。
梨花に見られるだけで一人でするより何倍も気持ち良く、興奮しすぎてはち切れそうだ。
「…」
「気持ちいい…?」
無言の気まずさから梨花が先に言葉を発した
「気持ち良すぎてやばい…見て、このガチガチ」
「すご…」
「ちょっと触ってみて」
梨花の手を取りチンポに誘導すると、抵抗することなく優しく握ってくれた。
おれは梨花の手を握ってしごき始めた。
「うわ…これヤバくない?まじイヤらしいんだけど」
梨花は顔を背けて恥ずかしそうにしている。
おれはそのまま何も言わずに梨花の手を使ってしごき続けた。
「これ気持ちいいの?」
「やばい梨花上手すぎ」
「慎吾が動かしてるじゃん」
「じゃあ梨花一人で動かして?」
「えぇ~やだぁ~」
そう言いながらも梨花は自分で手を動かし始めた。
しばらく続ける頃には梨花の顔から笑みが消え、トロンとした目になっていた。
この表情を見た時におれはイケると確信した。
おそらくこのまま舐めてもらおうと思えば舐めてもらえる、そう思うと急に余裕が出てきた。
もちろん今すぐにでも舐めて欲しかったが、Sなおれはもう少し遊びたくなった。
「梨花、すごい上手い」
「ほんと?」
「もうやばい」
「え?やばいの?」
「うんやばい。もうビクビクしてる」
おれはチンポに力を入れてピクピクと動かした。
「…」
梨花は更に顔をチンポに近づけ、トロンとした目で下からおれを見上げてきた。
舐めるつもりだ。
すでに勝利を確信して余裕が出てきているおれは、少し意地悪をすることにした。
「はい、もういいかな?ぁあ恥ずかしかったぁ」
梨花がスイッチが入ったところでおれはオナニーを終了した。
梨花は一瞬だけ残念そうな顔をして、すぐに照れ笑いになった。
「あ~ヤバかったぁ!慎吾がイクかと思った!」
「ギリギリセーフだったよ」
「この罰ゲームすごいね」
「どうする?もうやめる?かなり過激になってきたから梨花が嫌なら終わりにしようか?」
「慎吾がしたいなら別にいいけど。私負けないし(笑)」
「じゃあもう少しやろうか」
これで確定だ、梨花はエロスイッチが入っている。
「次の勝負はおれが問題だしていい?」
「え~、いいけど簡単なのにしてよ」
「うーん、何にしようかな…あ、じゃあおれの財布の色は?」
「それは超サービス問題じゃん!よく見てるから知ってるし。黒でしょ!」
「ブーー!!」
「嘘!」
「嘘じゃないし、ほら」
おれは茶色の財布を差し出した。
偶然にも、一昨日買いかえたばかりだったのだ。
「えー!!変わってるし!ズルい!」
「別にズルくないだろ、はい、罰ゲームね」
「最悪~」
最悪と言いながらもそれほど嫌じゃなさそうだ。
スマホに表示された罰ゲームは、
『下着姿で3分間ネコのポーズ(四つん這いで背中を反らせる姿勢)をとる。動いたらやり直し』
「…いやいや、これはさすがにナシでしょ!」
「いやいや、おれのオナニー見といて何言ってんだよ(笑)」
「男と女で違うじゃん?」
「恥ずかしいのは一緒だろ」
「四つん這いはまじ恥ずかしいんだけど…」
「人のチンコ握っといて今さらだろ(笑)」
「あれは慎吾が無理矢理…」
「言い訳なし!早く脱ぐ!」
「もぉ~」
梨花は諦めたようにホットパンツから脱ぎ始めた。
続いて上も脱ぎ、ブラとパンツだけになった梨花はできるだけ見られないように身を丸くしている。
下着姿を見たら、少し萎えかけていたチンポが再びムクムクと大きくなった。
ちなみにさっきのオナニーが終わってからパンツしか履いてないため、また勃ったのが丸わかり。
何も言わないが梨花もすぐに気づいたはずだ。
「見て、またギンギン(笑)」
「まじ変態(笑)」
「はい、じゃあネコのポーズして」
「まじでやらなきゃダメ…?」
「当たり前だろ」
「後ろから見るの禁止ね」
そう言ってベッドの上でネコのポーズをした。
「肘ついてもっと腰を反って」
「こう?」
「違う違う、こう」
おれは梨花の背中を下に押して腰を反らせ、お尻を思いっきり突きださせた。
