私が中小企業の営業課長になった、33歳の年の秋の出来事です。
その年の春に短大卒の白石麻奈(仮名)が入社して来ました。
私の営業二課に配属され、直属の部下になりました。
明るく、可愛くて直ぐに人気者になりました。
若い男性社員とよく飲みに誘われてる感じでした。
営業職の女性は制服ではなく私服のスーツで麻奈の若くて健康的な脚線美には私も目を奪われていました。
ちょい膝上のタイトスカートを多用する麻奈は自慢の脚線美を自慢している見たいでした。
ナチュラルストッキングに包まれた麻奈の脚線美・・・・私は昔から足フェチでした。
足に関連したストッキングとハイヒールも好きで仕事中何度も麻奈の足をチラ見していました。
たまにタイトスカートがめくれてストッキング越しの太ももが見えたり、タイトスカートのデルタゾーンの奥が見えそうな時はたまらなく興奮させられました。
麻奈が部下になった2週間目には麻奈でオナニーをしていました。
しかし私は麻奈の直属の上司です。
一回り年齢が離れた新人女性に手を出したと知れたらたぶん会社での評価はガタ落ちになるでしょう。
私はエロを排除して麻奈に接していました。
その反動で夜のオナニーのネタは麻奈でした。
そして行楽の秋。
営業部でバーベキュー大会が開催されました。
家族も参加で、独身で車のある私は社員3人を車に乗せる事になり、その一人が麻奈でした。
その日の麻奈はデニムのミニでナチュラルストッキングにスニーカーでした。
バーベキュー中はさわやか課長を演じながら目で麻奈を追ってました。
写メで他の社員を写す振りをしながら麻奈を写しまくっていました。
麻奈の下半身・・デニムのミニから伸びているナチュラルストッキング越しの足・・太ももやふくらはぎなどを激写。
新たなオナニーのネタが出来てしてやったりでした。
そしてバーベキュー終了。
朝、車に乗せて来た若手男子二人は飲み足りなくてバーベキューをやった最寄の街で飲んで行くとの事で街中で降ろしました。
それからは麻奈と二人切り。
助手席に座る麻奈のストッキング越しの太ももをチラチラ見ながらの運転。
会社の事や芸能ネタで楽しい時間。
私の賃貸マンションの最寄り駅で麻奈を降ろして麻奈はそこから電車の予定でしたがラジオからその◯◯線が人身事故で不通とのニュース。
「参ったね。白石さん、車で家に送るよ!」
「ありがとうございます。」
「もう少しで俺のマンションだから一度部屋に行くね。トイレに行きたくて・・笑」
「私もです。笑」
10分後、私の部屋に上がった麻奈。
「課長の部屋キレイですね。笑」
ソファーに座る麻奈に缶コーヒーを渡して
「30分くらい休んでから行こう。」
「はい!分かりました。笑」
缶コーヒーを飲みながら、スニーカーを脱いだ麻奈のストッキング越しの足を再びチラ見。
つま先もキレイでした。
残暑が厳しかった屋外バーベキューでかなり汗をかいてるはず。
たぶんストッキングは汗でムレムレだろう。
あの可愛いストッキング越しのつま先はどんな匂いを発散してるのだろう?足フェチにはたまらない妄想タイム。
「そう言えば、課長、写メたくさん撮ってましたよね?見せて下さいよ〜」
ヤバい・・ほとんどが麻奈の足。
それがバレたら、さわやか課長からド変態野郎に降格です。
「いや・・そんなに撮ってないよ。」
「ウソ!笑。私ピースサインして撮ってくれてましたよ。笑」
「そう?」
「分かった!好きな人を沢山撮ってるんですか?笑。事務の滝口さん(28歳)ですか?笑」
「いやいや・・」
アルコールをかなり飲んでるせいかしつこい麻奈。
「見せて下さい!笑」
「また今度・・」
その時でした。
チャイムの音。
地元の田舎から送らて来た野菜を運んできた宅急便でした。
その時、スマホを置いて玄関へ!荷物を受け取り戻ると、写メを見ている麻奈。
「あれ〜。なんか私ばっかり〜。笑なんか足ばっかり〜。私の足?」
「バカ!ダメだよ!」
慌てて麻奈からスマホを取り返した私ですが時既に遅し・・。
「あの写メの足は私の足ですよね?」
「・・・」
「課長、責めてるんじゃないの。どうして私の足を?」
観念しました。
土下座しながら
「すまん!俺は昔から・・足フェチで・・」
