超美人の女子大生ダンサーのTバックを堪能した話3

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続編希望ありがとうございます。

盗撮事件の次の日いつも踊ってる場所に行くといつもの4人が踊っていました。

下は長ズボンのジャージになっていました(笑)

自分に気づくと

麻衣「あっ○○さん。昨日はありがとうございました。」

自分「いえいえ。長ズボンに変えたんだね。」

麻衣「ええ。また撮られたら嫌ですし(笑)」

自分「確かに。じゃあ練習頑張ってね。」

麻衣「ありがとうございます。」

その日は麻衣ちゃんの脱ぎ立てを堪能したのですが、長ズボンになったせいかより汗の匂いが強烈になった気が(笑)

そして次の土曜日ある計画をたてていました。

いつものように踊っているのを確認しあのちゃんと麻衣ちゃんのお風呂の脱衣所に、前回ゲットしたカメラをバレないようにセット。

自分「よし。多分これでバレないはず。成功すれば全員の裸が(笑)」

時間はまだ14時待ってる間暇なので差し入れを持ってくことに(笑)

コンビニでアイスや飲み物を買って彼女たちのところに(笑)

ちょうど休憩中みたいでした。

自分「頑張ってるね。これよかったら。」

麻衣「えっいやいやそんな悪いです。」

自分「気にしないでパチンコで買ったから(笑)」

ティナ「おっいくら買ったんですか?」

自分「5万ぐらい(笑)」

ティナ「すごい(笑)じゃあ遠慮なく(笑)」

麻衣「ちよっとティナ・・・」

ティナ「いいじゃん別に。それにせっかく買ってきてくれたんだし、こんなにもって帰ってもらう方が悪いじゃん(笑)」

自分「確かにこんなにあっても困るな(笑)」

麻衣「うんそれじゃあ遠慮なく。」

その後パチンコで買ったといっていたので金銭の話に(笑)

そこでわかったのは麻衣ちゃん、あのちゃんも自分と似たように仕送り。

ティナちゃんはやはりお金持ちで志帆ちゃんもそこそこ(笑)

環奈ちゃんは普通で仕送りがないので週4でバイトしてるらしく、練習は水曜と土日しか練習に参加できないみたいでした。

そんな話をしながらうまくいけばこの美女5人の裸が見れるかもと思うと(笑)

そして別れて自分の家で待機。

暗くなり始めた頃ついにその時が(笑)

麻衣ちゃん達の足音と話し声。

ガチャリと鍵を開け中に。

しばらくするとを湯沸かし機が作動。

あとはバレないことを祈るのみ・・・

待ち時間はかなり長く感じました。

しばらくすると麻衣ちゃんの家のインターフォンを鳴らす音が。

おそらくあのちゃん達が降りてきたのでしょう。ガチャとドアが開きなかに。

自分「よしいくか。」

パソコンをもちあのちゃんの部屋に。

鍵をあけカメラを回収。

自分「よしバレてない。」

洗濯機を開ける。

中にはさっきまで来ていたジャージとTシャツ

匂いを嗅ぐと汗の匂いが強烈(笑)

そしてその下の白のブラとTバックをとりあのちゃんのベットに行きカメラを再生。

するとそこには衝撃の光景が(笑)

脱衣所にはあのちゃんとティナちゃん2人同時に入ってきました。

あの「今日も暑かったねー」

ティナ「汗だくだくだよ(笑)」

あの「どれどれ(笑)」

そういうとあのちゃんはティナちゃんの首筋をペロリ。

ティナ「もう。汚いよ(笑)」

あの「ティナちゃんのだから汚くないよ(笑)」

ティナ「もう変態(笑)」

そういとなんとそのままディープキス(笑)

自分「えっまじか・・・」

そのまま服を脱ぎお風呂へ

しばらくするとシャワーの音にに紛れて

ティナ「ん・・・やっ・・・」

艶っぽい声が(笑)