近くてまじまじと梨花の背中を見ると、お酒と恥ずかしさで真っ赤になっているが、まじで白くてキレイな肌だ。
「はい、3分計りま~す。動いたら最初からだからね」
「いいから早く計って!近くで見ないでよ」
スマホのタイマーをスタートした直後、おれは梨花のお尻側に回り込んだ。
「ちょっと!ダメだって!ダメ!」
拒否する梨花の声を無視して、一番見たかったマ〇コ部分を覗きこんだ。
それはそれは、絶景だった。
あの可愛い梨花のパンツが、それも一番恥ずかしいマ〇コ部分が目の前にある。
興奮しすぎて倒れそうだ。
そして驚くことに、パンツにはかなりの大きさの染みができていた。
そう、梨花のマ〇コは濡れていたのだ。
それも少しというレベルではなく、ベチャベチャに。
梨花はこれ程まで濡れていることを自覚しているのだろうか。
自覚しているなら、おれに見られて死ぬほど恥ずかしいだろう。
おれは敢えて何も言わずにしばらく眺めた後、梨花の顔側に移動した。
そしてガチガチになったチンポを出し、梨花の顔の前で再びしごき始めた。
「ちょっとぉ…」
「おれが何しても勝手だろ、梨花は動いたら3分やり直しだからな」
先ほどのオナニーと同じように見せつけるようにゆっくりとしごく。
「…」
「…」
また無言が続いた。
すると、
ピピピピッ
スマホのタイマーが3分を告げる。
おれは空いている片手を伸ばし、タイマーを切った。
3分間が過ぎて罰ゲームは終わったはずなのに、二人とも無言のまま、おれはチンポをしごき続け、梨花はそれを見つめていた。
そして、無言のまま梨花の手を取り、またチンポを握らせた。
何も頼んでないのに梨花は自分でその手を動かし始めた。
顔の前でゆっくりとイヤらしい手つきでしごいてくれた。
しばらく手コキを続けたあと、手の動きを止めおれを見上げてきた。
無言のまま目が合い、見つめあった。
もう次にやることはお互いにわかっている。
何も言葉を発しないまま梨花は顔をチンポに近づけ、とうとうゆっくりと口に含んだ。
「おぉ…」
自然と声が出てしまった。
梨花はくわえたままチラリとおれを見たが、また口を動かすことに集中する。
ジュポ…ジュ…ジュポ
梨花もよほど我慢していたのか、どんどん口の動きが激しくなる。
ジュルジュル…ジュポ…ジュポ…
静かな部屋に、フェラの音が響く。
梨花ってこんなにエロかったんだ…。
膝立ちしたおれのチンポを四つん這いでくわえている。
上から見る梨花の背中からお尻の柔らかなラインがたまらない。
ジュポ…ピチャ…ジュポ…
しばらくしておれは体を後ろに倒して仰向けに寝転びながらパンツを脱ぎ、フェラを続けてもらった。
くわえてピストンするだけじゃなく、裏スジに舌を這わせたり、亀頭をレロレロしたり、相当上手い。
「梨花上手いね」
「へへへ…」
「ねぇ、反対向きになって」
「反対向き?」
「こっちにお尻もってきて」
「ぇ~恥ずかしい…」
と言いながらも言う通りに反転して69の体勢になり、フェラを続けた。
おれの目の前には梨花のビチャビチャのパンツ。
まずは丸みを帯びたキレイなお尻を揉みまくり、横からパンツの中に指を入れマ〇コを触った。
「ん!…ぁん…やん…」
梨花は愛液が粘着質なのかビチャビチャというよりヌルヌルしていた。
割れ目に指をそわせるように上下に指を動かした。
クリを通過するたびに一瞬ピクッと反応する。
「ん…ぁあ…はぁ」
おれは指でマ〇コを触りながら、紐パンの紐を片方ほどいた。
「あっ…やぁん!…ダメぇ…」
片紐が解かれたパンツは下着の役割を無くし、もう一方の太ももに引っ掛かっているだけになった。
ついに梨花のマ〇コとご対面。
毛は手入れしているのか、生まれつきなのかわからないが、かなり薄めで生えている範囲が狭い。
愛液でヌルヌルテカテカになっており、中心部を指で触れると透明の愛液が糸を引く。
さっそく両手でビラビラを広げてしゃぶりついた。
ジュルル…
「はぁん!ダ…ダメ!…シャワー…浴びてないよぉ!」
無視して舐めまわす。
「ちょ!…汚ない…って!」
ジュル!…ジュルジュル!