「色々なフェチがあって女性の足を好きな男性がいるのも知ってます。でも何故私の足を?」
「それは・・白石さんの足が一番キレイだから。一番魅力的だから。」
「本当に?」
「ああ・・部下の白石さんの足に興奮する課長だよ。ドスケベがバレちゃったか・・」
「本当に私の足が一番ですか?」
「ああ・・だから隠し撮りしたんだよ・・」
「写メに撮るだけで満足ですか?」
「そりゃ・・さわりたいよ!」
「ウフフ・・いいですよ。少しだけなら・・一番キレイと言ってくれた御礼に・・笑」
「本当に!?」
「ストッキングは?」
「脱がないで!そのままで!」
興奮してストッキング好きが暴露。
「え?笑笑・・課長・・ストッキング好きなんですか?笑笑」
「・・・」
「正直に言わないとストッキング脱いじゃいますよ。笑」
「分かったよ・・ストッキングが好きだ。でも誰でも良い訳じゃない!白石のストッキングじゃないとダメなんだ!」
ヤケクソで思いのたけをぶつけました。
目をパチクリの麻奈。
「正直でよろしい!笑笑・・いいですよ。さわっても・・」
私は麻奈の隣に座りストッキング越しの太ももタッチ。
初めてさわった麻奈のストッキング越しの太ももの感触に興奮そして勃起。
「白石の足・!マジでいい・・」
「本当に?笑」
私は床に尻をついて、ふくらはぎをなでなで。
21歳のピチピチした足の肉質とストッキングのナイロンの感触が最高。
「課長は本当に足とストッキングが好きなんですね。笑」
我慢出来ない❗麻奈のストッキング越しのつま先を鼻先に宛がい一気に匂いを嗅ぎました。
スニーカーの中で汗で蒸れた匂いが鼻腔を刺激。
「あ!ダメ!さわるだけなのに!」
慌てる麻奈が可愛い。
「も〜汗を沢山かいてるからヤバいんだから!」
構わず、ストッキングに包まれた足の甲からスネ、ふくらはぎを唇で愛撫。
「ああ・・課長・・ダメだよ・・」
完全なダメじゃない。
私の舌は麻奈の太ももへ。
「ああ・・白石・・いい・・白石の足をずっとこうしたかった・・」
麻奈のストッキングは私の唾液で濡れ濡れ。
「も〜会社で私の足をどんな思いで見てたのかしら?笑」
「そりゃ・・こうして舐め回したいと思ってたよ。」
「まじめな顔した課長の裏の顔。笑」
もう一度つま先に戻り、舐め舐め。
ストッキング越しの蒸れたつま先をごちになりました。
「あん!ああ・・ダメ・・恥ずかしいよ・・」
でも抵抗しない麻奈。
そしてキス。
ミニスカートをめくるとストッキング越しに純白のパンティ!初めて見た麻奈のパンティに興奮。
たまらない・・スカートを脱がしてストッキングに包まれた下半身全開。
ストッキング越しの純白のパンティに顔を埋め愛撫。
21歳の匂いにクラクラ。
「課長・・あ・・あん・・」
再びストッキング越しの足を丹念に舐め舐め。
Tシャツを脱がして白いブラジャーとご対面。
首筋から耳たぶの愛撫。
脱毛された脇を愛撫。
汗で湿った脇。
「ダメ・・汗かいてる・・」
構わずペロペロ。
「はん・・はあ・・あん・・」
脇腹、お腹、背中と21歳の肌を堪能。
そしてブラジャーを外すと大きくはないが形の良い乳房があらわに!その先端はピンクの乳輪と乳首!みずみずしい21歳のピンクに感激。
「白石の乳首・・綺麗だ・・スーツの下にこんなおっぱいと乳首があったのか・・」
「課長に見られちゃった・・」
麻奈の乳首に吸い付き、甘噛み。
「ああん!ああ・・課長・・」
喘ぐ麻奈。
たっぷりと乳首を楽しんでストッキングを脱がしてパンティ一枚だけになった麻奈。
麻奈の一番大切な場所を見れる興奮と喜びに少し武者震い。
じわじわ脱がすと黒い若草が表れました。
ああ・・麻奈のマン毛だ!!そして目の前に麻奈のオマンコが!!
「課長!恥ずかしい!見ないで・・」
顔を真っ赤にしてる麻奈。
サーモンピンクのイヤらしい肉飛騨は濡れていました。
導かれるように麻奈のオマンコに顔を埋めクンニ。
「あん!あああん!ダメ!ダメ!シャワー浴びてない・・ああ・・」
シャワー前のアンモニア臭を含んだフェロモンムンムンの匂い!麻奈のオマンコこんな匂いしてたんだ・・許された男しか味わえない麻奈のオマンコ!やがて挿入そして外出し。
現在、極秘社内恋愛続行。