そしてしばらくするとあのちゃんが出てきて、洗面台の下の棚から何かを取り出しお風呂へ。

しばらくすると

ティナ「あーん♡やっ・・・」

さらにしばらくすると

あの「んっ・・・んんんー♡」

その後何事もなかったのように出てきまささた(笑)

洗面台の下にいき確認すると極太バイブが(笑)

自分「あの2人まじか(笑)」

無論2人の裸はバッチリ撮れてましたがそれ以上に衝撃が大きいのが撮れました(笑)

自分の部屋家に戻りその動画で抜きまくりそのまま眠ってしまいました(笑)

目が覚めると昼過ぎでした(笑)

窓から下を見ると練習してる5人が(笑)

麻衣ちゃんの部屋に(笑)

カメラを回収。

自分「よしバレてない(笑)」

こちらは特に何もなく普通に3人の裸が撮れてました(笑)

そして前回同様鞄が置いてあったので普段堪能できないティナちゃんの下着で抜いて元に戻しておきました(笑)

そしてまた次の土曜日。

今回は別の作戦に。

親からお金をもらいリアルタイムで見れるカメラを購入(笑)

それを麻衣ちゃんの部屋に仕掛けました(笑)

そして今回も昼過ぎに差し入れを持っていくことに(笑)

自分「相変わらず頑張ってるね(笑)差し入れ。」

ティナ「おっ!今日もかったんですか?」

自分「まーね(笑)」

ティナ「じゃあ遠慮なく(笑)」

しばらくたわいもない会話そして若干手伝うことに。

麻衣「じゃた私達踊るのでいろんな角度からとってもらっていいですか?」

自分「了解。」

麻衣「ありがとうございます。」

その後2時間ぐらいし帰る頃に

麻衣「すいません。ありがとうございました。本当助かります。」

自分「いいよ。どうせ暇だし(笑)いつでも手伝うよ(笑)」

麻衣「ありがとうございます。大会ぜひ見に来てくださいね(笑)」

自分「うん。見にいくよ。」

そして一緒に帰り部屋に。

もしかして付き合ったり・・・なんて淡い妄想をしてるとその夜悲劇が(笑)

麻衣ちゃんの部屋の様子を取り付けたカメラでみていると

麻衣「やっぱしいろんな角度から見るとズレとかわかっていいね。」

志帆「そうだね。」

ティナ「てかさーあいつ絶対麻衣に気があるよね(笑)」

あの「確かに(笑)」

ティナ「麻衣はどうなの(笑)」

麻衣「うーん・・・ないかな(笑)」

ティナ「だよね(笑)私も無理(笑)」

告白もしてないのに撃沈・・・

志帆「私も無いかなー(笑)」

環奈「私も(笑)」

さらに傷口をえぐられる・・・

あの「みんなひどいなー(笑)私は一度ぐらいなら(笑)」

ティナ「ないわー(笑)てか下着取ったのあいつだったりして・・・」

麻衣「えっまさか・・・」

ティナ「きっと麻衣の下着であをなことやこんなことを・・・」

麻衣「私とられてないし(笑)きっとティナの下着であんなことやこんなことを(笑)」

ティナ「しまった(笑)そうだった(笑)」

麻衣「あはは(笑)」

そうだよティナちゃんのくっさいTバックは大事に持ってるよ(笑)

その後は開き直り逆に楽でした(笑)

5人はただの性欲処理マシーンに(笑)

そして大会当日

さすがにジャージで踊るわけにはいかないので全員ショートパンツの衣装でしたが自分の場所からは隙間から志帆ちゃんの白いパンティーが(笑)

おそらく他の子達も(笑)

さらに動画も撮ってる人もいたのでひょっとするとどこかに上がってる可能性も(笑)