「ぁあ!ぁああん!…はぁん!」
最初はシャワー浴びてないことを気にしていた梨花も、途中からは普通に喘いでいた。
マ〇コの味を十分に楽しんだおれは、舌の先端を細かく動かしクリを集中して舐め上げる。
「あっ!あっ!…そ…そこダメ!…あっ!」
梨花はくわえるのをやめて、チンポを握ったまま感じている。
「ぁはあ!…それヤバイって!…んん!ちょ…待っ…待って!」
ペースを変えずにクリを責める。
「あっ!あっ!ん!んん!…ダメ…ヤバイ!」
絶頂が近づいてきているのがおれにもわかる。
あの梨花をイカせることができるなんて、実感がわかない。
というかエッチしていることが信じられない。
不思議な気持ちと極限の興奮のまま、必死にクンニを続けた。
「んん!…あっ!あっ!…スト…ストップ!あっ!…んん!…ぁああ!ダメぇ!」
絶頂を迎えさせようとラストスパート。
と思いきや梨花は急に体の向きを変え、こちら向きに覆い被さりキスを求めてきた。
舌を入れ、激しく求めてくる梨花におれも応えた。
背中に手を回して抱き合い、下半身はお互いのチンポとマ〇コが直接触れ合っている。
二人ともさりげなく腰を動かし、キスをしながら素股をしている状態だ。
「はぁ…あ…んん……ん…」
クチャ…ネチャ…
性器が擦れあう音と、梨花の吐息が聞こえている。
おそらくこのまま挿入してもいい雰囲気だが、ゴムもしてないということもあり、それはできなかった。
抱き合い素股をしながらブラのホックを外して腕からブラを抜き取り、梨花は完全に生まれたままの姿になった。
Cカップくらいと思われる胸は乳輪が小さめでキレイだった。
小さめの乳首はコリコリになり、指で弾くと体がビクンとなる。
「あ!…はぁ…ぁぁ…あっ!」
ネチャ…ネチャ…
「はぁあ…ぅんん…ぁぁ…」
「乳首コリコリだね」
「はぁ…ん!言…言わない…で…んん!」
ピチャ…クチャ…
二人とも興奮MAXの状態なのに最後の一線だけは越えられずにいたのだが、梨花がとうとう小さな声で囁いた。
「ねぇ…入れちゃう?」
おれは何も答えず梨花を見つめ、無言で意思を確かめ合った。
暗黙の同意を終えると、見つめ合いながら角度を調節して穴の入り口にチンポを当て、あとは入れるだけという状態になった。
「着けなくていいの?」
おれが聞くと、梨花は恥ずかしそうに小さく頷いた。
「外に出してね」
最後の意思確認をして、ゆっくりと挿入した。
クチュ…
「んんんん!…ぁあああ!」
ヌルヌルだったのでスムーズに奥まで到達し、梨花は顔をしかめて喘いだ。
梨花の中はめっちゃくちゃ温かかった。
一番奥まで入れ、抱き合ったまましばらくジッとしていた。
「はぁぁぁ…すごい…」
「痛くない?」
「うん…気持ちいい…」
「よかった」
またキスをして、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「んんん!…はぁぁん…あっ!あっ!」
梨花と生エッチ、間違いなく今まで経験したエッチで一番気持ちいい。
「あっ!あんっ!…おっきい…ぁあ!んんん!」
「梨花、可愛いよ」
「ゃあん!…んっ!ぁあ!ヤバ…ぃい!んんっ!」
「おれもヤバイよ」
「ほ…ほんと?ん!…嬉しい…ぁあん…」
すると梨花は上体を起こし、おれの上に跨がる体勢、いわゆる騎乗位になった。
「んんん!んはぁあ!…す…すごい当たる…ん!…ぁあ…」
