自分は化粧品の卸の販売をしていました。
ある日卸をしてバックヤードに運び在庫等を確認していました。
そこのお店にはめちゃくちゃ可愛い店員がいました。
そこのお店は制服で膝丈ぐらいのスカートでした。
その子も膝丈ぐらいのスカートでその時はカップルの接客をしてました。
在庫確認しバックヤードからみるとなにげなくカップルの方を見るとその子はカップルの女性と話していました。
そしてその時驚きの光景が。
彼氏の方が店員の子のスカートの中に携帯を。
なんと盗撮の現場を目撃。
しかしチキンなのと彼氏が金髪で怖そうだったので注意できませんでした。
その後彼氏が携帯をいじりニヤッとしました。
そして彼女に合図をおくる。
すると彼女はこれはと棚の下の方を指すし前屈みに。
すると美人店員も前屈みに。
その隙に彼氏は携帯をスカートのなかに。
なんと彼女もグルみたいでした。
その後彼女と店員はその体勢のまま1分ほど会話。
当然美人店員はその間スカートの中をとられ続ける。
そして彼女がこれはと少し横を指す。
すると美人店員は足を少し前に出す体勢になり足が開いた状態に。
彼氏の方はさらに奥の方に携帯をいれる。
おそらくすごいのがとれてるでしょう。
その後携帯をスカートの中から出した彼氏はニヤニヤしながら美人店員をみてました。
しかし注意する勇気もなく、その後しばらくするとカップルは帰っていきました。
注意する勇気がなかった自分のヘタレさとめちゃくちゃ羨ましい感情が。
その後仕事が終わっても悶々としていました。
仕事からの帰り道。
自分は電車で帰っているのですが、その美人店員がいるお店は駅ビルの中にあり、自分はその駅で乗り換えでした。
地下鉄からJRに乗り換えなので地下から地上に上がるエスカレーターに。
しかしその日は運悪くいつもつかってるエスカレーターは点検でした。
自分「ついてないな・・・」
いつもと違うエスカレーターにいくとそこは駅ビルの従業員専用出口がありました。
そしてそこからあの美人店員がでてきました。
そのままエスカレーターに。
彼女の服装は足首ぐらいのロングスカートでしたがこれはチャンス。
彼女は音楽を聴いているようでした。
ここしかない。
幸い人はいない。
携帯をスカートの中にいれる。
何も気付いてない美人店員。
動画を確認するとバッチリピンクのパンティーが。
自分「うおーきたー。ピンクのパンティー。」
そのまま偶然同じ電車に。
仕事中はマスクとメガネをしているので美人店員は自分に気付いてない。
その後美人店員を見ながらピンクのパンティーを鑑賞。
自分「美人店員はいまピンクのパンティーはいてるんだ。でもあのカップルはもっとすごいの撮れてるんだろうな・・・」
少し悔しくいおもいましましたが、まあ見れたから満足。
自分の降りる駅につき降りるとなんと美人店員も同じ駅でおりました。
この駅にもエスカレーターが。
幸いにも美人店員と自分が1番後ろでした。
美人店員は音楽を聴いている。
しかも右足を軸に左足をひらげで立っています。
がっつりスカートの中に。
上につき動画を確認するとさっきよりもバッチリピンクのパンティーが。
自分「うおー。最高♡」
その後美人店員は自分の家とは真反対の住宅街に。
どこに住んでるのか興味本位で追跡。
5分ぐらい歩いた一軒家に。
どうやら家族で住んでるみたいです。
塀にかこまれていたので中に入り、周りに下着でもほしてないかと見てみたのですが、2階のベランダに干してあるようでした。
帰るかと思っていると、目の前の窓に灯りが。
やばっと思いかがんで通過しようとすると夏なので、少し窓が空いていていたので中をみるとそこは風呂の脱衣所でした。
そこには美人店員が。
美人店員は帰ってすぐに風呂にはいるみたいです。
自分「うおーまじか。これはチャンス。」
ばれないように窓の隙間から覗くと同時に携帯のカメラを。
まず彼女は横のタンスみたいなのからバスタオルと部屋着を。
そして白のレースのブラとパンティーを取り出し上に。
そしていよいよ上の服を脱ぐ。
