続編希望ありがとうございます。
麻衣ちゃんの、あのちゃんの下着を堪能した次の日の月曜日。
次は1番タイプの志帆ちゃんをターゲットに。
時間割は前回鞄から下着を頂いた時に把握してたので、授業が終わる少し前に行き待ち伏せ。
授業が終わると志帆ちゃんがでてきました。
バレないように尾行。
しばらくするとある建物の前で練習していたあのちゃんと麻衣ちゃんと合流。
しばらく話すと建物の中へ。
この建物は壁が全面ガラス張りで外から見ると鏡、中からは景色が見えるマジックミラーみたいな作りになってました。
志帆ちゃんについて中に入ると志帆ちゃんは多目的トイレに。
さすがについていくわけには行かないので、近くのテーブルに。
この建物はいくつかのテーブルがありテーブルごとにパーテションでくぎられていました。
彼女達が踊っている近くの壁際の席には男3人が座っていたのでその後ろに。
しばらくすると志帆ちゃんが着替えて出てきて麻衣ちゃん達に合流。
どうやら平日も練習してるみたいでした。
すると後ろから不穏な会話が。
A「おもう1人きた。」
B「今日は何色かな(笑)」
C「白じゃない?(笑)」
なんのことだと思いパーテーションの隙間からみるとテーブルにビデオカメラが。
彼女達は短パンで踊っていたのでもしやと思い、その男たちに注意しながら見ていると。
A「おっいま一瞬みえた(笑)白だ(笑)」
C「ほら予想通り(笑)」
こちらも予想通り盗撮してるみたいでした(笑)
通報してやろうかとも思ったのですが、自分は今から脱ぎたての下着にイタズラするんだぞと優越感にひたり見逃すことに(笑)
その後ティナちゃんも合流ししばらくすると
A「おっ。サービスタイムか(笑)」
B「サービスタイムきたー」
みると彼女達は座って携帯で撮ったカメラを確認していました。
まさかこちら側から見られてるとは思ってないのか三角座りやあぐらをしていたので、隙間から丸見えに(笑)
A「フロントの柄まで丸見え(笑)」
B「顔からの・・・純白パンティー丸見え(笑)」
C「サービスしすぎ(笑)」
その後1時間ほど練習し帰るみたいでした。
A「今日もバッチリだったな(笑)」
B「ああ。あんな美人達のパンツ見れるとは最高だな。」
C「これも先週俺が偶然ここに座ったおかげだろ。ご飯ぐらい奢れよ(笑)」
そんな会話をしながら彼らも帰っていきました(笑)
自分は本題の志帆ちゃんの尾行に。
志帆ちゃんの家には一軒家で家族で住んでるみたいでした。
裏に回るとドアがあり洗濯が干してありました。
下着でもないかとみるとタオルやズボン、服だけでした。
上を見ると2回のベランダにも干してありよく見るとそこにブラジャーらしきものがちらりと。
志帆ちゃんは無理かと思っていると裏口のドアに通じるところに灯りが。
やばいと思い隠れるが反応はない。
しばらくすると湯沸器が作動。
もしやと思い裏口のドアに志帆ちゃんの合鍵を試す。
ガチャリと音がしてあく。
そっとドアを開けるとそこは風呂場の脱衣所。
脱衣籠をみると志帆ちゃんの服が(笑)
服をのけると白のパンティーとブラ(笑)
汗で湿っています(笑)
それをとり外に。
パンティー広げるとTバックではありませんでした。
自分「あの男達は今頃このパンティーの動画みてるのかな(笑)おっ、後ろのフチはレースになってるのか(笑)おっクロッチには黄色いシミが(笑)志帆ちゃんちゃんと拭かなきゃ(笑)」
匂いを嗅ぐとアンモニア臭と汗の酸っぱい匂い、さらに志帆ちゃんの甘い匂いが混ざり最高の匂いに(笑)
一瞬で射精(笑)
自分「ふう。あいつらはみるだけだけど俺は違うぜ(笑)」
優越感にひたりながら下着を返す時にふと悪い考えが・・・
そして実行するため窓を開けて外で待機。
しばらくするとシャワーの音が止まる。
カメラを起動して窓の隙間から構える。
すぐにタオルで隠れたので一瞬でしたが、ツンとした茶色い乳首、剛毛ぽいマンコ、プリッとしたおしりバッチリ撮影に成功。
家に帰って志帆ちゃんの裸を見ながら盗んだTバックで狂いぬきました(笑)
次の日の火曜日この日のターゲットはティナちゃんに。
授業が終わるのを待ち伏せし尾行。
この日も練習みたいで4人で集まり1時間ほど練習してました。
当然あの3人組もいてこの日もバッチリとれたみたいでした(笑)
そしてティナちゃんを尾行。
ティナちゃんの家は大豪邸でした。