そして梨花は何度か腰をスライドさせた後、脚を曲げてM字にした。
「慎吾これが好きって言ってたでしょ」
「ちゃんと覚えてたんだ」
梨花はおれが一番好きなM字騎乗位になってくれたのだ。
「手はどうするのが好き?」
「これが好き」
おれは両手とも梨花と恋人繋ぎをした。
誰もが憧れるような可愛いギャルが、一番興奮する体勢になっており、夢のようだった。
これを読んでる皆さんは、足立梨花が自分に跨がってM字騎乗位している姿を想像してほしい。
興奮しない男なんていないはずだ。
恋人繋ぎをしたまま梨花は腰を上下に動かす。
「あっ!…ん!…あっ!ああ!」
スライドというより、上下に動きチンポを出し入れしている。
「ぁあ!…これ…ヤバ…イ!あっ!奥…!…んん!…すごい!」
グチュ…グチュ…
「はぁ!ぁあ!…んん!」
梨花の腰の動きに合わせて、おれも下から突き上げる。
「あん!んん!…ぁああん!…ダメ!…動いちゃ!…」
パチン!…パチュン!…ピチャン!
梨花の上下動に合わせて、体と体が触れあう音が水気混じりで聞こえる。
「ぁあああ!それダッ…メ!…んんん!激し…ぁあん!」
「激しいの嫌い?」
「き…嫌いじゃ…ぁああ!…ないけど…ん!ん!…おっきくて…ヤバ…イ!…あっ!あっ!あっ!」
「嫌いじゃないならいいじゃん」
パチュン!パチュン!パチュン!
更にペースを上げて突き上げる。
「ぁあっ!ぁあん!んん!…はあっ!待っ…て!…マジ…あっ!お…おかしく…なるって!んん!」
「いいよおかしくなって」
「はあっ!やぁん!…ほん…とヤバイ!…からぁ!」
このまま突きまくって梨花をイカせたいところだったが、恥ずかしながらおれが興奮しすぎてイク寸前だった。
なんとか我慢し、体位を変えることにした。
おれは上体を起こし、梨花を仰向けに寝せて正常位になった。
このまま腰を振ればイクのを我慢できそうにないおれは、一旦チンポを抜くことした。
梨花を先にイカせてからイキたかったからだ。
しかしこれが意外にも、更に興奮する結果をもたらすこととなる。
一旦抜いたチンポをマ〇コの割れ目にそって手で押しつけ、素股のようにスライドさせ、竿でクリを刺激した。
おれがイクのを我慢するためにやったことだが、梨花が予想外の反応をし始めた。
「え?…あっ!あっ!そ…それはダメ!…ダメダメ!ぁあ!」
クチャ!…クチャ!
亀頭をクリに擦りつけ、イヤらしい音が鳴る。
「あっ!あっ!…んん!待っ…待ってヤバイ!…待って待ってそれダメ!ぁああんん!」
やたらと感じるなぁと思っていると次の瞬間、
「ダメダメダメ!…あっ!あっ!それダメ…ダメぇーッ!!ぁあああ!」
ドピュッ!…ピュ!
なんと梨花は、噴水のような潮を吹いたのだ。
AV等ではよく手マンや電マでビチャビチャと潮を吹くのを見るが、こんな噴水のように吹いたのは初めて見た。
「あっ!やぁん!…ご…ごめん!…んん!あっ!」
「いっぱい出たね」
「や…やだぁ!…あっ!あっ!…恥ず…んん!恥ずかしい!ぁあ!」
潮を吹いたことに興奮したおれは、擦りつけを止めずに続けた。
「あっ!あっ!…ぁあん!待っ…それダメ!んんん!…ぁあああ!」
チンポとクリが擦り合っているイヤらしい部分が丸見えのため、クリの位置を確認しながら責める。
ネチャ…ネチャ…
「ん!んはぁ!ヤ…ヤバイ!…ダメダメ!…もうダメ!…ん!ん!ま…また出ちゃ…ぁああ!」
ピュピュッ!