お揃いのピンクのブラ。
ブラをとるとそこにも綺麗なピンクの乳首で思いの外おっきい。
自分「うおー綺麗なピンク乳首。」
そしてそのまましたに。
フロント部分はピンクと白のシマシマになりリボンがついてました。
自分「へーフロント部分はそんななんだね。あのカップルにもとられたのかな・・・」
そしてパンティーも脱ぐ。
綺麗に整えられたI字の毛プリッとしたおしり。
脱ぐとすぐ風呂にはいってしまいましたがバッチリビデオに収めることに成功。
自分「やっぱ美人は裸も綺麗だな。あのカップルも全裸まではとってないだろ。」
初めてあのカップルよりも優越感に。
ふとみると勝手口のドアがありました。
まさかなと思い回すと開いた。
そこはすぐ脱衣所。
自分「うお・・・まじかよ・・・これはやばい・・・」
納品の時には使い捨てのビニール手袋を使うので職業柄鞄にはビニール手袋が。
ビニール手袋をさっきつけたドアの指紋を拭き取り開ける。
風呂のドアには美人店員の後ろ姿のシルエットが。
鼻歌を歌いながら頭をあらってるみたいです。
そっと侵入し美人店員が服を入れたカゴに。
かごは3個ありあさると1つは男物もう1つはおそらく母親のものでしよう。
美人店員のカゴをあさると先程まではいてたピンクのパンティーとブラが。
さらにあさるともう1組白のレースの上下が。
周りを見渡すとちょうどいい感じの鞄が。
中をみるとジャンプーやスエットなどお風呂セットが中身を抜き鞄に下着とTシャツとホットパンツをいただく。
そして美人店員が開けて下着を取り出していたタンスを開けるとそこには色とりどりの下着達が。
それらも全部鞄に詰め込む。
もちろん服の上にあった白の下着も。
そして外に出て脱ぎたとホヤホヤのピンクの下着を取り出す。
まずはブラDカップでまだ暖かくほんのり汗で湿っぽい。
匂いを嗅ぐと汗と彼女の香水、彼女の体臭などが混ざりめちゃくちゃいいにおい。
それだけでいきそうでした。
次はパンティー。
クロッチはめちゃくちゃ綺麗でした。
匂いを嗅ぐと少しアンモニア匂いと彼女の体臭?が。
こちらもめちゃくちゃいい匂い。
自分「美人店員ちゃんのマンコめちゃくちゃいい匂いだよ。あのカップルにはバッチリとられたけど自分はいま匂いまで嗅いでるよ。」
そのままそこで3発抜いてしまいました。
さすがに疲れたので帰るかと思うとシャワーの音が止まりました。
カメラを回して窓から撮影。
彼女はバスタオルを取り体を拭く。
しばらくすると異変に気づく。
体を拭きながら服をのけ下着を探す。
当然みつからない?
あれっと?首を傾げタンスを開ける。
しかしそこは空。
美人店員「えっ?なんで?」
そこで窓の方に目線が。
美人店員はカメラを見て目をパチクリ。
そのまま3秒ぐらいフリーズすると。
美人店員「キャーーー」
走って逃げる。
なんとか無事家に到着。
自分の家は高台にあり、7階に住んでいたので窓から彼女の家の辺りがみえました。
みると赤いサイレンがチカチカしていたので警察がきたのでしょう。
捕まるかと思ってビクビクしてたけどその後は特になにもなく。
彼女は次の納品とその次の納品の時いなかったので、やめたのかと思ったら。
3回目の納品の時にはいました。
自分「すいません。ここにサインを。」
美人店員「はーい。お疲れ様です。」
まさか目の前の冴えない男に脱ぎたてホヤホヤのパンティーとDカップのブラと未洗濯の白の上下、さらに他の下着全部。
その上綺麗なピンクの乳首とI字の陰毛やプリッとしたおしりを撮影されたとはおもってないでしょう。
まあどこかの誰かには撮られたとは気付いてますが。
その後も納品に行くたび彼女の動画をオカズにさせてもらいました。
ある時納品にいくとまたあの盗撮カップルがきていました。
相変わらず前屈みにされがっつり盗撮。
しかし今回は
自分「またとられてる。まあ自分は全裸とったけどと優越感に。」
さらに駅で待ち伏せして彼女の新しい下着のローテーションは把握してました。
ちなみにその日は白のフロントが花柄になったパンティーでした(笑)