門があり庭の石畳を10mほど歩いて家みたいな感じでした。
忍び込み家の周りをみたのですが特になにもなく諦めて帰宅。
次の日の水曜日ターゲットは環奈ちゃん。
授業が終わるのを待ち尾行。
この日は環奈ちゃんも練習するみたいで、麻衣ちゃん達と合流。
この日も1時間ほど練習して解散。
いつもの3人もいて
A「おっ新しい子(笑)」
B「めちゃ可愛いじゃん(笑)1番タイプかも(笑)」
C「どんなパンティーはいてるのかな(笑)」
この日も環奈ちゃん含めバッチリ取れたみたいでした(笑)
その後環奈ちゃんを尾行。
環奈ちゃんはそこそこ古そうなマンションにすんでました。
部屋の前で待っているとしばらくすると湯沸器が(笑)
おそらく一人暮らしだと予想し合鍵で侵入。
そっとはいり中を確認する。
誰もいない。
風呂場にいくと環奈ちゃんがシャワーを浴びている。
脱衣籠はないので洗濯機を開けるとなかにさっきまで来ていた服が。
その下には白ののブラとパンティが。
確認するとTバックでした。
匂いを嗅ぐとツーンとした匂いと汗の匂い、環奈ちゃんの匂いが混ざりなんとも言えない匂いに。
ブラのカップに射精しパンティーや服に伸ばして洗濯機に戻して帰宅(笑)
その後木曜日は麻衣ちゃん、金曜日はあのちゃんの脱ぎたてを堪能しました。
そして土曜日。
この日も朝から家の近くの公園で練習してるみたいでした。
さすがに下着をとられたので鞄は見える位置に置いてました(笑)
やることがないので環奈ちゃんの家に(笑)
インターフォンをならす。
反応なし。
鍵を開けなかに。
いい匂い(笑)
環奈ちゃんの部屋はいかにも女子って感じの部屋でした(笑)
まずはベットの横にあるキャビネットを開けると1番上に目当てのものが(笑)
環奈ちゃんは白しかはかないみたいで、常にTバックみたいでした。
全てを撮影し洗濯機へ。
中はからでした。
ガッカリして風呂場をみると風呂場に洗濯物を干してるみたいでした。
何枚か下着があったのでこちらも撮影。
その後色々堪能し帰宅(笑)
今週も泊まるみたいでした。
そして日曜日。
この日も朝から練習。
自分は麻衣ちゃんの部屋に。
すると全員分の鞄が(笑)
これはラッキーと普段堪能できないティナちゃんのをメインに存分に楽しみました(笑)
そして月曜日。
この日は誰をターゲットにしようかなといつもの踊っているところに行くと、Aが1人で座っていました。
自分もその後ろでまっているとBがやってきて衝撃の会話が。
B「おいAまじでやるのか?」
A「ああ。昼のうちに2つ仕掛けといた(笑)」
B「まじかよ。」
その後しばらくするとCもきました。
C「おいAまじでやるの?」
A「もう仕掛けたよ(笑)2個(笑)」
C「まじか着替え楽しみだな(笑)」
どうやらあの5人の着替えを取る目的で多目的トイレにカメラを仕掛けたみたいでした。
そこになにもしらずに麻衣ちゃんが。
A「おっきたきた(笑)」
B「やっべ楽しみ(笑)」
その後入れ替わりであのちゃんが。
さすがに着替えの盗撮をこいつらにみられるのはイヤだとおもいある計画を(笑)
そのまま大学の横にある交番へ
自分「すいません。大学内で盗撮してるみたいなやつがいるのですが・・・」
警官「盗撮?どこですか?」
自分「こっちです。」
警官が2人ついてきてくれました。
自分「あの3人です。あの踊っている子達をビデオカメラで撮影して、ズボンの隙間から下着をとってるみたいです。」
警官「なるほど。確認してみます。」
そういうと3人の元へ
警官「すいません。ちよっといいですか?」
A「はい?」
警官「実は貴方達が盗撮をしていると通報があったのですが、そのカメラみせてもらっていいですか?」
A「えっいや・・・盗撮というかただ踊ってる子達が可愛いいからとってるだけで盗撮では・・・」
警官「彼女達に許可はとってるんですか?」
A「いえ許可は・・・」
警官「じゃあ盗撮じゃないですか?」
A「えっいやちがくて・・・」
警官「なにが違うんですか?」
ティナ「どうしたの?」
ちょうどトイレで着替えていたのらしくティナちゃんが自分に声をかけてきました。
自分「えっと・・・いいにくいんだけど・・・多分ティナちゃん達盗撮されてたっぽいよ。」
ティナ「盗撮?」
その後経緯を話すと
ティナ「はっ?あいつら最低!絶対許さない。」
その後結局その3人組は盗撮で捕まり警察署にさらに麻衣ちゃん達も被害者として警察署に。