結果は30組み中8位入賞という結果に。

自分「おめでとう。」

麻衣「ありがとうございます。○○さんが手伝ってくるたおかげです。」

その後は5人と一緒に最寄り駅まで帰宅。

彼女達は祝賀会を麻衣ちゃんの家でやるらしく駅前のスーパー銭湯によっていくみたいでした。

麻衣「じゃあ私達スーパー銭湯に行くのでここで。」

ティナ「てかあいつついてきてんじゃん・・・」

ティナちゃんの目の先を見ると黒いパーカーにメガネとマスクのいかにもオタクぽいやつが。

志帆「本当だ・・・」

自分「あいつがどうしたの?」

ティナ「あいつ踊ってる時ずっとカメラ向けて動画撮ってるぽくて、やりずらくて・・・おかげで少しズレたし。まじむかつく。」

麻衣「もしかしたらまた撮られてるかも・・・」

自分「うーん・・・何かあったら電話してくれたらすぐいくよ。」

麻衣「ありがとうございます。頼りにしてます(笑)」

その後じっとそいつの方見てるとどこかに行ったので、彼女達はスーパー銭湯に。

その後やる事もなく暇なので彼女達の様子を見てると11時ごろお酒が切れたみたいでした。

しばらく誰が買いに行くやりとりしてましたが結局全員で行くことに(笑)

一番最初に書いた通りコンビニまで片道10分ぐらいかかるので、早くても20分酔った状態で全員でいくならもっとかかるだろうと思い侵入することに(笑)

彼女達がいったのを見送り麻衣ちゃんの部屋に。

自分「あれっ?」

鍵がかかっていません。

どうやら酔っていたのでかけ忘れたみたいでした(笑)

その瞬間ある閃きが。

自分の部屋に戻り黒のパーカーマスクメガネを鞄に入れカメラに移らないよう裏口から脱出。

そして今度はそれらをきてカメラにうつるように侵入(笑)

そして麻衣ちゃんの部屋に。

部屋に着くと麻衣ちゃんの下着を根こそぎ鞄に(笑)

そして他の4人の衣装と下着も鞄に(笑)

そしてらカメラにうつるよう脱出。

そしてコンビニの帰り道の道中彼女達とすれ違う(笑)

ティナちゃんが気づき麻衣ちゃんに耳打ち。

麻衣ちゃんもちらっとこちらを見る。

そしてそのまま通過し別の道で急いで戻り、カメラにうつらないよう自分の部屋に。

しばらくすると麻衣ちゃん達も戻ってきました。

ドアの前で聞き耳をたてると。

麻衣「あれ鍵あいてる。」

ティナ「嘘でしょ?」

麻衣「そういえばかけてなかったかも(笑)」

ティナ「なにやってるのよ(笑)」

その後部屋の中に。

ティナ「あれ・・・」

麻衣「どうしたの?」

ティナ「いやあの怪しい奴とすれ違ったじゃん・・・で鍵開いてたしもしかしてと思って鞄見たらさ・・・衣装と下着がないんだけど・・・」

麻衣「え?まじ?」

そういうと全員鞄を確認。

志帆「え・・・やだ私のもない・・・」

環奈「私のも・・・」

麻衣「え?嘘でしょ部屋の中にはいったてこと?」

ティナ「多分・・・」

そういうと麻衣ちゃんが下着を置いてあるところに。

麻衣「えっ・・・私の下着全部ない・・・」

ティナ「まじ?」

麻衣「うん・・・」

ティナ「警察呼ぼ。」

ここでまずいと思いました。

もしカメラがバレたら・・・

ヤバイヤバイと思いましたが取り越しぐろうでした(笑)

カメラで見ていると無施錠で犯人も防犯カメラにうつってる。

さらにとられた下着の形や色や値段を聞かれてティナちゃんがブチ切れ(笑)

一応被害届は出したものの警察もあまりやる気はなさそうで見回りを増やすといっただけみたいでした(笑)

こうして麻衣ちゃんの大量の下着と3人の激臭Tバックを新たにゲット(笑)

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