また噴水みたいな潮を吹き、股関まわりが生暖かい。
エッチが終わった後に聞いたことだが、梨花は手マン等ではなく、クリにチンポを擦りつけられると、何故か潮が出てしまうらしい。
そして擦りつけの流れのまま再挿入。
抵抗なくニュルリとすんなり入った。
「え!?あっ!…ちょっ…ぁあああああ!!」
そのまま激しめにピストンした。
クチャ!…クチャ!
「ああ!ぁあん!んん!あん!」
「梨花の中あったかいよ」
「はぁん!あっ!あっ!…し…慎吾おっき…んんん!ヤバイ!」
「気持ちいい?」
「あっ!はぁん!気持ち…いい…よぉ!ぁああん!」
クッチャ!…クッチャ!
「ゃああん!はぅん!…ヤ…ヤバイ!もう…あっ!あっ!ムリ…かも!」
はやく梨花にイッてほしくておれは腰を振り続けた。
「あっ!あっ!ちょっ…待ってヤバイ!…マジでもうムリ!…ストップ!」
梨花そう言っておれの体を両手で押してきた。
本気で嫌がってるかと思い、おれは動きを止めた。
「どうした?嫌だった?」
「…」
梨花は困ったような顔をしてこっちを見ている。
「……イッちゃう…」
恥ずかしそうに消え入るような声で言った。
「いいよ、イッて」
「やだ…恥ずかしい…」
「イッてくれると嬉しい」
「慎吾は?」
「もう限界」
「じゃあ慎吾がイッて」
「梨花が先にイッてから」
「やだ」
「じゃあイカなくていいよ」
そう言ってピストン再開。
「あっ!あっ!や…やだぁ!んんん!…ダメ!動いちゃ…ぁあ!ぁああん!」
「イキたくないならイカなくていいからな」
「あっ!あっ!ぁあダメ!待っ…やだ!あっ!んんん!」
とは言ってもおれも既に秒読みだ。
「おれもイキそう」
「い…いいよ!ぁああ!あん!…イッ…て!」
「梨花がイクまでイカない」
「ぁああっ!やだぁ!も…ダメ!んんん!ヤバイ!ぁあ!…ほんとヤバイ…って!…やだやだぁ!はぁああ!」
クチャクチャクチャ!!
「ぁあああ!ダメダメダメ!イッ…イッ…ちゃう!ダメ!」
「おれもイク!」
「あっ!あっ!あっ!中はダ…ダメ!ぁあ!…外に…あああ!ヤバイダメ!…もうイッちゃう!ダメ!イッ…ク!…ぁあああ!イクイクイクッ!!…!!」
梨花がビクンッと大きく背中を反らせるのと同時に、おれはそのまま中出ししてしまった。
快感と興奮が理性を抑えきれなかった。
「はぁ…ぁあ…」
梨花は絶頂の余韻で呼吸が乱れ、細かく体を震わせている。
「中に出しちゃった」
「ばかぁ…」
おれは梨花の中を惜しむようにゆっくりとチンポを抜いた。
布団にはびっくりするくらいの大きな染み。
染みの上にバスタオルを敷いて、その日は恋人のように裸でくっついて寝た。
翌朝目を覚ますと梨花はもう服を着て、帰る準備をしていた。
昨夜のことが嘘のように普通な感じに戻っていた。
すっかり梨花に惚れてしまったおれは後日告白したが、見事に撃沈。
おれをフッた後も梨花は今までと変わらない態度で、あの日のことを話題にすることはない。
あの日は一体何だったんだろう。
ただ一つ言えることは、間違いなく今までで一番興奮した日だった。
もしあの日を撮ったAVがあるのなら10万出しても買いたい、と強く思う。