自分も目撃者として状況を話に警察署に連れて行かれました(笑)
もちろん今日初めて知ったことにしときましたが(笑)
1時間ぐらいに解放されて大学へ戻りました。
そして多目的トイレへ。
カメラを探すと1台はトイレの洗面台の死角に。
もう1台は芳香剤のケースのなかに。
回収して家に。
芳香剤のビデオを再生する。
しばらくすると女の子がトイレに
しかしぽっちゃりのブスでした。
昼からしかけたので何人か普通にトイレ盗撮されてました(笑)
しかしブスばかりでしたが5人目に奇跡が(笑)
なんとはいってきたのは去年のミスコン優勝した美女(笑)
自分「うおまじかよ。」
なにもしらずにロングスカートを脱ぎピンクのパンティー丸出しに(笑)
自分「そんなパンティーはいてるんだね(笑)」
そしてストッキングとパンティーを一緒に下ろすと綺麗に整えられた毛が(笑)
自分「うおっ、丸見え(笑)」
そして座ると驚く行動に(笑)
ぷーと大音量のオナラ(笑)
その後おしっこをして拭いて出て行きました(笑)
自分「あんな美人でもオナラはするんだな(笑)」
その後は特に可愛いい子も現れずいよいよ麻衣ちゃんが。
自分「うおっ。きた」
まず麻衣ちゃんは上の服を脱ぎ着替える。
そしてジーンズを脱ぐと白のフルバックのパンティー。
自分「フルバックもエロいな(笑)」
するとなんとそのパンティーも脱ぎました(笑)
自分「えっうそ・・・」
こちらも綺麗に整えられたけ、プリッとしたお尻が突如カメラの前に(笑)
その後鞄からTバックを取り出し履き替えました。
自分「トイレでTバックに履き替えていたのか・・・あいつらにみられなくてよかった(笑)」
そこでふと気づきました。
自分「麻衣ちゃんが履き替えた場所って洗面台のカメラの正面じゃ・・・」
急いで洗面台の方のカメラを再生。
麻衣ちゃんのところまで飛ばす(笑)
自分「まじかよ・・・」
予想通り真っ正面でした(笑)
さらに履き替えたるため足をあげた時一瞬ですがドアップで中まで(笑)
自分「麻衣ちゃん。あそこ丸見えだよ・・・」
射精して余韻にひたっているとインターフォンが。
みると麻衣ちゃんでした(笑)
玄関にいく。
自分「どうしたの?」
麻衣「一言お礼がいいたくて。」
自分「お礼?」
麻衣「はい。盗撮犯教えてくるたの○○さんですよね?」
自分「ああ、そういうことか。偶然通りかかったら変な会話が聞こえたから・・・」
麻衣「ありがとうございます。とられてるの全然気づかなかった・・・」
自分「そんなにとられてた?」
麻衣「はい・・・ここ1週間毎日とられてたみたいで・・・」
自分「そっか・・・けど隙間からじゃそんなにみえないんじゃ?」
麻衣「しゃがんでた時もとられたみたいで、その時は柄がわかるぐらいまで・・・」
自分「それは・・・最悪だね・・・」
麻衣「本当最悪です。でも○○さんが教えてくれなきゃまたまだとられてたかも・・・ありがとうございます。」
自分「いやいやたいしたことはしてないよ。」
麻衣「たいしたことですよ。ありがとうございました。」
自分「事前に防げたらよかったけどね・・・
」
麻衣「本当に!盗撮するやつなんて最低」
盗撮よりも酷いことしてる人が目の前にいますが(笑)
自分「麻衣ちゃん可愛いし気をつけないとね。」
麻衣「そんなことないですよ(笑)」
自分「そんなことあるよ(笑)」
麻衣「もうからかわないでください(笑)」
自分「麻衣ちゃんのだったらお金払ってもみたいよ(笑)」
麻衣「もう見せませんよ(笑)」
自分「えーすこしぐらい(笑)」
麻衣「ダメです。さてじゃあわたしはこれで。汗かいたからシャワーあびたい(笑)」
自分「おっ。覗きにいっていい(笑)」
麻衣「ダメですよ変態(笑)ではこれで。本当にありがとうございました。」
自分「いえいえじゃあ。」
そういうと麻衣ちゃんは自分の部屋に(笑)
しばらくすると湯沸かし器の音が(笑)
侵入(笑)
自分「べつに見せてくれなくても知ってるよ(笑)麻衣ちゃんのパンツが臭いのも(笑)」
ドア越しに麻衣ちゃんの裸を見ながらげき臭Tバックに射精(笑)
そのまま戻して自分の部屋に(笑)
残りの動画を確認すると麻衣ちゃんほどの衝撃はなかったものの躍る前に全員トイレするみたいであのちゃんのパイパンマンコ、志帆ちゃんの剛毛マンコ、ティナちゃんの薄毛マンコもバッチリうつっていました(笑)